研究発表会 1968年
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第3回土質工学研究発表会講演集

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タイトル 統一土質分類法にもとづく土の肉眼判定
著者 山田剛二・今井重利
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 1〜4 発行 1968/05/25 文書ID 21282
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タイトル 土の分類法の現状と問題点
著者 山田剛二・植下協
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 5〜10 発行 1968/05/25 文書ID 21283
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タイトル 固結した土の構造性粘着カ
著者 森麟・伊藤雅夫
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 11〜16 発行 1968/05/25 文書ID 21284
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タイトル 関東ロームの地質工学的研究
著者 三島史朗・黒木荘平
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 17〜22 発行 1968/05/25 文書ID 21285
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タイトル 明石層・神戸層の高速載荷特性について
著者 高橋幸蔵・米田義金・武内俊昭・大矢暁
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 23〜28 発行 1968/05/25 文書ID 21286
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タイトル クイ打込時の地盤の振動性状について
著者 宮川和志・今井常雄
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 29〜34 発行 1968/05/25 文書ID 21287
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タイトル 軟弱地盤における爆破置換工法が周辺におよぽす振動について
著者 浅田秋江・森芳信
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 35〜38 発行 1968/05/25 文書ID 21288
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タイトル 飽和砂質土の振動時性状について
著者 望月利男
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 39〜44 発行 1968/05/25 文書ID 21289
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タイトル 動的純粋セン断による飽和砂の液状化に関する実験的研究
著者 石井武則・吉見吉昭
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 45〜49 発行 1968/05/25 文書ID 21290
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タイトル 振動応力を受ける土の力学的性質
著者 小川正二・柳沢栄司
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 51〜54 発行 1968/05/25 文書ID 21291
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タイトル 基礎地盤の動的特性に関する実験的研究
著者 志賀敏男・柴田明徳・伊藤正巳・渋谷純一
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 55〜58 発行 1968/05/25 文書ID 21292
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タイトル 地震時の地盤と構遣物の連成震動の解折(ランダム地震波)
著者 林正夫・日比野敏
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 59〜64 発行 1968/05/25 文書ID 21293
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タイトル 木曽川堤防の常時微動測定について
著者 狩俣恒一
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 65〜70 発行 1968/05/25 文書ID 21294
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タイトル えぴの地震におけるシラスの問題について
著者 山内豊聡・村田秀一・能戸仟
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 71〜76 発行 1968/05/25 文書ID 21295
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タイトル 砂の静的および高速セン断抵抗について
著者 山内豊聡・豊田奉節
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 77〜81 発行 1968/05/25 文書ID 21296
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タイトル 不飽和土の排気,非排気条件におけるセン断持性について
著者 内田一郎・松本錬三・鬼塚克忠・大野睦雄・林重徳
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 83〜88 発行 1968/05/25 文書ID 21297
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タイトル 粘性土の三軸圧縮クリープに関する実験的研究
著者 小田英一・才木繁
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 89〜94 発行 1968/05/25 文書ID 21298
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タイトル 粘土のセン断強さに関する考察
著者 柴田徹・田河勝一
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 95〜98 発行 1968/05/25 文書ID 21299
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タイトル 軟弱地盤の強さ低下について
著者 持永竜一郎・中出尚夫
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 99〜102 発行 1968/05/25 文書ID 21300
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タイトル 粒状体力学に関する一考察
著者 佐武正雄
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 103〜108 発行 1968/05/25 文書ID 21301
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タイトル 履帯の索引力発生機構と土の剪断特性について
著者 杉山昇・志方俊之
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 109〜114 発行 1968/05/25 文書ID 21302
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タイトル 圧密試験結果の一整理法
著者 大平至徳・小谷章
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 115〜120 発行 1968/05/25 文書ID 21303
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タイトル 一軸圧密試験結果求められる圧密諸係数の修正法について(側面摩擦の影響を除くための)
著者 門田博知
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 121〜124 発行 1968/05/25 文書ID 21304
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タイトル 放射流れの二次圧密
著者 中野坦・鉾木正治
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 125〜128 発行 1968/05/25 文書ID 21305
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タイトル 最適含水比以上の締固め不飽和土の圧密について
著者 沢田敏男・鳥山晄司
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 129〜134 発行 1968/05/25 文書ID 21306
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タイトル 基礎バリの剛性を考慮した接地圧と沈下について
著者 赤井浩一・小沢良夫
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 135〜140 発行 1968/05/25 文書ID 21307
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タイトル 粘性土地盤の変形に関する模型実験
著者 持永竜一郎・山内武夫
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 141〜146 発行 1968/05/25 文書ID 21308
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タイトル 土の乾燥性と圧密性との相関性
著者 川崎浩司
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 147〜152 発行 1968/05/25 文書ID 21309
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タイトル 名神高速道路大垣地区の盛土の沈下について
著者 持永竜一郎・世良至
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 153〜158 発行 1968/05/25 文書ID 21310
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タイトル ケミカルグラウトの浸透性に関する新しい問題点
著者 三木五三郎
出版 第3回土質工学研究発表会講演集
ページ 159〜162 発行 1968/05/25 文書ID 21311
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  • タイトル
  • 統一土質分類法にもとづく土の肉眼判定
  • 著者
  • 山田剛二・今井重利
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 1〜4
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21282
  • 内容
  • 1−1饒!去咳分類私rもとづく太の肉眼矛U定           /鉄豊赦爾掬鬼所笏隻殉究望.    ムモ綱llか                         。参纏到1.琢的.土の工孝的分麹槻海硫一分類弦が広《周い揖しで・帰。しかし一般碗場判足Kよフ7記載ざ痕う土痩。名∼ま,三一角ノ藷稗1惣土須名・,または’た婁膚脅9土嚢.名か國ω少れう塩が多ぐ,裡めて混祝して・噂.3侭払質分類が縄一されて・恥,疑1婦よbカw’窺腸別定の年別れがあソ,・分類め翻分祀が是場判是の瞭復去超えた詑のになっくいるたあで1暮なじかろクカ・。そこで一葱記一出痩・分類1くもヒづ辱く肉資艮峯裡定を実施畝その可能盤を検留1した、£、4分類Kよるi廻場摂衛:)着の肉眼判定と』L境校循嗜の肉眼別定のβ宅」鼓.挙腱働料幽瑚の歓齢瞼の.りソ面崩塊画靭,名ねべく劒動劫滲裾{るδうk55個三え今んだが,畠ソ帷の擁土は少が口。 編幅統一土質分類勿痩φ最初の4区分,砂剃、砂、細粧;以液牲恨界50以下)、と翻伽ぐ物岬娚枷以よ地)4分類としμ残拭難畢と比鍛し彦.  P・現場判儲の粗繊と縦牡ρ理分の1餅郭7偶も4齢噛搾  は7ア%で笏つち。  妙・土鰍備の繰琵秘批の㌶分め翻劾ヲ鄭で・4紛の曲袴  1才34%であフた。 理場赦御,卸墓勅経区房砂74鱗’く紺す3劇冷・箸壷景βとで判健す多感蔓1訴動翠の/1ク≧3之4魏6 9ノ%z吻卯芳 瀦庖 3ノ%‘7 2 6zκ 067ノ 請o期・濡!吸54%!ノ42!0/ざク3∠〃3z 9ク%6882 骸88θoo!2/4 3 2 8 33冷ooワ1釦36暫’〃030 3ρ083’% 3ノ%2  刃顧  4a%∼3諮%9!z%働8鱗鋳2魚中冒図5!%?6δ%2∂7甥48%80%          口:2齢麟魎匠コ縄樋嘆吼○続纐餅数% 4区命でお30%以’一1一一67!螺44’」”歯中李イ1400鴛7ク33塚6ρ砦ゆク5σ%86髄・雑鋤毒3急’5鷹%C樋53髪話o冒ノ2/㌍憲3♂335/20ξ3q脚阿ヨ28ノ!ノ5絡o可22︸912呼激’/面峯ノ4掬㌦ワ 鵬qノ(:し各射386ノ2/Oし・1・計分泌個クであう9 鳥区/努の画守劾手9023N同50乏勘勿瘤の執鞘1く対しφ締暑1客添一づの蕗りノ 苛6η%98!s門σσ革均6ワ藩酵50!53!ノ員」〈ぐ珊別め巧能挫乞身3嘲餅1腱2望施し,老25c粒 也フの縦一分類kもとゲ9 端5粍5再能r注、 土復救術看(特定老2’’’SPとずく土の肉眼判是の0/αo乃射、c鮮2α鱒、田2’σoz63 ol旛ぜ3。土の統一分獺kも瑠0げ’ト%8ヂ的襖修{“あつな.so 嵐OL∠即>ぎoノ御」6刺s門cし急盆細絶士の判定は比較GP㏄劇像財糧  亜  土彩士κ牒、判しぞqる,細粒土∠ω〈50訓‘く・紐弛炉乳数を細業且粒土寅  鰻 暦レ勲砂 判定』SP 土頂訊各誹犬、k暫・緬する履向かい銀歪毒茨あ獺勉分を力略樋 表引、 続舷賓分類判慧課(執料78働 /ヱ鴫レ適韓躰すか,蘇一4噸の勧類穿で噛携属ζ簸イ邸鯵.4。羅慶について、 、舶餅帳蒐凪欲のような方彦をとフた.乞づ勘う粍よリ伽ノ,全量k対魏砂刺の含フ醇&欝1碇菊.攻K紛剃以外の全量K粥ろ砂ヒ細舷炉念侑穿$’,〆蝉陳し,次贈剰“て疹勧対鰯軌黍磁シの奄層鰍定する.     彦量1く対多5秒塵・レ誉凋等   α%、     挙動く対肩砂め冷肩諄  s繋(!・・一α)メ畜 %     参駒=対り4畔揖疹靖等 ア累α・少β)X揚ノ% !).含哨量の雄腱φ姥蔑。鰻1(対すう琳1,砂.翻紛の髄馳オ眼し、壕執撫課践藪筋ど、図日、図一2, 図一ラρ孟Lリで’ある9 loo      亀OO                   loo励刺80     秒             糧     の80            粒80麹中不薗中  :     推              土のg o定含40’!     定6。         の6。     含           椎     有4。        定4。推6・β90 8‘‘・㊤’60肩ギo 騰0 9               禽     華∼。       賓∼。・評.。斜・     儒)        享5 ”吻oク  ぽひ イク疏中      o              磁}o‘∫o J』0 1⑳     0  2σ 4σ 6σ 36 餉o      ユ0 44 6P ♂o Iの        石殉會有享〔幻    棚敵の!舖籟)駒鱗篇纂態      爵2鰍舗乎の才齪度  跡3糧粒塘嬉鯛綻叢       砂⑦・》瘡量は少なぐ享ソ5ソす3,こ和盛細粧土乞砂剃φ履定購町城り哀姥τしある.K入り濃つた細紗は紗咳的感礎宅長フτ釦彪土・分k判別3れる遊あビあろと思われる.結殿し娼9−3の徐ド粗勅土の念雇量1ゆア勘畔リ敷鵬。 診,払罎の分類邑分の根界. 鵜紛聴畷炉区別享糊社分汐吻%ユ㍑ψ雁施累促であう.脆にす魏簿励も帽富単陶が酵睡声」多.糧粒去命の倉哨勲敷泥場麿、輔悔能の贋恥雛、“吟τ禍。ρ・舛伽アノげ扮伽袖た棚杜分と・φ曜玲甑令し鐸捌試郡イ繊し塩執野励協,駒倒醐劫吻勧・率1蕩り1鱒⑤繭1》刀璃しち。画キ等は令順尊イのもめ以鉱尺,糧紘分が即拓以上念之・か勧’f曲宍、不画呼乞是め規判落腿恥換%ノ12%及び忌%で検宅れ砺その轟黒は図一チ、図一ぎ,図一6の蓮リブある9foo100O壷8。申6o。辛 φ伽 えσ0ε 業且米立土の含穂車(だ)図一4 ぢO%の挙り呂U1勉2σ当1甲6。[9争EL申δ。率の4δ塾i 20聾 201ρ0  5・ 凸o陰 15 2ρ β  細粒土の巷7耳卑〔/♪図む 函%の判別一2一噂\晦80しα)4003ρ 40 50 6σ ク0 30 ‘oo臨’  3  5  7  9  ” 佃絃ゑの令項事(%)蔵1−6  5%の判易5 宅糊雄ず、る/舗善磁邸ざン劾⑳イあう.   {,粗粒±/分5』o男の眼堺は43/∼3ワ%ビある.   ∼ く細紘」±・分12%σ)限堺は6舛∼16%ごあ翫   3翻粒劫・3蜘ア麟トは聯一lo%て「務・5,コンシステンシー1くついて.編,方蜘縦寒ガ移ぐ捌暑,協却撫恥れてしノ砂,そ娼勝1叶ど泓の編悩笹漏ので酸灘恨堺,雌才隊癖び伽で動虹ソ綱の分勧[栽劉家うものほ廻当たら莇い。従フて一殿に協ゼ改らρ霧爾’1助でソ惟図の・分噸を勿わが塀し脚ル加,、劇鋼㌧法鰯艮判巧柑汐1・観,穏叡性、権勧夏蒋,蛾燥霧巌.輝慈試験、旧いくソ帷試蕨(ソ修臥数執叢r),笈〆このが多試腹を力厩た・〃1イし“オ⑰芽・陵瀞恥禰師調べ,液僻賭御ソ伽隊雌足し,ソ吻駈の分額壱帆,土寅執’験愈畢ヒ匪藪し彦。ここで零〉ソ性蔭n叡、と墜T f5めソ性試蕨ヒな冥向揉塚橡撤’,眼馳薩す替てに断痩嫉回蓼(9う.物イ勘学甥怖脚レ綴、K縫ロ験れて0科碗尺掬獄周・ ノλ髄め肉眼判別法綜る劇定の傾向.鞍岬剛の顕叢尉の厩げ「ると攻の蜘である・ (ハ 殖性眼界動動の判別。   /・輝寝試験.撚の鱒もの’♂痴盤眼界餌㍑マ蕩うマ,乙厚κ属茄賦  稗励体グタ家u給疋騰つ.紀沢の藤の椿所≠物脚鰐伽びゆもの〃弓い   (ちた弍有麟咳玄書鯵ぐ)  Z,ソ棚η貌す・ソ,閣微と翻馨か“渥い戯1・,液御爵帥糊1二多蝕っ。 鰍ゾ戦薗A線工下の劉妙1。    韓壕麗.蒲z・・フ、神3も。1以翻下ず毎つ?,靖繭む帰幽ま  寄、ソ’関繊肋小い怯で・鵡θたう数の糊牡1稀卵“ツふ▼幻ヂ店乳  新櫛秘助かもρ1稀飾の下1嘱いヲ争・偽のr姻牽脳劫彦勢・ 馳伽糊,1ラ娼,雇及びク乙1て馴3勃移とご腸網久ワサzし易、勘明瞭“飾が.‘んヒ枷ヌ’70〃久屈循執’稗切及忌ガかなワヂ廟タマウよぐ似羨夜膏哲、誘ものが彩ぐ,液1修徹屠⇔の判別砺堆是筋のが忽v・ぎラτ門あ翫 η.ソ盤歓駿〈ソ翻放〉1二伽乞 ソ纏回魏じゾ移楠荻乞の劇塚,及伏ノ牲碍  5・叡と旋唯級晃セ酬封塚1減塾桝(図一ワ,図軽5・一8の鵬りで糧めて相劇が寝)、。掴人髪,気湿なヒめ試験環境に芥り累熔3モめで『あるカ〉ソ牲国数かソ’r螂数を言づ餅と偽或(湖らガで肋。又ソ樹轍」須姓恨の剣季岬幽9数が1姻町が甜}漉脚錫食以ト,⑳響以均〆5ば液世瞬⇔以尤ゑみガづ↓とが玖を,ソ修臼叡は疲牌段精屡分幽グ判居崖1iう剃融・罫ラ,(4旦し9瞬禰癩地霧く∂一5一’ /円冨 1.5編+4趨4。4/敏//PI3φ5り/訊20散植/oノ) o ♪‘!。 /ウ医ヲ〆%のイ頼! ’ ラ/嚇/o図一ワlo    20    80ソサ生面竃文、ん争ソ世碗叡どソ性棺数の麟 3).齢肛騰嚇翻甦闘とソ’騰麩  8。  の雄定       /雄定戯土難蜘勘峨勉咽一r汲㌦.5量  ∠…7吻ナ24,イ     。               濾伽}イ・ ンび図一ゆの通りであう。           限ジ風’(擁擁界齪磯差礁2・%納で・ある.鯉ン(ユ)ソ牲霜数雄良の嫉差樗土5以内である。  如40.瀧罐蕪蕪惣譜禦蜜二.卜・歪工ノク    ぞご    ぽクる、η鐵II)の判溶1)ガ男餐がこと裏乖しマリちσ                   0図一a6.遡場判寒の’分類吸界. 土噛頼衡君の鍋硫一分類にもヒゲく細身類の肉畢判定ぽ, 宕o椎蘇倉判断Kぶつて愈獺白似かなりo判別が哲傑で訪3カ》一P一磯K礎砺k楚{こ・篠ナ僧腿繍繁定60藺中 ソ幟@数峰ソ’声鷹回誉文と衆,麿鵬の’麹イ駐雄40//足ソ3σ1陛痕鈎犠40/数/界2。/ア中■■/指20賊/    !’ ∂/町’o一をあ》がうこ』けむツカ・亡いのよωで、細命類壌髭理であ牡秀え o  20 40596ρ  分ρ 艘惟眠界ムゆ(試亀験短)7 o o リ  ノづ  まゆ  シク  イゆ多・窺場劉定空ど・グ)綴塔の診類図一?測蝦駒機づ直と試蜘丸  ソ催指激P盈傑劉鋤選1確0.ソ’性箱数.の:准1追値薪試鞭区命景で講Q  初の唾一 辱      ソろいろ猛古ブ     牲脚か(い匂題が著・一訊’験kうク類位纏定kよ砂類6五蟹.置.なうかは,㌔}線‘鯉3卸微咳土.     指あう、分頻邑Jー分を大分類‘∼数」。Oとど’ク∼承ば分     Pl類の意噂か葎 2。‘ム祷賓所層   筍呼幡が,窺場土咳殉蓉細分溝河oγ0廿      ノσ類をして該剃花ぐより熔,麟の茅恨で比穀幻該判のC∠一〃ム璽艇区チる規執で卜0乙∫0∫0       20        ヨ0       40                 イ20     30     40     50     イ0     ク0     液’性 限.界乙脚34   90凹崩,ソ性図によるオ駿.分類と就験今類の比段、”勘、身麹鹸分1可㌘卸’躍夢しv砲謬える,この蒼瞭ガ愈一命類の4包今、す窟ヤち鵜纏士1字砂剤ヒ秒,《爾麦釦祠修囲数伝5っ乞液慰膿堺ケφ判劾力状体可能傷のぐ《嘘以瀞麿餌餌て下),細麓以施断鶴・ρ擢幻掌でゐ分類芝あド上か)のガ箸顔協ううセ卑勲れ5.一4一
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  • タイトル
  • 土の分類法の現状と問題点
  • 著者
  • 山田剛二・植下協
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 5〜10
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21283
  • 内容
  • 1−2土の分類該の麗状む問題夏土の判別分・麺鷺委愛/毎尋尋長 ぬ田剛二委拳 o植下 協f. 3之か1一亀3 議の報管1重,土貨工苧冷太q判列分麹〆亥黍多禽・のずり67算/釜鋼看研兇らメ愛.土ご》の分翻K粛する却伽ヒ月昭,φ劇繭に、f跨芦とヒ似,ノ糊厨劾著静企へ臼助言瞳嚇緻禽宅抑た擁準プ勧胤臼τ協る.季尋餌蘇G璋分麺使q刊書得交セ調邸、各り機劇ぐ縁田ン翼てhる!か鱒声亥t鯛言1良。こお;一塵1司G3周査K毛とゲ∂,季量!余業角方向ヒ1τ,醗一土暫{分鋸ン萢の、譲κ場うたもりか・有力て噛〃、舅停蒙kっいて」∼K鱒嶽亡承う,誤昌。作葉ε進1あ昌Kあたリ,広く肇冷冷屡り意廻t4、言κ!ない。2,餐寒の土萱1分鍾膚り霧討し・すマ嫌翻て淀あ鉢な翻ガ多燭吃・タ檀蘇.2−L三肉産灌分2職代痴抽もの 久.紫厨鍾鋒あ解ゆ図一1 衆鰯遭踏奇  綴茱亥く用“う参て3抜(図・‘チ照) b。ミシシ舛㌧ノ謄慮才夢冷喫乙)の三角!髪櫟分麺ノ客  渥職緒肋勉惚く用“貼τ倖(図・2参照) (刮套) 』長い幻,煮くな{・ぎA安ウAτヨR。 (欠髪) し 久a分ゆ躍τ・疋lh;れてし・るローAな5用      書暑4.この分勧飯言・胴牽P家℃嘘一一初毎に      1柚子んτ・勧驚3Aザ,わか・帥・噂副藁・一      4なず火ム灰曽へ詩殊上楓搾す畠幻言書ヒ1      τ♪ク多ぐ通剰1?“る。    2,。。混リレキやレキ∫め・ρヒ肚’壕理確      τ憎月ρ・’、從泉り三角潅潔か鋤師キ蝦   、r 卜 牙 に升図一2 ミシシッピ師曙㌘哩尋夢ゑKぶ5三角!栓潔分纏籏      外1な勿¥麟跨㍗畜ケ, 土4減’糾ヒ1τの土や旬駕の嫁範働の土亀対      建セ才5分麹ヒ1マ∫ホ不由重で溶3.    3. 言擢土り分布醗囲や¥守蜆砺庶堂Kよ3名韓ヒ’才黛飼深K、、くヱ殉      k柔角潅緯内で多前芒苫τげ〆τ“る。    4.エ崇帥誓質篭q対応鯉鵬ヂ1亀十∬∼llヒ’♂1、乏ゆし・。2一’2。AAS鰹ゆ鍵鋤(β総丁稼分紳’幻 (利窟)1、道路之工の爽∫十.旋エヒの朗爆か・よく鯛食‡躯ているGで剛一5一道跨劇 rf()fi ' L,X 'f,2 - 3 . ,'" tc J' tq-- tr3+c'4 , , ¥ B T-,pf] ?' 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  • タイトル
  • 固結した土の構造性粘着カ
  • 著者
  • 森麟・伊藤雅夫
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 11〜16
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21284
  • 内容
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  • タイトル
  • 関東ロームの地質工学的研究
  • 著者
  • 三島史朗・黒木荘平
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 17〜22
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21285
  • 内容
  • 1−4 関東いムの地質工学的研究株式会社応罵地質調査事務所 〇三廃史朗,黒木荘平 !, まえがき 関策ロームの地質学的研究が進むにつれ,従乗一括されていた関東ローム層は,堆積時代を異にする4つのローム潜に区分されることが明らかになつてきたoすなわち,古い時代の地層から多麟ローム,下末吉ローム・武蔵野ローム・立川ロームの¢騎であるoこれらのロームの堆積した時期は種々の証拠から表一!のように推定されてお・り・沖積膚と洪地  暦 名絶 対 鶴 代氷     期0∼ !0000年10000∼ 36000隼.26000∼150000年∼中  鞍  層立猫 ロ ームウルム氷期武蔵野ロームリス・ウルム∼ウルム氷期下末吉ロームミンデル・リス’)リス氷嬬,’50000∼380000卑多曝 ロ ームミンデル氷期380000∼     俸稽履との差と芸える糧度の堆積時代の前をもつているo 一方,関東ロームの土質工学的碕究については,近奪,道酪,鉄道等の建設にともなって急遼に進歩してきたが,その搬んどは南関東に分布する火山灰土を一括関策ロームとして扱つてお砂,土質工学的性質の差を地域差によるものと結論している例が多い。 この研究は地質学的に区携される4暦の関東ローム履について,土質工学的性質を明らかにし,地質学的な分類が,どの程度工学的意味をもつかを把握することを目的とした。このため,東関東にお・ける関東ロームの取pe↓OG&エi塘で各ロームの試料を採’取し,とくに次の項目についての試験をおこなつたo  凶 自然會水比灘定  ヱ 突闘め試験  3 粘土鉱物分析 な蔚,この報告をするにあた抄,種々御指鱒いただいた深田地質研究勝理肇長立岩巌先生,当を陶山国男専務取締役・大矢醗調蚕設謙部長・藤下利男土質部長はじめ・当祇の関東ローム研究会の諸氏,また粘土鉱物の分析をお膿いした秋田大学本多朔郎先生には明記して感謝の意を蓑するo その他,武蔵工業大学田島,吉沢爾君には突固め試験等の土質試験について協力していただき,ここに原く御礼申し上げる。 ヱ 試料の採取 関東ロームの分布する台地は図に示すように,地形的に4つの地形藤に区分されてφるoこれらの地形面には,たとえぱ立川蘭には立川ローム,武蔵野面には武蔵野ローム,立川ロームが堆積し,多騰面には多磨ロームから立粥ロームまでの4麟のロームが累積しているo これらのロームの分類は地質学的根拠に立脚して分類したものであつて・工学的な分類一17一 にもとずいたものではな、碕が,本研究では,現状の地質学的分類を絶対条件として,各ロムの麹較をした。輿験に供した試料は以下の蓑に示すように,各ロームのtype10Gali七yで七ypeのロームを採取した。(図一!,.2,3表一1)         π立II!ローム         〃筑蔵野【】一ム         ε下衆壼臼一ム         励争摩Q一ム多摩面   下末巻鋲   澄  載戴野面 あ    ≧」y、嘉よ.        加i踊解剛酌篇温一・一,・   湘緬.!’クz/1/下未吉β筑餓野虞母。め  ㍗一〃嘩、郵郷鯵鋒碧i男遡蓼図一/  武蔵野の地彬区脅と末辰  「関禦O一恥K播.図一2関東膨ムと段鉱の聞係舶藁庁勾1(焔                 表 一 !地質置分記    号立 規 ロ ー ムΨc (1)立 川 ロ ー ム蛍c ぐ2)場      駈調布市備      考G.L一乙夕泓111崎市生昭武蔵野獄 一ムM (1〉〃東京軽石翻の上武蔵野ロ ームM (2)〃策京軽贋層の下下末吉ロ ームslll瞭布千年多 雛 ロ ー ム〕⊃m111崎衛鑑田 よ 試験方法 試験方法は」工sに則つてお・こなつたが,とくに,一軸圧縮試験・突圏め試験及ぴ粘土鉱物分析についてはその方法を簡単に説明する0  3一!〉一軸圧縮試験 丁工SA/21!のモー一ルド・ランマーを矯い,3瀬21圓,突固めた試料をモールドより抜きとりそのまま供試体としたo平均弱断速度は4%/血nである・  ヱー2)突固め試験 」エSA!2/!のモールド及ぴランマーを使照してお・こない,突固めは,σ工SA!210に規定された仕肇重と同一なものとしたo試料調整は乾燥及び加水の爾過程によつて,それぞれおこない,乾燥過程の含水比変化巾は/5∼20%,過水過程はそれの8∼!2%とした0  3−3)粘土鉱物分析 露頭から・深さ!冊おきに採取した試料についてつぎの試験を齢こなつた・試料は遭0㌔以下の澄度で乾燥させて,メノー乳鉢で細粉した・  a 示差熱分析    b X線粉宋嘱析    G 分光分析一18一 、壕二豊、、概樹対、些」翼. .獺鷺ノ2照_鯉 昭o ダを、.... .一_一既レ、ぞ「万臼 器年        千拓”〃一脚%  調 布       生 薦乃》/一、.泥rρ’ε\、〃       『、5・鳶養i鍔,μ.、〃轡β ぐ’\\、 \7ρ三涌1ヲ、−一『㌔,〃3痂 艦 関東ロームの地質工学的分類 七ypeloca且塘で採取した試料についておこなつた試験の結果にもとずいて,各ロー一ムの性質を以不にのべるo 一般に関東ロームの自然含水銘は50∼/80%と大きな範囲におよぶが,これを省ロームごとに区別すると,ごく限られた範囲の禽水比を示し区別に特徴があるo液性限1界との関係におV>ても伺様である。(図一4,5〉含木比 〃       50       〃0    (%) これらの性質はロームのもつ特殊な粒、子構造立川旺ムや粘土鉱物によつて支配されているものと考え‘7乙)武齪鴨仏られるo粘土鉱物の分析結果は図にまとめて示ぐ〃)したが,この中で,アロフエン,加水ハロイサ下禾嵩かムイト,カオリン鉱物及びα一クリストバライトが,ロームを分類する上1で重要な要素となつて多摩目仏 (ε) (㌃)                          図一4 地」ヲ別含フk比いるoとくに,立∫目ロームはアロフエン鉱物で                        図一5   姉一朗乙特微ずけられ,下末吉ローム及び多摩ロームは200α一クリストバライトで特徴ずけられるo(図一7)o−7Ic〃o ローム別におこなつた突圏め試験の結果にお・ノ40oO異が明らかに示されているoたとえぱ・奮水毘・…7加oか/60と乾燥鱗度との関係では新し験ロームから古い _婁/20△OD口/ooつ 鵬闘隣80また,乾燥過程度で得た最適含水比の巾は古い暖                      おロームほど小さい。この関係は最大乾燥密度に}、60                      悩対する飽箱度の示す範囲につ験ても同様であるo40も,含水.比には規制されないo (圏一6)o△毎△きく・最適含水比は低くなる傾向を示しているo騰によつて支配されると云われているが,必ずし癩△一 一  一  一 一o200120  4∂  6〃  8〃  〃〃  /2〃  !矧o   自然名木比 砂〃(%)一19一㊥oロームになるにしたがつて,最大乾燥密度は大 ミ ロームの突固め特性は,一般に,自然奮水比.硬v8縮 3いても,それぞれのローム毎に突圃め特性の相0O0△一〃 関東目一ム締国め曲線図一6の比自 Φ 覧「/ノ茄生田β帽灘κ(釧σが♪“繕露阜o金Q、uのbμ(%)茄m一ム陥//、0335ノ.5五〇503肱〃陥∬54.5oθ怒6/.5顔4灘xぐ灘c卿妨P虚ぐ%♪自一ム《〃での臼一ムo泥のε]一ムノ0os瞭ノr 0θ90關〃 0946兇凶∬玖926陥π a8∼55Z562.563.576.5い評§鳶09畝2」蕉田β∂rゴ㎜‘%がレ潜軍とo 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十十率十における飽和度と1αmaxにおトける飽知度とで地膠区分十十十︸/ 2 3 4 .﹂ 6 7 ∂ 9 ψ 〃 〃度と強度との関係は図に示すように,卿m眠控欲図深度                     箪麗 4 アロフエン 〆ゾ 船本八ロぐナイト κ・力芳弓ン舘物 (∼石英ム,多摩・一ムは70%±が,それぞれの・ F賄oご7クリヌトバラィト吐韓率』『閲湘鞭一ムに適応した飽和度と云うことができる。 (図一9) 各ロームと乾燥程度による強度との関係については図に示すように,盆7k比を低下させることによつて,古いロームほど大きな強度が褥られ,しかも,最大強度に至る含水比低下量は小さいo低一下含水比をαで示せば㍉最ll大の強度を示・ず位鷹のαは’次のようになるo   多摩ローム._.__一一_.α一20%,卿一蕉68k号毎   下来吉ローム、______α繍35’%,砿u=3.6k鹸   武蔵野・一ムー一一一一一…α一25%,qu一お∼33k3砺   立川ローム…一一__一一α襯55%,qu目鼠82k論  図づ                  図一〃 /5                          躍∼・雄」血、園違1/。丁罰㎜鼎\      ・\\、\\    \』\   ・、\[『” 旺噌 旧旧碑酌 胴丁警\』   ・、、 』、’1〃’慮\ 7≧皿\、\姦\\\_唄\、 \\\ 5、\ささ、\い\\・\\06・\\隻\、   、0・』い 、k ㌦、’∼0∼0    40    60    80 舶木含水厩iβ一}(%〉立lllα一ム ぐ花)武蔵野ロームしワ》’) ー幽一武戯野優ム_、_ 曜∼と・一軒60ミ〃o一/20一一戦燥適程一一一か加氷過程3〃一一    鴫1匠忽薩一,.距琴幽        ノノ製籍鰐20Y 広ニコ  1 薗  、、一   L___一        吻     国80噴躍融κ5ρ一分α徽ズ5ハ } ㎜ ゴ40多κヤ砿   1㎜ミ蕊図一θ誹_霞    浦。o“.    ノ9 殴,,,・へ/  一く曳『ー一ゴ考 2隣1§1摂τ耀口o           F、五椎序多摩臼一ム  〔7切  繭…禮}−噛飽和度ερ一イ%17〃   8ワ   3〃0∼0    40     60     80     /00    /20      含本臨 躍%武蔵野口弘伊の乾燥過程加水過程の躍噸卸ガの剃柱曲線一2躍一  各ロームについて,ある程慶まで乾燥させてから,ゆ  図一/ノ                         ミ力鯨しながら突固めると,図に示すように,ある含誉就まで涯縫εは3一甥であるが・そ糖こ鰭/・すと・ε髄融に畑くなり融度嬬しく低下蟹するoεの急折点を示す加水含水比は乾燥の程度に 醒                         きはあまり関係がなく,次のようになるo (図一8P〉   05                         登   多摩ロームー一____/2%   下末吉・一ム_一__一一.22%      脚   武蔵野・一一ムー一一一一一一30%     莚   立川・一ムー…一一一一…40%     麗,9。                         撰 自然状態の試料についておこなつた突圏め試験の 耀結果から,打繋嬬数Nと乾燥密度1α,飽和度Sr,及 1び一軸圧縮強度quの関係を示したo各ロームとも, へ/oN−25以上でオーバーコンノぐクシヨンとなり,突 §                         竃09固め効果を示さな験Qまた,ロームの種類による差                         うミ                         遡は,1αとの関係以外は,余抄顕著でないo(図一!/〉田0∂                         嚢 以上のべたように,各ロームの物理的性質のほか                         銀07突固めによる性質も・それぞれ特徴を示しており・ 1地質学的分類を罪常によく反映しているo      躍                             /0    25   40    55 ぶ あとが窒                              打難回数 〃 一伽 a〉関東ロームの自然含水比は,一般に60∼180%程度と雲われていたが,各ローム簡毎に特有の含水姥範囲のあることから,逆にローム屡を分類することも可能であるo b) 滴占土鉱耳勿としては,アロフエン, α一クリストノぐライト,力ロオくハロイサイトが加αex戯ay磁皿eralsであり,これによリロームの分類が可能であることo c〉突き圃め特性としては,含水比と乾燥密度との関係が各ロームによつて,それぞれの特微を示し,しかも蒔代順に一是の繧陶を示すことo α〉乾燥密度あるいは闘i康比によつて,鳳一ムを分類することが可能であること。 8)突き囲め試験で,Tc,簾は乾燥による含水比低下とともに,漸次強度が増し,さらに含水比を低下させると次第に強度低下を生ずるが・s・Tmでは・わずかの含水比低下で強度は急激に増撫し,さらに含水比を低下させると急激に強度を減少する。 f〉奮水比を低下させてから,加水しつつ突き固めを行砕その試料で一軸圧縮強渡を求めると,各ロームに特有の飽篇度・含水比で最大強度を示すoまた,強渡は含;水比,飽和度に支配されるほか,試料突固めまでの調整過程に影響されるQ g)以上のようにローム別に明瞭に異る特性を示すが,乾燥過程と加水過程とで著るしい相違を示す,点など,一般の土とは明らかに異る共遜1した蒋性をもつているo 今回の研究から,ロームの土質工学的研究を進めるためには,地質学的分類を行うことが,きわめて重要である点が明らかにされたo 現在,種々の土質工学的性質について,より,厳密な試験を実施中であり,興味ある,点が明らかにされつつあるが,これらについては稿を改めて報告することとしたい。一22一
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  • 明石層・神戸層の高速載荷特性について
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  • 高橋幸蔵・米田義金・武内俊昭・大矢暁
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 23〜28
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21286
  • 内容
  • 1−5  明石麟・神戸層の高速載荷特性について ハら               ぽo局 橋 幸 蔵 米 田 義 金翼 武 内 俊 昭照 大 失   暁凝夏 1. ま え が き 本州朋圏連絡橋のような長大構造物が多くなるにつ耽て,その基礎地盤との関連における垂動的な設謝が重斐謙題となつてきたo  しかしながらζ二の方面1は米知の分野が未だ数多くありその成果は多くの研究,実駿等にゆだねざるを得ない挽状である。 この問顯は前述のように基健地盤とその上に築造されるべき土木建造物との関連において考慮さ孔るべき間題であるが,基健堀益についての鋤的特性に関しても未だ研究歪れるべき多くの間題点があるo 本州四国連絡橋の予定ルートの一つに分布する明石趨及び神戸層の動的特憔を調べるオー殿1讐として荷重速度を5オーター変化させた貌場載荷試験を行なつて荷重速度に対する,地盤係数,変形係数等の変化について考察してみた。 以下に試験装置,試験方法・試験結集その他について述べるo 2、 明石け葭及,び神戸膚 2.1 脱石欝 試験を行なつた地層は大阪廟群(勅オ三紀鮮新世∼洪積世)に属する堪層で,砂膚の薄屈を挾在する砂礫麟である。 礫は風化変質して軟質のものが多く,礫聞充損物は砂管なものと焔土質なものがある。 試験地、点より採取した試料についての土質試験結果は,表一1に示す。茄 2.2 押戸層明為ノ爵土.貧’試験結果 表一1   堺場密度 鼠然含水比最大粒憐均等係数分 類地区名 9/襯   %   翻1 G一I252.18 1D59   28〔〕   984  礫質「コヒ霊87 1〔王65     18.5     71.61.85 tO、6    22.0    4.D41.88 15,85   5ZOI 11.7    180   91561957 G−21。75 1L920、5    試験を行なつた神戸層(勤オ三紀中薪世)はや\軟質の砂岩で小礫を憾かに嘗む。 5・姥ヌ珠は薄い泥岩麟をはさむ。試験地点より殊取した岩石試料の櫨々の81愚5試験鞘果は表一2に示す。 なお粒度分杭の栢果はいずれも,砂礫混り砂に分顛 10,8さ孔,シルト分∼栢土分の極めて少ない1.87 1a7  6↑1.97 肇2.5   21。{〕  10ZO4 1 α1       τ 5、0      25、5      〃いo1筆1.98 τ2.8     55.0    54.4    〃 轡ヨ石ノ曲,袖睾戸ノ園とも以前に…起施しプこ静肇21.98 1[17    185   2ア.7   〃葱94 1α7      9.6    5a5    〃1.94 11,52   2α4霊  5筏458915平均こと力主特撃教でありメ句等{糸数は一般1にノ」・蚕51、4 礫至宴=ヒ的職荷試験地の室内試.験樋と垢軟して差異はほとんとなく一般白勺な地質状祝のところといえよ、う。賓 建設省返畿地方建設局7本州29圏連絡酒路調蓋i事務所・逗㈱応用地質調登事務所一2ろ一 表一2 神戸麟岩石試験結果駈1一軸圧縮強度 Kg/醒 Kg/醒口,25 1,220 1,2500 22 1,0709、10,25 肇,100 780 680 750  1t70、24 50,500 50,600 24、OGO 25、000  2,6407、95D.25 等,070 2乙,9DO0ろ窪 肇,5肇0 650 1,500  5059、4 肇,250  8.4 1,420  9、「8 620 610 1,060  5.9肇to5 9、91    4.88    2,4 11aO4  4.91 2281{】.04   4,81  2.506  9、肇9  486  2、5510静弾性係数 Kg/耐1a§5   4。9G  254 9、86   4.81  2.29789動弾性係数 刎/就 %245超音波速変盒水比試科長訊科直優密 度 ㎝  ㎝  9/劒7、7125 9.69   4,88   2.5585 9.05  4・82  2p5τ9.6i〔声.05  4.84  2。207。2 9、ろ6    4。8 1    2,5 07.5平   均    2藩5ポアツソン比9、e1O.24 54、009 て,15e  25、000 1,22G 51,6go 1,200 27,000 て,240  26、200 で,180  27,400  8、5  6.65  電5,5  τ0、4  595  8.565.試験装置 試験装置は1鋤程度で最大荷重の106tQnまであげる事の出来る高速油圧ジヤッキを王体とし,地盤載荷の反力を支持する載荷梁,地中‘ことつたアンカー鋼線等の蓑置と地整変位,載荷荷重等を測る計測装置からなるo 図一質a),lblに試験装置の正面図及び側面図を示す。露卜11bl同側面図図一1倒 高速載荷試験装置正面図乳000ア000l ll I戴 荷契l ll l臨ll翔ll椀太フγシ穿つ一ゾコlIllllllll申llIl」0“霧hIIllllllll崖 昭 ﹃1 蓼 睾 E l lII , ﹃  1 郵  陛 ︸ 『llllヲイナー高逮舜リキゲニジ支捲梁 瑳妓椅梁/(講型鋼)蓼 ﹃ 5 鵬 ﹃摩 − 蔭 −I甲韻=’頃’甲・、’.’監匿1仙r18継瓠伽載 翰荷1板1811ii撃匪襟1睦lI翫  1畦匹:陰 燐で単位c肌)試験装置の概要は以下の通りであるo載荷梁;静的荷重2,06帥on用のものの半分を便絹し約鴇90℃o捻の静的荷重の反力支持    梁としての耐力を有する。アンカー誌5 載荷梁の両サイドに一群づづのアンカーをとり・一群のアンカーは欝後    窪20%,深度8賜のボー一リング乱4本よりなる0 1本のボーリング乱には     12.4¢PCストランドケーブルを4本挿入,深度2.5∼a脾の区闘でグラゥ     トを行ない固着させた。このIPGストランドケーブルは,フレシネコーンに    ょり載荷梁に接続される。アンカーは一群租G℃㎝以上2群含計200七〇n以    上の坑力が†分期待出来る設計である。ゲージ支持梁;地盤況下量を測定する不動点は載荷藤の中心より5郷離τした位置とし一24一     図一1に見られる様な位置に配置した。 このゲージ支持梁の剛性は,断面    2次モーメント伝4038♂,長さ伽6ノ・轟,材質,鉄の弾性係数Eを2.lx106    1{g/・㎡とすると・中閻点において,最小測定値0.G1襯の擁みを生ずる荷重P    はi8.6Kgとなつて,ダイヤルゲージ及び差勤トランスのスプリング強さに    比べてはるカ〉に大きいo高速油圧ジヤッキ5大阪、ジヤツキ製作所製のもので,容量爆00ton,ストローク200%    常用R三カ160紳./磁,加圧,誠圧とも送油叢により纒節が燐能である。荷重測定;ジヤツキ内拙庇を膏内圧力計(PGH−206KB,589KB,共刷電業製)にょ    り連続に翻定し,沈下量との関連を把握する。変位測定1荷盤による壌盤の沈下量Sは,倉、速の載荷試験の場合には差動トランスを    王体として測定し,一時的な静的試験速度の場含にはダイヤルゲージによる    泌」定を主4本とした。    なお,管内圧力計,差勤トランスとも動的歪測定藩と電磁オツシ環グラフに    より連続塵動記録をおこなつたo載荷板多円形で直往5Z5㎝η,50α昭)2種類を胴いた。 4.試 験 方 法 試験は畠速ジヤッキによる載荷試験を主体としたが,載荷;速度:の変化範翻を出釆るだけ広くするため手動ポンプによる載荷試験を加えて行ない,O,55Kg/・㎡/5ec及びα02K望痂・/5ccの2通りの載荷速度としたo 明石躇,神戸勲ともそれぞれ載荷梁及びアンカーの位置を変えて2通りのセツトについて行ない明石属地区においてはン非級鐵領域内での特性を出来るだけ把握出釆る様に及び破壊験域附近における特性をも拙握出来るようにとの目的から載荷板の径はそれぞれ妙畿58e加,5Z5σ冊のもα)を用いたo 一,方神戸旛においては,明石麟に比べて緻密で硬い地麟のため全て姥=5Z5cπ∼の載荷板を醗いて識験を行なつたo明石麟における試験ケ所をGケ新,神戸層における試験ケ勝をFケ所とよび,それぞれ2通りの載荷梁のセットについては,G−1,G−2,F一雀,F−2とよぶ。G−1における試験地点をG−1一磁1,G−1一κ2…・・の如くよび他についても同様に試験地点を呼祢する。 G−1におけるLo&d.ing p鼠℃宅eruは図一21aNこ,(}一2‘こおけるLoad.主ng 脚τ℃e疑は図一2㈲,凶一2綱に示し,それぞれ,ある一定の載荷速度で試験を行なつた。                       澄一1における試験の工ρaαiロg騨τ℃enユ  図一2回G引堀点Loa曲9叫鴬eru                       は,図一21blと胸様であり,E−2に                       ついては,地点の局所性を打消すため   蛎  500                   に,同一地点で異なる載荷趣度で試験                       を行ない荷璽段階は400τ㎝/〆 ,                       800℃㎝/〆の2通りとしκ。また,1角   0        一→ 「肋θ             一荷董で1〔〕1報α)くり返しを試みた。一25一 麟一2飼G−2,∬一1地点Load蜘9炉筑em図一烈c}α一2地点』oad訟9節硫em伽君  G『2・臼1000G−25000一Pη,ηθ一→r,mθ5.予備試験高速拙ジャッキによる載荷速度とその調節の鎧安を得るためG−1地点において予備 図一5 予傭試験結果       て予備的に試験を行なつた。その結朱を図                    一5に示す。 最大載荷速変が期待さ孔る                    フローコントロールバルブ1G∼10(金  50 載                    曲)の場倉ほy1秒樵度で勝定の荷重が加 荷40 遂                  わることがわかる。また,バルブの調節に 度30             よる載荷速度の変化の度台は比軟的少なく  計 斎20               数倍程度である。 h  10      2r2  4h4  5−6  δ8  砂・10      フロ噛コントロールバルブ図猛6 試 験 結 果 差動トランスによる沈下童の記録は狡正倍率等の補正,を行なつた後,ダイヤルゲージの読み取り値に盆せて璽に禰正を行ない,載荷板の周慶に設麗された4ケ所での沈下量を算述平均した値によりその地点の荷重一沈下量曲線を描いた。 これらの曲線から,最大荷重P皿とそ∼Lに対する洗下量sとから,次式によつて地盤係数Kを求めた。             Pm          K嵩   (K9/躍)             s また,変形係数逸は次式より求めたが,明石属におけるポアッソン比μは一一般的に塊いら礼ている値0.4を採由し,神戸麟においては,試料の試験結果より求めら耽た0,24の値を囎いた。                 O l載荷板の形状及剛性で決まる定数でここ                        では↑.57          賑(ぽ)CR書 R:輔板の半径                      q:等分布荷重                       s:沈下量 6.湛 明石噛試験結果 本腐地区における8試験地点中3最大載荷速度は4抑Kg/磁/鋤を示し,フP一コントロールバルブ藩0∼10の場合僻られた。 この遠度は蝦1小の載荷速度0.02Kg/翻/就(手動ポンプ‘こよる)の約2050倍である。この範臨の載荷速度の変化に対し,荷重一沈下量曲線のくり返し鄙分から求めた変形係数の変化はあまり顕著ではない。 こ孔は荷一26一 璽一沈下量曲線が変曲しているため部分的な直線部について求めた変形係数が必ずしも    図一4  地盤係数一載荷速慶馳係         地盤の本質を反映し                               ていないためであろ     σ一1 φ・50ぐ銅   声00                              うと、慰われる。   50                              地盤係数と彗説荷速                               度との融係を図一4 地                                 に示したが,ノ湿ラツ   10                                  鵬    10曹∼    10り    1     10    70  キは大きいけれども 盤                               載荷速度が大きくな 係   G}2 φ瞥3z伽   100                          るにつれて題盤係数 数  50                            も大きくなる傾両をo8 ・oo                               示している。この様                               な傾向は,各地点の   10    10”π    70−1    7     70     1ず  処女荷重曲線部を連                               ねた包絡線の折れ曲     G−2 φ・50朗   700                        り点(降伏点とみら需一  『   50                     孔る)にも見られ,o                               載荷速度が大きくな                               ると包絡線の折れ曲    アO                                  z70冊             70騨              7               ンθ             ン0     70  70戯荷底度糧毎ワ、,、)  ンo り点はよ備璽の大                               きな部分に現れる。 この様子は図一5にみられる。圓一荷重のくり返し回数による変形係数α)変化は図一6に 示した。くり返しにより変形係数の大きくなつ  図一6 くり返しによる変形係数の変化 ていくのがわかるが,5飽程度でゃΣ落着く傾 向もみられるようである。             ぎ駈が                          3ω0 麟一5 降伏点一載荷速度関係図10齢1055︸1 妨置φ,75畢釦が廓1 41αフo                     変α3弊療   『F                         形              購8σ                         係 卸σi     l“.3棚   『 ■50降                   数2卿イ農500龍.×爽9’’0隔10鶴’’、亟’z騨z’1ω0o1  2  3  4  50くり鷹しアガ2      アグ       1       10       /0 10     70     1     10     /0        載荷延度K伽物8c 瀬荷速度と処女荷重曲線の残留変位との関係は図一7に示す。荷重は590℃on/η1以内である。載荷速度が増大すると残留変位の全変位に対する割倉が小さくなり・いわゆる元α)位置に巌り易くなるが,その程度は5Q∼70易の僅かな範囲である。一2アー  6.2 神戸層試験結果図一7 載荷速度一残留率閨係% 畿大の載荷速度は86、2Kg/・㎡/躍100を示し,手動ポンプによる最小速度鎖5・∼餐0.62Kg/翻/就の約4,500f晋であるo髄6㊤漢5。明石顧同様変形係数と載荷速度に明o一ノー2一マー⑮一み!諜藩瞭な閨係は認め難いが,地盤係数と③一2ro①窃⑳の間には図一8の様な関係がみられ010るo 載荷速度による地盤係数の違願                                                『0        10        1いは比戦的明瞭に示されている。1010 勢渦隻廠κ殉/盈図一8載荷速度と残留沈下量との関係は10宮地.盤係数一載荷速度関係π一1図一10に示す如く朋らかに違いがみられる。 また,同一くり返腕〆                ア0oし荷動はる変形係数の変化‘姻蟹♂一耽示したよう晒数磁ねる叢につれて,一定値に漸近する様子                5が明らかにうかがえる。oヂー2一!また,途中に載荷速度の違いくり15ムEムみられるが,速度を元に簾すと変70薗 Z あとがき 載荷速度を約2,凹0∼4,000倍蟄oo10幽!        1         10         1010z     1        10   藪湧逮度慨嗣・/5eG  図一9  くり返しによる変形係数の変化 傲〃2z800∼’η2400f’が        400fm∼        80グが 印00の5オーダー変化させることによ葺1溺ち数験で籍られた値の駒工5倍程度大 イx   x5 7鷺評瓢一5 ア霧5回  変化の少ない裾も,           図一窪0れるであろうox        異ノO速度の範舳は,他の勧究結果から数等の増大が期待蚕撫ρ0バ  9! 3000きくなるようである。今回の載荷により急、激な地盤係9、o、  xに差異が認められ,従来の静的試にもう少し入ること。の物∫ec変。4ゆ講一. 50ω形講一デご琢1も×x4600ooり僅かではあるカ∫地盤係∫数その{慮り,より高速な範囲 IIO 篤’ヤ o期魂。・翼誉                7                70冥   xメる0訳布血メメ形係数もすぐに元の値に戻つてい10 100〆一2冊ヨ4芦瞬2一魂』返しを入れると変形係数の低下がの部分に相当しておxF尊2r2ムF−2載荷速度一残留沈下量→   o 芦・2一ノ oo 鍛xo   o  ’ 一ノ、   xヂー2輯38。ol\埴笠騨5o\、謬σ×oo穫o00フ0一2               輔ノ00         /0一28一o10z101         10         70  1載荷建度働ρが/∫εc
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  • タイトル
  • クイ打込時の地盤の振動性状について
  • 著者
  • 宮川和志・今井常雄
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 29〜34
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21287
  • 内容
  • 1−6クイ打込時の地盤の振動1剛夫について(株)応屠地質調査箏務所 o宮川稲志(株〉応用地質調査事務所 今井常雄 王  ま えがき 近舘公害問題として、人工的に引き起される地盤の振動障害が大きくとり上げられつつあるoこの入工的地盤振動の主なものとしては、つぎのようなものが考えられるoすなわち、⑦岩盤掘創時の発破振動、②列車・自動車などの楚行蒋重による交通振動、③工場の銀造ハンマーなどによる機械振動、④基礎グイの打込みに伴うクイ打振動などである・このうち、④のクイ打振動は、クイ打欄所が偬の例に比較して、市街地に非常に多いこと、振動が終日続くこと、さらに、施工個勝として歎弱地盤が多いため、振巾が大きいことなどから、附近の住浅、建築物、そしてときには精密裾械などに与える影響も大きく、種々闘題になつていることはいうまでもないo 我々は、このクイ打込時の地盤の振動を、種々の地盤、クイ、ハンマーなどについて測定し、この測定結果をもとにして、波の伝播速度、波の種別、振幡の距離による減衰性について検討したo 葺  測定方法 クイ打地、轄より3∼40皿の薩線上に、2∼4点の測点を設け、クイ打込時の地盤の振動を測定したQこ.のとき、各測点とも、クイの測点を結ぶ直線方法(H』)、ならびに直角方向(HT)、.ヒ下動(V)の3成分の記録をとるため、水平動地震計2台、上下動地震計/台を/組として設置した。 測定系は第/図に示すように、地震計からの出力を滅衰器にて適当な大きさに減褒させたのち、電磁オツシログラ7に入れ、振動波形の写真記録を碍るようにした・          第/図  測定系概念図回一薩鋼一國{璽璽1一匝飼 使用した地震計は、闘有振動数λO c/sの電磁式地震計で、測定対象とする周波数領域内では、地震訊の出力電脹は地動の速度に比例しているQこの地震計で碍られた速度記録は、電磁オツシログラフ内のガルバノメーター(圃有振動数70c/s)で積分され最終的には地動の変{立記録を収録したo なお、地震計、滅嚢器、ガルバノメーターを接続した場合の総合周波数特性の/例を第2閣に示すoこの図では、2∼20c/sまでの周波数特性はほほ平坦とみなせるので一29一 クイ打時の地盤振動に薄しては、認録系の周波数特性は一様であるといえるo また、特に波の伝播速度をチエツクするため、4夕c/sまたは/4c/sの受振器を/徊閥隔に・20ケなら   靖2図・lllj定111認総合IIヤ1波数持性麟べ、振動eoの岡時測定を行なつた地、点もあるo一   需  『          }  一 『一  隔 一                } τf‘03 頂  測定例㎜   }6r                          陪                          串i峯50   一ぎ・5囲ノゆ 『   皿    一1 ㎜ −  『輸剛1・1一ゴ一  『 『 ㎜ } 『㎜甲版1 第/表は測定例の一覧表であり、第3図はクイ打地   。。 , 、ユ 、 巳。 2。ヱ。055                               Fre騨雪noy(%1犀o点の地質柱状図であるo 第/表のように、クイの種類は、2Cグイ、鍋管グイ、ペデスタルグイ(ケーシング打込〉の3種類で、クイ径は300陽∼6096鑑までのもので、クイ長は/2配∼647πであるoハンマーはほとんどがデイーゼルハンマーであり、ハンマーの重量はデイーゼルハンマーの場含/3∼久0伽であるが、スチールハンマーは0よ3繊であるo憲た、地質構成は、ローム、砂質土、粘性土と多様であり、支持纈までの深度は、最も浅いもので/0η1、最も深いもので60源をこえるoなお・、クイ打点から測定,煮までの疑離は、現地の条件で規制されるが、多ぐの場合/0∼40四の聞で測定を行なつてお』り、それ以上に距離が離れた場合の測定例は少なV㌔したがつて、本文での測定結果の解析、検討もこのような測定断離内で行なわれたものについてであり、極端に振源に近い場合や、反対に振源より非常に離れる場合は、異なる結果が得られるものと予想されるo第/蓑測  窺諸    元測定孤ク  イPG一バイルS−/ φ450%鋼管バイルS−2 φ508鑑ハンマー覧  表潰瑳     定      条      件記     箏測  定  点地    質0へ//吊  砂1〕一3”21〕一22クイ先深度65,9,1タ7//へ32Fπ 零占土/0720β0,40肌20”2夕,30732r江以深 砂.砂礫3タ皿42皿まで結土6㌻8,10,/2/47/6μ8.20 鱈c/sの受振藩下は砂.礫/0,2074伽22,24.26728 による速度灘定30,32,34翫PG一バイルS−3 φ300鑑綱管バイルs−4 φ6096%PC一バイルS一夕 φ600鑑s−6ペデスタルグイ瓢一/3三)一3。2工DH−40スチーム ハンマー053鋤/0飢まで結土下は砂、礫62肌宏で砂(途中砂をはさな)夕,10720740配7夕,/謁0,203m三5,7、0μ00皿/05,35,57,61夕皿0∼/2皿  砂!2−8鈎  粘土3夕皿以深 砂・20730,407夕0融。25,30,3夕爪/0翫 砂窒,/0,20コ30曾4,8,/。2,/6,/0皿以下 砂礫407タ0孤20爪一ろo一夕,/0,/タ,。207ケーシングの打込蒔の振動灘定!4c/sの受鑛器による遼凌測定  IV  測定結果            第31《1、liII定地,し、、地質1・=状擁  w一/ 測定記録、ならびに解析s−25 隻霊s−65−5s一‘s・駒3102030‘OIlo203n‘o「F!020304q目1020304ei目1020304011』10203e‘Ol嘔1蓼〆 第4図は測定記録の/網であるoG             O   2各トレースともクイ打に伴う衡!馨的●静、娠動が明1瞭に記録されている。解析に際しては、この振動記録の各成分α          6の最大振巾を示す波に藩目して、その振巾、周期、伝播速度を求めたo振巾は灘点距離によつて変化していノることはいうまでもないが、速度はる5 bほとんど/007”/・・毘前後であるoこの速度値は、猛5c/sの愛振襯を1隅用いた多成分観測より得られる値と                  胴図職回腐欄;劃・紘臼砂 國ンルト團融回膿一致しているo 第2表は、最大鑛巾を示す波の上下動成分について求めた平均的周期(T)と速度(切と波長(λ)であるoなお、他地域の軟弱麟で実測した$波の速度を測定点の地勝に対応させ、参考曹ロまでに言己した。第 。2蓑   周期(秒) 速度(餌必確)波畏(購)7イ打最動閣購戸ヒli己録例⑳m 儀r「禦5?距1”纏匿距1・纏 ・りOm  κ¶生一τ度;R5隠推匙S波の速疲(餌!イ㏄〉l ll…l旨し「m』αノ4/00/.20、2662.20!68/50∼200 E50∼!,ヨ013085/3650∼/30s−50/.3/30/69/50∼200s−6α03。200/α01   轄l lmi i 目ヘオ 1目1 l lli/50∼200E鮭判1塁 i1ζlm卜1ξi蹴I旨i59璋◎ひ…l l ノ1岳1群八で54il 口ilo/6旧了も!S−4巽1出1剛lmiセ1S−30。2.2/40li…ii ES−2α/9O ID20謁‘O”」一_」』x睾/100鷲ζlIll肖円卜  ii  k1 員窪旨S一/』V 「1…!…1il⋮i灘建/砿    第4izI測 定 結 果   覧 蓑i1ii El誹翠“1日削 田卜甘1‘嬉51畷地ノdの IIゆ連動軌跡 つぎに、この車越する波の性質を調べるため、地表園     V  嘆,55鞠m6の/質点が、最大振巾を承す波がきたとき、どのような4軌跡(Pa買icle・rb茸s)を描くかを///00秒’毎に調73べたものが第5図であるQこの質点のorbi七sをみると、2夏oクイ打時の地盤の振動のうち最大振巾を示す波は、振源轟wayヨoと測定点とを紬ぶ直線に対して薩角方尚(左右動)の振鵡は非常に小さぐ、直線方向(波の進行方向)と上下動5u9の振巾が大きいoまた、波の進行方向に対『して、廻転方向が逆になつているQしたがつて、伝播速渡、Par七icleOrbitsなどから判断すると、このような最大振巾を示す波は、いわゆるRayエe二gh型の表面波と考えることが一51一      副1   6     5    4 7                  3  画woy        K2   9  竃o ouB        12…E できるo W−2 振巾の1藁離による減嚢 クイ打時の地盤振動で最大振巾を示す波は、Rayよeig虹型の表薗波であると考えられることは前記の通りである。いま、この種の波の髭離による減褒の仕方を春えると、媒質の粘性によるエネルギーの損失を霧懸しなけれぱ、(玉)武のように表わされることはよく知られているo            A−A。ゴn ・一臼・ゆ…・一…・・(1〉        ここで、Ao:振源の強さなどによつて定・まる定数             A :振源よりxだけ離れた地,点の振巾            x:振源からの距離 葺は、理論的には波の種類により/または//2となるが、地震波やその他の実測データではnの値はさまざまであるo第6図は、(エ)式のAo、nを求めるため、最大振巾を示す波の上下動成分をとり出し、クイ先深度の違いによる鑛巾と麗離の関係を砺対数グラ7にブロツトしたものであるo但し、ここでいう振巾の値は、変位振巾で、しかも半振中であるoこの図では、同一地区でも測定条件をかえると、直線の勾醗にやや違いがみられるが、その測定地区のnとしては、それぞれの勾配の平均値を求め、これを用いること第6図 振巾一・距離関係図『凡 例』(μ1300×印   実測楠D踏7.5m クイ先深度糞ゆi繭100S−1S−5計箕値(粘性を考えない) ㎜》く計算値(粘性を考える〉   l榊 一 一!i l×姿  xl i100(μ)100(μ)30.0鋒20.0×S−3∂或 鵠×』35、07.0N30、Ex『\ 1G、0×××200o ヤS−2Xxゆ ゑS−4×  551100葦1100×1 κioOκ(μ)Rド(μ)}356024一 りx  、XX〉く擾x  42巌35xμ)廠⋮⋮\20嵩20疑x12.G×S−6x10   20 30 4050m   10   20 30 4050m   IO   20 3G 4050m一乙2一 にするo (1)式Pは、地盤の粘性による振巾の減衰は考慮していないが、この粘性を考慮すると、表醸波の雛離による減褒の式は(21式のようになるo               エ          A−A。ズγビ肱 F一……・・陰…(21 ここで、A、Ao、xは(1)式と同じであり、kは滅衰係数といわれるもので、地盤、あるいは波の性質によつて定まる値である。この値を前に求めた第6/当の平均した薩線の勾配を用い、x一/0ηi、201πの闘で定めると、第6図に示すようになる。測定点が少なく、測定距離も比較的短かいことなどから、(1〉式、(2)式のうち、どちらが妥当であるかにっいてはここでは断書できないので、n、kの爾者について検討を加えるo第3表はこのようにして求めたn、猛の一覧表であるo なお、11)、(2〉式は娠源(x臨0〉において振巾が無     第3表  n・k一覧表k限大に1なり、物理的意味かなくなるので、これを補正測建1∫dするための式も提案されているが、我々が測定した範S−/s−2S−30.980032S −4/!20.04.2s−5s−6/020036孟/60.0躯5’囲では、(1〉、(2)式とも成り立つと考えられるので、そのような振源近傍の補正は考えなかつた。n0.820、0.230.8800.28 V  結果の考察 クイ打時の地盤振動の距離による減衰は、すでに述べた通り、(1〉または(21式で表わされるoしたがつて、これらの式のAo、nまたは歓を、クイ打地、点毎にあらかじめ知ることができれぱ・クィ打地、点からxだけ離れた地、点の地盤の振巾が予測されるはずであるQ いま、Aoをx一/0限の場合の振巾として調べてみると、第6図のように、クイ先深度によつて異なる麺をとる。しかし、いずれの場合も、クイの蟹入抵抗が大きくなり、デイーゼルハンマーが自動発火し、クイの打込みが連続的に始まる深慶の時、振巾は最大値を示すようであるoこの最大値は、ハンマーの璽量、クイの材質・形i状、地質条件などによつて変化すると考えられるが、最も単純に、各測点毎に最大の値を示すAoとハンマーの重量(W〉との関係を調べると第7図のようになるQこの図からAo−Wの関係を求めると(3)式のようになる。          A。一44e脇W ………・……(3〉 したがつて、クイ打地点より/07π離れた地点の振巾は、ハンマーの重量を知れば(3)式より推定できる。なお、Wが非常に小さ験場合、(3〉式は成立しないことはいうまでもないo っぎに、n、kについて、第2表と第3表とをもとにして、T、λ一n、kの関係を調べたo第8図はその関係図であるo一・般に地震動の場合、 kは波の周期の2乗または/乗に反比例するといわれているが、今回の調査例では、波の周期よりも、むしろ波長との相関がよく、(4〉、(5)式の如く簡蟻な式で表現できることがわかつた。          n =/.38−0。2。2λ  ・陰◎9曾・・”・… 一ろ3一φ (塩)           k−00夕9−000/35λ 一・・一一・・一(5) したがつて、波長λ(皿)を知ることができれは、nまたはkが求められるoここで、λ累γTてあり、γはRayleigh型表面波の速度であるが、地麟が深いところまで一様な場合は、この速度はs波の速度に近似すると考えることができる。このことは、第2表の速慶値が、その地点を代表する地艘のs波の速度値と類似していることからも明らかである・したがつて、ツはあらかじめ実測は町能である・しかし、周期丁については、振源と測定点の距離が近いため、波の発生機構によつて左右される要素が強く、現在のところTをあらかじめ求めることの可能性については結論を得るに歪つてないQ今後、測窺データを増すことと、今迄の測定データをもとにして、クイ打時の諸条件、地盤条件などの相関について検討を進めると1司時に、地中のケーシングバイブを重錘で嘩くことや、その絶の振源の発生方法なども考癒して、あらかじめTを求めることの毒能性についての実験を行なう予是であるo笛81図 n,k一λ,TI樹係図(a加一λ       r×監0−3 (blk一貞第7図 Ao−W関係図3003   諾0    20             1e    20             一一λくm)    一一λlmlイド。 l切n一τ        (x1041            ⑥k一I10   20   詔O −W(ωロ1    阻O   O20           0             ユロ   ロおゆ   o    _丁(5eo}         一丁(5㏄} ▽  あ と が き クィ打時の地盤の最大振巾について、その波の種類と、距離による減衰性にっいて実測結果をもとにして検討を加えたoこの結果、この卓越する波はRayよeig滋型の褒塵波であり、輝離による振巾の減衰を決めるn、kは、波長λに関係のあることがわかつた・また、最大振巾とハンマーの重量(W〉との関係も知ることができたo しかし、測定例が少ないことと、クイ打込時のクイの挙動についてのデーターが不足していることなどから、あらかじめ地盤の振動性状を予測するまでに至つてないo今後さらに、測定例を増すと岡時に、測定地点において種々の補足実験を行ない、地盤の振動性状を明らかにしながら、実測値との相関関係について倹討を進めて行く予定であるo 最後に、本槁を校閲して頂いた、当社專務取締役陶山国男樽士に深く感謝します。また、日頃、この腫の振動問題について、測定、解析の際協力して頂いている、当社計測課員吉村正義、内乳Ll成和の両氏に1謝意を表するo一34一
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  • タイトル
  • 軟弱地盤における爆破置換工法が周辺におよぽす振動について
  • 著者
  • 浅田秋江・森芳信
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 35〜38
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21288
  • 内容
  • 1−7蛎舵働鰯う火顯爵彙工海ノ麹1筋緬す振動二ついマ軌蝉蝉部浅鰍ラエ剃駄学六学箆○森考信/ ま乞ヵぐき 仙乞市直郊伽面パスエ争に伽・マ軟弱館盤改食工法ど1マ爆破屡換工法汐ぐ採用されプニが,冷回0鞍告1ゴ燦破碕り振1動を軟弱古白盤上.ど建物彦服上マ測定{マ、ぞっ解柵課よ貿笹建物に拓よぼす振動の鶏響ど較弱彪盤o振動謝費老察し〆誘りであゐ.2発破鹸び振動刻定/重置盛却酢/繍ね舛 図一1現場樋膿構翻厚さ汐タ膚の萩夢多諮盤上にあク,発破装華位置1ま彪盤表面蛮h太OIOOm酬レ   レ   レ   レ)  w2  4  ハ◎かう深さ3別σ泣マP,ま火薬v  レ レ  レ   レ    レ》    μレ   レPeGSαnSGn踊燦1て加,堤軸畷つ         躍∼            ∼          ∼  ∼            ∼∼         ∼       ∼ ∼Loα∼  ∼ほ2糊廓装置した。︸ ∼∼てまノ礫は3潮間隔,補)<薬8蕉    箪   箪召、 αGy董 峯}lOGr v4遡.繍煽4り∫,π,   ・. 、・。 ・・GrGvel 轍ほ團一20盗去ζ堤高鳳       瓢     傭鍛o1『o      o Fo  P刀o面て行臨ケい.ぞo後遅俸釈,を原形1て整f移1た0ラ, ∫,π,πo傾で伽度で行ケつた.さ9にぞ・o後,堤高4天端幅7へて拡幅しマかう1,互,皿ヵ頼で発破博行ケいぐごり場合げ装葉位置が拡煽側にずれ診).計9回の発破、1(よク振動幸測定tた. 撒碕振動o測定憂は図一20/∼5であケ.誘た発破碕振動0測定とほ別個まて常時撫測定ゼ緬の鰻/一5て卿舜芙‘て,伽雌去幽1》マ粥砂ブこ.3「教弱彪盤の振動挙布生 〃ノ卓越周期について図}2測定校置平面図地盤上て規掟ほ発彼時振盗動り釦逮度記録ヵ/発破時汐・φ4躍離4ノ式1ぱ貿フーフ嫡鞠ほ)スペη踊ボカクど麟一3に示す御くK工爆破コニ法施な/,水平,上下才向加淫度行ども6∼2, 03,窃よび06区 で笹凋期碑麹て吹間A皿ヒ  叢.勤.二幽鉱2  3互地 盤 上工  A    万5解莉返閥  チ倒訴振幅  ガ〆正り整数 !骸,諮盤上で測定けこ常時微動言己嫌りうち、定常状態ど考aられク2棚間り却靭ついて,緬廠復欄卿・凋郷須・」/,ノ翻調蜘圃期イ渡鹸でボめクを回一41㍗示拶oぐfてケラ,03疹」がク6’5ご臼才近り周期庇卓越1マ為フ,丈累石麟緬稲ぺ斜ノ励辣め〆:卓越/聚恥」く一蜘ていケ. 蘇燐拷・す右倉車庫肢上で測定1たを位記録壱みマ考,・発破重後’ミ纐{鉦拳之凋獅」召響   図一面眺度スペクトル材並であ9,軟弱雌躯確醐  (・}水平勤    (b)上下動一〆ル納振1α・                。幽動1マいウセ老乞          峨循畷牌御如                         ▽ノ翻%判植の速                   度 訂振動汐縮いてeク度               頭ミヒ〃・φみ7/周塗                   坂姻%5ぞご1短り振幅                   幅動ぽ鞍砺層塗浄/                           6\/        i.0                    i D娼表面よラ9潮の厚さ/刎舅卸鯉『                  e\                   o壱煮わし、周餌0                              ⑤2・〉43鍛/才血り援動、慧履面層(必  α3αr     α5  LO α落I     Q5  LO表即”一噂   周期(sec)   周期(sec}さクり固有周・期を表の1マ、・うもりを老      図一4 周期}頻度曲線εられう、の癬籔融 (G)測劇   (b)締’ll碗和いろ洛 α響q黙,19  周期(、,。1発破申・く位置汐杉測 勲まで権錨押2へ・86耀唖離1滴嘆ケ蘇静卿耐此例脚救示すこ餌,蘇い練ていウよラゲ鱗塘東頃姻1マ擁勃」どI」一祉ず.こoJラケ軟砺磨盤でぽ距離1せケ減慮飼・さ・・こどを示しマいう.(の水平ど上下方向最大卯鍍どり畷 7k手色上下す伺り最犬如蝦歪比較rすうを,・表一/・で示す々θ〈,測勇3(上下言切マぼ測勇2ぐ水君印堺り2〆細紳磁置〃・極1・に己〃・ひ蛎脚ノ5〆尺き<,去丁す何め振動り才萄くきい♪ヒf示1てい塑.4 建吻に拓よぼす振勤o易響》礁庫環縫い雌側鄭/上殊移畷畑齪厳華蟹35脈和760,8〆マ・めうカκ対(.倉庫床版上η測勇4ど51てあけう水平制司最ノく〃0遂度は蓑華量35樽り場冶・に渓算す聾.ぞれぞれ6ヂ〆どZ6〆セ々ラ貯盤上め綾犬汐嵯衡照脚拓嚥秘紹し・う.イ艦上捌砦を鱒甜証襯1使曇㌶砿下桐最畑遠、鄭騨量ヵ塗マ35κチ賜銚餌1マ勅しで蝦すう縁一鉢示卿  図㎜5ぐあ豹威霰鎚竹い.           装薬量一畑速度蝋心締畷六槻鍍確瀦1く勲合艇770 測点2水平動拗を,71ぐ牲畷1枷藪畷度動軽震湘当1,和                        /♂上位鰻畑藪厚灘爾加7幽当すうコ速か(これ1証卯藍度値リケ鼓李影御((マ震度酵‘線ξ1合  60                      /               一  康網み乙瀬で・騨鰍上り灯諭伺如藪鯵(g。『》                    /㊧βクィ,、轍糠量ヒ倉庫報劫鞭4,5撮六水平斐位色り関係を回一6’‘て示げて。倉庫け並必盤上殊穆簾矯伽〃・.蔽記鋤吻解し僧63025D櫛5∼/o脚聾考巧れ,床履上マ・ほ約窃罵吻頑衰され     装 薬量{kωマいう.倉蜘棟、β椀林杭‘てよフマ乏持されマいb彦1腋であ 表一/ 水表一/フ牌上下方・印六〃ロ、・ノ髪の比 一ケ六の、これらヵ墓礎杭棚(乎一方測莫/(上”向の振動に対(尺きケ減猛勧望で72.7〆才ク回細測勇2θ剛測亥3仕つ3‘22〆才8回発破//夙7〆 3¢7〆有すゲどグ分う,36ヂ〆幽ごの斥腋上で測定しrてる発破 矛ヲ回発破 5ん9〆482〆5£62ノ7¢2〆時0最友水乎変位{,建物0被害を振幅周其肋関係め囮ごβα6ピ〆             幽鹸嚢載〃聖旋58郷湧5ン盈碑‘二まう)1くプσ塀す妊囮一7圓ほ/、 A. 1t t,r, f '( g. [ ff - 4 .- 7( t)I7.!hlf(4;f h]6,.;t! '_ - (u){(I b J/' ff]fc)¥. . 200;P _ / ./ 7't',4;'( !' ':. :i ・- :4>JL1. I - 7(b) '! r 7 ' *"(.' / :.j rff T !trJ f300l)t6'1/f '4 .'( 7i(jl(L "c - ''(l) f;1 ;o./A. ) B//(yeil30 35 40: (kg)4525") y.T--' ';e-,/9/;i f t; . Ioqi'fo,/*eli/ijeu< di/?g /i:e5'earzlA S:t z l c7/z lcr fdf'"' : TFrJL' i{ !(" .)f h!( ), < I( 7" L 7 'l7(b)!Cf!i# /cft)/'..1h'T J tf; 'l *.・・ 4I 7J LT b i.b '7c .l -7(a) <:oJ LA.iJBt T fy-30030 o200[oo50v" ' ''O08 I :;{.." : ** :lOO7',TcP(u )..200/ , -j :¥ :^: .,'.,50.r(u )::lOlO,*5522 5 10 20 3040J2(c/s)-8-.' :5[o20J40 60 lOO(c/s)
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  • タイトル
  • 飽和砂質土の振動時性状について
  • 著者
  • 望月利男
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 39〜44
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21289
  • 内容
  • 1−8 趣知綴鉦の振輌劾嶽1くついて承鱗戸立天嘗エ啄卸建築エ啄勢望9刺男 マ ま弘が餐                           ゆゆしゆ 出蒔、乳ハ厨〆訟、\てt弛u艶和砂の宅履動時妻イヒ場象広園方苓鱒究ρ洛労面て慰掠 胴易1昌いこ咳レ全寵偲rて鋼う戯媛帰聾P偶幽,」く圧切郵乙、飾㍗潔ジ搾ろ彦蕪揚象の1轟糧セ壷羨しz》乃。本研究で匿ψ・ρ初虻摯鉢上義圧ヵ誤で官労κガ戯狛怯翫試惟レて,坊錫象雌厭楠蜘励の影響乞調焔ヒ麟礁裡ク〃、瓶度濠一脊で黄験遷筍φ、鷹継祢に貨育う窺御向徽4〈斥滞劇だ痩塩i観寮、竣計し2ρ 2突醸区嫉レ薩傭匹 更鹸唄莫歌融蚊釦5皮のう融御て稼寂レセ勧マ齢・甘侮わ以如雑舜め似批癩蘭略鯉勉1し輪う地F加釧鰍伽もへ碑鱈瀞ヒニ絃群1餅川色面蔚〉エ2一ぢヲ,篠崎電誘庸姦設薮地,地下4・vぢ抑の採取せ倦6の、働嚇嬬郭ケ鋤瞬舗敵あう・伽謝酬二縛悔御編1マ串喘馳管。 φ粒度構蔵1跳静磁婦畷旗の寮娘冷布も.図日噂す.そ副勘具ま励て萩貧、才和ぎ下匁め3うに鉢急。粒子捷重 有効径 60%径 灼等係数 シ跡分ぴ)                lOO別                聖新ラ写砂 ∼67                80OO59 0163 2.76 42               量                 0092 0,217 2.56 2.1               分60江荊砂 271               嵩40釜痛砂 Z.66 0157 α224 1430  表.1髄の依辮の糠機 120                   一砕一粒縫侮飛〉 表}り、う煙の沙ヒ毛舛慶一激い〈乞                   図弓3腫の砂の粒度分布騎K船麹ケは漁あて特の疲合ψ《訪植・ダソず燭細飾ケK姦う3が、享殉御鄭豊蒲砂洩勉ら多ケ>劾痺笛ケの噸であヲ・抑写励,ラτ弼!勧轟テめシ1嚇冷も倉わ・め靴を切酬や砂2畝},螂λはそ綬槻蜘聯ケ弘シ”1彷、壊廟伽り眼銑幻擁鋤匙鏡〆齢写翼て齢.勘¢薦瞭声、肩μ嬬3憧の伽牡各{微嫁 1の紛邸ケ     ゆ)ヲ坤川紗      (ご)豊癖訪   図一 2    ろ罐め乃ケρ舅重4紋鏡‘写藻(1めゆ‘、24・β身直7ズタ鉾そ爆後)一59一 ; (t:.h' -"; 1 t ,$'¥.,ll r;;:J*2 v:;' L-v .dt v¥'>e''l{4iL;) 7l),Ii -: :,k'} I( 'a) 2 i (L)L IcL 1i * : ! ; "1,jl" I,,ftoo 4, i'1. .-1'ts{ +-I h /kl jv2vl iLj7/ .ri jd) .' :Tl ' '¥<: I :L 't' .' . ? 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  • タイトル
  • 動的純粋セン断による飽和砂の液状化に関する実験的研究
  • 著者
  • 石井武則・吉見吉昭
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 45〜49
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21290
  • 内容
  • 1一一9  動的純粋セン断による飽和砂の液状化に関する実験的研究日本電信電話公社o脊 井 武 則東京工業大学工学部 吉 .毘 吉 昭 乙 緒 論 汐/回土質工学研究発表会に蔚いて、剛で不透水の境界を有する飽和砂に空気で上載圧を加えて振動を与えたときに、間ゲキ水圧がどのように変化するかにっいて調べ、液状化に至る水圧上昇過程が2段隣から成る場含があることを指摘した。lilさらに その装置を屠いて、液状化に必要な最小舶速度と..ヒ載圧の関係を求めた結果、上載圧が小さくても液状化が非常に起塾にくく、液状化させるにはかなり大きな加速度が必要であった。これは、境界が剛である為に振動を与えても砂全体が剛体となつて動き、砂の中には厳とんどセン断力が働かなかったため・セン断ひずみもほとんど起らなかつたからであると、思われる。そこで、本研究では振動を.与えたときに、砂層間にセン断力が十分加わるように次節に示すような装置を製作し、これを用いて液状化発生に影響を及ぼすと思われる諸因子のうち、上載圧、砂の相対密度、加速度の大きさ、振動数、振動継続時間に薫目しへ液状化に関するそれらの相関関係を求めようと試みた。 2,実験装置沿よぴ試料 装置の鉛直断面図を図ノに示す。試料容器の上部120鵬は平滑な表面をもっプラスチツクoリング(外径260脇、内径200鵬、原さ5職)を積み重ねたもので、試料のセン断変形を拘束しない構造となつている。容器下部の剛な部分には間ゲキ水圧測定用の圧力変換器(共和電業・半導体式小型圧力変換器MP G型・)カニ取付けられ、一  ㎜ 給 木 絹 タ ン クストーンである。容器ゴム膜があ匂、不透水  ド /ド  ’ 試料の上にゴム膜を  ◇1介して乗せる荷重としては、ブラスチツク・ガィドを設けた。 振動試験機は、板パネによつて吊られた水 鑑       、’蓋蕪ド        ニ!鷺         〆7戚蕪房/づし箪   。 憲荘 ’= ,■ /  バ勿勿・ll晋薮  、.『一=   / ’亥傑萎…葭、r4ム1難乙/・ 薫 筆蕪1.ゆ試勘・  ’//♂:1ll1証 証 剛 ㎜   〆 .〆   、/「■   %4/ / 〆■ケ/   ,Q、水圧計、4   .///・./△1、  /ニイ・////’麟〆二」認}一ρ櫨曽ト♪、・、・ト\\忘\瞭、・\獣\・猷酪\、N/乏。・7/〃1・\w  \N×丈ぐ\\\\ ’\N NV㌔一振動芳向’\ングま:、端にローラー・霊…1:  粒、   一)   ∼/バグを押えるために、リ移//多;’蛋   、曇1、』a度 言十   .力八 ■  、『一釜零    殉 、/、径凶9−2.0㈱)を用い、振動中のロツキン    董げ=董,リングに詰めた鉛粒、(多//   誠・・ 一 『 ㎜ 罵  加 瓢  速:aa勿☆ 薫   1上・,嘱プ\  ■〆.■境界面となつている・鉛詰め爾容器㎜罵 ・,,ラスチソクリングの内壁寿よび上部にはiローラーガイ1ご薦薦⋮ ■,⋮戴二藻一容器の底はポ∼ラス・/乙/一: //イ\\\ ’、い、\\z二//〆./∠…/・一螂、・・N瞭、楽瀬斌※※※載\’ 欲憩麟無鮫怒鮫ぐぴ““藩ぐ贈蝋♪魯          眠\’禅\曇さ’)図! 実験装置一45一 平振動台を動電形加振機(明篠製作所・A S E−4/6』形)によつて加振する方式のもので、常に加速度が正弦波の0、点から所定方向に起動し、!サィクル完了時にほぼ所定の振巾に達するような、起動調整鳳路を有している(図2参照)。 2∼4個勝に水平加速慶測定用の加速度変換器(募裟矛酢電業0120A一。20)を取付けた。 実験に用いた砂はジルコン砂であつて、比069にむける透水係数はo o o6勤刀占/secである。G          1           2   振動関始後の時悶(sec)3 実験方法                 図2 加速度記録の例実験は次のような手順で行なつた。(!〉 砂に上向き浸透流を与えながら欄拝し一様にする。(2) 砂衷面にゴム膜を敷き鉄リングではさむ。(3) プラスチノク板お・よびリングをゴム膜の.上に置き、その中  に鉛粒を一様にまき詰めする。(4)ゴム膜をはさんでいる鉄1リングのボルトナツトを締め、排  水していたバルプを閉じて・砂の周囲を完全に不透氷にしジルコン砂  た後、ローラーガイドをセツトする。(ナ)振動を与え、各点の振動加遽慶曲線、過剰聞ゲキ水圧曲線  をビジグラ7で記録する。 名 実験結果沿よび趨1察 この研究では、2種の相対密度(Drロ30%および70%)と2種の振鋤数(ソ電鼠7齢よぴ20%)について、数段階の上載荷重(0∼α70Kg/㎡)に関して、振動開始後数秒以内に試料を完金に液状化させるに要する最小加速度(以下これを「限界加速慶」と呼ぶ)の値を求めた。 図3は、限界加速度と上載荷重との関係を示しているが、白抜き印は瞬間的に液状化した場合であつて、黒印は振動開始後数秒(大部分は2∼3秒程度)後に液状化した蝪合である。後者に諭いては、坦酬究発表会で述べた初駈縮過程の存在が認め馳た・(玉)図3を見ると、振動数の影響が上載荷重の大きいところで顕著に表われている・また・相対密度の大きい場倉の方が限界加速慶が大きくなつている(この傾向は当然予想されるものである)。 図4は、容器の剛性が限界加速度に及ぼす影響を示している。図の破線は同じ砂をほぼ等しい密度で蔽箱に詰め腸叙ついて、瞬間的に鰍化艇こすために必要繍巌と上載励蘇2〉を示しているが、.と載圧がa o/梅/6〃1を越えると容羅の剛性の影響が急激に増大することがわかる。一46一デ  図5の実線は上載荷璽を剛体とみなしたときの子一餌≒θ7,グ襯90c/s砂鰯中央断面にかけるセ強一脚3,レ徽90c/s /ヲ///  ン断応力、すなわち、限一一審一鴫≒0ア,レ=27c/s界加速慶と一上.f賊質量・の看責300→ρr無03,レ罵2、アc/s一 一 一を砂の水平断面積で除した値(以下こ,れを「限界瞑醜鰹これによると、P<α3!OGKg/σ1犀では振動数の影響が小さいが、P>03K9鑑《/\  7隔。/藺  陶  噂 闇 ヤ  唖  卿  }0o/σ諺になると、27%の7/、 旧馬  憎一   200を_ヒ載荷重度pに関してプ鶏ツトしたものである。、 、 、、篠O            O剰O           G           Oセン断応力度」と呼ぶ)∠一㌧︳/400¶  }  曽  一需嘘需階層榊曽憎冊騨02       04       06   上載荷重度P(kg/cmり場含に曲線がゆるやかな08増加を示しているのに対図3 限界加速慶と上載荷重度の関係して、90%の場含には急、、と昇を示しているQ 図ナには、参考として600   〆一Seedの実験式⑥から求諭めた値を鎖、線で示したが、これは3軸圧縮試験機による飽漏砂(川砂)の繰3400憾型であつて、本研究の結果暁200竪 図汐の破線は3軸圧縮嵯竺『!\圭一一一一一一一一一一隻ン〆一     1とはカ・なり異なったf直と形を示している。     7一 砺11匂返しセン断試験結果を整理して得られた実験式胡瀞7∠一一…一…『o0/Or吟03,レ識2,7c/s02       04       0608 上載荷重度P(kg/c簾2)試験によつて求めたジルコン砂の内部摩擦角の図4 限界加速度に及ぼす容雛の剛性の影響七angen七に砂層中央に諭ける有効応力を乗じた値であって、静的排水セン断強さを示している。それぞれの密度について・静的排水セン断強さに対する動的限界セン断応力の比を示すと図6のようになる。上載荷重がごく小さい場合を除ぐと・この比は/よりかなり小さな値を示していることがわかる。 つぎに、砂の密慶の影響を示すために図」から動的限界セン断応力度の比を求めると図7のようになるαこれによると、g o%にむいて密度の効果が比較的小さいようであるが、いずれの振動数にむいても本実験の結果(実線)はSeeαの実験結果と比べてかなり低い値を示している。一47一  本実験にむいては、セン断変形を拘束しない状篠で躍紮    本実験値飽和砂試料に動的セン断を一一Seed実験弐 03一与える目的は一一応達成され迄たのであるが、初期有効応プフな らびに栃……動中の動白勺セ曝飛0、2ン断応力の両者に関係する鷺懸♪、上載荷重の与え方に問題が凝残つている。とぐに振動中瞬 01駆にお・いて、算定された平均禽碑.7,レ52・7cls『『  ID,≒0.3,ツ=2、7c/s、∠獄応力をかなり.上廻る応力が00局部的に発生することが可0、2     0。4     060,8 上載荷重度p(kg/cm2)能であると考1えられる。たとえぱ、図4、図ナにお・いて.上載荷重が大きぐなる図タ 限界セン断応力度と上載荷重度の関係と振動数の影響が急激に大きくなつているが・その原因の少なくとも一部と影響が考えられよう。そのほかにも、砂の動的セン断剛性が振動数によつて変化する可能性も考えられるが・これを解明するためには載荷方法の改巡﹁D            ∩V1,5して載荷のモーメントのR槍 租杓10慈 癌八♪、期早属暁騒 雌輸漁05サー乱一一[一…     鋤ユ: , ’弍』3、 、    D暫/     , ’噛 r 『  、  叫  一善を含む将来の研究が必   、 一    簡   }  鼎  醐   糀  貯  胤    , ’   一 祠   ’一  戸一 ’ 翻f要である。                o0        02        04∩6                O   O2   0、4   0、6   0。8                       上載荷重度P(kg/cm・) よ 結 論 飽和砂試料をセン噺変形を拘束しない容器に入     図6 限界セン断応力度と静的セソ断強さの比れ、葬排水条件のもとに振動を尊えて、砂を液状化させるために必要な加速度を求める実験を行なったところ、従来行なわれた剛な箱に入れた砂の振動実験、ならびに3軸圧縮試験機によるくり返しセン断試験と、かなり異なる結果が得られた。試料の応力分布などに周題が残つているので、実験結果の定量的意義はまだ不開であるが、与えられた試験条件のもとでは、つぎのような傾向が認められた。 (!)比較的小さな加速度で、短時間内に液状化が起こりうる。 (2〉液状化を起こすために必要な加速度の績が、振動数によつてかなり大きな影響を受ける場   合ががあるQ一48一 (3)試料の密度を大き  くすることによっ  て液状化が起こり3、O  にぐくなる傾向は  ぐり返し3輔1圧縮  ほど顕著ではない綱 文 献吉見。石井: 不汽20早臆 鵬駆 鰹2.7c/s繍癒9,Gclse eGI卜(1)Seed翼験式GlG1睡「QQ透水境界をもつ被圧飽稠砂の振動中o01「卜一一02       04       06㎜0。8 上載荷重度P(kg/cm2)にお・ける間ゲキ水圧変化、矛!圓土I111引・)曝食嬢癒﹃r  来の研究における曝釈槍覇NIl1111  試1験にもとづく従卜図7 限界セン断応力度に及ぼす密度の影響質エ学研究発表会昭和4/益β度発表講演集、 PP,49一ナ3。(2)吉見・石井。横山:          不透水境界をもつ被圧飽和砂の振動による液状化について、建築学会関東支部矛、ヲ8隠学術研究発表会梗賭集オ!部、昭聴42隼、 PP。!77−180。(3)KgB。 Seed and I甲払, 工driss = Analy8is of Soil Liquefac七io鳳, 想iiga七a Earbhquake, ASCEJo㍑轟a↓ of し蹴e Soiユ,Mecha眩c8 and Foundabioas Divi8ion, Vo1畢 93 蝉o. S逼,3臆ay, lg67,PP83一よ08.一49一一
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  • タイトル
  • 振動応力を受ける土の力学的性質
  • 著者
  • 小川正二・柳沢栄司
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 51〜54
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21291
  • 内容
  • 1−10振翻茄力を受σ署土ゆ力奪的樵鶴歎漏穴琢工塚部   ノi、川正二東ゴζ夫鴬エ豪締  o柳堤巣司§1「1等t瓜き 叱監力覧受げる工構造物ヤ犠造物甚凝.ζしマのヱの動的樵働尋,野夕いZ砺・σる鍛動奥験誉鵡鑑記鯨の解霜赫が敷内にあσ弓根動三軸舘辱験雁ζ・・酵,7郡究甑蓮の畑7“る駅、工墓礎ムの犠造物の勲的安定ε鍔之5場含.その甚礎の鋤力学的係数簑筑定マ5のし斜等窪乱多くの悶懸6・あ祝 し狽,動的荷重毛受σ胤構遣.吻の設.計臣嶋劒的訊験法にF一τ取め役動η辱的係婆又覧朗い4い3 一毎=実.際、12近いと考乏5‘}こ弓。本文覧可この鼠う簿勧的荷壷を受σる矯・造物墓醗としτの.土の物理常数毛望内で喫験的㍑求鱒各諾にその幣的赫が動的震験総果の比蔽覧看う壱のτあ石、§2 計葺覆宏 よ‘・笥乃篤蟹鳶弾構体τあ葛ζイ反定3凱催、 をの凪刀ζツずみの闘1乞し冒フックの蟻則次なう在つづく. 今,三軸恥力扶讐τσ2・σ3の場君■端気融1冨           き        負二郭二岬〆砺}/一一………一(1)と石る. こ甑ゑ弾一陛係叡.三ζ饗アソン比μにフいτ解σ曙           ((TL一σ3)((yl†2σ3)        縮(雛驚亀}/……一一……俊)        声需1ε,(σ、灯5)一2曜3}てある。 一軸庇ノ〕杁.簾で硲σ3偏0 てあ沓か5        狂一%摩ノ 〃一ど姪1一一一一一一一一一一一 (ろ)であ冨.σ3聯c微釧ス廃て軸鑑施ηゑ一尼の底η以ル謁、あ竃施力振巾瓠で振動的亀=載為亨るとマ破ば,この爵住3るひずみの増命鵡寄5び4ε313蕪0)の腐係螺いて 4畠絵4ノ瞭壱‘一{〉一一一一一一一一一(4、屡雲σる。 1薦帆9 τノ        三_皿ノ 〆需一三』蜂一一染 一一一一一 (5)          4ε【         4田   〃5犀耗 軸差死刀毛一定ζげ T5ヒ定の応ノBべ識弱ある応ハ振巾ム¢3Z羅動ぱるζ,この爵庄す略ひずみの増分鴫翫文撫碁娼“愚・ ’                     !        4ε,一(巨2μ)N推 一一一一一一一一一一 (6)  一疹,Sc晦面r畔岬.姫形募縫破下量5礎礎1嵩伽く師荷璽㍗                         i)畜ガ烹の及縮係叡kとの関係1で欠のぎうし瓢叢わつ眠3・          s k盆C  kデ万多賦孫教        K淵_露             一一一一一一一一 (ア)          陸〃r  A:見凝.の面繍一51一 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  • タイトル
  • 基礎地盤の動的特性に関する実験的研究
  • 著者
  • 志賀敏男・柴田明徳・伊藤正巳・渋谷純一
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 55〜58
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21292
  • 内容
  • 1−11基礎麺盤の動的符性に衡する奨験的研究           知昧江 蒋賀敏現藻土球・エ。集田明儒           清氷建裁 伊藤正已恥ヒ知脚醗覆谷綾一§1 はじめに建輿糊の遊鷲に筑する鳶容性縦を解明ずるためlzな、 建物自体の娠勧将・陛とともに叢糖鼓る慕確鑓猛の動的特幽ご明らO・に5れねばなら丁ま、・. 今面、殖盤の勤的将慨実験的に麩輌る目的で、置餅賊贈て喫疎の粘鍵獅1熱諏鮭鯉職の粁剛疑嬰駆徹、、軸唯盤編雅紺び蔽牲について穣討を行・雁で、その穏黙報看輪.§2 嬰験装置 舅験叢監は、図一{に添教駅、耀盤むに糧州れた1断穣基礎上㍑:薩心力窮起撮簿一を議騒レで                                  ゴ泌∫上下汀〔」撮を4テうもo)であるゆ置,鞭犠、 モー勺一,基礎報の維重量は約8.磁ギある。麹廉糊ま犯変翫一9磁イ蜘しi30引900r.P.m,の蹄圃で漣織的に回動数を憂{ヒさt三る乙ヒガて遷.ま数偏心婁錘の実きさを蛾て起撮力簸イピさせるようにぢっズ)’る.置振緩と基礎鞭の嘲に                        園ヨ喫験蓑竃はむ下2枚の鋼糎に学円筒ノ牌別目幻容擁しヒロード伽レ蛇財、起撮刀の欠きさおよ捌鯛を渥1腱した.墓翻ま円勧銀板(翻蚤1。2蹄、檬さ5,2cm)および正芳形鋼板(1、2繭 謄朝.6c旧)η防なり、撫鵬5分に=1ま円彫鯛線2{愛目日してずる。§5 喫獺場所畜よび彬盤菰況 喫励騨rは、嘗城県七・7知更北実駐彰都甕藻弊科喫験竹楓内の鵬糖よび仙台市青愛山豪窪ヒ又隊!工,誉1部金属秦肇史㌻世雄『盤の2イ窃勲τである。 鄭ヒ裳馨建饗喫験桁髄慈は、地表面下2、2bまぐは芙正6鷺に盛虹をしヒN二2程瞳の粘巻性の少㌧、砂篁ローム騒で、22m以下η・∫う塔N叫5程穫の壁)’粘L尾1とな.て㌧・る.図一2に喫卿鴇枇の又レデ麟ポー輩D傑i黙莉。 靴球弊恥工蜘箆繋は、糠面下08mまでは微継圃擁飾中齪の粘巻,陛を腐するN牌4程覆の粘t曙、 0。9ヤ4納までぽ中、細業江砂力・らなる箱岩性の少、咽弓∼4競の粘t屠、4碗圷は粛勧、糧瀧りの糖齢〉でN判駆20程瞳である.図一るr捜験癖励巧25鱒副鑓のボ㌧リンゲ招姻麻凱§4 彙験宵活 基羅不長は麺表面に直径う鵬,探ざ0,5搬の児を嘱り、ユの中心路隻置して喫験を行っヒ.奢選山雄盤て㌦ま、被置裸享にδるちゼいを調べるヒめ,ざらに直軽ろ期,ラ穿さろ旧の兜の中でも行っ赴。 襲簸方漬塔、一建偏心重量1=封レ、隻撮要を味ずれヒヒ=ろゼぱ約50∼90ヒμn.猫セ鄭弛で瞬驕OhP帆おき獅嚥々勤拠麗1輿フ簸えて定葡謹於せ、墓礎板一55一 の変伽購耀腱して、宴舳駆勅耗.隷垢種のイ報韓i二っいて行った。重5 黎験籍堅 (”隻楡曲線  契験よりそ昇られち変4t五集娠曲線を図一4へ6に業ぜ。 図一4は建曝喫験暫の㌻蝋面におげる蓼瞼篇顎ぞ,固一愉硫づント麟耗てロード加レをつサた嘱念と,ぱずした場合の喬苓変位をプロ・ン←したものである. 図一5は看糞山の捷∼表面におウる実験精黒で、 5種i類のイ鼠心モーメントに封する婆撮曲線ヅある。 図一6は購じく看妻山におサる緊瞼ブある力鞠一5に禾しヒ実劇駐欣直径る鵬,ラ察さろmの発を擁益1), その厳に碁種年硬を蓋受騒して才牙った。 二の1蕩名「iさ’4種婁窺のイ蘇心モーメントゆす繊撮麟魅栄してある・   表、1婁勲勤数 輸脇宴字紬卑勲練め嫉勲郵類を表 鹸貼鞭 ・偲メント(k卿)                                lCPS,一作、蓬碓・麟碧一簸豪畷価篠雌セ1レα端415:。75磯                     喫験耕振彙の撫答憂伽’ら誕め厩藤麟難表一2に    鉦                          G・、し 19.8 . 16』716.1矛’す。 y×tよりフ突の2と蟹わ炉る。        責璋出   G.Lα.轍噛翻秘1)惚盤1誌.て麹   一鰯叩aoi脚50幻力伽囲瞬1=、腎地轍痛,薩邪ント  叡糠髄の廓i畔。て励し紳d餉暉ら価。轍旨 審士0ρ80:10α”b。溝蓑錠数(表一2)党盤1ねつて欠き狩    α・LO・16・α150・iる                     青瓢   G.L鑑肇が見られるk嗣瞬に、ほド嗣_詑盤に蕊サ     羅色レび0沿90.ll O.100.昌る解瞼ぞも難礎の識騒裸ざロよって塁るよろぞあゐ. 捻お、ローwセ1レの影響を疑ろヒ、宴振彙まり菟い派勤漿グはローFセ1レのある掃腐犠4卸欲ぎL嘱、物イ齢撮鱗財1ま靴ん膨響1諦㌧’。(醇4) (2)錨跡蹴像数 禦瞼籍累墓’峨め耗勤歯錨直糖嘘傑駆陛7∼9に禾す。エれらは工郊儲噸量螺福して東め硯力・噸鎖遣櫨脚轍である・コ嚇輪、勲融してぱ.変伽囁娼魏君ヒ鋤馳鮭詮轍灯烈れ練蓋傭し費の和を恥吹.図一7へ9よ祓のヱ騨綱’る・α。趨縢薩4脈幅麟0,4肺程碗ぞ1誘枷磁下す勧ζ諜れ耽嫌幅伯ま,ほメー割復鴎る。し,撮卿膜性巧萄、幽っき糠きく縄っき卿之駅が諏動靴よる影響は造飢程天ぎく隊e・§6 鴛擦 ({)惚盤i:な変イ往の勘01τ伴㌧・聞帷が低下する非糧蜘1酸質ηぐあるニヒがわかゐ・ (2)㌻蟷φ瀦・隙、雑練嵯麟の蝿苧黙に纏1を勤靴獄ら禍・ (5h噸.恥肝の蹴循獅の工鞠鱒購敬量轍世頗行・嚇的難福襟撒は締枇mろヒ丁訓冷鵬輸難瞭糠幅瞬よく幅蜘ていゐ、 (4)今回の鍵・瞼でぼ、表面薇豊穫の測窪も令笠て行ワ北が,基確板端郡勾’ら5m酌聯嘘観細50m/瓢ぞあ・ヒ。:働・ら魎縣疑輸ると糊佃〆岬と切、塘繭禰L球蹴樋髄よりも鞠し球鋤で緬・一56一 喫験桁   貫入犠杭値働20司  O  IO 20 50編心奮メ外ゆ57.7kgcm区ロードセ1レ黙︽陰↑ 監 辱図一2 喫験愉罐盤のヌ∼エーデン式ボーリンワ紬果εEG lO20(N値)O陪粍t08m卿α5m墓 融05m墓礎板下端響軽σ5l ll lモ『  蓋1、弾留罪肚嫌照50南基礎板下端照 50   殴\、叙. 、o」喝.轟_◎二も匝 磯,粕*位∼一%!グ妾う瓜()m瀞瞳・暮一ド払レ宿  、索’? 工混り 庵じ,・o, 粗緊50O      IQ     20     帳噺数ぐcps)図る 青婁山健盤の柱状図   塵一4 婆撮曲線音葉山ロヂ勧黙10奮葉山島ド極レ繰1ρイ齢’心弔一メソト偏1怖イソ←・引.5kgcmo・51,5k3c旧×5フ』7ス57.フ。フ5.7・75.7肩00,4るさ撃純εε蝶Ω5撃曝Q6o芸o蟹緊緊鰐罎蜘蜘メ0      10     2050  0      10     20     帳勤数(CPS〉        振勤数(CPS)   図一5英振曲線      図一6 終才畿曲線一57一50 才、喫瞼や玩o 噛十蹴一ド惚レ有十’藩†o   o⑤偏‘もモーメ斗ナ覧 + +∈。51.5kgc搾1   oo 魯蔑5噺o 57.7。100.4其十ミ9.■騒†o●》く●o率品xoま●X■oxκx  べ製q86。9十十XxoXo κo♂00轡麹oo÷oox菱oO  O o0 0o∼o剛謂○        ()5纂碓糠の昏撮幅(獅).kO O o1。0   歯一7髄直樫盤探数曖イ立の蘭偉青葉山疑一ド1ゼ1レ黙備心モーメント ・引、5kgcm竃5卜×57.フ。フ5.フ執己o録緊劃繋測謂0       Q5墓礎娠の肖振幅(鵬)1,0   凹一8 鎖直柁盤像数』憂位の蘭篠     著婁山     1ユードゼ琶レ撒     偏心モーメント亀5     ・51.5レ3㈲ヱ海…、藩幾蕊己x鐘墜麟銀ゆ     区5フ.フ     。75.7     qOO.4叉ロ ロ                         ロ  十     {  ヤ謂O       α5基礎板の肖櫃幅ζm陶   図一9髄直雌俊類曖伍の劇篠一58一1.0
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  • タイトル
  • 地震時の地盤と構遣物の連成震動の解折(ランダム地震波)
  • 著者
  • 林正夫・日比野敏
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 59〜64
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21293
  • 内容
  • 正一12 地震時の地盤と構造物の連成震動の解析(ランダム地震波)  林  正夫電力中央硬究所o 艮比野  敏1  序  地震動による解析をみるに,あるものは上部構造物を,あるものは地盤を扱っているが,爾者を同時に扱っての解析例が少ない。地震による現象は地盤内部に震動源が存窪し,その震動が地盤を介して上部構造物に伝達されるところに特徴があり,地盤および上部構造物を同時に取扱った連成震動としての解析が極めて重要である。そこで,上記の地盤と構造物よりなる非均質な系の連成震動解析をマトリックス法を用いて試み,いくつかの初歩的な解析結果を得たので報告する。2  解析法  地盤むよび構造物など非均質な二次元の連続体を有限個のヨ角形要紫によって袈現し,それらの三角形の節点にっいて多自由度系(今回の解析では56∼78逡由慶)の運動方程式を作り,マトリックス法により解く。つま匂,     〔M〕由+rc〕{f}+〔1く〕{r}={P(t)}…“FF一・ ・一 ・ (11 ここに〔M)は質量マトリツクス,〔C〕は減衰マトリックス,〔K〕は剛性マトリックスである。{r lと{1)(t)}は変位と外力のベクトルであり,行}は{r}の時間に関する微分を示す。〔M〕のための分擶質鍬Dは読角形要素の全質量の%が各第点にあるとして考える塊状質量に比べ,現実の状態により近く                              10m一「すぐれている。C  B A/また〔(!〕のいわ・一 σ一一一噌ゆる減衰’の現象δ,は,震動の過程(溢m)にむいて物性がより生ずる現象や材料圃有の滅蓑など複雛な櫛滅衰定数は地盤の物性の変化による影辮が禮接的に考慮されてあり,今後は震qΦ霞①o邸ら,蛤Q欝慣震0.2一2頃動過程での物性一3の変化による減一4衰の扱いが望まれるQこの解析0.4一5(sec.)鉄一1’環o溢E諜1×104(tOn/鵬2)P瓢10si陰2π’t(ton)、\  〆、\いないうらみが  ×                       )弓\.に対し,従来の A6     !&、\   Plotting(鐸u鵬er1ca豆Solution)   〆/B ¥、/                   !    ¥5   !xぺ           斉  x  ! ’ず一Curve(The・reticaIS・hltl・n)!/4   ! 〆 C  、本1かA.  、              !3  1   合. 1 /y ム1〆、        !〆2 ’〆  賎      ’〆1 〆   聴     〆丁玉me0 0.6   0.8どデ×、×変イヒするこ二とに構である。これP訟10sin2πt!わ心一一『㎜㎜㎜{㎜㎜}{\び〆ノ’ ×         × 、       ノ  ¥     !、     1a=2(m2)(∠’)A瓢5mm(static〉法ではそれら物x       x¥     ノ 、    ! K  〆  、×’性の変イヒをも扱いうるが,今園Fig。一1 Displacement of the Rodは第・一着一手とし一59一 て弾性震動の範囲にとどめた。数纏解析の蒔間刻みは多自由度系についての最高次の固有周期よりも短かくすることが必要で,まず圃蒲値を解くために,     〔K〕{φr}}業ω紅崎1φnl一一…]}一一一・一…一・一}  一・ (2)を用いる。ここに〔φ」は非減衰自由振動系のモードであり,{ωのは振動数である。(2}式を解いて多自由慶での最高次の振勤周期を求め,数1直解析の時間刻みをこれよりも短かく決めた。今圃α)時間刻みは5×1〔)刈秒から1×10『5秒の範囲のものを用いた。また各時間刻みの間に於いて加速慶の変化は一次式であると仮定した。したがって速度および変位は各時間刻みの間にかいて二次式およびヨ次式として変化することになる。各時間刻みの間における加速度の変化を二次式と仮定して解析することも勿論可能である。 また構造物などは三、次的存在であり,二次元として扱いうるのは稀である。後述の解析例での鋼矢板や控え擁壁などは二次元的に扱いうるが,地ま建物はそのままでは二次元として扱えない。そのような場合には曲げ剛性が等しい二次元構造物に近似的に変梅して扱うことにした。また震動下において系は破断などが生じないで運続を俣つとして解析している。したがって後述の解析例にあるごとく,地盤内で引張り応力力遅じている。この点は今後の研究に待っところである。10σエ(t/田2)〈8ハ あ/1のの①翫い儒の需屈  Time曾o■買(sec.〉o瓢\,ノ56gal(Assumed)一4 \、\ \!財鷺 f士)一6》G/1DU )6.0      7.O〉Tim(secTie RQdSheet P且e DCounterforted Retaining Wal1Figr2HorizontaIStresses(UnderTaftE&rth−quake)   /   〆   オ    V  の霞笈1.專σ)ジ   !  噂  ①!    v   /  図  ゆポ ろ  函!   /輔議奪亜コ一60一山 3 理論解析と本数癒解析との比較  地盤と構造物の連成震動解析を行なうに先立つて,理論的に 解きうる痔i形棒の強制振動について予備計算をして,理論解析結果と比較した(図一一1)。本解析 法と理論解析の結果は良好な一敷を示した。  解析上、の条件                                      2) 4−1 想定地震入力波形  新潟地震にむける川岸町アパートの地表での記録 むよびタフトの  地震波形の地表での記録を用いた(最大加速度はi80galとした)。しかし地盤と構造物の連成  震動の解析を行なう場合には取扱う地盤の深さに応じた地中での地震入力波形を用いる必要があ  る。しかしながら,地中での地震  波形は来だ少友く,今懸はやむな            Table−1  く上述の地.驕己録の波形を地中で  の地震波形として流用した。今後Modqlus of  は地中での地震入力波形の観測値  (t/m2〉DeformabihtyDensityPoissoパsRatlo(t/醗2〉  に幕づきたいと考えている。A zOne 4−2 地盤の物挫  解析に用い  た物性を表一1に示す。地盤の非  均質な特性を考慮した点に特長が2,0000.351.71.7B zone20,0GOO.3C zOne40,0000.32.3  ある。 4−3 初期条件と糠界条件  初Structure  期条件としては解析の開始時刻にMassConCrete5,000,0000.31,500,0000.21.882.3  むいて変紘と速度はゼロとした。015m10m5mデV’\へ!紬〆、べ ・   泌.《、/ δ/A 、適 ぐyz心■COunterforted〆/////!Ret&ining/A zoΩeWallTie Rodx①山お2のV V) ) v)㌧一v︳﹂ v V0 1 2 3 4 5 6¥7V     V VV  〉〉 マ 〉 V V V  〉 五v 、! V V   〉V V   〉 v V v  V V〉  v     V  V 〉        V           v      〉ゾ V     )ゾ8 9 10(t/m2〉Earth Pressure(ぎ:鎌1躍,撚F灘構)   〉         )Fig.一3 Earth Pressure(Statlc and Dynam量c Kん畿0,184)一61一   境界条件としては後述の解析例のうちCAS封一Bは看辺が固定であり,他の場合は左冶両辺が固定  (図一2など)である。各ケースとも地震時の水平加速度波形が深さ約50mの位置に仮定した底  辺にかいて作用した場合の解析である。固定条件むよび加速度を与える深さについては今後の研  究に待つべき間題が多い。5 解析例 CAS餅Aし地震時土圧の推定〕 .地震時に鋼矢板付近の地盤に生ずる水平方向α)動応力娠を図  一2に示す。図一3には図一2における各点での圧縮応力のうちで最大の値を地震時の土圧成分  と考えた深さ方内での地震時±圧分布を示す。同図には静的諭よび動的(水平設計震度Kh鷲  0、184)なC(》uiomb系の地震時土総も示した。これらの結果より注目すべきは,従来慣用の  Coulomb系の地震時土圧式によれぱ地上ではゼ獄で深くなるにつれて増大するが,今回の解析δκ600(cm/sec2)200一邸導黙、!鋤o翫①   o   \①oりく0写。驚0ノJ四臼會ζo−200鵠JK一400「   1  ■   ■      『    』                ,         1   ロ                         ドコ                                        ロ   ロ   ロ         ぴ リド           ロ.ノノ。N。柱巽  ㌧熱 、へ   、A   、‘/\.井艦・KTimqo帆●400(se1㊤℃の.ノ噂             .r窯玉ホ嘘さ繁.ん/①/.萎一600/馬           へ    v〉 ) M PStructure欝躍    v V vO    〉    V          V vBase Concreteゆ           レ    v V v yV◎層 V/A zOne     ゾ                 V 馬.r   V     〉        y  v       ヴ   ソ        ソ デ     InputEarthquake∠に『二肺冨二ニコ一「71galB zOne× x装)VC zOne〉・Input Earthquake(Taft)1nput 払arthquakel 1a±tフ(Assumed)Timer(sec.6.07.08.09。0Fig.一4 Horizontal Acceler&tio11(Under Taft Earthqu&ke)一62一   では地衷近ぐにむいて震動が増巾される結果かなりの土圧があることとなった。なお興味深いの  は今回の解析では控え擁壁およびタイロッドの剛姓が考慮されたので,タイロッド付近で地震時  土圧が減少していることである・ CA8じδ〔上部構造物と地盤との連成震動3  地表に近づくにっれて地震時の加速慶が増巾され,  さらに上部構造物にむいて増巾される(図一4)。地表(点K)の180galに対し,約8mの高さ  の構造物の上部(点」)では35倍の630galになってむり,地下16mおよび25mの地盤中では  それぞれ地表の約〔)26倍および(M4倍となっている。 CASE−C〔斜砺の地震時の安定〕  地震時のある時刻にむける斜藤内部の引張り最大主応力の動  的成分の分布図とその時刻にむける加速度分布(図一5)から,斜面、と部P点では斜面下部の箆  点に比べ加速慶が率越してむり,このような斜面沿いに構造物がとりつけられる時には波意を要  するQ CASE−D〔機械的せん断慨撃による基礎の応答)  鉄骨コンクリート基礎構造物の上部に衝撃せ  ん断力丁が作網する場合,荷重の最大値を同一梶し,この最大値に達するまでの立ちあがり時間  4tが異なった場含の構造物内の、点aの解析結果を図一6に示す。この結果応力σxと変位δxは衝  撃立ちあがりが速い程小さく,加速度δ』はその逆であり,速度ガ.はあまり変化しないという結  果を碍た。この結果からみれぱ,従来の衝撃係数として表わされている概念が衝撃応力に着目し  ているとすれぱ,衝撃時の動応力の方が静的な場合より大きいという概念は力積の藤から考えな  お・すべき余地を残しているように思われる。6 今後の問題、点(1)震動過程にむける物性の変化・新漏地霧に諭ける流砂現象など軟弱地盤の物性や強度が震動過程で変化する様相をとり入れたい。 {2}境界の扱い方・考えている地盤の領域の側方を固定ある いは自由として解析した。いずれの場合にしろ現実とは異なっている。実際には地震波が到達するPδエ(gal)尽     /      (t諾3・62sec・)   //臨r哉綱〉  /      /// π』 !/      1   ! !        1   ノ ’        1¥ 昌 1、Q           一 σ、罵100(t/m2〉¥ 1201、130 、 \     ///!//           \  ¥  \            \  \   \、\、︳ー         \\、\140¥愈!     −//ノ 1ノ/// /一っ多//\r→F   \ミー__う/       // \     //  \   \    \                       /     \                         /      Input E&rthquake(Ni量gata〉      \\50(t/猟2)   //      \        \                 −                190gal(Assu瓢ed〉          \             −          一 }              /                      Time                            1 2 3 4 (sec)Fig.一5 Accelerations and Maximum      Tens孟leStressesofASlope(UnderNi霊gataEart鼓qu&ke)一6ろ一  までは醐定条件に近く,地震波が到達した後はこの周辺で地震波に応じた変位をすると,轡われる。 この間の現象を解析法にとり入れたい。 〔3)間隙永圧の影響・今回は間隙水圧を考慮してないが 重要な畢項であり今後考慮したい・ (41不連続体としての扱い一今回の解析法では非均質な地盤 や構造物を全体としては連続体として扱っている。しかし現実にむいては地震の過程で不連続面が生ずる場合があるので,今後不連続体のとり扱いを考慮したい8)⑤ 地中での地震入力波形弛 盤と構造物の連成震動を扱うと,地震入力波形は地中での波形が必要となるので今後地中での地震 波形の測定にもとづいて解析したい。 ㈹ 三次元解析…構造物は一般に三次元的なとり扱いを袈 する。将来三次元での解板へ進みたい。7 結 論  11)非均質な地盤と構造物よりなる連成系の地震勧むよび衝撃における解析を行なっ た。 (21矢板周辺の地震時土圧を求めた。その結果,従来のCou l omb系α)動的土圧式によれぱ 地表近くα)±:圧はゼ獄に近いのに対し,地表近くでかなりの地震時土圧があることが判った。 131 斜面の地震時の解析を行ない,斜顧の頂部と底部では地震時に加速度の異なる程度を定量酌に求め ることがで鳶た。斜面浴いの構造物の設謙に漉意を払うべき第項である。 ㈹ 衝撃荷璽にょる動 応力は通常静的荷重による応力よりも大きいと従来単純に考えられていたが,衝繋立.ヒリ時聞によ りかなり異疲ることが判った。参考交献 !)a.」.Guya・ξDistributedmassmatrix for plateeiements ln  bei】ding, J.A.1.A.A.,3ンP.567, i9(∼5 2)東大震研:新潟地震調査概報, 東京大学地震贋究所速報第8号,39隼9月 3)林 配夫:逐次破壊現象としての地盤の耐荷力の解析法と問題点, 今回の講演会の別報,  1968Load(Loadin暫Pattem〉T/2 T/2T丁瞳濫Stee豆皿   一   ㎜Impulse   亀 亀 !Q//貸蟻R\σ∫一∠t」L丞“1貧一δ、δπごP’鴇       8500(s器)σエ(stat重C) δ,¥15 (藷)δx($tatic)\議一400COncretecreteO oTime8(kg/cm2)kg/cm2)qOc。no等 弓︺qレ   1需扁一一卜劃一”闘魁 一}   一δエ(static〉\6エ十1⋮\ 〔300①》“δ価c、  1δπ(static)   一 一  }一25㎜  }一   一}δκ(組一〇.一10\、獄欝5     、一一×_Load三ng Time4t(sec.)Fig・一6 Effect of Loading肪me・4t at Im診u茎s圭ve Load一64一−151010㎝223 一310一一〇、×罐 』ゆ 一410.婿⊥i1\ \  \   −100x\、\  \   \   、 齢  200一20       此.
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  • タイトル
  • 木曽川堤防の常時微動測定について
  • 著者
  • 狩俣恒一
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 65〜70
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21294
  • 内容
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  • タイトル
  • えぴの地震におけるシラスの問題について
  • 著者
  • 山内豊聡・村田秀一・能戸仟
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 71〜76
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21295
  • 内容
  • I 14 ;c v )1ll b /7 ;( P)r,1; :1:- ,'jL 1 A;L f i: S#l.i t"* * v 3 L _.IVP)wT f*P) :;1 l l(L77 4"*,72 vll )p O JJi}L' /,v7,;L r L: L ;rv lr l:<h:;) *n・f 4 tj L 1 J*t 5 --,/".;/7;z. p)l rJhli r・_ (p) , L .' : & L. ? T*/ . i . ;TI'] 'f,,*. l :, l 7 1lf LrL/C L"t c)'fa ( ; :S; ; J /t ; L T: p)p I i P) 5 ,7.l.-c) n* f(".2.;zJ-a)E* yI;, >1, a),, 1 >c' b7TJ'' /c')t P(a) n"; ) 1f"'+ fr'f - ; . [ L"1 b, /7 -7.)i;**l- L Je I fJz I V' Ti] j :,; T"i ",1 ?n ; 't 1 ; ' TF I: ; 'l "y I jf t a)" ・_7'il !] -;z.JL. 4)k,1 lJ r ?*r .)'Jt ? L,'il.<;;;'=L LJP)rf =+{)'(JL, j t・]< t nf・1,''b 3.') ;/i 1 /<."<,・-7ff5.A/c' , 7c) <r 7j ,)(Ii ! 5 p;1;LLL'" P- Jr'jf' 1/b '#JLi 1" >3 4 a)4frp?rJ) *' a)P) 4 ・;4b 11 r:L a':1 h* ';il v' rd' ')/・"7. a) 7 tL1 f f-pfl :7_2 f l,"/ f *-1: I 7,・? ・,; *,; An+k t j.',' h". 4>1?f・l5 : t:_a)3 !. t'.1 1! 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  • タイトル
  • 砂の静的および高速セン断抵抗について
  • 著者
  • 山内豊聡・豊田奉節
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 77〜81
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21296
  • 内容
  • I - 1 5/1'P;/'Z /; LfIC rj j+'l.v, lt,; J')( ; r'il'a' ' : /7'fo"jl'p)Rri'Il-P) ;,*,iLJ" Ll';" ).' r"・ - : :; />,4 !1 (7bfr r"7./;z.'-.. .g-.;V;/Z' t a)4*Xf , jt;," !/r,';'}<;I(Tr7 Il ; 'j'ir il):/P, /Sr/faL/, ' 7';l f/'L : p:;F'Jf / k;-!J ,!('t-c .r)fLfi *・.'l/ ?'rf! ./ .:fP) :L f<l- 'L-rr,'- ,!1;5= -<.,.."!z,l・,' 5c'"J' t"fp) t p)'a):,) 3, jLp) ^5!Itf> l/ ';}a)'L')P>,;<1;j')irrf)1-'L#. .! 7 /L'4/j'1;r!L x- L1 L*rf' :;' k cL i:i"' rJ;'+1L r;"fr j';" ,'", - 1"--' *tt T:. /' 'tL' ,' 'f l: ;'{' )Lh L tJ' ,,j A; ;JC'rf¥1 r,L /:Lilc ' p)!1;: ! a, . l'P. /jlC*.', g, ifs /c ;' bl ( / 'fFe;5 ke' t--.l:1b '[)4" t¥ t T,4lcml7 :'I A p Ii a, .,, r4'-'1 -r '<.t; /:L- , ・ c''・,j.P);e 'L" 7 -t 7 IP'77-l.Lzat'll Ipj ; , 2)7',r' V:'( 'fB ,T" 7 J'/ 3 'Ji/ / ;c ')/e !17'4 L'rf 7L 'r:-(rf ) hP,2t1 r jd./2 c-/ i-(/'// i y P) - /iaac / ;-1 J V'/ Pac*/*;f¥i'1 1' rl'fi !" ;. /' ' L- , il'! tl ) y) tli, .; L t--. 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L ep'> - fl f f・ rig* I 'l, (.L.r. .3 17rf j"Al "? tl) A',jl f'l:',fi '!' 3. i,L fiJ!:iP 2 t r: , p"'i 7ix pi7, fr,'- ,'), fr 4*1: t T - / _ ,1 h , h "c' rJ'4L? 3 ,t k L 1 3.;5'l 74 y ''*I :- !ri, f'i?,・t " t ' 478-e1!3h '. i; ?'l4 j :/ ) - : f ; ¥. <・ 3jLj PI)2 r 4 )1 1 ; -' I 'ir4 J )1- j ! i j n:')*E,rJ' 3fr'4 k・4 7 l !p, < 1 42'4 l'sas8':;5s4'34'30'3 o'o 60 0.90 1oQ,80o,Toe.o, 60 o 80 a,90e.70ooe,4 2'42'3 8'3 8*3 4'34'3 o'o.So 0,70e. o,90 1 oo30o.8o0,60 070 0,80o.90 t.ooe,- 5 I 7*IMJ1 T'17'4 L' /1I:/L f 1'z ,l1 -< li<I l '" . : ' t'jL"4・ I"- L Lb.,;f'l 5 t{' n"A,'/ 1!; .' t ; :'{.. ! !,, . IC<l Z"r! <,V'";fi ',]/?'i f・1<r L)'・r<c); >'T' L rt'ic)'- '. 7 t' - ,1/.1?. 1E ;;'''?j i!r.,'JL+7" IiC , ,L T/ : e!I fi_), fJ p 'AVtT,jL, L :p'2 / ),( )* ,1;; 'l/ L - (?' 7ak / ' fli LI 3 . l 'I li: -r 4 fr/ L t;3 t'> 'Ai' A p it i l_ <c'. < TI('p+c) if; I! ') t' Ii '4 fi'Ift5 T,'h<, f, 'T" ;t f']/',fr 11.,It;' tJL/- trL !+'f ip j'TI;(79-1'" ) 5. iSLJ/11T"r! 5. 'TJ"'-. :・/] 'rl c/z, , rf; / .rl>r l 11 .i? S'1fi/1 ;" I(.'3f" l)" ") 7"lr +L'] '7'rf L' 4 7 :/j i; ',t c)ti tiL 3 : t L*Lf f, ,t yLJI: J-;f. i, ) " 3. : rLI JLft i r1LtSII{, .I :, 7.L; fi'If, /j 'l)-a) -+j' ',r !.rd'f.1rt1771 " 3h LrJ' ' ,J/ ・pl'< f1 'J.;': '! f'l/r"t;Lc7']'3 T'fu:,¥' ';' TJ ・ L+1Z t"4t:f!c,:'1L t5fi'fl I , : /,1A @ "// fl yc) rJ' JIt t fjj ( rL- 1:if,--J'; vt'rL t r,i・ -I"_r!1j;,; 7/ri/{.A,/,It !t Pf! 3. 1'( Lc)r・1 "rJ'' - 7, 1・1ti?''h¥!(LiP)1tt"".- il p)/, 1 : tff.f,.・_._./ :Lb. ;l!I L' T tL lL;1"P)4 p);,)*t .fc {': l , ,''・ r v$''. ='f ]L・ r L)if. I!1;1 , ctji ':,p) " ) '),?'7'p){B) ・・:'')/P)Iti7 3 i"3I ,, 3"・'/'f"il7 :;l?llrf h!IC {jL3Lrf ).;,f! /1 ! ;f r ^i; ' rl iI ;L#-/ gli p)r 'f・'ff') I' 1*in p).! A , f!)Ai--1 / ?t!.)'t 1).(4t7-)- 80-!1- la) !I i;; !/ 1-':l U L; T/' VL3.t T //t ',r 15 tP) "p);) . L 1-- ' ,'/CLp'Ak< I1'11l'; i1(f, ? " t, ')-- ''. I ;c) tit- 1-7' L,/ //*;'i :f: l a) f; ); L! 7it !:jL. 3.i'/ ! ?'IP) t)1c)';';5jL! 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  • タイトル
  • 不飽和土の排気,非排気条件におけるセン断持性について
  • 著者
  • 内田一郎・松本錬三・鬼塚克忠・大野睦雄・林重徳
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 83〜88
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21297
  • 内容
  •    1−16不飽和土の誘非気、非株気条件にお・けゐセン断特・陛につし、て             れ,十広学工学部    内日一郎                り     松本錬三             九・州大津丸学院   ○鬼塚克忠                ・      犬野匪雄                ・      林重偲 1.ま之がき数年前ヵ〉ら種々の間ゲ批と飽破歯っように締固のてイ乍ったマサ土の三軸函縮試、験を行なつマ不飽初土のセン断特性き研究してレ、るが、今回は,はじめに排気条件ひ三軸圧縮試験を行なった.排気試験であるがノ軸ヒズミ速度の大き芝によって闇ゲキ圧の発生の肩無に影攣を与えると思才)巌るのでノ2糎類の軸ヒπミ速度で試験を術なし、,伏試体の底部に設げた・卜型土灰計て・・間ゲキ圧を頭淀した。そして下館禾ロ土.のセン断特’1生.に及.1ぎ’す軸ヒズミ速度の影響にミ主目して考察浅行なった.つぎにコの土圧計バ不飽和土の間ゲキ圧測定装置としτ菊勧で・あるがどうが、ま1ヒ凋卜気条イ午癖剛セン断特ノ1生.にい炉なる影墾Pを与えるがなと曳てっのて言周べるためノ同じ間ゲキ地と飽和度き持っ嫉試体にっいて三軸挑気試験と三軸非俳気試験を行なった。 2.試料と侠試体  甲いた試料は福岡布闇辺  表一ω 試料巧横質に存在,しマいるマサ土.の4ワ6m期以下のものを弔し疲.この試料φ物理的隔び1切勤性質き試一≒危表一G)‘㍉突固め曲線を図一(1)に示す.空気2,630疲穫双界(汐ユンシ冴ンシー 塑橦暇界‘%塑搬指数乾燥した試粘薫留7随加之費綻の翻K比になるようにし,ご激をt日夙上養生した。つぎに所 レキ >2夙帆粒 度定の間ゲキ比と飽鍍になる劫に,過試料をの申に締固めマ供試体を作威した.三醗禰謁刀’、展㊧直径500c犠,高釦2.5伽肌の二っ割彊一ノレド 3.試、験肉容  マザ土跳  重あ試、験砂o,074∼20ラノ砕o、・砿一〇、・2宕.026.02.o/o、7ビ49?.249.0糀太ぐOoよロー為聾轟潔艀。最八周ヶ・比o,4β0つぎ’のz.種類である. 3司.排気試験  侠試体の目礫間ゲキ比は標準突固め試験の最大乾燥  1叙取密度朔00,㈹,30次榊す註の魁ワ8∠7β0召=04=β0で’0,今β0,0.6存0,0。850 のう種類であ 琶1踏ゐ一薦の間鞍比はれてo即,酬、7・$0%の飽和度き持っよ列く依試体を撃勲、66作成した.三軸室にセツトした供試体}2−0  0              賢1、62に前定の倹1圧きガ・げ,i時間ほ,ど静置しその後軸荷重勧酎た.馨方圧縮時癖趨とセン断時の択試体の体積変化の景淀、拡oρ亡・/4.%1               1、界は’ぺ、クフィソ・ゲづ式購変鯛櫛2 4 6 8 ρ 1ユ 14 16 1冒⑳定装置で行なつた.ただ凝の蒙置は八ラフィンのがわりに荊ル去使用しマレ、る、孝た比較のためにノ侠試体.七部    ・含  水、 彦ヒ‘%ク 図一d) 突固め曲 線.一85一 cD,f1 z.;z5( *¥k: = -. 'yA'4 .a).h' .-y/') ;j7Kq)of,:a)F* !fF I ''j(cLE: a)c?.p!;a)fs)'E '-'-;-+ 7 'fL,] 1*r._ .rh ,;- f i'IR i6-h L ! t ' f 1.(5 'I*T c' '-'5 a)+4 , F. rfj. tLr'-.d')!C2[ 4 ・- :'4 a) - l a)/7nin.a.3 lltin.' ) I) ,・ ""'>・- =,. (H) ,Of,:, :7fet) 4L' r・- . 4J lfI.O(7K)L '---"++ a)r".L 7! , f*/x ) :L 7'lL r._ . - !C)f oJ a)FB/ f ;* L :!t r・-_.iL -( )L r-',*i 7 "b riC:'J;Lr=-. +i) g), d ') p75 *j[ "'k ,t; =. *) I f -Z i4 *J, l.S , 2.0:( )l O.S l.o'yc7rr2 a)4' )'i・_ a'lL iL ! r t¥ t a),t : L t( * +"'->.・t4f - t))t (e) = 0.64,0 ,"*'1j * (6*)= 0e =04 O ;T=407. a)4*t -, 2' j*) 3- I .a)t. ;;=5( ..-, _J ';D.3 'll?nln.:'* a)'I',7') -'・I4'il-_ ,--4 'n;:h-'. !a)84- ゲキ圧ガミ発:生しないような軸ヒズミ速度で試験き行なヨ試験巻暑一1試験券暑一2 e箒o、砺β!試賑携一3           Ro、めた試料て“は大体4時間が 蚕     !     !!8時P羅離回の試験験    ノ    ノ    !  範(微)   0、5    !   1   !   /、0   1   !廿く5厚}}}一 2、0乎均α謀o・919わ耐神ばなら嗣、。締固3     ら乙     iにノズ要な時闇と看わ敵てい   1る.孝一一(2)に三軸排気試璽α2、験:の結果を示す.秀の閥ゲ 熱           ル試体セツト時のイ直である。 (α).間ゲキ圧」  今回の言戎験㈹  1  ノ ! ’ ’数・キ比ン含フK比,飽和度は供露引  ノ  ’ε二〇,よ/7  ’ 1ノノ 擢’ へ一 一          、』’40 300 菊  600 40試験に甲いた間ゲヤ圧測定         ノ飽和度 βr(%)用の土圧計は、ぬ圧計の横  図冠2)最丸軸差応力疇・閥デキ圧ヒ飢4膨度の顧係方向がらのカにさつて変  ノ彰し,測定値の取扱レ・が一          ぷ複雑にな否.¥のたの測 ご          の ひ定した間ゲキ圧の絶対・値 マ斜勘)存リ間題があるが宕卜、梱白騰関艇財た」欄1観こ二こに取上げた・ 諏2       ε‘%)   lo  12  撫番暑3呵‡/浬祷藷   ク 2−6・に㌻ノ良セ鵡マ臥(2)に縮条件齢鮮ける最大卑嵯応力時の間終ゲキ圧と飽和度の関係を ヤ示してレ易.養(2)の 輔3算方圧縮時の間ゲキ圧と側圧傷日、歴脇してマイナスの{直を示▽   一ものがあるが’ノン4べは土             図一(3) イ本循変化の比較圧計の横方飼燵の側殊よつて工圧計1て変物蛙1乃ので物命だげ補正しヒ締果で捌,補正萌宏に間顯莫が碗請だ.黍と図躬わ髄詩に,間猟比嚢臨篠鷹1謂夫勤忌拶夏慧喋蝋霧熱赫詮と同じことがい乞る.す称才)ろ間ゲキ比が大き・、ほど等方圧縮による体積変イヒが大で捌、同じ間臓比でも飽媛稿いほ腔気量が’物し吻で,鮪の圧紬誌る間ゲキ圧の発生は大となる。また・含フK量が高いほど、可なわちフKが多いぽど間ゲキ流体の継抵坑力吠ヒ差拓ので、間臓厩植く筋、発生す調ゲキ圧の大ノト畷1脚軸ヒズミ速度の景噂謡劃はつ釧砺し・。ただ間噴齢桔く飽和度ヵ塙し、ときす翻巧試、鹸番号2略0,平均ε舛・・650,βr≒30%の憾’さ,軸ヒズミ速度の一早い試,験(H)の間ゲLキ圧.が軸ヒズミ速度の遅い試、験(9)のづ直よウも尺きいイ頃向にあるようだ.払人.上のことガ・らマサ土のようなβケ質土にお・いても・間ゲキ一85一 比と館和度が犬きく存そとノセ>断面においてtがなりの大きさの間ゲキ犀発生が与愈嶋ので,軸bズミ速度1てつし・てはナ価補慮を払う嬬ヵ隔b・㈲.軸凝力,軸ヒズミと体徹イヒと抄雌抗 軸齢か軸ヒズミ,イ樋変化に及ぼすヒズミ速度の影響はあ茅り昆ら匹后力>つた.図一(3)にペラフイン・ゲーグ式体積変化測定装置とビューレット式体積変化測定装置の体積変化測定の結果訴す.飽鍍が低越き腔気卿硫出流〉\繊じ勧で,醐定蒙置購果は非常に近似主夜偵き示す.しがし間ゲ穴比が大きく飽和度が高くなるとフKの流出が庄じ,ペィプの中のフKとフKに囲謬取た空気ボ圧縮を受げて正しい読汁がどユーレ涯に飾い.⑰耗果体積の収縮の場合,ビ知いソト1詰る測定値筋がパラ刀ンゲづ式羅確劃榔さめfてでb.一)ぎ1惚ン断抵抗耽較を表一(3)婦す。軸ヒズ漣度の動試験(β)と試験⑯4)仏断抵楠(⑳,見槻の糖力(ωき比較し紐bと,が酬ベラツキ翻砂試験鶴2遡o壼除くと,二のバラッ羨は侠試体作成のま   表イ3) セン断篠抗の擁果度  e軸堕縮試験から莱めら琳る飽和砂のセンio崖練輿韓ズミ蔽1てよずて1拠試、験の軸ヒズミ速度蘇試備物02菊0 4.s0,866復620βo。3私1iれ.と1.o肱m,て協剥痒力晦80し℃と7試料が砂質土て協ゐ姥の爾0 sφよ,C鉢紋軸ヒズ漣馳影鞠はっ劫し存肋たのであろう。不館知土聴ン断特・駄反ぽ姻ゲやヒノ3 4080飽綴5γ(%)12.910呈3曾、2 02 30.lσ,.lo改65O 2α6ら99、ら30ム島 004・α646 除0ぎ066  loo、14・0,ぢ290163o.24−17150、5’ユqO52114.50 30,02ワ77.3 0,1231、0σ2一屏舛σoも「伊ら’33ρ042ρ ’4蜘205  165 ヰ2σ24’σ,3041辮3ら、“0、2205略sω20ウ.ワ77、4・0.ワヰド5〆o,245 ユ守04〆0274・ 30c22イOJ4−7 43P20’oユ 00、ぢ口02岬33.7σ,516β綿0.2 (λユワ3 3弓o甜0.06 070,ワ72εH βHビ影響を受1戸部、という報告ヵ団ある。本4・0威α)5H速度の葡勲謡剥淑唾し・ようて協る.排フ敵気)条棚爆偏が,非鯛條間ゲ枇 含水比ヒズミ辮c︵‘ずさぺ試験誤差のたあであり’軸ヒズミ72.2 0、依)0 2、0 5’ 9304ワ 〃α21ゲ石協(㈹非排ケ処卜9β0,ケ3079ワ39.13q、24、朔3.16−o.ol6、日3、鰯−oρ16.73一o、ケ71.oO.『30l50、舛Go、テ29排気1252 ψ5ゆ1o,66マ0,6690,672ヌ92弘53卸. 7303・14・2.367.33 40.03.1ワ4、3ら7.66 36.0ぎ.90詔1ア87 ヲ帽、引6、餌 翻5F33分β.72円.朔 77.2 131ユ0、12汚.47非排気σ、64・50.0∂財民鹸(駿ク0.000.05α%『0.0ぎ○、o今0.190.03o.04−0ぎ弼0.Ol0.0276.2目、1ぎo、oら0.βo、lo0.16ワ帽0、引1円搾、327β.2lJoo,659百、舛 、3yワ6.0l、370、しア,932.O帽フ1』ユ1一86一一〇、010o、齊 0ユらo、3ら0.670、曾33プ謬33σダ60565解04」ゆ.021  !34,0220、口”、舛ρ、3ら0,ぎ630.0分ヲ.30駅313ギ39!一o.14013全禽力による 南験応1くよう記ン跡唇断擁嫡ヵ紘鏡酌抵統魯見かげの2、臼0、占汐O0 062守0.0ワ応刃7?、20666  、30  21弓、ll().00 寧糠駿﹀ε3、ヰ205 0、引r05研一のヰ0、22.0.0γ%7、引l505灰%)o、引30.タユダ2.O応・カヒス・§寛蒔細月レOぢ飽建0.ぢ大軸 9軸彪躰・カ(侵罐しεc唐4盗K7比闇ゲ’キ㌻側及沸気条件 排気懸号    表一(4一) 三軸排気盆、験ヒ三動非排気蘇験の結果0.よ21.oo、25’o、o引  !ヲポoヲ1芳・1プ o  !一〇、0061740         句蜘土。の景多響1κつqては一 排読言武、験.すでに報告しマレ、るのび一 非群気試験,ここでは矯略する。   3試験奄蚤一ヰ ヰー2.秀業気言患験と非   7排気試験の比較.   璽6\素《ヰ)に排気および§5隠醤o(院の非沸気条件に衿ける三軸 蓼4房縮試験の結果き承す. き1咋L。勧物間ゲキ比、銚 3比,館和度劇装試体セヅ 2!纏司、。←時のず直で’ある.ま斥     i鰭鳳20図一(4)と図一(5)1て軸§010裁加楯慶齪輯§.,軸ヒズ1ミ 乞こ均盤購罐轟麗融レ、とき、たと烈ズ試験溝醐4)軸鉢力,イ構変イヒ纏蚊震の脚弄、薪4で1ら排気 6試、験と非排気試験轡礁轟邊・12排鉱試験.一非梓五言轟験03戎。激訣験番号イ紳はほとκど同じ 嬬銘ような値き示して 12        δいる。間ゲキ圧が1、σほとんと隆じなし、         0ので軸差応力の大、_24146軸ヒズ・ミεと拓 ’2LOき勤劾なレ・。書2.0しガしイ輔変化が隻9蛮らゐし剛朔味受卜深残逆に間ゲキ  、4                               2、0比琳きく飽和度ト0            図イの  軸差於力,体っ積変化ヒ軸ヒズ’ミの関イ系稿し・腱訴と乞ば訥験翻巧て博,非群気条勉歳Z湘当搬綱ゲ雁が発生筋.物ため非俳気凱験の軸差応力が挑気試験所淑ぐくらべて爪芝レ・・セン断時’て創抽両試鹸のイ籟変4髄比較茄と,排気試験のη㈱量が枠気試験嫉雄リが倒搬い.図一(ち)にレルのノ効円齢す.飽飢た正規略粘上ヒ朔欝いマは1,鷺繋繕謄ゴ澱轡臨難篇芭禦鶴麟難,非緋気試験の全応ヵは唄促芝琳尺軸羨応ヵがら菜め尺ものである.非俳気試験の鋤応力冒才,土母計で剥定し罐磋多1し、了求め雇のであう。排気試験鷲一87一 供試俸底部に闘ゲキ圧が一一一 謂ド気痴妙応・カ生じ’壱のて“,セン断面の試、験翻ぎー一一一 非俳気有効飛・却間鉄邸底部の優砧 5・ 企応ヵφみ 〆ごあ一a。2ノノ535         ヘヒ駐てコ顧礁粥蔚て菜め尺ものを排気試、験)。13/6戻毎_0、006蠣媛力と峠.試験隔         や翻4硯卿購訓鰻劣,セン断砥杭卸舗嵐落κ=  0/飯影O、oql塊混鰍,条停が累なってtあ手り ’\         潮変らねい。試/鹸i巻男一5の脅丸らの値は排気条件怒 \、O  主 応力 α(k%ξ)1てよつて異㌃るがノ有効酢(6)モツしの応力円致してし・b・ビ凋ツプ臨硬和馳閻ゲ鉾気薦尺は問ゲ蟹圧蝉疵鷹貝雪定し,闘ゲ雁貝て図oレの円甜駅津胡遇つ尺緬果琶孜ら可ヒ述べていちし肌今餉試鹸で1紘記のゴヒく俳気試鹸か抹め尺轍、Cまヒ非排斌、鹸錫応力で家めた1{直はよく一束鍬φ丘,α力粉副叔一致して嶋。試“嚇が・物レ・のて断定誉な励団、税和劫闘ゲ雁測定羅浸往圧神鮪効で昂と岐劫. 5.結論 排気鰭ではq).闘戯比が搬く飽和度が高く励脚ア劉の周ゲ決圧が窪じ浸のため.軸ヒズミ速度の間ゲモ圧に農ぼす影響があらわ琳る。軸ヒズミ速度の六き》購ど間噴倒菰と励.(2).問ゲ世が’霞く舵和働嚇レ・ヒきは,セン断特・注1く及ぽ可軸ヒズミ速度の影響ははつ壼りと㌃い。  非排気条停では⑥.剛キ比がノト芝く飽嬢が低・\と造i燗謄印琳蝶凱献,軸差勧,体積妾1辰軸ヒズミ欄係輔旨耕娯激と1設んど剛て協る。(牛)・闇戯比が大きく飾寂が高いときは,六きら間ゲキ圧が癸生し,排気試験とくらべて軸差施力,イ本績変イヒともにノ1\さくなる.(ぢ).判ト気壕式験がら菜めたφ左、C孜と非排気訥験砺求めた媒,αがカ’倒よく一魏てし啄       疹考分献p土質試験法,昭和40年版,PP3242)陥,櫛,鬼塚,田中=不飽纏の間臓臨圧一う則定去,をと茎磯%’」タ調・1四                        戸P7∼β3)文献1),PP330勾文献の5)鄭、北郷,土岐:縫セ聯磯較(靴セ瑚瀬の影靴つ・・マ)ノ圧膿碇 V。臥》。3,lq5q、PP29∼336)繭、松本、鬼励不飽枇のセン断搬‘マっいて,「夢露質蝉砿辮釦て蘇ワ)土質工勤\ンドブツ7,PP隣3)A.鴨sh。剛・therβ言S。耀A$pects。手E伽αive灘3slηβ軸鹸∂食癩 臣哨鋤r賀tedS・“s,含EOTεCHNエQU巳》・い3,n63・PPm−n7一88一
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  • タイトル
  • 粘性土の三軸圧縮クリープに関する実験的研究
  • 著者
  • 小田英一・才木繁
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 89〜94
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21298
  • 内容
  • I - 17'l''rb /' 'a ') - 17"I' }f" '/ fj' !lhL;bif"L・j L !- tf<'/r_( l]"f L"1)' 1;//i;'- '1'{ /=,.JitT:; _bl/ . ,.T L 1:s;rL)b'r* r')1)r ;. 1;l-f? (*i rlbr.-! v1 ' I,h_ 7z 7L 3 3/ f }/? /_?/- 42 -4 (? t ?v 1 ? tt :bt.1fike? -< IL-r--z ').o /)' 1/... K,- t '= - -,} trf?t j "IA;- -Hr'e_ /t-L' ' p' xlP'"c'L)'''4' th: /p'- ;L P/L1:iL eI:j.f* p ) 1?.'; -e7/ RI'/(T:}i'il 'l IZ i/, f L7 ' 7'i lp ) ?eTi tnr " l); _1-ff 7f"1,'*' L; Ll,PI I !e[s"' '"a, 7 L/ ' e)hL'i"'"/tfv).// hfr') 1k[ijh( p , 7"' - ll t_/+ *". * , **f;・:t:;tif) t: T i'{f3 : ct;) :f;7(>."c '": [f' iI:.1 r :;.h('1t:' ' i>I 3; f/}t;dr b¥l i']flc:B=/ ; (o; ' .zse (;*;- "'g '7 =a'7'7 (..'"'''- __-* - .'hf ';..'. 'j'a) ;c); r' " ! c) -L", ,S "'7l!" .''"" 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  • タイトル
  • 粘土のセン断強さに関する考察
  • 著者
  • 柴田徹・田河勝一
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 95〜98
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21299
  • 内容
  • 卜18粘土の乞ン断強釦(関する考室           旙酵あ賄究所 柴田撤           京都大掌財災厨究角’・田河勝一地{建の¢ン断5籔芝セ才財屋するためヒ将られ・る亜常り方法時、蕨駁し蹄土款煮ヤセ曳駿髪』ゼ書緯して撲害戎4本q3転さを求のるもの ℃. 審r薙巧サウンディヴに」)て原柾・量3董さ瞬嚇樋“脇乞そして復着ら中でもべ一ン試験は埼煙禍な栄猷陀盤93勲棚捷す硫防鴫効竹嵐であるのて訟く槍・・ら栖てい弥、二憾囑鈷鴫しても絶対司篠憶な需未解次の績題が残章れτいる・二r前列ゼは三軸べ一ン噸ン  ハ覇、試裟織t痴》・でべ一ン・セン峯呼時の排水条件・ヒ職是する乳Yもヒ,趣:葬角しκ言教論される“バうくh殊ほ噂縮3轍にっいて狛過隆イる膨述朽。麓よ玄べ料の性蟹使、痢し第試料なそ9物・断姦一1試棚o い!L㈲w卜鴎)61.634.3273K元すポ)竜4漉類防ま猷である。36.02δ.6,0、ユ試料NO桶液柱霜数o汐粧度⑦含ンKレし費分峰動屯構哨,底⑤養f23惹63.62畷IP〔%) 2>(%)繍γ汁y36.1274.’8・457㌦3 62加αぽ,庵3ブ2伽q毛一・レ粕なゼ突       表一i  ,2冊23ゴ9420.310.4与1.qoσ19∼ .3之固唾い烈蜘し駕舌い乾麓坊べ料・巌2、〈1ρ舗・ゴ帖刺甥る数^・以上痛秘隔ゼ,・ノ糎ミ耐一蝿い貯分呂繰他し胴∼,祇仰鯉即κ型艮蜘ンプ牡・・ぶ鰍瀬励級彪し耐嚇卿幽諮・・鱈乱竹・噸嬬餅.。(c)訥験          1.0淀東べ一ン試鹸貯結柔q非緋水@(u)〃糟黎驚}嬬穫き          α5瞬鴨岐鵡も’弼匹絹“    鯉で塚い場合砺あるこYセ文献1)K試料No。1おいて指痛し権。図一1は款糟く/・1につい切物或矛オ圧毎 o凱軸やン試震鴫、是痢麺擁妃α5  ,きO  樽  20 G鳥Orσるk鋤2 図一iン断試験黛呆窯ん軟しk樋で♪セン薪強㍑有劾食直た力値撫           1,0セレ萌執験K対し)狂は段襲氏Q(c)試.験⑱(uい 魂 ・fガ(坐ン試磯h対しい鄭藩で、款ある・是礪鹸マ蜘謬α5    嶺〆 ..郡  一     .!/  .、ゲ号磁・硫廼鶴果給報嬢稀ホの佃で恥9から,浦“る暗噂癖角9’ ノも!       試絹肘o,2が排)Kセン鱈砺箔K等しく、か徒体嵐廟基セ埴解べ一ン阿  oうセン斡機講が類似のも巧ゴあるα5       よ0       比『      2.0 σマor呪嫌搬2  図一2一95一 (Al * r .-l5; 't L 1: *l 2 r, h !02i b i , L>" !> T]A=/;,(r:t Pf' ;:fT 5 ;).,l :- :/- :Yu:;it' L':-. 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  • タイトル
  • 軟弱地盤の強さ低下について
  • 著者
  • 持永竜一郎・中出尚夫
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 99〜102
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21300
  • 内容
  • I - 19:E:i(1);** { t T 1= i? ":o iL;e'¥,Ttt :L.J; l=;. :;: :1(,)F t>F !)1L1:)h'. L) c(pF, : ; :iiT' L r 'L fyit'¥',] r¥t =: *) ft r : :; _It{::1 LJ(1);i ;{r :. .¥'s;t=. {c) x.h: L I44!r :z'(: L 11R:: ) >mj:S : I,:;r( ;')i7 I')p'rT! : ) I;, ; !]= l''-; ;';+ IiZ;, c);r ',;4'tF :t) t:il 't: .: T;i'¥LIi 1= ' 71:' T: :) I i:t; t l: rlt +',1 l=! ! = 5 itrl ' ::') >:: :: t; ;.:1 :1 ! -ip'R1= ,j :,I: *;'i TL: t:1;;i:'fT 7 : )T ='(,)T:¥')t -_.:2+:t v &j; 1]a):: L= I L* : d(rlt t=: 5 til = -.Ii! ; :1 g);(f)j: il*¥;'::'1:' -T ;./ir: 1 ,1*' 5t I : f) ITLr¥v nj :S t ; :¥3 L:1s! / 7 ・7t:.'/ tt*2 t : . c)/)l=1t ltJ T5 L T"): 1*i ?9C7 Ite)L Ic 1'mj: : "):, L2FltT; !T'z tj fyL; I ・) X0 T: ) Irlr;t) . '! '; + u/ 7 i : :It/.j:1= f L : ;PV - ' :::1 ::-Apeby :: * a)o ! ;tTl:: ! 1= ItL・:S t; ¥' )e((') oc);, $ ' ?: uJ1-itL ;s")t ': ; if: : rt .;t F; - i l= ' ';T'1 .; : L .: 1'(I s l) e 11)- : a) ; t- Li]: *.'s - ; s1* ) " IL r- S=, ..L1 =.'7 I ;; v:' ;!; ;7L ? 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  • タイトル
  • 粒状体力学に関する一考察
  • 著者
  • 佐武正雄
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 103〜108
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21301
  • 内容
  • I - 20,le 1' L'/// a7 1 ' ; ,S1' it T);-' ・,17L,Ii .fS, 1'IS e - /l ,tLV b;iI ,),= l +];;a)(D Y 7"C7_ -j"}#_ {;h /; !r;,,..,L,fiJ' , f -) 'k ':;"")d ;k7;rL; a7; 1;' 7'r!lL,) 2) 3)tl',;c tti ,ep,l L 7, '/10hr 'V pl v i ,=T,i:l. .i (Z)ULI2!t;; 1? L' ICj iLD¥ f ) " '=' 3 .'1l d)','-'-¥';),it+)i i.a)A/v7;/ I ,h 4(p'', - 7 c'fi;.7 t: p t j'/:7 t2((;'d !::17 Il 7.' 4.' 7 F /L r !=:f/v / ;1_/ '# :;: 7c) 1 "-' Lr,'._' 7, /'A, 8 l=iL 7 7 7f,gl.9 H'// 'I ; p);i' _ :.I1 z7 ic'<_"_ G L( )e,' r=AtS.Y fA(,1), fe (i) 1 "' s r, ;, ". (hhv'v / =f ( i) ( f 't cT J' b7 '= jz3) ,=r * , i ,; 7 "t' 7 ' ) i; ? z .' r.d = l)/r;l' -.;d :.-] -Z ) O I- lF L4/", f, (l), f (d)J?n 4fPlr= ¥' L = 5 p j p %(t)4nr !d u"+ fi (1)ij - f ( ') (2, l)i' 14 4'"(i)i P;..LArG 8;r ++ ffb(i)dI fACL'(2. z,"t i4t'c) 2,,' L・;';A*J7rJ!:L z GAfr4r fA(i), f8[i)_JO(2. 3)' .', L , lt eA -'. 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Appl. l'*ech (1956), Paper no. 57-A i'l- 595) Mo a:ni, T, s A statistical ap,ro oh to the slechanies of granular material,Fo"ndation, vol. V no. 2 (1965}, 26- 56- I 08-oil and
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  • タイトル
  • 履帯の索引力発生機構と土の剪断特性について
  • 著者
  • 杉山昇・志方俊之
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 109〜114
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21302
  • 内容
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  • タイトル
  • 圧密試験結果の一整理法
  • 著者
  • 大平至徳・小谷章
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 115〜120
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21303
  • 内容
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  • タイトル
  • 一軸圧密試験結果求められる圧密諸係数の修正法について(側面摩擦の影響を除くための)
  • 著者
  • 門田博知
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 121〜124
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21304
  • 内容
  • 1−23一軸臨試癬課求め5柵臆欝数の修膨歓つ、・て                 (側面摩擦の彫響・西除く穴あの)          広島大堂 工学部    門  田  博  知 §i 喜セが乏 軟弱地盤⑦圧窟読下霊緯の椎是Kあ旋っ《,一磯には一軸幾密試験を行Q、その総果束めラ飢3圧廠誌係数.が用・)ラれ《Qる.軟弱児の圧密特性酵探度によって夏化し《o乃場含が多く, 圧・窟班下速度によっても斐イヒすると考之51托畜のく 最近は電争計算樵を剰岡して,圧底特性の変化や粘弓軍性的性嘆£考慮しに圧窟計算が試晒此,その撃駅勤囎5カ・1焚嶋と共1(、褒靴の傾鰍‘薦.⑰劫f(、疏沈下過程磁齢1謝算過程の縮イヒ、現場観須・協知鵡及曜須1贋粁嬬績によッて一戸島し}精度三期待でき3條件が整っマ華《・、3。むヵ・し、これうの計算礎礎踵離騙係数のづ綻蜘礁敏多⑰閉騒ガ蝋翫《・職こκ物閤隊の箇糊は,車鰯耀のノ躍糊蜘所狛二動鱗力・りてなく,籍い言群灘,絃の溌雇Kも重孕な段割乏須じることば明らかであ多。の潮聴試験1熾麟鏑恥あ3勧、広磁及し、盛鉢行卿叔・鴨,しかし、この試駒擁嗜過羅中の側ノ鋒剃疋ず叡山♂む効’しぐ、応力條1牧明確疎%二×がてさない乙\ゆ膜のタll(,言赫等の側蘭晦癒リンヅの内側との闇K発実ずる,・吻ゆるイ則面摩擁ガによって,圧粥荷重の一御が受梼役堪物量が砿籍通緋御緒加し,試料麟荷面酒舶叙凋備解鍛《「缶麟ざるミ必がぐぎないという大董な欠豪乏もっている. ミ飢うの側衝犀梅が圧嘘郷                    のの 丁鋤翫鱒拶多熱侶“烈ますでに賑して・陥.いマ意こ薦の万競棘に墓、、て,圧癌諸豚数(一軸圧密試験挿象れめう眼ろ扮う倒面葎堺の昇1響芝除く方疹にノフ、、て述へ3. 圧庄諸像数は最終㌶=下量に漢1する圧縮楯数c。、体績圧編孫数笥か,圧彪党行荷重,勧庶圧勲縞経魎(麟証籏併放、艦画矯拠ぐあり、前都膿鋤荷鉾繍跡賛比酵郵袈激1(劉,ずへてのづ雛力略鍵鵬収、イf駐磁質鱒e一煽脚御イ1駈,薩係加修∬勧2劃て怜て’あ篭・ §2  e一㎏P曲斥泉のイ1疹正e一榊曲線臥駅貿ッの麟1吟勲鵬・赫紡週鵬雛磯圧0癌那ぐ碗.郵・辮て1諏圏榊のイ娃後,正規曄卸鱒e一舛曲飾喧線劇係にあるとの仮是箆、そ績嘘彩翻す餐と・する・ d) 蜀圧磁舞 遜圧“密碗Kみいて{舗勧応力とひす「州識例閏係1くある乙の仮定に五つているがう,側面解糎にぎ.て受特霞訳る荷重ε除・・歌、圧褒肩劾荷窒の試粁厚婁く封する                               ゆ絢値躍鶴餌の比疎択、1確荷銚幌隷1鷲い・著和審丁α4・丁の棍鰍、kイ鮪簾加赤謝物塊1)駁の馳附緬駁∠麟って、倒爾働(飾帽面虚力うく)破㌶姫と畜博稼めラ嶋イ錘力憶く倣す駁疑鷲しくい㌶祁嫡、づ寵鰍の4喫禰麟加,1蘭薦鰍微奏、臓荷勧、㎜12窪一 ;}:.l] r t p., ia)l :' ;1:rF' '}Lr : 1'L)i L f-_ h ". 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  • タイトル
  • 放射流れの二次圧密
  • 著者
  • 中野坦・鉾木正治
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 125〜128
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21305
  • 内容
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  • タイトル
  • 最適含水比以上の締固め不飽和土の圧密について
  • 著者
  • 沢田敏男・鳥山晄司
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 129〜134
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21306
  • 内容
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  • タイトル
  • 基礎バリの剛性を考慮した接地圧と沈下について
  • 著者
  • 赤井浩一・小沢良夫
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 135〜140
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21307
  • 内容
  • 1−26難バリの1濃随考慮した接地a三と沈下について京 都大 学工学 部   赤 井 日難設計工ト灼株式会社 o!ト 沢 ぞ糞 一良 夫1. 墨よしカ:き 従来暴礎の沈下の訴・算には,上部構造物の剛蟻の大小を考慮することなく,それが完全にタワミi生であるか,または完全に剛憾であると仮建して問題が処理されてきた。 しかし突際には,士部構造物の剛性既)汰小にょって蓋礎地盤の耽下特姓は変化ナるものであるo いま実際の問題として,塾礎地盤の洩い部分に比較的堅い砂質土激1があり,その下部にP,」い精性土趨が存荘している地盤上に,例えば鋏道の衛架橋とか,,23階程度の抵周グ)建物のように比較的荷IRの小さい構造物をたてる場合を想定すると,.ヒ部1沙質二1二層で構造物ワを十P分支1寺することカ=でき,かつ言々下力{生しても火きな1融題にならない封み合には,憲として経詫斉的理顧力・ら,精{生ま潤の下の!寮看窪まで基礎を下げることなく,一と謂∫砂質出1溺で支持させる場合が多い。このような場合には上部購造物の剛性を考慮して沈下特挫を調べ,構造物の設計を行なう必要がある。 木研究では,まず上部構遣物グ)岡Ii惟を響慮した沈下の計算法について述べ,うぎに張り出し漏二を菊する等径隅i3ヌノξン達続パ瞬にっいて,ハリの剛難…と地盤の1竪さを種々変化させた場合の計銘を行なつて,圧密期醐中の接地圧の変化を調べ,重ね合せの原埋を用いることによつて,それぞれの沈下嫌を計算し,これらの結果かも基礎バリの剛性と鷲礎地盤の堅さの比,す友わち相対剛性に対する接地艦,洪下麺および臨げモーメントの関係を明らかにするo さらに地盤材料としてゼラチンを用いた模型災験を行なって計算結果と比較検罰するo2。上部構造物の剛姓を考慮した渓下の計算法 ここで述べる計銘法は圧監過繰をn等分し,て,各圧密度における接地圧を求y)・これより癒ね合せの隙理を用いて沈下i“:を計箕する方法である。講箕上の仮鑓はつぎのとおりであるq(1) 地中の硫、カはβOUssiロcsqの方法により   P』オ   P蝋      計算する。(2) 粕性二1.層の先行ll三縮荷戴はフ向効上1敗Pf,煮P輩,薯≠P2.コ〆1P犀,塞メ1γL,垣監,cP且2〆悔,2〆p『,蒙〆1γ2,ト12,C  圧1こ綿しいものとする。      _(御 砂1艀の沈丁承は奔農祝’ずる。 つぎに計算の手順を列記するとつぎのとお邑)である。なお式中の添字ガは馨遇礎土上立、..、の番号を,ノは地盤の層数を・ズは計算堅  盤の回数を示すo図一1 記号鋭明図(1).基礎の沈下彙δをすべてOとして,一155一 圧「旨,191冤,藍,一一・一一訓套,蓋を1汁算する。(21 「 墨,1,!㌔,匠,一…一工♪f,監{二よる∫琶中吃=ソフ夢塞噸1,曇,工)2,玉賢激,一一一一一,Pf,置,三P糊,P2,2,Er一…、PF,2ひ1玉LJ,コ,P場,1,一一一一一,PIレ,: を計算する(s)δ・頃Hパ斉鵡練(玉」玉誓馳岬  ヴユー馬・轟健(1“尋勢しア  δ驚離Σト1ノ・鵡召・9(1+鋸7つを醤ける、  ここに71:単位体積重録, 9:層IIノ、・:e l配縮1貴数,eo:初期閥げき比を示す。(4)沈〒ま諮驚,1圃x影δ2,呈越×トー一一δε,…‘結を当聯の各。鰍誇えたときの  接地圧P覧,諺,P2,2一一一一一一一工)8,2を罰卸する(5〉 P3,27Pa,2一一一一一P’.2による地中聴力 P}、1,2,P2,2,2,一一一一一窟P」,ヌP3                 P1,2,2,P2,2曾2,一一…讐珊,2,2                 罵,2,瞬,筆,…一伊21,2を藷昌ける(G)地中応力の増分 牌置,1,1嵩P…,1,2鮎,1,;。ゐ測,筆,縛2,i,黛遮,1,1一一一…,欲,二,1幽,1,2糊,重,書         門2’1鵡P…警’2’轟’㌧ゐ栖書’2・幽 一嘱備一−巴2峨^麻・1         砧’漕1”ノ町讐∼・1,4㌦鯉2ぜP蜘一一、概ハL概ノ訊炉  を計算する◎(7)壼い麓の 轟婦Σ疑r端ア蝋1増撫)        4‘掃一Σ=加丁鴇7趣(王+▽舟瀕キP、ダ,、)         ド         ヘ     GCノ                庸馬・1概ノ語・9(H撒P,,ノ,ユ〉酬尉る・憩・(8}沈干螢δ1,2圃×書+協,1×f(;く飢δ2,膏δ鰭+峨,1×取運),……δ∫,汗δ曙→域,貰^節二・)  を基礎の各,点に与えたときの接地圧P口P2」一一・一一一r、5を計算する。  ここにX、=1臨度力結から暑に至る時lll』姻識馴費 以上のq三順をくりかえす。一・般項で樽くとつぎのとおりである。1の 沈下敵δ2,澄一1,δ2,か一1一一一一一一一餅,濠一貰を棊礎の各点に与えたときの  接地配P匹,応 P2,た一一一一一P‘,乏を計算する。(購 P監,{,P2,卜一一Pご診々による地中応力 P1,翼,惹P翼,象,〈一一…一巧・翼・{                 P1,2,濠P2,2,濠一一一一PI,9,々                 P1》,疋P2,1,託而滞_一垢,惹 を鵠けるq…1地中応力の増分 ゆ一,監,舶二軌,ザP肛,1’r座2,1勘一P2,1ρP2,工紳一…迎ら1ハ幽湧㎜,晒厨         幽・守岬畔ず…・2あ1パ2㌍郵伊・2卜1”僧峨1た1尋ら噌’2擁         麿臥、ノ,μ呈篇P》,惹一1)、ノ,趣1ム恥,ノ,ρ一芦私ゾ〆手乳ノ,4−L一一乙勘,ノ9醇監畷)らゐたP‘,ノ,か1  を計算するo(1オδ三,塑鴫燈縛1,・xf(紛+砿2×雄滑一一一一+砿淘X撫の   蒜、  δ2,・鱒一δ2×著輔29鼠×f(x・)+峨2×f(x2)+……怖δ2・齢f(脳)   暮              一1乙6一 δ∫細牌δごx姜松δど,以f(ンの牽蜴2x庶2)ふ一一一一陣騎←三×f(x←x)ここにx、:圧蜜度蓋から鍬謹る時間  f(x)二誠度        ウ   虻   x2:涯驚慶ぎからElこ董…る時聞     無E:圧鍍午から芸に至る時間 以上の計算をΩ瞬くりかえすことによつて上都構造物の酬煙を考慮した沈下量が計算できるoなお手順Ul,(4),(9!などであらわれる接地圧Pは支点反力Pを碁礎の籔颪萄Aで割つた鐙2/或で与え,?の計算は変形法で求めた。また計算はすぺて竃子計算磯で行なつた。3.計算例とその結集 2.計算方法の項で述べた方法に従一 鞘                  一  “榊 隅 o騨 一o汐噸って計算した例としては,張り繊し部を有する等径闇3スパン連読バリについて徹つたもので,この場合のハリ     τ覧 灘 皿 凱典、一 顧昌               冊 鴨『  『 o贈  一駿禦鶏.・一… 1ド驚,繍』物・岬一1瞬1欺縄!酌LO 計算は/・リの劃性エを0,0/,00タ,o一7躍1.80t、をヅ昌ぴ歪0/0,0」0,∠0傭弔)の夕種変fヒさせ,o3種変化させた/夕通りにっいて80%険α60業漁!厩密力:終了するまで行なつた。 なお圧20導分(5軌%間隔),記鐸0、8および∠。2に o鍔o一d趣一《→十毒竈3露45c雷o一嶋 一隆”媒90隔1・80{2 ,一〇醤邸肖顛輔o簿密過毬の等分数皿は〕c=04についてはq40Cc二1α80  L2011ρ嗣粍土漕の旺鞘指数Ocを04,08,流2卜LOOt潔弔聾10t  10t’ついて‘よ40等分(2,∫多間蒲)諾二したo    図一2 上都構造物と土髭舞註購成3,1 鍍地圧について 図∼3は饗地紀Pと圧密度Uの翼係をハリの職注:をバラメーター(圧縮播数CC:一定)に:して示したものであり,また図一4は岡じ麗係を圧羅1指数Ccをパラメーター一これらの麗係から嚴密が進行するとともに内支点より外支点に羨壇旺が移鋤してい く遇程が明らかであるが,動性が大きくな(釧性工:一寅)にして示したものである。匙(趣OP …1 ao  O      20      40      60      80      配 密 度 了 (%)   図一3 羨地旺一圧密度関係内支点ジc轟Q8点 〔60α51E轡40∫   幽又 −50翠401  も二岨5か引a1 &0  0   20   40 』 60  80’      托 密 度 」 (%)    図_4接地獲_駈密度開係一可37一内叉点旨1 真てo門識19外1 80!1{1篇10歴外支愚、1』印1舗qoαo(GO∫6111箪11ρτoflil111ζ(80 るとともに,また圧縮指数が大きくなるとともに翫密初期に移動する傾向が顕鞘;であり,80%獲密終 BOCc謂L2\」て0  α4外支.煮了時の移動彙も大きくなつているり鳥60この関係をさらに明確にするため, 50図一5に80%麗密繋了時の接地圧P 40翠と課1[1始…工の関係を総縮指数をノくラ ao内支点Q4裂o  α51、oメーター1こして示しておくp 性 1  (窮4)                      潮羨堀罷一鰭性開係                    図一一53.2 沈下量について 図一6は沈下量δと時問係数箔,7の関係を剛簾…工をパラメーターにして描いた/例である。また図一7は80%駈密終了時の沈下量δと醐性工の闘係をまとめて泳したものであるが,剰性が大きくなるにつれて,外支点の沈下量は大きくなり,内支点の汰下量は小さくなつて沈下が均等化される頷向が明らかである。つぎに種々の翻凌iこ対する郵t下難セδと霧il{生エ離Oの場合の内支、煮の達下敵δ皿急xの地δ/δ黛葛エと弱II姓この1穏係を}ピ赫雪指数をバラメーターにしてCc課12図示したものが図一8であるo これ  12,0より同じ鰯機のもとでは圧鞘指数内支。煮が穴きくなるにつれてδ/δlnaxの敏外支転                1QOは内支点では小さく,外支点では大きくなつている。すなわち狂縮  弩Cc報S                ao指数とともに均等化の煩向が大き『,内支点くなることがわかる討外支点                60 1α0Cc鵠α4大冒−一∼i三粛LO                4Gα5外文点α1QO5α01峯之00     α5 工 (〃∼弓)  醐 性 1,0園一7 沈下量一溝!i性関係♂く》50100Cc=心4寧  α超 goGg漏U8十讐  1:萎外支.春.\ O   Q2   Q4  α6   E 密 係 数 Tv 80           α40     Q5  酬  溢 10工 (〃1亀)図一8 δ/δ麗x一醗準関係図一6  沈下量一圧密保数醍係一・1・乙8一 3.3 曲げモーメントについて 3.2の項で述べた沈下鍵によつて,上部構造物のハ1}に与える影牌を調ぺるため,内支点間の中央点Cの曲げ毛一メントM¢と馬密度Uの関係の/例を示したものが図一9であり,また80%圧密終了時の1船と剛倣工の関係を圧縮指数をパラメーターにして図承したものが図一王0である. これらの関係は連続パリに対する理論解でも明らかなように接地圧と剛姓の踊係に類似していて・剛性が天きくなるとともに・また麗縮指数が大きくなるとともに曲げモ∼メ’ンきMcも繕加していくo18Q1801卑1.Oα5ご厚ご120」20Aα1牧α05i60㍉\160ツ、》世 0     20       4D      60      セαOI80      0                    α5                   !.0      圧驚度u (%)            剛 姓 工 (ηr‘) 1製一9 曲げモーメンi・一圧密度i掲{系   図一三〇 曲げモーメントー剛性関係3・4 相対剛性と接地圧・沈下量および曲げモーメントの関係について 3。1から3・3に述べた結果はハリの剛性と圧縮指数を別々に考えてぎたが  ここでは上部構造物の剛性と地盤の堅さの比,すなわち相舛剛性に舛する接地圧 沈下鼓および曲げそ一メン}の関係を調べる 相対剛機Krは次式で与えられる     ao㎜ K「雪鷺●エ/恥B’L3     5zo ここにL:基礎版の長さ,…3:蝋                   側60Ep:基礎版のヤング率,エ:その断懸。2鍵                    50                   碧次モーメント窟Es:地盤のヤング率④Cc瓢α40Cc篇α8㊦Cc鷲L2                   報4.o 一・方   Esd二 1/δ                    ao と考えられ,雲た計算例では0     主.0     2,0     &0  室目 対燭ll性   Kr/α4、c on s齢 (趨4) 1麺,B.L,eo:一定図←11 接地圧一相対剛性関係 としているから  δ戊Cc  Kr雪eQn6t・工・()c             三〇〇9Cc聯α40Cc聯α8 いま図一5 ,図一8および図一10.の関係を相                  零対剛性Krに対して艶理すると,それぞれ〉                   Kgo                   づ図一11,図一12および図一18カζ得られるoいずε㊦Co冨!.2m扁し“皿湘一【慧∼れの場合に繍点は・つ刎麟上にのつ≧.                    80ているo したがって構造物の接地圧,沈0     10     20      相 交重 脚1{生    Kじ /Q4・CQngt, (η∫4)下蟄および曲げ絶一メン}について論ずる場合は楊対剛性に対して整理するとザ図一12  δ/δ揃ax一 相対・剛性関係一1乙9一ao 閥題ははるかに単純化されるo なお図一11, 玉8G図一12および図一13の関保よりKr坤Ooになる                    啓と壬妾土也1已‘よタト:支、【意で80ち/}パ,算麹支,煮では 軒o                    )12037』L/ンが栖1度で , 『嗣{生カヌない場合(Kr灘0)に比ぺて3夕%糧度増減している。沈下撤は ハ                    ペKτ司の場合のδmaxの8賜蜘劉こ遅づく. 160                    弾                    士またll酬ずモーメントは届o鋤程峻で支点 橿eCc論α40C.』識α8ΦCc筥L2沈下のない場合の6倍程度にもなるもの   0                           1、0     20     aoと据淀される。             相対1 雌 Kr/嚇c。ns兎一』(”の                    図一13 曲げモーメン}・一相対剛猷関係4・撲型輿験とその結果 上記の計算結果を検討するため,ゼラチンを地盤材料として用いた模型実験を行なつた。輿験装置は一偶蔭ガラス張りになつた木籍を用い・この中に鶏8箒029タ匂/禰のゼラチンを,i、llめた。連続バリはアルミ製のもので剛性を4種変靴させた。 載荷は水繊で与え,光弾滋測宛装置を用いて等傾線,等魯線簿を測定した。 寅験結娯の代蓑例として,ゼラチンの種々の深さに対する鉛薩応力を示したものが図一14であり ,図一15は外支点と内支点のGる一/〆πにおける紐力差△Pの平均擾地圧P照eanに対する割合と相対剛姓Krの関係を示したもので・颯短剛性が大きくなるにっれてタト支,点と内支,点の差壱よ大きくなり,計・笛〔催[と濁し糞頁向を示して㌧・るo50僻         50枷         2.5伽                       40G.L                      駅レ                   100  ば                      お                   oで婁2(1一1、Oo躍    卜                   100\ ρ・一㎜皿  り                   03\                   100魯負u                   o樋 謙葡                   100穫  10−5104  10−2  1  102                   G 心                    蝋       相対1網懐 三乙τ・                   100                   0   図一15 4P/Pm㊦an一糧対剛性関係 一50隊π   図一14 職盤内鉛繭防占力分布5, む  す び この研究では暴礎パリの剛t生を懸慮して接短ε,涯下量および曲げモーメントを論じようとしたものであり,計算結果を霜・蹴剛鰍こ対して豊魍けると非常に主齢殴されることがわかった.つぎに得られた結果を記すると・(i膿地εEl・U“矧瓢ll蹴とともに内支点より外支職に膨動するが,その傾向は翫揖初期に鎖著である。(II}沈下1Aは相焔1幽接ともに均馴ヒされ,K、一・になると熊・の場合の内支点の沈下献の87%礫度とたる。(職tけダ毛一メントはK畔になると沈下が雄鵡合の6伽こ“る・ 浄団と実験には京大大艦売学艇小森滋氏調難設計工瓢駄剛Bジ砥に・また計算プ。グラム㈲茂には岡,飯塚英雄氏の助力を得たことを{寸記し・爵財を述べる・一440一
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  • タイトル
  • 粘性土地盤の変形に関する模型実験
  • 著者
  • 持永竜一郎・山内武夫
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 141〜146
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21308
  • 内容
  • I 2 7Dhlh:if) ' f '. Ic I tfi'i ;,7 (_POLLIIhi# i.;'=: J:; f{ ef7t ai)(r),p tif)j ,/vl' h¥' '; f')UiC ;VL2L :c)T:7i)¥"dt"ar 'Ifu¥" *td(''(r):1 i'J;'}_'F""nZd)<?'a).tl( 'vl '! ):J;d, /'LT'-_.d : 7"g?"dif.'t L t・',_. .i f;A U,1 li , a)Lh 7 L;1r:,dJif;3! rd-' *1, ';rc. f.T; ?l's;f a"'le t 41 tr di, ?:r rftf) = 2',. Kle : J ' I: :/7, if) I;; Er l h¥' /'r lt]:*i'!)szi'+h^ h¥cZL ; t::' - IL A ,t T._.-'.4- -i,if:rrd t'-..,r 7¥) /) i(:/ :lO "alrfji l"a) ?' - t;:r,5 '4 rl7J : 1T'-.-ti7i7'!? *(: r.'-*;cf"/;) Ie )/2a) - I';t?if):; '1:rrf) ? FlA j L1 T-..' rsTlc2i*t-Ic ;. ," l,,1 1 tet t#'l0)(Z4DX'* "I.;'I/'1"(; - 'J: a'41 1 t?"a)t :L r' ?t;:( i,ttf -.- ii J; L rd-/'¥ . r-'*-. :t: ,-141-trf 17 r..- TL ii-.=.r'-,_. = ' 'tr'-..;a)v o.O( e7K e;fa741'_'-'r.--'-' tP): C=a,/' l f, c=1 0cnt i 60cTn rJ50cnlal: a)t:?krci:/tZliif) ; ,' ,"'>sl 'c,1E""E' /if t;c Ttf¥ } j:i?; 2;ip} rc *f( ,k"if) ;;> < :rtZ"; Z/r_- .,. 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Li;{:.rf 7' '- ::pl" "s } +*'J :,ici L ?hr'- e)p) ?"i)sCrfIz f l Ll 1(:fi "i:!Ic7rf,:* -F : ?" _( i7]"Z') .rf);?:;, 44; Z: '?t;5iic1 : S'v': I r/r 7 f;:!;O.Z '?1" 1):j" Itl'¥( ) + ・( z.t :?iif)) ; .r ; rs a) tdi/1", l ; /t':s 60t'n tf) IJ J- J>rs:;::1 tEp:]r r :71?7;,' t' t--'. }} ] I iCz,) ') _t- * ?". iz7;i ;t'f]pi (1)'t;; 1 t= ,T=stt Al icr): :i ・x,cp'(; 1 t , } tt' ? tc ・・. *,rl:if)I ] 1rf:f7 t' ; I ji?, "f ic A i? ? 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L) , .> , L 11.r < TiL c1'',L)')・t4.,C(/oT. tr r7., Ic a ': M (X:.Z)ecuxs , 8: :? f( t] c1tc 'ftit:: ep ; (:a)x20a)e' 7KtlOff g::c :r r J t;4 f ・,7 s' L ?+1;rif) ff /' ; : I!I } : f'7; Ied) ;P4.} f")]4 ie rrf t : i1 c?1: if): I " i f r r tl hT'tdlO20;b ' tt!2a).:c4 C :I ; i.(? bixl7 LC()o.?'"? . (.3 o!t" 7: ,O40at¥))')oc"a d): 1 !V Iz' 12iO' ?.p;KJl "/. a)4eoletcou 1 r ,, pl" 10fi cCR'7K: TF1zTIOri: ,rL: chi ill ?" t,,a)!:,eT ,20rfi,r.J::: T-.- 1 ie r15 ; / i'';t 'T:eT:rT{:r' I f '1 L 7rIc4 114(b).4(d)lerr' ,, '.'f: if,")';t;;K:.: i) ie, s2c:" If 60:" ) I)a);s?;tC.lOjit20so40: z' f r"- <f'-._?..;K.)K i4;4j!: ffT'r '- L1 ; : I(;- 1 43-lct;' Z:4iL :? L'; . 4c, ' /7¥" ),") , :? 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  • タイトル
  • 土の乾燥性と圧密性との相関性
  • 著者
  • 川崎浩司
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 147〜152
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21309
  • 内容
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  • タイトル
  • 名神高速道路大垣地区の盛土の沈下について
  • 著者
  • 持永竜一郎・世良至
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 153〜158
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21310
  • 内容
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  • タイトル
  • ケミカルグラウトの浸透性に関する新しい問題点
  • 著者
  • 三木五三郎
  • 出版
  • 第3回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 159〜162
  • 発行
  • 1968/05/25
  • 文書ID
  • 21311
  • 内容
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