研究発表会 1980年
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第15回土質工学研究発表会講演集

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タイトル 土質情報管理システム(SOIL)について(その3)
著者 諏訪靖二・山本嘉一郎・池森珪祐
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 1〜4 発行 1980/05/10 文書ID 24101
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タイトル 基礎施工計画における特許情報検索システム
著者 奥善光・日紫喜一史
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 5〜8 発行 1980/05/10 文書ID 24102
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タイトル (大阪地盤)上町台地の形成と形態について
著者 三木幸蔵・森島和之
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 9〜12 発行 1980/05/10 文書ID 24103
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タイトル 大阪市北部の地盤構造
著者 中川要之助・柴山元彦・山本嘉一郎・岡田純治
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 13〜16 発行 1980/05/10 文書ID 24104
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タイトル 環境保全・保護問題と地盤工学とのかかわりについて
著者 上原方成
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 17〜20 発行 1980/05/10 文書ID 24105
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タイトル 砂洲地域における地下水について
著者 木下尚之・山下茂・福冨幹男・宮田恒夫
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 21〜24 発行 1980/05/10 文書ID 24106
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タイトル 濃尾平野とベニスを対象とする地下水流動・地盤沈下研究の現況比較
著者 植下協・佐藤健・大東憲二
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 25〜28 発行 1980/05/10 文書ID 24107
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タイトル 瀬戸内海周辺海域の海底土の土質工学的特性(その2)
著者 大草重康・中村隆昭・福江正治・土肥直喜・吉村貢
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 29〜32 発行 1980/05/10 文書ID 24108
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タイトル Cu試験の調査個数と信頼性設計
著者 松尾稔・浅岡顕・水野敏明
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 33〜36 発行 1980/05/10 文書ID 24109
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タイトル リモートセンシング手法による土壌含水比の測定実験(その2)
著者 平間邦興・上野裕治・今村遼平・柴田健一
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 37〜40 発行 1980/05/10 文書ID 24110
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タイトル リモートセンシングによる山腹斜面崩壊の要因分類
著者 網干寿夫・小堀慈久
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 41〜44 発行 1980/05/10 文書ID 24111
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タイトル 漂遊型受振器によるS波検層
著者 羽竜忠男・西川貢
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 45〜48 発行 1980/05/10 文書ID 24112
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タイトル 東京湾岸における埋立土の力学的性質-サウンディング特性-
著者 清水恵助・陶野郁雄
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 49〜52 発行 1980/05/10 文書ID 24113
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タイトル 洪積粘性土へのダッチコーン試験の適用
著者 岡本敏郎・松井家孝・江刺靖行
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 53〜56 発行 1980/05/10 文書ID 24114
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タイトル 簡易貫入試験機を用いた広域盛土地盤での地耐力判定について
著者 内田隆・八幡武志・稲垣満宏・是枝慶一
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 57〜60 発行 1980/05/10 文書ID 24115
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タイトル 硬い地盤におけるSPTと地盤定数の考え方
著者 宇都一馬・冬木衛
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 61〜64 発行 1980/05/10 文書ID 24116
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タイトル 海底着座式現位置試験機器の試作について 第2報
著者 中村隆昭・大草重康・土屋明・佐藤武・煙山政夫・本宮栄二
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 65〜68 発行 1980/05/10 文書ID 24117
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タイトル 堆積へどろ実態調査における試み
著者 植下協・今泉繁良・向井克之・野々山宜尚
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 69〜72 発行 1980/05/10 文書ID 24118
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タイトル 梅田粘土のサンプリングによる乱れについて
著者 高幣喜文・北野勝康
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 73〜76 発行 1980/05/10 文書ID 24119
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タイトル サンプラーの構造形式が採取試料の品質に与える影響について
著者 松本一明
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 77〜80 発行 1980/05/10 文書ID 24120
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タイトル サンプリング試料のX線透過試験結果
著者 阪上最一・森博・斉藤幸雄
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 81〜84 発行 1980/05/10 文書ID 24121
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タイトル 深い洪積土層の連続試料採取
著者 山田有一・宮本幸始・角和彦・建守健
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 85〜88 発行 1980/05/10 文書ID 24122
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タイトル 掘削条件による岩盤判定の相異について
著者 佐藤允・大崎徹
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 89〜92 発行 1980/05/10 文書ID 24123
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タイトル 現場透水試験について
著者 岡田純治・中堀和英・山本雄二
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 93〜96 発行 1980/05/10 文書ID 24124
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タイトル 間隙水圧計を利用しためり込み量測定装置
著者 堀志郎・堺信介・石田健二・坂田直文
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 97〜100 発行 1980/05/10 文書ID 24125
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タイトル 冬季と夏期における1m深地温測定結果の対比例
著者 竹内篤雄・西川貢・内藤光雄
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 101〜104 発行 1980/05/10 文書ID 24126
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タイトル ボーリング孔内長期クリープ試験
著者 中川誠志・秋山博実・那倉基夫
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 105〜108 発行 1980/05/10 文書ID 24127
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タイトル 各種地盤におけるボーリング孔内クリープ試験
著者 中川誠志・秋山博実・関谷堅二
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 109〜112 発行 1980/05/10 文書ID 24128
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タイトル 豪雨による人命・家屋・道路災害の現地・資料調査結果
著者 藤田勝三・川崎浩司・山本俊雄
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 113〜116 発行 1980/05/10 文書ID 24129
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タイトル 地震による人命・家屋・宅地・道路災害の現地・資料調査結果
著者 山本俊雄・川崎浩司
出版 第15回土質工学研究発表会講演集
ページ 117〜120 発行 1980/05/10 文書ID 24130
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  • タイトル
  • 土質情報管理システム(SOIL)について(その3)
  • 著者
  • 諏訪靖二・山本嘉一郎・池森珪祐
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 1〜4
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24101
  • 内容
  • A-3'*,51 1 j: *i*{ Ili,r :,f ... =l' *l /f A ( S O I L ) VCc)v C(' c )_ 3 )Ii )i rf '::1fO = Tl* :]il.)* };i :,[]i /{)_ ・f J ff A SOIL(Solt A r) : t, :*. !i .,_+If ri IF- Jf) / ;*r A; 7 Ai +'{ ; *7 .JflZ: J!rl :l I)I;VC i:'**_( )i- :'f Fj*7 id {:lj F I) r). , ::1.t*) f** L f .r ,rC') if :,I ri*5 c;, *l(1){2){3)! f f ; 1) fc llrC )V 1Cl rC :; L f { lJrC )v) C ;ile B J](・ iC7Cv (>' * iAy7 U 7*'ff 7 :.* i :,1+Fi! { "cf*:. 'C i^ f)_)tl.VC) .) I !/ ; 7A(?). +_930ha'Informatlon Llbrary ) VC t/ CVCOA* ] )_ t2.I; 7**!* 'i{i ;Tt: iU,if t i- I If) J- ;tEl,;l7*'-;_ f-.L-,"lf { l .t ' . ; cr)J ,, iVC*ff7:jj l5 .f : {:# 7{*--rT :)4 { :rir +* TV).5{ 4).-.', ? if t, iLCir :,f]c7)5 i ii)_,'rff77.";7 ;r' j? A (iJ_ VC71) Cv_SPSS :: t ・ ,/ r -- ) )'tJVC lifFI;)'A Of-f- -!JI'Ff - ・,ta 1 te ;li;rF"?s ,(t; iSf- -Jt ! jl] I / ;t A)_;1 ::(3)- I d {- I -7){i(3) 3. 解 析 例3−1. 統計解析例 位置的変化と土質定数の変化にっいての分析を行なった例を示す。数肋にわたり実施された32本のボーリングを10∼12本毎に3グループに区分し,このグループ毎による一軸圧縮強度の分布に差があるかどうかの検定を行なった。一軸圧縮強度のグループ毎の深さ方飼の分布は図一2(a)で,これを深度毎に平均して比鮫すると図一2(b}のように友る。そこで,G.L.一4窺∼一5蹴{rl近と,GL.一16糀∼一17η瑚近のデータを爾いて,t検定を行なった。その結果を図一3に承す。    q・(t/π∼)     qu(t/分)     qu(t瀦)                             一軸圧縮強慶qu(t/㎡)臨・側虹蒐・1  }畔轟一 一  一・耽’●I  ㍉∵撒伽,、・讐o’、㌔罫量雛   コ鮮.ひ{》・”D 、  ,存.,余o(7η)琴o奪 一 》 D賃 殊 04・薗  脚● 砂{=3040(b)比較図図一軸圧縮強度分布図, 図一2   \oCグルーブ8グループ(a) 分 布ON♂∼、‘’葛、   竃,。AグループK機ず.“・場二1・ 薗} ’.’ 9亀曹さ   魎   ㌧   08ε   8亀o   otl’  も・1・Aグルーブ。Bグループ【Cグルーグ 協論・⋮3慰300㌧ _ へ深と.、略蜥 .仙 、.’.;照く簸’18 ㍉9桝亀。●篶一需繍・驚ξ欝標¥窪2’・》」運 .’ψ’A熊臆訥h選・熱=窯熱t難  餐灘ン 3脅3↓・’サ⋮・窟D’﹃滋翼.t噴甑流ご熱.播.‘ン∼憩比較図● POCしEo vnpI僻『砿E ε5τ属hRTE ● 三εPRP臼『E V翻PIRNCE ε写下Im了E T   nE6卿εE5 qF ∼一τR置L ◆       v肌り鼠  F陛ε【F猟  F珊翫q?5q O 一∼ L3   46   0D,9 ■ 一とεu   45 旨    藍l uヌ3磐緯なりP 9   ∼孚    020q3   り05自   0。し繍14,0臼 OjO[ ◆  a。33   {ア   O O∼4 ●  ∼南9   4b gq   o議llわ巧P6UP 〔   30    0血735   燈《閣4覧   fjnu昏  ■ PP口LEa 〉画PI織”C葛 蔭S71”侮τE ● 3蔭P臼ηn了ξ VRP属nhし転 とさ1巳韓8…ε口F〔R:Eε   目ER『l  PE)謁施7監0『1∼蕩誰:v臼LUE臓pq門ppc9..vn既 瞭勘 F曾。β.E費P口旨  ■ 〉臼しuε、q5  0 覧瓢9  ●  2 25    44    9 029  0  a 騒6    33,り5    瞬、り4争G田IFF n  君o   ab躰4  『1!鱒  じ1一‘臼蒔口閣IP R   く【    1悪bとと∼   の「1ヌq   I51=陶図一3t検定結果 t検定結果の各グループ毎の平均値が等しいという出現率はいずれも0、0∼3.9%と低い値であり,各グループ毎の平均値には有意な差があることが判る。一2一 3−2. 大阪繭港の例(1) 國的 大阪爾港は,大阪湾奥のほほ中央に位置し,その埋立面積は93鋤aであるQ昭和33年から埋立を開始し,現在南ふ頭の一一部を残すのみで埋立はほぼ究了し,現在は,港湾用地,都衛再開発胴地,捜宅用地として利尾が進められ,住宅用地ポートタクンでは既に玉万人の町として発展している。この南港造成に当って実施された多数の土質調奮資料を整遅,解析することにより,南港全体の地盤構造を明らかにし,今後の各種建設工事の助けとなすものである・(2) 土質調蕾資料 埋立開始前より現在まで実施された土、質調査本数は,大阪市港湾局実施分だけでも約100(}本に達する。その他,各事業主の分も入れれぱさらに増加する。今翻は次のよう攻方針で資料の選定を行なったo ①浅い土質調査資料は除く。 ② 支持麟(天満砂礫麟)の下端まで確認しているものを主体にする。 ③ 土質試験を詳網に行なっているものを主体にするQ ④平面的位置,標高の明確なものだけにする。以上のような方針で選択した土質言周査資料は約31G本に達し,平面{立遣は図一4の通りであるoN北ふ頭9第3区第2区奄中ふ頭ボ・一トタウン南港火橋.南ふ頭第1区・爵“。土質調甕位羅0かもめ大橋500       1000      1500      2000π置図一4 爾港平癒図,土質調査位置図一3一 (3} データベースの作成 データベースは,土質調査4)一般的事項(位置,田付等),地属・土質(柱状図)N値,各土質試験値を持って構成したQ位置は,6000分の1の図面にプロットした後,基準座標を設定し,デジタイザーにより座標を読み取った・(4) 作表,作図の例 図一5(a)に氷す柱状図の電算機による作表,作図例を図一5(b},(c)獲示す。    土質柱猷断顕囲瀦資㎏名試職燦工8試触α2繭盛町酬ユ1酉聯一撃μ図一5(al 土質柱状図ン ー態ε≧ ≧u 覧4 『篭1二江=舜晒“噛≦i翻、鵡図一5㈲ 柱状図の作表図一5@ 往状図(電算機によるアウトプット)4、 あ と が き 土質情報管理システムを実際に適用した例の一部を紹介した。現在,支持糧の深度,厚さ,強さ(N値)などの解析を行なう支持麟解析機能の研究を進めており,次にはこれらの解析結果を報告する予定である。参(1}考文献諏訪,山ポ,中堀ニヒ質構報管理、システム(SOIL)についてゴニ翼工工学会第14圓土質:[学蚕汗究発表会 PP1∼4,19796(2)諏訪,山本,池森コヒ質↑青報管理システム(S()IL)について1、その2)13) 諏訪,山本地盤蝦報の電算化についてニヒ木学会 第4回電箕機5租胴に1雄するンンポジウム PP、97∼100,㈲ 三宅,山本、他SPSS統謝・パッケージL廻 東洋経済籍報社 1976出木学会第34回年次学術講演会 PP138、197910一一4一197911
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  • タイトル
  • 基礎施工計画における特許情報検索システム
  • 著者
  • 奥善光・日紫喜一史
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 5〜8
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24102
  • 内容
  • A−3第圭51据llL質:L学雁ll究発炎会2基礎施工計画における特許情報検索システム不動建設㈱OEi本アイ・ビー・エムα翁正会損    灘日紫喜一更1 はじめには発明・特許の名称のほか部門名称,類 基礎施■.計画を立案するにあたり,施名称,IPC(圃際特許コード)セクション・クラス名として表現される・工法,施■、機械,使用材料などの各種特許†青報を適確かつ短時間に把握する必要性が高まっている。小論は公開された特許情報を用いて対話式情報検索システムを実施した過程およぴ実施例を報告するものである。2 施工計画における特許情報 すべての特許は願書に明細書または図面を添伺して発明ごとに行われる特許「出願」以降, 「公開」「公皆」を経て査定が行われ,特許料納億によって「登録」される。このように時問的経過とともに追加・変更が行われるのが特許’購報の特2−1 特許情報検索システムの性格 特許情報検索システムを構築するさい次のようなアプ・一チが考えられる。①技術情報として検索するシステム②特許の管理を臼的としたシステム③請求の範囲を確認するシステム ①は歪支術の動向を知ることができる。②は自紘・他縫の出願状況の掘握や有効期眼の管理が目的となる。③は本来,願書,明細書,図画情報を検討する必要があるので,システムとしては確認すべき特許の所在検索で代用することになる。徴である。特許情報の内容は次のように分・類できる。a)書誌的事項:出願番号,公開・公告 番号,出願人,発明巻,分類コード等2−2 特許情報検索システムの要件 特許情報検索システムの目的として次のような事項があげられる。b)審査経過:出願から登録までの中 a.情報をほしい人が速く,効率よく, 丑三確に入手できること。 間記録むよ び処分の情報b  所在検索が適確に行なえること。 データ作成や検索が容易であり,人情報は上,記の内容を持つ。これら情報を的。時聞的コストの低いことod  特許の内容じたいを参照できること。定型データ,非定型データと分類することもできる(表.一1,表一2)Q明細書,これら目的を実現するための要件として, 上,記b,dから部門・類のコードのみ図面などは所在検索によって番号が分れ 特許庁から公開時点で発表.される特許ぱ参照が可能である。Cならず固有名詞を含む単語の蓄積がまず要求される。a,c,dからは対話型式でかつ燥作の容易なことが望まれる。 cについては市販磁気テープファイルからの変換がコスト的に有効である。 施工討画において主に参照される情報は上記内容に包含されている。すなわち建設。機械メーカーなどの企業名は出願人に,施二L法・施工機械・使用材料など  これ,ら要件力{満足されれば,技税サ巻が一5一 情報検索する場合,一々コード表を参照する必要もなく,特許専門家の介在もなしで自然語による検索が可能になるであう。勿論,a,bの目的から各種条件の組合せ検索が不鰐欠である。              ステア ズ われわれはIBMのプログラムSTAIRS(STorage Ana Information RetrievalSystem)が情報検索に広く用いられているので,基礎施工計簡における特許情報3−2 STAIR$入力様式の設計 図一2のデータ項目の内容に対応してパラグラフコードを設定し,表一1のようなパラグラフ名を付けた。検索後のドキュメントには必らずこれらパラグラフ名が表示される。定型データは表一2のように名称を定め,フィールドの位置を定義する。表示のさい定型データは「名称響」という形をとる。検索ンステムの構築にこれを適用した。3−3 コード変換3 ヂータベース作成 STAIRS特許情報データベース作成の 自然語による検索を蔚能とするため,コードはテーブルをあらかじめ作成し,変換処理プ・グラムのなかで単語または手順を図一1に示す。文章に変換した。      國           バラグラフロード テーブルとして最終処分コード,部門名称コード,類名称コード,都道府県名           驚型データ指簸コード, IPCセクションコード, IPCク        ↓ラスコードの交換テーブルを作った。      回           部門コード,分類漏一ド           IPC,住所,特実区分        ↓ そのさい交換後のワードが技術者による自然語検索を容易とするよう,例えば類コード112の「材料の強さ試験」は「ザイリヨウ ノ ツヨサ シケン」と表現し,分ち書きした各語または各語の組合せによって検索できることを期待し7こ。図一1 特許情報ヂータベースの作成4 対話式検彙4−1 システム構成と利用3−1 特許情報テー一プのファイル編成3に示す。 なおCPUは近a中に I BM4341 マスターとして(財)目本特許情報センに変更の予定である・現在導入のSTAIRSはSTAIRS/DOS−VSであり C!CSのもとで作鋤している。端末はカナつき文字ディスプレイのIBM3270情報表示装置であり,近日中に1台から3台に増強を予 不動建設におけるシステム構成を図一ターの磁気テープを用いた。ただし,そこに記録されている情報のうち実務者の関心外の項目や内容記載がほとんどブランクの項目は外し残りを変換対象した。図一2に対象項目,属性およぴ桁数を示定している。す。Bは2進数,Cは文孚,Xはサインなしパック10進数をそれぞれ示している。4−2 STARSによる検索の実例 図一4に検索結果のアウトプット例を一6一 ρPNqユN蝉     祝自こN卜計一脊一じ一」口箋N裂鮭1トー無愚 裟 囎畿”8執oの認 環 系 暴鳶偶メイシ纂ウ口9㎝N扁   ロr   Q口四継  {壁  謹隙N鰻  婆  《の四熈  欝  錦国e塗螺警e憩鐙薗ロ終穽題魚騒笛N㎝り洲乳       臨  蜘×開梶 5   礁×囲響原鵜蟹な眠Q Nマ  ー  恥  釦u竪駆気1卜K鮎  i卜  r〈り×りKやへへm入 Q編誌奄や八Q“り一隅叫nり弼    欝じ廓K磁u桝旧鴫一Noo》一⑪噌マり鳴桝で洲で呂斡蟹    婦り㎝83卜o一〇鍛   唐oe“聯一図騨》り一図o}での濠    5一陀図図マo8筥臨図マnりロ、一〇胞x響堀oKママ’一か鰹 n 一 ^u阿↓慶悶Pロユ×的醸く灘く誌u噌璽    匿u四∼Q臓マり口∼鴎一些闘×一ゆぐミ=霧1墜=か綴奪樗穽田渥1そ ( びn  一   論のN馬o員Φ罰“蟻岬9ぎ螺一⑫響o饗   鋸oNo需oo蓋   召POK碓り鐵︽晒一〇ぐ笥鴫窓駅No=セクシ鯉ン名(秘    IPC−CLASS1PCクラス名(英)     クラスメィクラス名(細   360∼369鰻 名 称340∼349350∼359窪    皿民螺 寂  蕊u一霞な ト n×一口州昌 内   容      A/N    ケタ数部門コード特実コード明細書発行濁NAe EDABANGOト慧ATSUMEI枝番懸…異議数NNNAN  COUNTRYh発明数A  Kl JUN厭公開基準種類輝KIJUNBI公開基準臼d KOKAIB I公開番号N公開日公傷βNNN  KUBUN NINZU公開・公欝の別A出願人数 NU瓢BER公開(告}番号  PAGElぺ一ジ数審査請求有無NNN  KOKAI皿<o幽oゑ球潔薯q⊃∼マ鐙那Gq311∼319セクションメイIトイ駆荘響   9 噸 晶IPC−S鶏CTION1PCコード,セクション名(英)  330∼339  IGIピ 質 皿}w磁願人佳所          ト呵因出願人    301∼309ジ轟ウショBUMONヤCODEK o麟野融シュツガンニン嚢N一K一150∼i59221∼229発 賜者      231∼239       表一1  非建:型ヂータ項目臨饗翰漫罵一Ωo幽四NqトーQm薪暴晋名 轡驚損鯵一躍   縄   鉦qり類=1一}♂, 類名称      一賢し静×の門×師鍵鮎最終処分        111部門名称       131マ∼糊o島# 凄 く 謁×くラグラフコード四脳 畳貝 禦  疑漸   惑   照蝋誤鉛慶謬遡曜択曜K∼容発明の名称          、■ソ メ イ シヤト⋮疲鳳偶融mトッキョブンルイロqρ島解  翼   議桝偶四謬一囚N口oのでNoりブ  モ  ンq3韓  扉  釦d癖■q獣9騰内サイシ藷ウシ窒ブン︵鍍余驚馨じu氏一民 苓  ヘ ム  ㎎ 揮  陰  慰蓋・酬冊一。晶くラグラフ名國KOKOKU KOKOKUBI  SHINSA  SHINSABI  SHOBUN  SHGBUNBI公告番懸6128416N最終処分N1最終処分臓NN6688出摩願総  SHUTUGAN  TOROKU  TOROKUBI YUSENKE藩出願番号登録番畢登録日優先権数表一2 建こ型ヂータ項目一7一1222216868審査.霞  SRUTUBfマN2NNN廻62 示す。これは「スナグイ」「フドウケンセ にソートできること⑤以上の組合せが可ッ」「BUILDI蓉G」「キソ」などを組合せ,能なこと・などが挙げられる。KOKOKUBI≧530101(公告日が昭和53年以降)の条件を付加した例である。図一4の上段は定型データ,下段は非定型データを表わしている。このデータのいずれもが検索対象となる。STA三RSによる検索の特長として①工法・機械・材料を非定型データから自然語で検索できること②ヂ建設」の名称を持つ出願人または「不動」の名称を有する出願人のグルー一プを検索できること③発明者氏名で検索できること④番号・年月日を昇順・降順5 おわりに 特許憶報検索システムによる基礎施工計画および建築計画への適硝は試行段階ではあるが所期の目的を達成することができた。STA王RSを核として人事惰報検索,工箏情報倹索への拡張を開発中であり,さらに技術情報検索,営業情報検索への展開も計画されている。 (以上) S『毫乳1RSに関する資料の擁「土質・基礎 〔学へのコンピユータ利用 入門」(土質工学会)侮a277   3286一・002Pρ11し嘘N,乙 匡臨  L嚇o←弔ヒぎ、貞=iニヂ國  墾,1−1「弔二IN     Ψ∬  〔、1二1【しE     l闇  し印」興一醗i  jh蜴〔37Ω La8大阪     lcA     loc     耳PA3    315β一」ひ位[監Mc   襲024KB250監一“0セ”MC     l IトAl  己P葭江咽NU口  し三騒  賄任i−ii疋1 篭)、  王廿よ     ΦΦ   3140四八o窓   【L痛0酪nlll8α1旦し  ド、1、一II−i麟   麟  妻f上JI」ぎ旺;上{L209LP卜n菖載o−」5421}4   菖3・10弔03  1、1二im工   うlll輿_・一809! 置弱σ9×3  U4eM田16UOx1  μ二1ド8ま藤⊥  ll二珪1二iylj響臨欝  ド1.lr・、崩・、U群1  =迅艦.1…1漏ま  1しi輩、i」N     甘  NINZり     り、  M一咽配勧{  5三面π頃』_・二・1^謂  トハしはH欝ls  、一、i舷h、頴    1KEL こn鴛0  『、員1国なHB玉  峠一一り瑞_1.’11  ,薪印二醸i一脳      .∫lhi−1』1」Nヒ1よ  5あ尾.り’RIlq71102β・1  ξP印一ドゼL吐:上   井伽二ll一∂簡噛、τ討KT鴎ON【x  .三翫巾一畷臼樋   1ii=1齢一ir1Lt  勲二弔:i:虚1僧1じ吐   6田)恐1崖Q』ノ図一3 システム構成   プしi訟El噂,出・毒  卿pI才1シユ弓シヨフE乙ン       rン辛ヨ r’「凸ぴフ旧℃ン          7ンロツ エ11二憲”』1.i71E−11い    0・二・r二・?ノ1二「下囎’[、’でシヨリ        7Tグげr   』1’「ン狛墜卜 r二瀧苧デ コワ・ヨ三Fじ藤r 苧影モ1       ,シユ、舗 二弧ン      1汁1n フンゼンしi侍りヨ111ユリシヨ廿o一三El削、1’正』」葭       篇∈♪』 し1し1ふLL・↓1虚〔ユ       yノーノ1 ’『! 』葺丸一(し肖一     拝巨琳甲『1Lエ尾.己出葺帳ヒ拷鍛柑・一7二,7,r藤        顎コη^ 〒二㌦ r[訓ツ  机L「厄図 4 STAIRSアウトプット例一8一ニユー1〕ゴ
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  • タイトル
  • (大阪地盤)上町台地の形成と形態について
  • 著者
  • 三木幸蔵・森島和之
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 9〜12
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24103
  • 内容
  • B−O第15麟土籔工学研究発表会3(大阪地盤)上町盆地の形成と形態について    ノ山騎地露㈱(大阪地区地盤区分図委員)〇三木幸蔵    川崎地質㈱技術研究所      森島和之 1、 まえがき 建設省建築研究所から(財)国土開発技術研究センターを通じて委託を受け、昭和52年度から発足した大阪地区地盤盤分図委員会で行なった作業の一つに、大、阪地盤図の再検討があった。すなわち、大阪地盤の総合的な解桁盗料として、1966年7月に発刊された大阪地盤図は、発刊後すでに14年という長年月が経過しているため、現時点でそれを眺めた場合、どうしてもデーター不足の感がある。そこでその後実施された莫大なボーリングデーターを収集整理する事によってそれを再検討しようという事になり、関西地質調査業協会所属の多くの会社の方々のご協力のもとに、三国・豊里・十三・旭・中央北部・城東の各地区(大阪平・野の約%に当る区域)で計886本のポーリングデーターを集めいろんな面からの再検討が行こなわれた。 本報皆は、上記作業の結果判明した数々の新しい事柄の中から、特に大阪地盤の形態を大きく左宕する上町台地の葎在状態が、従来考えられていたような単純なものではなく、極めて榎雑な様相を示している実態に焦点をあて、その形成と形態について検討を加えたものであるo 2、 罠殼混り砂層(N寧30)についての検討 後記する上町台地の存在形態を明確にするに際して、まず問題となったのは、新淀川南岸∼扇町公園附近(図一3参照)と、阪急グランドビル∼新阪急ビル∼新住友ビルを結ぶ南北線上附近に、砂洲状の形態で葎在するN寧30の員殻混り砂燭の堆積葎代であった。上記、大阪地盤図では、この砂麟を洪橿層として取り扱っているが、筆者らは下記理由からこれを神積騒と判断した・ まずこの地層の顧序に注羅すると、それはMa12の上位にある砂礫屑より更に上位の堆穰物であり、更にその産状はMa13の萌置層(岡時異相)的な様相を示している。 またその分布範囲は上町台地周縁部に限られ、かつ台地をとりまく砂洲状に分布している。つまりこれらの点だけでもこの地層が沖積層ではないかと考えられるが念のため海成(海浜)砂層が、沖積世以前にこの場所に堆積しうる環境条件があったかどうかと蒸う点について考えて見よう。すなわち一般的には、ウルム氷期最盛期(第田亜氷期〉以降、気候温暖化による海面上昇で海が陸地内に侵入し堆積形成された地層を沖積層と呼ぶが、沖積属堆積開始楽時の海水面は、世界的に見て、工30∼140771低下していたと云われている。従って約2万年の聞に工00η1以上の海進があったわけであるが、リス・ウルム間氷期以降このような大きな海進があったのはこの時期だけであったと云われている・当時現在の大阪湾はすっかり陸化していて古淀川は大阪湾中央部を南西に流れ古明石川と合流して由良瀬戸を流下し紀伊水道を通りやっと当時の大平洋にそそいでいたと云われている。つまり当時の大阪平野は少くなくとも三〇〇η乞以上の高度を有していたと考えられ、ウルム期の亜間氷期一9一 ではここまで到達する海進は想定し褥ない。従ってウルム氷期最盛期以降上昇を続けた海水薗が約1万年前になってやっと大阪平野∼上町台地周縁部に浸入し繹る蕎さとなりまず簸初に間題の員殻混り砂麟を堆積させたと云えるのではなかろうか。 次に、土質工学的見地から検討した場合、通常洪積層と呼ばれている地屑は、長年月の間に種々の続成作胴を受けているため、沖積層より一段とその構造が強化されている。特に、透水性のよい砂∼砂利層では、粒子間を流れる地下水中に溶解している鉱物成分が、粒子間の闇隙に沈積して粒子結合を強化する現象、つまり膠結作胴のために、その構造が強化され、N値もそのほとんどが50回以上(換算N値はこの数借)の大きな値を承す。 問題の員殼混り砂麟は、未だ膠結されて居らず、場所によっては30回よりも小さなN値しか示さず、上町台地を構成する他の地魑とは金く異質のものである・従って、この地騒を、この台地を構成する洪穣贋として、台地そのものを南北に長く連続させると云うことは、土質工学的に滋ってもおかしいことが判る。 また、「大阪の洪積麟に関する研究委員会」編集の土質工学会発刊「大阪地盤」(1977)でも、沖積∼洪積の境界を約2万年より少し新しい所においている。以上の三つカ∫、 この畏殻混り砂麟を沖積∫螢とした理由である。 3. 上町台地の形成と形態 東大阪と西大阪の中間部に、南北方向の高まりを見せて存在する上町台地の盆成過程については、大阪地盤図(1966年)にもくわしく解説されているが、最も重要な点、は、その変動状態である。 すなわち、この台地を形成した隆起運動は、大阪盆地全体の沈降運動や侵食作用と相殺し合っているため、現地形では小さな台地にしかすぎないが、実際には、この台地を構成する大阪麟韓の隆起量は、800∼1000鍛にも達すると云われている。 この大きな地殼変動は、六甲変動に起因したもので、地質学的見地から大阪平野の盤成過程を眺める時、重要な意義をもっている。この上町台地の東西方向の変化形態については、地下鉄千日前線建設時に、故竹中準之介博士が詳細な断面図を作成され300糀にも達すると玉う上町断麟の様相を明らかにされているが、南北方向の変化形態については、その時点でのデーター不足(上町台地上には、大阪城や神椎,仏閣が多く近代建築密度がうすい)のため、米だ明らかにされていない。 ただ、大阪地盤図(1966年〉に示されている、沖積麟下限等深線図では、上記した貝殼混り砂層の見方の違いもあって、その北端があたかも新淀川を渡り長柄橋をつつむ範圏にまで延びているように羅かれている。(図一1参照) しかしながら、新たに入手し偲たデーターに基いて、詳緬に検討した結果、上町台地の北端は、扇町公園の南にある水道局附近までで、新淀川南岸に厚く堆積するN毒30の貝殼混り砂麟は、上記した還磁から、比較的堆積年代は古いが沖積属であり、上町含地を構成する地騒ではない。 図一3に示ずような、新しいデーターによる上町台地南北方陶地質断簡図を作成するに当ってまず気のついた事は、この台地を切断する断裂面が多いと蚤う事であ一10一 巌艦図(脇孝)啄舗ひる 儒餌麟のデー先膨正腋     /20徳、、.継鵜縫桑篇iご    諺麟瀧雛・照20’5 窺、.慮.            壱壌盛20                 50嘆,     ⑳ 訳餓     議           ざ4碑      ’泥  .紗頬z, 膿㍑この台地の酒側に存在する上町断層の落差が300㎜にも達すると云う事実と矛盾しない。                、地盤と云う農大なコアーが圧縮される運動であ すなわち、地殻運動と云うのはった。これは、り、  この上晦断層はその鱈断作用によって生じたCompressi〔)nsl1ear口aneであるかb、  当然その巨大コアーの中には、それに斜交してTensi・“s擁arplane(Tensl・n−c口ck)が発生しているはずである。つまり上町駈層が南北方向であれば、それに斜交して発生しなければならない副断層は、北東∼南爾,北西∼繭東方向と云うことになる。また上記したように、上、町台地と云うものが、短期間の単純な地殻運動によって形成されたものではなく、長期間の間に隆起と沈降、浸食と堆積のサイクルがくり返されることによって形成されたものであるから、上町断騒とその副断麟発生以後にも大小さまざまな断燭が発生したと考える方が土質工学的に矛盾しない。 この考え方は、何も新しいものではなく、大阪地盤図発刊後、池辺・岩津・竹中(1970)が、大阪地盤申に葎在する最も薪しい構造線分窃図としてそれを発褒されている。これによると、繭北方向だけでなく、馳東∼南酉,此西∼南東方向にも、断麟が存在することが示されて居り、その位置と図一3に示されている駈層の存在位置とは喪女子な一致を示している。一Il一  ロ慧♀早稗撃 上町断層に斜交して、この台地をたち切るような形で存在するこれらの断燭は、鉛直方鵠向のズレよりも、むしろ水平方向のズレの方が大きい断愚ではないかと考えられるが、こ勲鰍し嶺懸1,れら断層によって弱化し浸食が進んだ部分に海岸線が比較的學く進入し、問題の貴殻混り騒鵬蝉硬・砂愚を堆積したものと考えられる。£ すなわち、上町台地は、これまで云われて↓↑きたような、稜線が連続している地下山脈で禮はなく、沖積團の堆積後も変動を続けてきた蟹毒地殻運動によって、随所で切断され、ずれ動き・沈降・1隆起・浸食・堆積をくり返すことによって形成されてきた複雑な台地であり、爵この附近に沖積圃の堆積が始まった頃には、ネその衝々が海面に臨ている、酌1北方向に点在躍する飛島であったと判断することができる。 図一2は、図一1と対比する意味で作成した薪しいデーターによる上町台地北辺および図櫓 褻臨 ゆ量鰭その周縁附近の沖積麟下限等深線図である。痘 飼嶺 図からお判りのように、台地北辺部で沖積螺樫醐郵富図響 載蟷層が存在しない部分は、実際にはきわめて少くなく、また本町附近で特に各等深線が複雑に入り組み、この附近の地盤構成が複雑であることを示している。更に、梅田∼長柄∼赤翔町碓近にかけて、沖積麟が深くまで入りこんでいることもわかる。 図一2で示した部分より璽に南部の上町台地の形態については、今後収集する予定のデ 。懸ギ鰭聾↑権辱躍籍1?り頃剰虜無∴ち、.岳雨鋸‘.区碑轄し,ーターによって、順次明らかにしていくつも黎ト嵐りである。     ハ  醗司簡  鷺鞭  い集鴇  報  _  餐  雛   旨黎ト鎌 約演鰭畷↓φう  懸鯨  憩甥  巣堺瑛嵩 ’』く   糾““   鱗麟藝   餐馨黎塵    熱     薗1嚥螺 参考文献 地盤区分図に関する研究(53年 54年 55年〉 (建設省建築研究斬・国土闘発技徳研究センター) 大阪地盤図( 1966年〉 田本建築学会近畿支龍9鵡↓図歯↑戯   哨“娯   寒鮮暴、撫鐙愈讐黎墜    婁 土質工学会関顔支部 大阪地盤(1977年)土質工学会昏螂蝦捧 Qua之en識ryGeo箆ogy ofOsakawithSpecial Reference警賑,/き toLand Subsideace.(王970) Ikebe・N  Iwatsu・1 τ1ake“a塾【a6∫   亀一12一
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  • タイトル
  • 大阪市北部の地盤構造
  • 著者
  • 中川要之助・柴山元彦・山本嘉一郎・岡田純治
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 13〜16
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24104
  • 内容
  • B−0第…5回h’‘一口二学爾1究発炎会4大阪術北部の地盤構造川要之助 柴山元彦㈱中堀ソイルコーナーO山本嘉一郎   同 岡繊純治同志、祇大学工学部 中大阪教育大学付属高校玉. ま え が き 日本の大都市の多くは大河川の河口部に広がる海摩平野にあるoそこでは広い段丘や沖積低地が発達している。これらの地盤は一般に軟弱で,建造物の基礎として強漫上あるいは耐震上多くの問題をかかえているo 大阪市域はこの代表的なものであり,その大部分が沖積低地の、ヒにある。地盤蓑面から三〇∼25?πの深さまでは沖積絹で,軟弱疫粘土,・シノレトあるいはゆるい砂癒どからなり,その下に穏尺礫層とも呼ぱれるN値50を越える良く締った天満砂礫が分布する。この砂礫騒は低位段配相当1溺で,洪積麟の最上位に当る。大阪南域ではこの砂礫層が広く発達し,大きな建築物の基礎の多ぐはここに置かれている・ これに対して,最近では建物の高顧化により支持顧はより強く厚いものが要求され,深い掘削とともにその水理地質が,あるいは都市防災の見地から地盤の耐震性が論議されるようになっている。そこで,さらに詳細な地盤構造に関しての情報が要求されっっあるoN/・’・ρ.このよう廠要求のヴ  ノ黍1ジク  4の文献が発行され広く建設関係蕎に曜 ’もとに,大阪、蝿1盤函㌔大阪地塁轟ど》‘つ”’冨趨弘o■  ,利周されているが,F  ’戸㍗  一’  一 』 、一  、! ’し、ノン’ 3  、聯ニヘ c、      \響             ㌧     、吃     亀1 !1    !’             .摩犬       ’ノ’『! !ド阪      ’     ∼、跨     ’『1ε掴大限府、、、∫‘ングデータを集積婁 κ、      ,機会を褥,また多くの最新のボーリA隔_噺㌦気厨質を直接観察する 幅蒲ノ!         !築現場で地下の地〔    、7  賀’!、’ 髭ノ,               し大阪市北部の梅臓付近の鳥麟ビル建馬  轡  』   茸 や 〆’臓, 今回われわれは,        一∼、、覧、.﹃ないo中四卿   隔まだ十分とは喬え『宅」、 __ _  需          騨  ’  ’ヒ軌,  四 価’’することができた。これにより図一1に示す地域で建築         図一1  位 置 図一13一塁 物の基礎地盤である沖積閣基底(洪積膚上限)の形をより明らかにすることができたので,ここに発蓑する。2. 地下地質の対比と地盤構造の考察 大阪平野の地下地質は,鮮新・更新統の大阪麟群とそれを覆う上部更新統(洪積穏)の天満(累)属及び完新統(沖積麟)の梅田(累)履からなる。また平野を東西に分ける上町台地は上部更新統の上町(累)麟からなる。地質時代は,B.P.1万年を境として,それ以前を更新世(最新世),以後を完新働と呼んでいるが,ボーリング柱状図では1万隼筋と推定される付近に土相や土質の顕著た変化が見られず,むしろ砂礫の締り具合からそれより下位で明確に鷺別できる。この研究では締りの強い砂礫を海水準低下期の堆積物と考え,それより上位の締りの弱い砂と粘土顧をその後の海進による堆積物と考えることにより,前者を上部洪積麟,後者を沖積簡と呼ぶことにした。 ボー1ノング深度は調壼区域内では,G.L−20蹴∼一40襯がほとんどで,それは建築物の基礎となる天満累顧の深度に関係している。そのよう准深度における大阪平野下733〆3                              〆9菖   一^    l    l       lm〇0,’  、蛇騨一◎  9ぴシ二_甲_御  噸  櫓 胴ゆ爾うo一  一  哨o  ●一  一 9000 0●も串譜=o㈲璽}亀◎ oo◎ 駕 ㌦ 急  鷺 ’メr々︳・縮魍● o⇔0 1乙  o=r』な臨竃一 帆窄笥二甲「事囎◎o一零r‘野識霜 「」=覧ユ=;讐◎璽o毒◎ 麟◎o  o   噂 o   o  o士凝  c 』 一‘毒:=−繋噸壬.6 論 贈嵩■簡い∴・・。伊●0 6●・二※   o 隣o◎4o 鞠 ●O o 」 、u   。導◎’点聞胃這じoσoo90一噂o   o鞘.Or,◎ ◎ 9◎榊__榊=. 馬■, ●0  0乞“ o ●一庸監,殉 『6  0●θ.■’oo!・’o隔 ◎  O電 ● ■り●o O o0 6◎●鴨イ ゆ馳  ●’さ.⋮Oo,乳、裟,7 ’ f・   ノも  ,!o  《b●  o  、  、匙■_願」ぎ篭_◎ ●Oooo◎ンも, ’、  臼ψo卸0 oO O oe  404ゆ宰占も       68唇c⊂↓o一19.、.一  ,         胴  o   ●阪神高速道路o 9膨  90  . σ瀞σ■’o .  9 ゆ9  9 g  o1 軸,9■9  69 図一2 地盤の断面構造 ρ,9  一 0  , 09㌔  o e ノo 9  ◎ ρ●  o●. ●       O o 0  賞  o』 } 2哨  σ 9 0ρ● 0 9  ●●」軌 』   一0−  0.  農 0 9聴鼠ず ヌー嵐9 8噂9●  .   .◎ o911》昌 含 蝋  鼎  魍  } }  }︸一マF● 一噛乙乙_____Yり馳瞥︾ oloご甲 9 θ●晶熊 b 甲  す 量 19』■一憲三,   o ・ゆ09◎紮囎o ◎ ooO  o甲’ワ、・■  屡≦㌧●σ■噛 o0 9  ゆ轍,  o■●  oo らσ ◎ぴ甲・  ◎O ooo9=」霜◎ 90〇 99◎ 90●o曜_盛茸=欄鞠 } ㌃が聯覧㌃一﹂.  oooo=ご惑 一モ隠 一 ヤψ■2 鰻ツ橋筋   3 御堂筋   7. 梅ケ枝町土佐堀珊  9 堂轟川  三〇 麟道2暑線  支L 西梅田一14一切 の地麟は,ボーリング柱状図に示;される±相などから表顧より,梅田累囑上部(a層),梅闘累騒中・下部(b顧〉,天満累騒上・中部(c層),天満累顧下部(d翻),およびMa12(e麟)に区分される。梅田累履上部(a愚)は,N値10以下の砂及びN値10∼20の砂礫からたる。北区梅濁付近の地下掘削では,貝殻の洗い出しや斜交麟理の発達など梅田累層.L部の礫混り砂麟が梅田累騒中部の海成粘土を若干削り込んでいる様子が観察された。梅田累層中・下部(b麟)は,大阪平野の沖積層の主体を成すもので,大部分がN値0∼3の貝殼を含む海成粘土,からなり,その下部にN値10以下の翼殻を盒む砂を伴なう。海成粘土は御堂筋から東方でせん滅するが,砂礫麟はN値により梅旧累麟と天満累図とに区分できる・天満累層、ヒ・中部(c層〉は,N嬉20∼50の砂礫を主体とし,N値10前後の植物片を含むシノレト質粘土を挾む。これらは梅田累顧より締っているが,N値が不規則に変化し,地騒の特徴をっかみにくいため,より下位の天満累騒下部と区那することにより構造を明らかにすることができた。天満累顧下部(d顧)は,N値50騒上の砂礫属から簾り,粘土翻をほとんど含ま廠い。Ma12の明らかな所では,その直上のよく締った砂礫憾を天満累層下翻とし,その上位に始まって現れるN値50未満の砂又は粘土までとした。Ma12(e層)は,翼殼を念む海成*占土てN値は数園∼10までである。湿a12は建築物の基礎とされる天満累顧下部の砂礫層よりもさらに下位に存在するため,これに達したボーリングは少ないが,海成屠のため連続性がよく,構造が単純であることを予測して対比を行なった。 地層区分をもとにボーリング柱状図の対比を行ない,地下地質構造が明らかにされた・これを図一2の地盤断面図と図一3の平面構造コンターに示す。r・窯圭1命.. . .忽.%熱   .・◎ 1     ●②           …・。 ・蝶焦 9      園 。1。Ω…マー一一曹一一醤鼎一 一〇1・ 稿覧  .ず 。1  断 鞭,昭 ‘〇o嗣 四謹瓢      ◎ 』 嘩  ρ(a) Ma12上端面図一3(b) 天満砂礫麟中のd罎上端面地盤の平面構造一15一                                  レし 梅闘累顧と天綺累属の関係は,これまで不整合とされている。しかし,C年代測定数の増加や大阪港で梅繊累燭の下位により古い沖積世の海進を示す南澁圃が発見されたため,N値をたよりに爾蕎を区分することに園難が生じっっある。c層とd属はいずれも天満累魑であるがd層上限の購造は起伏に富み,c燭により埋積された谷地形が認められる。即ちc属と(1層は明らかに不鰹合であると考えられる。大阪ではMa12(e層)が沖積世以前の最後の海進を示す地煽で,その上限の形は起伏が少ぐ(図一2),その上位のd層はMa12に整合し,賑撲12以後の海水準低下の過程で堆積したと考えられる。そしてさらに海水準が低下した時にd麟の上嘱に谷が削られた・海水準の低下は何圓か起ったが,そのうちで洪積嵐最後の約2万年前が最も低下した。於そらくその時d麟上面に谷が最も深く削られたであろう。そしてその谷にc層が堆積した。即ち,最終海水面低下期以後の海進で堆積した地麿を沖積麟と呼ぶならc磁のほとんどは沖積麟下部に対比される。そして上町台地周辺の天満累麟も大部分が沖積燭に相当するQ3、 ま と め 新しいボーリングデータと深い掘剛現場での観察により大阪市北部の地下地質構造をかなり詳細に解明できたQこれにより次のことが明らかになったo(1) 従来考えられていた様な御堂筋に沿って南北に走る構造線(断層)は存在しないo(21 これまで天満砂礫と呼ぼれていた麟は3属に分かれてむり,上から砂あるいは砂礫團,淡水成のシルト圃,よく締った砂礫層となっている・(3} この内最下部の砂礫層は良く締っており強く,連続性が良い。(4) 最.ヒ部のものは沖積麟の司能性が強く,粘性土を混入し,水平方向の麟相の変化が激しい。従って,この部分は場所により支持麟として使えたり使えなかったりする・しかも全般にN値はそれほど衛くないので高麟建築の支持燭には不向きであるo⑤ 中認のシルト騒は麟厚の変化が激しく砂のシームをよく挾むため,遮水層として使胴するには注意を要する。 今後この地域でのボーリングデータはますます増加し,地下地質を蔭接観察する機会も増えることと思われる・これらのヂータを得てさらに詳細な地盤構造の解開を進めたい。参考文献(11土質工学会関霞支部・建築学会透畿支部,大阪地盤図,1966(2}ニヒ質工学会,大阪地盤μ977一16一
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  • タイトル
  • 環境保全・保護問題と地盤工学とのかかわりについて
  • 著者
  • 上原方成
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 17〜20
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24105
  • 内容
  • B−O5環境イ総曙灘樋ヒ耀工凱の加切しモついて琉球入営 工掌部ユ源、方成1 はし却派 葎』者応.「地』腹工撃」の講.義を長ノ年守旦董して予r㌃猷.ぞ(7、}勺恩し=ヂ八・て、埼ゐ\グ、推穿多、こ停η地.域事例をヒり・・坦るうえε[・祷1く珀・基本姦名識を』麦えて各でいわ、従果〆土和噸ユヒ・の考かて立って馴勺ぎ、土木建築工褻す榊ろ際癖橡ヒしてゆ願小彫地登Kへぺ、その琳。拠ほ碩拠琿のし〃ゾ納手7二加レ存1{勧罐、鮭潟いでしrびパ.橘造物建造昭的唖衡て就で、舗晩丈喫の謝牡顛題勧解説,ゆ擁い姥rすう1て罵り。し〃・し.ノ湘〔一晒使えぽ毘可ペレ)・萌衆、延盤光下・孫没薯の穿璽をヒ監)あげるKしても、人聞齢君簾愛のを全性、快遡性等の翻尋ヒそ諺警獅・向』臣」どヒのが・>かうでとあ之φ∼ヒ、環現薯証してのだ蜘犯盤(索萄)四奪ガ・凶李蜘鶏あ伽日鵡嬉素としでめ穏然鴬力 人為的撃戯信どめイン尺ク1一(誘囚)ヒ壇域的要囑(ネ到袋経・靖・珍9奪停)ヒφか・わりて望よ・て〈るそめ影響勃」び対策のあワ右ぬ解明いの一逆の魂βへめ軟・、篇胤《畑〉」鋼幅/」あ!チ・戒槻砺ひる.一言.痢》、r環境肥蟹廓と・・㌍か野が,環魂斜3の一罎ヒしで依置ησバ多義み勉醇てり(/艀4、塑質ニュー尺)、先}て尉_工・構段一環チ竜蝋題一地質謬Lて関でゐシン雫ジウム(が匁・/♪け嘩導会)〃欄か\祖てり、人姫コKヒエヒを凧り及っブσ喉免と輔」(・ノ77/o.森叉善版)有ど髄妙著書継公刊乏れ顔呼りざんで鳩,斜撃と工夢それぞれの立場があゐKしぞむ・土木建言乏レこrく’ず乏オつ,う者として、なジ、)ヒ葬莱.の調刻;老、己級ミ芝。者存ビヒいっな条1洞老鮒jL場区薯住,しマ博チリれ努いの⊂・ほノ」いガ\と考えゐ。医.啓の場レて勃汀ゐ君症療法的立場のみならず一手・1%医務,好雌兎誉ヒいっな〃\汽あの対処のし拠1て(技努『言爺)む、展累矯’する・必薯性ああ’うことバ罵ハ・〃\及、・弘昨ノ勢ごあろ。ことrして、第9愈郵際工噴憲礎工鍬芸々議(東尋・)め第ノノ・粥会《哲そのテーぞとしマ、地盤工叡吸癩・脚(《絵)〃叱〆)伽禍脚等ノ瑚画際会議(尺トッ7ホルム)て…瓶躯分斜会ヒして撮聯橘聯門刀叱りあげ帰防こと1げあ魚頑晴であう.こ棚齪ヒレく/知てレ昏,ん雄蟷舛訂教授帰1〉厳匹、いゐ・凸ヒ言鐙研な粍飯勧1ぐ舗て・%広蓼者博、涙奥畷翻鰍彦帽%嫡囲てF鳴“興生羅,象ヒ〈の人、寄的爽革」ヒいリテーマめ協同著宛,氏 .工・峯φ立場ρ・〃レ参かりしξ勲今、地塔、従愚、生物箏、農膨の分野の秀受ヒの知幻文説曾果めなめξ.この依験、樋ヒドして之〉し網頃磁え9ヒあゐこヒを試み7研て泌ゐ.2光盤工尊ヒ環境斜漫 工’貰力学、立.質工挙と嫁の斜3ヒめ関像ドつい《、なヒえ1ぎ、哲上ゆ3)唱ヨのよう1て驚乙明し,工』賢力誉と』L塑:工答とのモ弘締ll日 」L質力夢」【.の2導則をラく際ρ5建言史工誓の分野∼細価ゐ泣ドっいて研亮マ磁戸・腿、後指てあ硅していゐ.こパとし喜、著々土贋踏鱒・3渚め遡悔騨琴ρし〃\叙幽ろ。こ>て’、地盤工伽く.エ一17一 r“建 科 『掌聾駐寧応   レ担7陣用蟹琶雰1甚礎1 燵用  蜜工尊、碁.硬工菖、溢盤工膨、廻質工夢!」ビを含誕・がi i  い鰍鱒っヒ君え留瑠図・1凶”匝力化芋糊 1 1....; 謝あ1デあ玖劫が、憩然科伽範励甲艮・r♂薇境科その他i i  齢(懸緬♪7妙トー影響織菜.〉い噺しいき    ドl i   分野劫入a候伽・〆詞脚ぎノ鍋ノ詮ヒ訥肋・し    ヨl l    そこで、「撮魂斜診↓存クもφ\ρ認識をジ果のう玄味,回一{塒蝉、嫡蝉乙イ幽科学        多・賑く勺るボ蔓.Nて勘きkい。「服兎科修研免  ヒの鰍(珂坊義,掬欧厳)で・囲珪追民ついて⊥(脇嚇算泊月㌍ギ茜織鍵議)ド詞ヘレざ、                  わさそべめ誘り代要養管柵.薇翻獣再蝋雄祉磯靴の戸齪生ずる謝3磯舶擁蛇あえてそ嫡軟馳乏ぐウ、新い・諦鍾砿らす載を1睾白鼓筋科3σゆと可bのoぐ最も遭当ノねう⊂1あう、そめ場疹、「畷魔ユい・り対象の境一腎13 名身市〃’ら天然暮逸い山巻地帯《外ラ稲てる含むものて’あ乱こ蜘文対でわ窃苑謙題し駅重苑め薄、眠娼ρト)編止筋授聯り灸嫌雌釦丈一つグ、’秒があグと1和悔でもプ」いが、恥纏薯/沢購.人帥認って劾^聴蜘駐略彗ハい・擁露・を頓i五し.この理念1ぱtっK砂1度《技葬了4,本奪のあリ番を採薯之し.更に望き1しΩ簾境・を循働9i疎1〉αルていくこいてあ劫いりこヒで劾談嬬味ξ㌦壌ン止勘畏薯版種御知倉随め鯛ヒしてめ意施勧つ針誉い糎ヒし巧跳凍・・で・蕨魂斜鋒め研ノもφ特徴画、先す、間題解沢肉・痢型るあうこヒであ1)・そしマ、これ匹対ぽ痔,総含ロ噂纈り噸ぐ1狙抑\・,覚薯ヒ’抽ことがラ鋼割婚♪)。こ錫うづ筋励、境時蔦て最も・雌巨4へて・ゆφ窪閉獅秋塀く抑降歌ゲ」膿現馳正勲飾肌そ朔ψ邸法講1の確鱈らぴ即顧戸樋へφ取1)墾擁t噺湾る簾理念ヒ碁奉諮集.め確立をめごしK冷静かつ耕尊的研%であり・こ手氏iい乳壱めあく幅の蘇・・、が・フ廻道牛辛捧づ函・穀応・が薯求乏れわ・こ撚ら重薯〆」司免内.各鱒すと、 1)望ぎい・撮境秘覇て拶聡ヒノ微帰即凋菰 2)厳境規象め杷握只関てゐ研1苑であり、苅麹}.のそ防・袴止、⑭回笈耀等疹、創司蓮を奮啄し、俵勧臥①現象辮明一調査観察.劃足、分牌.総令ノ甚、㊤境象帰慢的記建一足量1亡〉ンミュレーシ丑〉を意、吹し《・ノゐ。 上認めことバら侍、今6その答・.工入工肇、二置工瞥・」・必処盤工啓列r恩ヒしても、人.P,封φ生ジ{弟鍛.境、ド2翫.老’ず易五。場民かゐ〃\‘う.人いしくあ《ゆき・うもめヒ・・えより、そり〕り処衆で、超盤工㌻ヒ環癒舛御亨強く鋪び・フロら撚うめのとレ《君えゐ。こ1幅前建聯ノノ,彫r嚇松の灸ぐ〔吻・碍鯉盤工蜘臓勧1糊劃ンK環境闘題〆鈎艦艇1へ6姻串ll御、㊥環境1ξ護ρ廻盤工笹的9但・陶、⑤環境蘇護1父伽悔巡盤工瞥ヒ世の弓明分野ヒめ関像あきびそ4べらの伽司ろ竿蒙の劾果・@壌境の釦し赴Lの惨働ζ衡勧働果..⑤畷境言十画・δ侃qて撒境蜘響多辱価のKのの巡盤工与一18一 酌琶羽φ毛子ル爬箸々の諸簡題㌔文f卑すや土窟工溢界も蓮声つ〉あゐことか転当然のこヒで吻ゐい決功.3濃薪韻題民綱娩盤工物伽/孝例司先 筆毒の∼の度の協司研苑ξ・の!か担旺、fオく資源ヒそめ利弔誌ど口うテー2Cで’〉勘釈・吻厨」騨i⑳レ1勧!仮為籔山プ殊久.ラ咽・賦、、諾擁如ノ\遊瑚(舛λ爾び地桐曾閥趣吃りあレ勘4騒1翻レて、自撫鴬力《人勃鈎餌ふろ・・わ曹肩ンパクトと趨畷境,ヒの関埠、蒋そ氏.瑚登行為が趣あでむ地環現の爽雛,ヒ茜災ヒ・・り観点かあ.ケ也形・翅質・土肇のエ3鮨評1・盈ヒ事畝・災薯めラ刺勘」ぴ防止対策勺あひ採哲絹.蕩序〆農一だ、、森杁そめ健φ生態、慈グ1累全嫁誕.ヒρ〃\仏わりと・1)範囲婁巳’,目を洞レ丁か虻要o碇てuわ。このぶう写観、ゼ・かあ、」駒興歯考えbりえで、先ず勃互.い亦共通認識劾つrてめ1て割議モ重ね/猶細象の整裡を竹/5つk力茸⑰ノ画て1、地盤工物館弊・・し位置グシ擁考えマのゲヒ民しk、                 潟扇メージヒ協剛憐めす・めぢ     齢     ①阜と1)さ轍弘      ②乱候、鉱象.海象廻理自91豆置潮間帯      認   り.レ@聯つくり  チフ 彗 ゐグ  稲乏・聯湘籔媒土質訳ξ                 植生.生物群塚    ①③追に”肺人間活動                 辱嘉分布.人ロ、毒餐緬須重、、歴史吏化               ④遍のぺ鳥白ウ変算                 閉発竹多1工剋遁《、脅拝・ヲ巷蕩工茅  図弘 島の環境像.          河ン・、・ダA工事,・蓮路ま.通.旋設、、産一業廃                 .劇勿、レ歯纏言施設、改、⑤漁の珀総のベラン《魁ヒ  地形刻ヒ 海岸災化 ・k象爽化 取嬢オ“五乏梶 佳黛,象の如ヒ飢勧謝勧栂戯⑰対策  謁の塔・量評イ畝む堤利嘱ああり方.永、資源閉発神和の、ありぢ  爆斜尋護ノ施果めr丈あρ研兇勲毒びそρ改果ノ』還元琢轡環境鄭牡し《泄盤工与φテー2ヒしで(調変覇九ヌ幽)①癒置 乱凝 規度.巳射量,降 。象,象制弟略b土質生樋呈の瞥性誓緬⑭面循、地形 地質.工峻上蟹予到 ,1く。尋、,往’讐,奇、、ナ世下資癒  甑・工蟹分∼ワ分麺、く濃帯一亜熱帯一熱紛け願・地盤の講べ分頻,地下へ③荏環免,せ綱噂,一ペニズ ・料料,碁盤あ・ういむ嘘廓%有の場 、二縫業幽.とし(の楚.盤φ1之割くそマノぐシテf>④開熱鴨濠廻改良,疹瞳賊 ・設計 魂工\め対メP一寳辮鬼隼,解 工知判彪泣べ、そ即〔工 赤.籾一を法一親渤一19一t市欄更篠 激量、葦、倦量、承猛、癒・か、改 ・罎境φも下物マ上φ幾割へφ影響麦 4あヒがき ±、地盤の.斥ヒえほ.節ぺ,侍、温(塾)、浮化なヒの機能隠 別の意味( 八切・」環境好.争の役剖を果していbのて.この面の瑚編・ぜ薯てある.し1父〃蛎て、工廻環境め言十ラ則(谷量す巴握)ε可〉め〆縛ぜあ.キマ/ぐシテ5つ人上グ)過素魯上地詞弔を恥丁うよりKてるこヒも.環境得全の並であり.コヘレ尊、あう奪味て殖極幻・♂い賄働凶庸影も銚卸乙の協輝下業てあう、一方昨今爾裟境得.全’廓取久建誠玖薯)レ=舛でる,あゐ意,味(吻哨薇的伽比受翻ヨ抽環境針3ヒの連携年業ヒして、乏憧療法的苑盤工㌻どそ御りタ遡盤エウ1(的伽)役零腿伍・ても認識で択とし砥切守こヒ粋ヒ考え・う、今\1勇啄 主ヒして、会1炎看疑ついて二考えてあrてハ、ヲ最境雑、量・嫌護贈実判(蕨境紋メ衷の歯止灘の役割〉を こηく強調してわ智くい。筆都き、「嘘も郵礎設工率財靭恥肴勉振動r周辺蔓蓮物.厩へ酵響戸董薯石逢気代琳知参、の昂動強翅柔探」一苑下、交通振動フ「ノム巧避設工宰己轡擁境ゲ雑を斜生」一赤エラ冠茜象ラ柔廻盤郭蝶薯曙マ嬬雌:ま修嘱筋機劔蛤って.そ腫伽・あ〆撮免幽工肇㌧」一し撒膨雌工倒づる構雀しって・吻〆方.ラ頼肪鵠の毎灸軋工種熱帯ブ抄し表締性,琢興性〉の掴笛て工嬢工働鋼フ.分顛衡勃ヒし丸伍・ても.重帯ヒし肋ろ罐人畝地盤の土噴との氏較.あか“、南ぢ諾島の工但特性ヒの氏較ノ純訊歯〆♂があ、楚盤の天惣誘役薯1箆り5く繕揮乏てわこヒ民ついても%えていゐ。特しく.赤工にぶ顔再川 汽脅乃蜘1環刻ノ鈍師ミ1あリ、工賃鮒批一手動顧乏処哩エウ云切適瞭略ってそ抵を勃でえbこヒ全考えねぼ・」め/ずい。 鼠上・この磯会しく、環境得全弓皐護間題ヒ環境料挙拘載け毘盤工夢ヒの〃いわりて.更靴っいて棚輪ヒめて烈瓢.す伽個まってい仙略で一、麹畝馴岬臣如丁1く理禽を碕めてゆきkい。最拠く,こ碑賎鳩,婦商菊寛針誉特彦崎宛∫琉了軽燭1塗レ鮪蜘興鷹.等、どその人為幻乏軍」い∼家竜・巡厚眞痴雀飛瓠尺づ弘教授)、昭和ぢ3∼舅翻度氏囲屑綱砺九の1樋鯉もヒ1碑レ∫茜パあ択臣託しイ琢看兆種歌側吏ノ酒旦醐嵜、指応伽て諏{蔭取し綱. 参考(献1)植下協 工茸工きヒ簾働維》 エと基礎。ぬψ妻/喫 ・  同虹       昂旧此し蟹工与御鬼勢表ノ会昭幻埴和ぜ2工纏工勃て関侍し/宝撮囎糎Kついて菊妬駐‘度工1》4税溌表公2)ラ再上房廠痢締む貨力嘗森づぱ・砥3〉太野表ぺ環境贈薦ヒ廻すぺり噸峡埋彊かユース、漁3ω,/ゲ”一20一
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  • タイトル
  • 砂洲地域における地下水について
  • 著者
  • 木下尚之・山下茂・福冨幹男・宮田恒夫
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 21〜24
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24106
  • 内容
  • B−26砂洲地域における地下水にっいて建設省海の中道海浜公園箏務所 木下尚之     同   上     山下 茂株式会社応用地質調査事務漸  福冨幹男     同上 ○宮田恒夫1。 まえがき 海の中道は,博多湾と玄海灘とを境するよう底形状で福岡爺磯崎鼻附近から志賀島へ至る聞にほぼ東顯に延びる砂洲で,その長さ約1ω臓,巾は05∼20km,中央部に逆ヨ角形状の低平地を形成し粒子が揃った中砂が金域的に堆積し砂丘様を友している。この海の申道は現在玄海国定公園の一部とされているが,かっては日本帝圏海軍の基地があり,終戦後は米軍の基地として利用されていた。基地返還後,大規模な国立海浜公園の建設が計醐されるに璽った。この計画に際し技術的に入念漁検討                     ,灘簸灘 こでは,これら4次にわたった調査の方法とその内容および調査結果をまとめ紹介するQ2。 調査内容 調査は昭和50年贋から昭和54年度までに4   図一1 調変地案内園次に亘り実施した。その調査概要はつぎのとおりである。  1次調査;地形地質構成,概略の地下水位分布形状,地下水の動向とその変動       地盤の透水性友どの把握。  2次調癒;塩水クサビの形状と実態,地下水の水質友どについての把握。  3次調査;表層土の浸透性,微地形友どの詳細についての把握・  4次調査;地下水の季節酌左変動状況,滞水層の性質の把握。 翼体的漁調査方法としては,地表地質踏査,井戸調盗,ボーリング調盗,およびボーリング孔を利用した各種検層や試験および揚水量や水位水質療どに関する地下水調蚕友どを実施した。これらの調癒の中で特に内容的に苦心したのは,2次調査における塊,水クサビ形状に関する調査,3次調査における浸透性の把握調査等であった。撫水クサビ把握の調査においては現地水質測定のほか2インチガス管を用いて特殊友コーン採水審を作成してボーリング孔の所定の深度から採水を行疫い水質分析により淡塩水の区分を行准った。砂丘の表穰土の浸透性については,テストピツト(断画1m×Pn)を掘削して漉水試験を実施し,不飽和状態および飽和状態での漫透能,透水係数を把握した。一21一 3. 調査結果 調査地は,面側を海で囲まれた砂洲であり,かつ地形形状や地質構成等から判断して磯崎鼻方画からも志賀島方繭からもこの地域以外からの地下水の供給流動はないものと判断された。しかし,これまで基地返還までの間は20ケ所以上の井戸が存在していたことは明白であった。 く1次調査> o調査地砂洲内の地下水位は砂洲の中心部で最も高く,海岸に近ずくにつれて低地表水が地下へ浸透し貯留されたものと判   図一2.地下水等高線図断された。藪た,既存井戸では地下水位が                     A   一旦  一⊆地下水面                   一一、、転  一鉦  倉   飽表面一定深度以下になるとモーターが自動的に                           楊水によフて変イヒした焼界海水をくみあげるのを防ぐために経験的にあみ出された処置であろうと推定された。 図一3.揚水による弗戸水の塩水クサビの(図一3参考)                 変化図 く2次調査>朗ゆ 崖・﹁ゆ 2次調変は,1次調査で推定された塩水クサビの形状を詳細に把握することを目             砂洲を横断する測線上に9本のボーリング孔を醗置し的として実施した。調査は            TP各ボーリング孔にむいて電                                 尺例導度測定などの現地測定を                                一一1艶下木面                                一一雪淡木と駐行なうとともに深度1瓢毎P届曽晶一                                 との境界1沖種層砂  .浪・(瀬水層)・に地下水を採水し水質分析                                /臨伝鞍  『                                ・協(X/0夕伽)を行なった。その結果・表沖積層粘憧土                                以よ./、編,.、.ノ ト銑,一舟 (不透水層)一1に示すような水質のち 2 一     、ro ■ , rがいが把握されたoこのよ臼亜紀花淘岩うな測定値をもとに,この地域の塩水クサビの形状を   図一4・ 電気伝導度測定結果図」::・9.1,一㌔1;冊∵・/、 ,』り二’“’推定すると図一5に示すようになる。そのことから地下水のくみあげによる利用は一22一 図一6に示したように地下水位が相対的に高く盛り上がっている砂洲の中央部の海岸から少友くとも150m以上、離れた位置で行友うのが望ましいことがわかった。塩   水淡  水項    目比導蟹率(μ▽/脇)PH海  ____工杢__ 海混台水海 水    25、10×景Oぐ <ξOO×星027。0以下< 〈82以上三〇,500    陽水皇9000螺彰、、淡水層汐N騒 イオン(P.P雌)BO以下< <C4 イオソ(P.P。M):oo以下<<餅献・、、淡木層 !7        !/ク塩本播 混台層 不遜水層 ’欧澱倉層海  罐’______、海猛水層 \!海_____一、海淡水層の下位に混合層が溌 ・灘慰藩な詳ノ 入レ淋の禰梱鞭一一蛇下水磁面  、¥   \   、   ¥ \   \ \、,’ノ不透r水層地巌面海と淡水の鹿界が内隆にキ多動すう.ノノ表一1. 塩水と淡水の水質場合によって水位が低下鞘        ノ々    なる範囲ぴ史じる.       ノ!ノ舟15略茨水層驚壷》菩黙耀難し遅2=努r5、、一一\、、  浸合一層ノノ/4  部の淡木琶効津よく利耀す 一     水位の趣下と     水位の趣下婆     ることができそ)。 図一5. 本地区の地下水形態 鯉鷲斡い鷺囲    歳℃獄い蹟と匪1                     図一6. 淡水の利用について<3次調査>3次調査は,       地下水を確保するための工法を検討することを目的としている。浸透試験の結果,浸透係数、は2−4×10−2・濯/朧という値が得ちれた。 1次から3次にわたる調査データからこの地域で公園を建設し地下水を利用するためには,降雨により供給される水をより多く地下へ浸透させ貯留することが必要であると判断され図一8一図一10に示すような’重の“』』工法を・討した  凍わち,このb bに睡圃誰乳醗       流鵬倉倉       ゆ  潤ソ水   ガぞ貯獣糠地下水 %本貯木槽肩孔管        不透;木層歴璽 降雨      繍ひ 醗/   50∼θOG朔    ,簸亭侃㊦介オ非水   ノコ ヘヤ     はマ ニダヘ    \貯留麟qヒ地下飛∼}}一一’一一!灘誘灘、難疏婦、        不遊水層瞼薦羅鰯襲鞭灘礁鮮潭劉図一7 水収支説明図マンホール    盛地50∼’α)C釦∼財鐸傷,.君ジ利諺なぱ謂・石図一8 有孔管漫透工法3∼5%__3^5%沈澱榴2    / 薦効・騰長3       票局写3∼θ朔10∼20帽偽、朗渠ミ、沈澱榴短卿i(刀ノレ9一) 騨石・砂利砕石(刀ル外材)  、イ   脹  〃堅坑壁  ノ馬5つ      図一9 空池浸透工法     畷一10。竪孔浸透工法る雨は1滴といえども海域へ流さず降った位置で砂丘中に浸透させ,道路や建物などで集水する水は側溝を流下する途上で,極力地下へ浸透するようた構造とし,そ一23一 れでも浸透しきれ友い余剰の雨水は,さらに集水池にプールして時間をかけて浸透させようというものである。 く4次調査> 4次調奮は,1次∼3次調査結果,および地下水の季節的変動状況を把握し,地下水の総合的友利用方法の検討を行旋うことを目的としている。本地域で地下水観セ員唾子Lを 200m ク1−5} ツ ⑭ ◎ドで設けたが,その結果,4ケ月聞で一’『l    q約50・πの水位低下が確認でき乙∼、一た。 (図一1王参考)この地下水’.こ,一瀕玉’ず、ζ,1{』}、〆舗’ご噂   −f伽、三イ・ンζ呂. ,》γ外、ζ、咳 ’り 、rトー1晒、一’ 、﹄!ノ「が      rチP’し這ぜ,y』ノ6畠一,・κ旺隣糞N脅』婿r︷﹁隔で,’畢』望漣一〆1①q! し”6』.、λ,Gト群’4. あとがき郡属ノΦ一討した。構トノ 、! 、漿二『一 ,「 、   』一位分布図と気象データ,これまでの一連の地下水調査結果から渇水期における淡水の賦存量や採取可能揚水量等を検1愈 ◎ ◎』肚1  ﹄て渇水期の地下水位を測定し④㊥ ⑪ @ ④Q 「恥㊦ζ♂ 霞9略;S}:Sロニ}O.1辱  卜隔 海の中道附近の砂洲の地下建達oq吋水について,その実態を把握① ① ◎。 Gし,淡水を有効に利用することを目的として行左った調査    図一11.地下水位の季節的変動図結果を紹介した。たまたま,1978年の福岡市の渇水騒ぎに先がけて,砂丘性の地轄についての地下水利用に圏する一つの考え方を提案することにも疫った・また・10,000㎡のため池を試掘した結果でもこの地下水の動態と変動が実証されつつある。β}、一7①1噂獄① ¢1①3   睦◎ 噂⑭⑭ 参考文献1)松尾新一郎・河野伊一郎著 地下水位低下工法 (鹿島出版会)2)半谷高久著 水質調査法 (丸善)3)星埜和・三木五三郎・加藤渉・ 並昭共訳 テルツアギーペツク土質力学基  礎編(丸善)4) H・Dホランド著山県登訳 大気・河川・海洋の化学  (産業図書)一24一
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  • タイトル
  • 濃尾平野とベニスを対象とする地下水流動・地盤沈下研究の現況比較
  • 著者
  • 植下協・佐藤健・大東憲二
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 25〜28
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24107
  • 内容
  • B−3第151111−1二質丁挺研究発表会7濃尾平野乙ベニスε対象.乙穿る氾下水.流勧 地盤泥下研究の現,況比較.后占屋人単工単部名お屋末、ゑ工掌郭名占屋た掌工掌締植 下  協o佐 藤.  使人東是二1,まえがき : 濃尾平野てFは19曽年のイヂ勢湾乞風で広人隊低平埴が甚人な浸.水、被書と釦す,炭防乙断k排除の蜘猛い1防災対知脂滑した.む斜,そ明灸の旭下紳偶の増却こよワ,地盤沈下現象、ぐ、額着i謡ら切し,吃れに対し裏海三県地盤沈程願鉱どによるμ白腫調責石硯か進あられ,鵜見,そのヂて鵬力して雪た。 匡}際的にみて, 周檬∼の》丸ン兄の 中に地下水、5寵勤 ・ノ巴盤沈,下間題乙の取,ワ組みで注目ざれるベニスの例が報告↑切ざれてお・2,研究現況ゑ毘較してみること乙した.ユ.旭盤沌下乙吃の灯策の現西   屠  (鞘内3    130σ  1ρ1ク1兄:鉛r副丑に,濃 、, ご33σ        =コjJ撃隔 稲  鴫、r 噂 即一、      }h/ll紺!1睡1尾平婁紅ペニス処臓の旭盤沈。3σ巴遭尾疋裏二ひフ『P              ゑ  さワ下状二兄ε斤、した。 こ才しらの図 就紹9レ﹃ざれた絶臼顧値乙をれらの妥・・辺 『1、、rノ へ、r糟奪鮎埠亀颪 ’:∫、、1               ぎク旭琢か5の旭下水.漁、み茎げ量 亜9・納幽犀うηVl、魑馴V肌昏;9培転 、              ハ まワひの推騒毛柔したが,∫巴下ノK利℃,、コ一  1、恩下A餓蟻    ∼n1 鵯監伊修易醸』﹄覧覧IIFt・”“  鴫r/973年灰隣,揚水、規斜箸によ1脅75河図}じ齪、平望獅甜る多雌獅量,ノ酌燐、,揚7瞳磯簸伯う揚7瞳卵妙乙“に地下面  層  (暢水、頭値か迄昇し,旭盤記下イ亭  。脚・止,あるいぱわずか誉が㌦ら絶19’ρ   」9厚o   フ9・τσ   19ず0  1ρ」ρ  翠9σo   潟77ρ  _』懸_】冗_鳳 、 、 r 一。7ρ5規、、       、       、        、        、         、これ5の図よワわかゐ,しか雄              ガ!、くト 、、 、尺例醐1=x職(嗣_菖過去の旭盤鴻下に於っマ低下乙が,こ烈5両旭域の緊急の之o麺 樋 Gl﹂ノ揚綬一 門αrき』。r。抽\、㌧\ ㌦  、   囲E5ω背6?}沈種{1㍑㎞階k帥早『鮒(“四r8掴,”7り 1 底と,こ烈らの悉坦.峯敷にば、塘 児’oした防災.機籠ぎ塗策ざ哲ろこ19’FO\                ず即」_懸盤曙し腕榊抽二厩1・鴻下雄蜂肋のみ硲ず,πo−2σク踊 ,4               」50千呑、迦速的に増加して芒た.               ;50また,ベユスにおいてはノ96?               」即年双一降,二隻尾。平野においては場敢竈匁く存在しておワ,図島75一、、Zに余したよう奪旭盤)’}7←い即              ア盈島4、平均海7K面よワも低い 愛2σ )1  い践静乳●n最勲∩邑工用が激しくなろにつれ旭下水  溜               おひ頭低下尋、人きくなワ,旭盤」沈  処 下 底 騨己oン 黛 島、              メこ  さひ中にぱ,姦見測井によ7マ実.測慧,。 陽.1∼o底 量写0 5 君Fσ’0一7θ60蓑1 ;∩眠類t穐・,.更o嘘軽やな見し◎1馨零藍賦鋤にぜマハ1い{轄帆異Pσレ滅ウ卑∼・∼穐丸砿.函旦べ訊兇蜘紺る雌跡量,旭秣頭,揚種磯級化鮒一25一 ;:;.flt {;F' ? , '1)t,¥1;i,f-I1-F'1f-l]1 1]f : tL1: / (r) i ; 1l¥;e.1ft ,)l * 4:. ・ ' ・..='・-・. .. :.'f " *!I )d::if) ;{L' fI ';' LL'(T)I )h It'a,.''a". 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  • タイトル
  • 瀬戸内海周辺海域の海底土の土質工学的特性(その2)
  • 著者
  • 大草重康・中村隆昭・福江正治・土肥直喜・吉村貢
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 29〜32
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24108
  • 内容
  • B−6第ほ5i司1二質工学石蹴究発炎会8瀬戸内海周辺海域の海底土の土質工学的特惟(その2)東海大学海洋学部 大草重康 中村隆昭 癌注琵治         土肥濾、喜10吉村 貢1.まえがき 本報告は、第ユ5園土質工学研究発表会に報告したものの続編であるQ筆者らは・これ一までに・瀬戸内海周辺海域で、およそ£OQ点の底質試料を採取する機会を得たoこれらの試料の多くは、小型円筒式ドレッジャーによる海底表膚部の魔乱試料で、瀬戸内海周辺海域に広鞄囲にわたっているoまた、ピストンコアラーによる往状試料(海底1爵下2m∼5m)も採取したoこれらについて、物理試験、一部について力学試験を実施し、深度方向、及び海域別にその特性を判定した・その結果をここに報告・する。2.試料採取地、点 試料採数地、点は、図工に示される         醐CQRE SAMPしING      ゲρ     ・、DREDGE SAMPL王NGように瀬戸内海周辺海域全域にわたっているo穗状試料(試料の長さ、0.9m∼5m)採取地,点については、採取順に番暑』を付した・柱状m試        ・㌔へ〆㌧料を採取するために胴いるピストンコアラーは、精性土に1襲定されるので、砂、 レキを主体とする底質地域図 王  採取地点では、使解を試みていないQ3.試験概要 ドレッジャーによって採取した麗乱試料については、比重、液塑性、粒痩組成、梅機物奮背量を求めたo柱状試料については、一定の長さ(O.ユm)に区切って各々に、繭記の試験の他に、一軸圧1縮試験、晦接セン断試験、圧1密試験、窒内べ一ンセン断試験を震i施したQ有1幾物食有1謹は、重クロム醸法を1・iiv〉た・室内べ一ンセン断試験は、高さ0.0ユ9m、全幅0.0ユlmの小型のベー一ンを用い、採取状態の試料と、練り返した試料について実施した。4.底質の物埋特性 多数の底質試料の粒度繊成から、瀬戸内海周辺海域の底質は、地形と潮流の影響を受けていると考えられる・河口域や潮流の極めて激しい所では・レキを含んだ砂質土が羅られた・潮流の激しい所では、粗粒砂を主体とした砂質土、潮流の穏やかな所では、羅粒,土を主体としたシルト質ロームが分布しているo詳糊に見ると、沿巖漉や外洋流との混合漉の慶雑さのために、局所的には、底質は、大き〈異なるQ 蒋機物含有量を求めた結果からも同様のことが考えられるo試料の有機物含有鍵は、↓.7%∼3。蔓%の範囲であったが、潮流の穏やかな勝の試料の有機物含有墜は、比較的高い1直を示したo 粘性土について・塑帽三図にプロットする (図2〉と、 次の3タイプに大きく分顛できる。一29一                   峯00(a)は、シルト質粘土(エP=55’)92、Gsご2.53∼2.63)で、大阪湾、播磨灘(a一工)、備後灘(a−2)の中央部、(b)は、精(a)一1(C研)          a〉一2ニヒ質シ ノレ ト  ( 工 P ご 2 3 戸) 4 3 、  (} s   50(b)一2                 鳥=2.57∼2.66)で、備後灘(c)弓(b一工)、播磨灘(b−2)の沿岸(CL)部、周防灘(b−2)の中央都、伊予  \塵  (劇(c)一2灘(b−3)の北部・(c)は・砂質0(瓢∼00シノレト (工pごワ∼25、 (}s累2.蓄50Wt(。1。)66∼2、69)で、紀伊水道(c一図  2  塑性図ユ)、學予灘(c−2)の中央部で、各々得ら工ρcaし主Qn     mean va工ue  ≦【an e of diver$itれたo 塑性図で見るかぎり、陸上土と海底土の差異K工工一su工DOy=1・66顧  601慰46^1.80は、ほとんどないことがわかるo厨AR工阻扁輝ADAY=L511。37噛1。63w: 82工22∼ 7GY;L411。32ヘユ.58Y=L571。23∼1.75 次にヒoストンコアラーによって採取した柱状BエNGOへADA試料について、深度方向と海域別の特性を蓉えエYO噌紛AるO表ユは、湿潤密度∼.自然含水比の地域的な鋳O伊甑DAw=10883 ^ 47167へ 94w: 57嵐Q5へ 48Y;L44コL.34卿1、58帆  94125牛 フ5変動を示す。             Y物u・kdensi七y(t/m3)                          W = natural water content  ( 亀 〉 図3に紀撰水道(σO r e 理Q。4〉、周防灘(G oτ8 No.6)、備後灘(G o r e       表 正 NQ.14)、播磨灘(G O r e N・.エ5)、伊予灘(σ・r8 麗・.2〉から得た柱状試料の諸特性を深度方両の変化と共に示した・ 粒度組成は、深度方向には、ほとんど均質で地域的変化だけを示しているQ播磨雌、備後灘から褥られた趣状試料の深度方向粒度韻成は、同じパターンを示している。自然含水比(砂N )、及びコンシステンシー(孤P 、びL)とも、深度方洵には、比較的変化が少ないことがわかるoいずれの試料も、肉然含水比が液性限募値を越えており、不安定であるoよって、次に述べる底質の力学的特牲に、試料採取時の乱れの影響が多少あることが考えられる05。底質の力学特携 力学特性は・ピストンコアラーによって採取した柱状試料について得た。葬排水セン断強度は、一軸圧縮試験と室内ベーンセン断試鹸より得た。 瀬声内海の9点(水深20m∼50m)で得た建状試料に対する一軸班縮試験の結果は、図3 (a)∼(こ)に示した。金試料(含水比45%∼160%)の一軸藍縮強度q・ は、0.03kgf/c配2∼0.33kgf/cm2の範囲であるo 瀬戸内海の3点(水深25m∼43m)で徳た柱状試料に対して・採取状態と練り返した状態の砺方で、室内べ一ンセン断試験を実施した。その結果の2例を図5(e)、 (α)に示した。全試料(含水比75%∼118%)のベーンセン断強度s は、0.0↓      え                     えkgf/cm∼0。 10kgf/cmの}飽囲にあるo一30一 GRA鞭SIZE  WAτER COMENτBUしK DεN5買Y 非排水セン断強度は、深SAND SΣLT CLAYl%l l%IDRy WE王GHT   γ{t/m31       くa)  0醗0   50   1000  40  80  12GI3  15  屡7S卜{EAR STRENGTH q疑/2 Cu {kg憂/cm2}0    005   0 0    015   020度によって・ K聾SUの0           1かなり変化するが、深度方 Co「eNo42向に噌加する           o       (b)傾向があるo       SUOU噂NADA           1前記の2つの試験法で得た CoreNo62結果の関係を           0図4に示す。 (ω       BINGO一 べ一ンセン     馨‘、  、  ♪く        NADA 、  》 て断試験で轡た    2’\ ノ∼ 、  、 ’鋭敏比は、1ノ           3∼∼一︻ 一∼26まで変           4化するo深度 CQ圏No払 ’一 1’ノとStの関係を≧∼、︾屋密特姓を、           2>〆‘柱状試料のHA隙沁皇マ藝懸図5に示すo (d)  O図6、ワ、と婁2に承すが、データ不足の   4〆、’           3‘・ンノぐ、       CoreNo15ために地域的   u惣li誤撫翌稀尉特性は、碍ら    0       侮〉一一一一一一vane shearte5虻(natunal)れなかったo IYO−NADA           I___ vane shear te…賃(remolded)キャサグラン CoreNo2           2ド法で計算した圧密降伏応力径は、計算有効土かぶり庄より、かなり大きいo このことは、載荷       図3  柱状試料の諸特性     CoreもOC邑tion      2     2 eG  C¢(m}  像gf/cm} {約薫/c鶏}      No.KエエーSUIDO工3れるQ筆者らは、採O.55よ.55B工聾GO−NADA工4罷AR工MA−NADA    工5速度のちがいの影響によるものと考えらDepth      Po        PcSUOU−NADA60.030、082.450.エユ0,,35O.020.110.032,550.552.053。55Q.三52。350.ユ、30.ヱ90.010。13o.180.230.720.ユ10.330.280.42Q.240。130.272.〔)60.422.16 0.702.29 0.781.98 0.68工.800.952。05 0.622.02 0。682.14 0.632.工90.882.32 0.69CV(c恥2/s〉3×↓σ1×工03×101×工σ三×1σ4×工σ弓×1σ2×三σ弓×1σ2×10取i博の乱れをできる                      表 2だけ小さくするために、ピストンコアラーの改良を行なつてきた。改良の多くは、先端カッター部についてであるoカッターの先端舞は、lo oから50、30まで小さくしたo断一31一 面積比は、52%∼69%であるが、シンウォールサンプラーのユ0%内外と比べ・まだかなり大きい。内働クリアランスも小さくし、ピストンコアラーの彰状をシンウォ㎜ルサンプラーに近づけていく必要があると考えられるo また、先端カッター部にコアキャチャーを組み入れることにより砂・レキを主体とした底質にも適応させるための改良も行なっていることを剣け加えておく・St5     121o010 109二.・齋鋤薦Q目820\ひ    も〆どさの005容白3Gき冒も oの国U 4,0欝o2く乾 曖獅膨の〇 三〇Go 05 1(kgf/cm2) qu/2 図  蔓深度方向の鋭敏比St分布図 5▽ane sねear test (natural) S ;Pc (耗gf/cm2)qu:0  0。5   工.O5ul1CQnfin∈d c㎝pres$ion test  (論atura1)匿8魚LoO∼2.Q9 ら・.ゆ32・0日園ω・/83・o三、o懸誘岩4.00・5 LO 2 碧(kgf/cm}0.Q5 0、よ図6 Pcの深度分布5.O  工0。0図 ワ 代表的なe−1・9P曲線文      脚、エ) 出i..、1一姫(1975) 大唆棚唯懐物、蔚畿物を中’し・として、海洋斜学拠爵3・婆1∼46..海洋出版2) 石井墳丸(1961) 粘土のセン断特性、軟弱地盤工法、26∼32、技報堂3) 鳳lerG.H.(1967) Shear Strengt二猛 and Ot二her 2hysica! Propertie$ of Sedimens£ro無 SOm¢ Ocea捻 Basins.PrOc.Con至.Ci▽ilEngineeringi11セ亘eOceans,ASCE.39ト4174)   Peck R。B。 (1974)  FOUndaヒiOnEnginGering。93−94.Wileylnヒ・甑・一32一
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  • タイトル
  • Cu試験の調査個数と信頼性設計
  • 著者
  • 松尾稔・浅岡顕・水野敏明
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 33〜36
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24109
  • 内容
  • C−O9砿試験嬬緬固数備麹性穀尉殆省屋欠学 エ㌢卸   フ甑尾 聰先■彦フζ掌 エ学獅   残岡 顕㌔エ逢段       o未野駄朗ユ 幽盈越姓工也盤質軸彦縮試駿の’込婁個数客殺誹齢マヒ蘭鹿ησ費め筋ラ煮r=フいていくっカ・の碁御守認厩碍邸じ物ヴて拙に紘尉鯛魂伽嘱雰レ勉                       のの2 (ワ曲でに,尊一犠じ%乞ら丸か地盤あ確穿的ガ不莞質粧助勘プ扉均筋陛か尉船ぎ、(瑚霧鹸の多購赫いヵぞソて1さ)・統爾艦の数じレての土彫離の蜘調題悔ワ乞恥・.あ拍藷叙の搾籟畑牡勉盤1っフいで多繍駄¢幽僻伽比の褥【猟千赫うブ粛長も栃ていうし制貿い御 ①探之方鰍。変働係数グー定②地猫.諺毛うヴ脇そ.前衡籔麻数離相閲磯矯一定二こに,試賜雇婦しその他の土騒職に彪該甕毛勧順・C.のイ蘇瞬曙いたヒ老.藻を方飼マのG叩を(ン岬ωヒして 磁P轡⊂峯)ナ傷刃賦陶、嘱刃彩恥、偏差1の麟変数    (!)τあ励伽鍍重構数・才俸(腕(警)であう己の値がZl燕%い・          のノの3一.誤差 の表視方菰 じ、ρぐ児、3両e面卿危撹痢畷1混しτσ㏄謂観勃,C%比Pの働い、誠料の孔字1した引ニイ賄して砺つ勉褒嬬の1弼.あ劉依存擁.・巧紡一ク硬対3)ウによ.て洗覆芝劔τv・多.二れを02めように表のす、  %叩二帽顧,以彩り。,イ雛ユの確貌数,式(・)の内囲拡立(2)鵠己こ,泌 〆、3,試靭・.脅・く孔比ゼ)(戴幽勧免ヵめ)先σによ.費勅惚数.. ’式(2クか;成」乞巧,記、ま.前琴2Φ,②の’}生衝,客じ肌Pを號劉3争乙しなくじ妬て確ヵ・グ)う愛し多二ししブ」多.すゲ5わ乃.Oに(刃扁ノμ(刃→び(刃怯 1こみいぞ  残ll弄無 (齪矧   (3)じブ」り,砺(多4ρのが刃こ擁霧しな、・定数なう叙%(幻糖!派霧し7♂1・批.巡ぎフ仏(幻な/α〆刃ノ全〆刃ヒ爆 μ鑑)課遊‘z)、ポ(刃漏π曜(蓼)サ諾レ声(又)†俳芦α〉/の閣像力吻多.靴廟試離按齢レヘ・置し蕨洞じ翫君い。勉婦疎1涼多弓教彦.の』乎1均白ワゲ」イ氏千奪、oし,」Oう/そン帆戸の万し〃)まめクヱ・のパうソ亨を・袋のマP。4 う ウズ右レ ンワ吻〆肉てのじにの劣 への式(2)の愈乞,%_け”吻〆ウ吻茄鋼吻抜奄歩レ1謎多伽・掃しれL閣蜘)して一33一 撫∼刀二よう液、〆の値を推定しん締桑を養ユ1帥・カ・グ多.麦ヂ0、ヱ,G、∼、し“3、し尋ノ凝永吃れ図ヱノこ示すシンウr!けンフ・ラー内ての撫試体位蟹に錯免しτい多.こり菱の者算のたあに.硬宜工G.トQ4φううτ最丈強彦をま3ものとc・.μて式のそ動靴た.データ頑師彬区A・孝痂構粘土1朝循梯で、蓮輸脆激多肇               裏1うン%一/ンサニプラー勺τり諏・っノ3らフ∼{し/隅,1σ 15イG 』巨『・1】20 287μ 12 5θ910  Dm{鱒ゆしhRdl幻1σo0 9・B0 163O 口20 950 110O 王150,1680,202oQ 2旺1 》540 994ゆ P10 172O  」31 三54臼 9970 1130,305D u52 474o,1771,255o,922臼4駐6D,zozZ,15D033Do lD 4コ5o ユ%0 3σ・㌻墨 3・泌10σ275P 9920 25日0 20〕0 316↓ 3810 95玉O O79∼9〕1c 3D 3210論B3o 田9o 〕N1 3640 93BQ O7よO o75c ,=0 1510 192o ユ32垂 1卵0 82〕O,1059,z540,232L・等uL0,口Bo,24≧0「02 5591σD,2660 22、10 258柔 36B0 982o m行o、uσ2,5060 9フ50 10フc 】o ユ9日0 221σ 29∼上 30・1D“924O UO0 1・朽0 1572 ・零090.9珀0 147D,157c 4O l・笥90 204Q 263工 玉66O 簾6O O93o n22 田・辱0 酪0o σ95しuc uu 口4載2 ∼06.066o go2o。gooo,1120 3郎oJ740 250工.256ゆ 0ηO D762 生26o,996o σ5BO Dフ6¢ 2O Z70 2・禰1 30a1o0、 u0 215∼ 3721Doc 〕0 268o 192σ 39∼1 2280 9440 14」0 1500 9∼2o B呂0 玉5D 1uPσ0 224 u乍top0 274σ0 216c 1丁dlR}1o,〕80 肛edgeaヒdl田m口q  ノ0 2M3 uCヒhし   D■lLユ 3ア3o uBに加bc ヱ uA昂、Vじへ、鋒、一しu u9 956:B6o,ll環o.19駐D,31GL169o,臼99D.Pl0 1900 9090 173じ 1 口0 310O 幹170 2・零o1 395ユGo2 4790 秩執蓬症置病畑『採肺玄o お10 21110 2501 η…0 947O D65o o6B∼、載1Lo0c uH0 0650 068D 〕」30 197σ 2911 3田0 9450 9∼90 132D レ笛2o.20・1Q,269o U4 9 14∼o.mo o.1m∼ 30〕045巳2,203o,舘ユo.m・;0 118E[uじ 4厘1! シ》外一ψプニ’戸ラーノマτ フ⊃c 41.1t応o.B492 ま藍79フ20 ユ90鴉飾詰,て試験が監裡さ激ヱいた。中纐例譲際φ覆計(鮨。朔殉へ喚鵜計勤刀3、C、1元.⑩、表2 (ゑ6変璽吻ノ宏数最夫諏疲乞降靭も二の平均もし多ほうザ、裟解め破 罵hよ耀例Lよく靴明名鴛ししτいる.そこで○拭邑磁4A艀均値レレτりσkに酋レτ、沈鼠鷺菱ヱから求あ乱L勘か護2τある.尻の壇,康ヱの耽の五4蕃ど比5m【lepしh1紬ヒ賭kaの簿循乎塚.σし坪才自桑乎均て一ぞ鷹マれプニ.=承乞みるじ殊z宅乞ぱ塗zo,ヱ以アz乃り、図2乞・’お∼4の勘縷の間ノこあ多こどかの刀・多.図2ノま撞動々o。ρ々フいzφ変の変動條数、纏は嶺料婦煽しがん,た貿の測是伯り鷹動籐巌τ拷.(司いσ試㈲ケら尉填婦tる.)『1篭αaし1Gmdel)しh%瞑dδ/O D65o o59O,976o,0590 0’10 9η“σ 9281}0370 幌0D go4e0 9330 051o σ5・塾a g41D O弱0 055D0 95∼0 05Bo o610 9⊃20 05ao o62E0 935Q σ45O l踊B0 946o o49o o53/’ 調宜蝦彬試駿燭数も閥題14多以前ヒ.鯛賓1宏   り                                     のでゆ匁の枝備%切試駿牧術レ伯レにぶ多バケ符の方が闇題てあ多,吻多竃昆があ多.じFのめブ」技矯木準ヱ伽.35多うじ、耐しガ・〃ぼ託乏廓、た軟正1じよ,て充と乞ぱ、                    G3瀞晴瑚の,翻纏砂狛レτ薦図2φ3∼4の綱線じ可ワつσ死純・一⑦銅し1ず.こ嬉うブ♂問題1つ君。ゐ.2.蔦つ勧じ?の耐難伽を掛ソ’ゴ♂多じ%乞名い多・。.2.ユ.030。155 務覆陛霧繍じ工 影賓橿膜 侮の地盤掬ての斗均し分徹L今書てめ記易じ硯ビくo・1洛鷺舷署いZ.緬単めためにθ琴μノの壌尋く. 鶴祷の牙嘘L峻に説日肋多。一34一          曾 0.150.20.2’O.3   μP図2かて乱/こ凝変勧康藪め稽侮 G)-'-.-- -r lz " t -"-," ,t)--' i' - "f'f Z{ 1(e,c )1 "9c" ' - -',・. ・- f '--・"/) '/:r !L(e,a.) = C*(c ) fC*(c ) P*( , a) , #_ x 1. 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  • タイトル
  • リモートセンシング手法による土壌含水比の測定実験(その2)
  • 著者
  • 平間邦興・上野裕治・今村遼平・柴田健一
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 37〜40
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24110
  • 内容
  • C−1第…51則i津’[工Pヂ巧1自究発表会lOリモートセンシング手法による土壌禽水比の測定実験(その2)㈱大林組 技術研究所 同 上国際航業㈱地質海洋事業部 同 上 平闘 邦興○上野 裕治 今村 遼平 柴田 健一 1. まえがき         い この報告は,既報の基礎的実験結果を基に実験規模を発展させて,関東瓢一ムによるモデル斜面を造成し,各種センサーを嗣いて地蓑含水此の測定実験を行なった結果と検討をまとめたものである。 2, 実験概要 2、1 実験条件 モデル斜面の造成は,関東ほ一ム層(東京都溝瀬市,大林組技研内)に図一iに示すように斜面下半部は切土,上半部は盛土からなるように造成した。斜面の食水此調整および養生期間は約i週聞とした。左半部斜灘は高食水比部とし,朝夕2回散水してシートをかけ,また右半部斜面は低食水比部とし,雨天日のみシートをかけて養生、した。対象斜面には,各種の測定および解析の基準とするためにメッシュを設定した。メッソユサイズは50×50cmとし,横方向6×縦方向i oの含謬60メッシュとなる。 今回の実験ではセンサーとしてマルチスペクトルカメラを主として使用し,補足的に分光反射率計,およびサーマルスキャナー(熱影像装置)を使用した。またこの3種のセンサーは,それぞれ視野角が異なるため,図一1に示すように異なる地点から撮影を行なった。 実験日時1#昭和54年6月28霞三1時∼13時,天候1うす曇,気温1292∼3 2「O C。,湿度 :60∼64彫, である。 2.2 実験方法 まず,各種センサーによる撮影および測定を実施し     ザーマルス㌔ナた。その後,たたちにモデ  「ル斜面の表屡0∼10nm§・の範囲で,各メッシュごとの羅,分泥反射華評‘§    /にその中心封近でサンプリ GL  _ングを行なった。サンプル!               ㏄は各・メッシュ醤αごとにビニール袋に入れてよく混合し,   切t Iこの中からランダムに3個の含水比を測建し,平均値を各メッシュ番号における余浄面幅雛4000マルテスペ7トルカメラ          I lOi27005ΩO図一i モデル斜面断面およびセンサー設置図一37一 フ イル ムフ イ ル タ ー『1α『訂漉κ輌駈IT閲喜・06一“撮影ハン ド「」一黛タト唐裂頓域1鵬犀吊} ギ・0646起ナ1690ア互ag50i rTl150一・一な し可視光領域TrレX2403 コーニング7−83 紫外鱒域灘卜)(モノクコ)コーニング7−59な し王R  2424(モノクロ)£ktae熱rome   5256(カラー)      380nm      280∼紫外線領域(   )      500nm濃度loo一『『赤外線領域コーニンク7−59紫外+赤外線領域青色光領域偲騨緑色光領域  −1  ミ琴錫鷹騰,i  †嘲鳳mりD紀銀「50o  な し1 l%1i・f祝光十泰外線領域ラノテン  89B1P懸熈勘蔭瞳柱溜、59480κ輿ヱo「40889  40 60        80        100        120図一2含水比一写真濃度i40 愈7K比U/鵬)(フィルムニTd−X2403)灘講唖 ll8蕎x翻 麟㎜「一皿T蛋甥肱響欄〒、l15赤色光領域 彗…一i {吏用フィルム, フィノレター            i聾署髭r灘舛奪黛頼域        1 ㍉◎ 1潔・!碇lo     および撮影バンド旧詫糞驚鋤 引D愈水比とした。(%}干融9卜憬鞭壌  i マルチスペクトルカメラによる撮影は,撮影距離力∫11m前後と短かく,固定、点か5らの撮影であることから,1台のカメラ(  40 60       80       10Q       i20       140 ゑオくヒヒロノ しおコハッセルブラッド500EL)を馬い,フ 図一3 含水比一写真濃度ィルムとフィルターを交換して撮影した◎(フィルム:IR2424)1一Tr軌藁融一i使用したフィルム,フィルター,および撮影バンドは表一iに示すとおりである。 解析は写真処理の段階で全てポジフィル漏                     ムに処理し,マイクロデンシトメータ(さDlOOi50          ヒコ.時色出頒職                    伽卜            l,廊曾だそ員劇                    {%)             1くらPDM−15)で濃度測定の後,濃度計特性による補正,および同時撮影したグ 50レースケールによる補正を行なって濃度値とした。                o  40 分光反射率計(きもとPM−13)では金てのメッシュの中央付近で,400∼+拳乗色毘で貝峨、3二.62叡レ526.謙1。純燃勢Q5甑25。r・・図7i… 60        80        1QO        i20       i40 舎?k比即1%1図一4 含水比一写真濃度(フィノレム:Ekta.5256)i o 5 0nm間を2 5∼50㎜ ピッチで測定  80ら          くホダト をぐヨ ン    ◇ 5 虹し,含水比一分光反射率齢線を求め,マル 研チスペクトルカメラによる方法の補足的な財60T                     庚           w=1?翫w=50mIOO脅ら                      りに む ユみマデー・ターとした。                                  サーマルスキャナー(日本電子・JTG− 40華50』I B)は,温度の面的な測定が短時間で行なえること,データーが熱映像として得られることなどが特徴であり,今回の実験で    》 .灘鯛30一20・  蕩10400は11時20分と11時50分の2回にわ 図一5一38一500    600    700    8QO    gCく)    IOQO  渡換 鱗n毎)含水比区分による分光反射率特性 たって測定を行ない,主としてサーマルスキャナーの有用性を検討するにとどめた。 a 実験結果とその検討 3,! 地表食水比と写真濃度 各フィルムごとに地表含水比と写真濃度の関係を表わしたのが図一2∼4である。それぞれ各撮影バンドごとに一次回帰式と梱関係数を求め,図中に記入した。相関係数,および一次回帰式の傾きなどから赤外線領域を含む撮影バンドが良い結果を示すと判断され,フィルムについてはIR2424フィルムが農い特性を示すようである。 なお,測定結果を兇ると,モデル斜面の禽水比が調整によって高,低含水比の爾側に片寄(てしまった結果,中闇のデーターが少なくなり・相関係数が高い値を示す結果になっている。また今回の実験では,盛土斜面部と切土斜面部の違いにっいては,有意の差は認められなかった。 含水比分布幅を魂つに分け,それぞれの含水比区分による分光反射率特性を示したのが図一5である。倉水比の差に対応して反射率の差が大きくなるのは650∼800m筆付近の赤色光∼近赤外線領域であり,この傾向はマルチスペク1・ルカメラによる方法のうち,赤外線領域を含む撮影バンドが良い特性を示すという結果を製づけるものである。 ここで図一2∼4で求めた膨帰式を馬いて濃度測定値を代入し,含水比コンターマップとして実測値によるものとの比較を試みたものの一・部が図一6である。コンターのピッチは20%ピッチとラフであるため,極めて概略的な傾向の比較であるが,図一6に示した可視光+赤外線領域,赤外線領域の他に可視光領域,紫外線領域(280∼500m1)などが全体的にバランスが良いようである。 3.2 地表會水比と表面温度 1玉時20分,およびi1時50分の2度にわたる含水比と表面温度の関係がそ      40O 12010080 80(実測値)        (可視光+赤外線領域)   (赤外線領域)        隊1− 6   會刀く上ヒ ニコ ン タ ーマ ッ フ。一39一 れぞれ図一7,8である。図のように二次                     36回帰式に回帰してみたが,ばらつきが大きい。土の含水比の差に基づいて濫度差が最も大きくなる時闘は12時∼i3時とされ 図     2)                 蔵ている報告もあり,その意味では最も温度 ㈹差の大きい時間帯に実験を行なったが,30                     32分の時間差では解析上意味が薄く,また精度上からも,もっとノ1、さい点での濃度と含l2040                     30水比の対応1を検討する必要がある。  含71く比uノ〔%》 生 まとめと今後の間題点図一7 含水比一表面温度(11120) マルチスペクトルカメラによる方法の写真濃度と地表含水比の相関関係について,                     5弓非常に高い相関関係が示され,特にfR( 60        80        iQO       赤外線)フィルムの有効性が確認された。また,マルチスペクトルカメラによる方法 度32は撮影時の操作が比較的簡便であり,解析 ⑯結果とともに今後現場へ応用するにあたっ  卸て最も実施しやすい方法であると書える。しかし,写真処理,濃度測定などのプロセ                     28スにおいては複雑な作業を必要とし,今後これらの解析処理過程のシステム化を計る必要があろう。さらに,測定精度についても‘実用化にはまだ不満足な面があり,40図∼8 60        80        100       !20  愈7K比uノ(%}含水比一表面温度(隻!:50)今後も精度向上のための研究が必要であると考えられる。 分光反射率計からは,   これまでの爽験でマルチスペクトルカメラによる方法の撮影バンドの選定にあたって,     襲づけとなるデーターが得られたと考えている。               D             前報での赤外線放射温度計による実 サーマルスキャナーによる結果については,、験糸吉梨と同檬ミに,含水比と表面温度との相関性のあることが確認できたが,測定精度の面で問題が多く・また土の含水比以外で,             表面温度に影響を与える要因についての不明確な点があり,   今後このような問題についての基礎的な研究が必要となろう。参考文献妙 平llll,他1屡ナモートセンシスグ手法による土壌含水比0)lilll定雛ミ験・ 14魁士質工学会2)撫藤二遠赤外線の土壌調資への利用・ベドロジス』2G−2(1979、)3) 木村,イ也:1ナモートセンシング年法による斜1毎崩壊σ)予測1こ関する砥究(その2),ブく林紐技術研死駈韓1鍛 号(1980)4)極檀,催:赤外線カメラによる」・の綱く殖の1彬測2133瞬ぼ木学会一40一
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  • タイトル
  • リモートセンシングによる山腹斜面崩壊の要因分類
  • 著者
  • 網干寿夫・小堀慈久
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 41〜44
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24111
  • 内容
  • C−1リモ,十tヱンシンゲにぶる山腹斜面齢裏の要因分類口広島穴営 エ営帥県工隻高等鞠「噛杖  ○網千春夫爪堀慈、久 §工はじめに1瀬戸内商お鐸一帯に拡げるきさ土にお1ヤo、斜面卵書奪毎辱のように争数整生しマし\◎、広島県県布休山囲巴は.昭澗千∼辱1マq鳳α日蘇口午噂マ目に勺’窩1)欠糎模な集1構麻鵬繊,肩所魂す胸ぜ1†ぐず尉塾使し熱・論脅く礪簗物き失っ良.その被害は住竜区試のみ急∼ず高所ωLしt腹」にきで救んだ。今圓は空中写真舘いマ特に山腹緬齢楓ヒし崩婁醜の地囎的,畑的趨駒肱↓士酬1和立場胡粛壊飾峨眠較しなザ’蝋壊蜘愈分類ヒ解析毛討み幌ので軸. ここで述,べる言楓査対・象:遊域1ま図一Zのように休[取操畠901側あ三理峰山‘禰鶴38の8徹)も含む半島師ずあ6。さ当1==1にメヘ\の半・島音Pの内プ旦召禾ロ兎z馨7目の集中馨爵時に最も崩壊頻凌の高っ葎大八地孫芝選.んだ.蜜料ヒしマ使胴し腔中写糞は醐旬蟄工地哩醜登行ぞ画面踵離F醐70伽臭申 \   中畑llボム←    △伽($o∼蹴)船免 \≡難,便嗣力メラ9ひ8,撮暑ら島度喰・知マリ昭和千9傷にβ一笠o箕3目の1葛1こ攣さぬた勧プ域真縮即潟…お6枚呂司じ警周屋大入けく灘匙しマ日脚⑫助恥く贈前の騨[殖(鯉)翅鄭し凄,面距離Fl兜,3へ個,使醐>ラ9(一8、撮縮度6σ。・徹福和千出yβ咽撮影,寧翼縮尺i33。。。壼z救吊い花。短崎  r/                 風一ユ調査地域(大入地区) ξ 2  大人士巳z〔幻こあけo地形,地喚、 、鴛三哩峰喚  4臼佐謹山      照紳穿難薫総嚢ゼ!、lllil◎薪た尾峰磯耐仙々漣弗7いδ. =」べ、 !く詮大入地区茎z伽&尾峰麟蜘き敵仙一n・・…’ゆ臓効イ水系藷嚢魏募野森惣慕 輪』ノ1!,一る轟磯断大劇銘令しこ畝ざリ地覇、櫨鉄変〆ヒげみり猷 田畑、蓮略1穽』仁地利弔‡     図一2来熟山系摸ヰ菓一4i一 継蔀  拓β一  4  1  133。鉱ぞ急勾勲中蜘軸獅脚マ・・伍〆ノ慧1翫・鍵   狂∼阜3ぺ溢双』一『』暫魁「1さ耗丁枝状の三可1縣蝟セ千ラ勾酸し縣暖昼り、  }ゴあ8.首蓮酬く系網ヒ出承網芝重ね   ,工・      。、、竃3鞭楢林紅畷し鶴ゆ一謹、35σ側い嵐ブ梅断湘.大八lll三繊  、証・’1・頓  皿iq−28皿    1L     皿18妹下図一3斜面勾愚己’分布’合止さ事に歪砿0000戯地彫図にの¢るヒ算麟勲槙様ヒ山桑フk気ヒ囲菩岨農・影。・。図一3芝齢.地矧即操高差鱗ザ     ,・躯’導羅    び    サクン レレ区域乞ザ4義上ぜ『リ。斜面句配の命布㌔疎ノ! 一』昌ワマ讐7ヤ『ド   属 pF7 A , を』』κF心、躍胃 ズ凋 ㌦ジ  ご》』P團后穐∼  ,」塞一 回花鰭*平距離ぞヒ“吋勧’鯉垂にし工群35ヤ以上皿群2争3ヰ。皿群lq峨8。とし ノ左.工群ぱ…兵田”陳域マ主堀菖1に詫ぎム  書、男P㌧p 國繍岩   ・.だ   圏縫花むめ’覇布し,狂群騨均的に茄しマいδげ大へll陳鳳にぱあ剥兇3砥墓い  ワ  ’ノ・」’・図走噸囮純塾ト   .夕職咽購脂1皿群崎御諒入f牲轄群特に負くみヤ∼猷&。又地養れの集末域乞*系網勺、   びロ  ぐ9図4堆噴倦鞠)命布ノヘー       −少兇rと 支円ザ3本以とザ毘、合う醇丁や釧鎌部の緩勾馳画茎熱城とし 22地咳       ∼ 大入地区1さ広畠花嵐岩に叡激め凧風化雌耐者しく、余緬弓鞭締叡弱くな・7いる.両琉域懸露岩の分布づみ3甑o豊岩①努↓一は堆域の義β思さ職令,浸映枇説のぞ一般駒に図一S llニア允ト分布豊岩の争い地域よ畏母ザ郵、.走.向傾’斜乞知るため現場認査左廷・権.彩くはNWの走廟を激し.傾’斜は重直にi血い蓄のザほヒ久ど協・た。岩類の命布は図一4・σ)さうに譲田Pl読域では山丁纂周巴マは花、樹林嵐寮岩ザ藝在)㌘の画乞細粧花嵐岩め』一轍林飾レで、Q,犬M陳旗卸勧鍋に樹林麗岩の分布づ乃く三津峰山南面部に石英斑岩①分布填ザ尾峰筋に伸ガ7いo。派害帽薬(フ坤・胆ア瓦ト)の対瓢・牽類居住地し7晴副蜘谷,綾線n鞍部、曝疲くs42∼)一42一 換綿,こ畝うに善る確影植生の練状餌已4瑳鰯ダ〆メ》トの形をヒリ山項を超乞化地唇に  塵塗3%及んずい&夫入唱工読師より三塚山条山を超之官原地区へと続(割自系.は断肩衛酔% 團荒地   囮実田地ll越敷オ徽,黙であ3うヒ周の賦◎。 23植生  昭和千z辱鮪(≦災1書前)の植llしぱさく繁残しその4}布度1さ高い譲田IIいた蟻マ陪広藻樹林の分布ザb、落リ拡ザリ北面師では依本牽本類、そい嵐芝針鄭養鰍域ザあ・1凝倉樹林峨ザ悼琉域に免タれo大入μ硫鳩マね複雑イヒし         (s4レ293’嬉D欝。転 》  .P高堆ぞン針葉樹望剣勧・広藻樹林憾ガワ令布しτllo。図適に禾3.謹 24土地利聞 椎L命布と固  園鷺勢様に昭和4晦坤暗い土地利爾を蓮へる譲田lq諭城の高地に枚棄焔ザど3あ  □田畑雛地な∼り中曳鵠=広い末㊦と数・1梼の実感地げあ8.居佳地塙1に秦τ右佃1尾,峰余箋面に果獲“一8粛士巽士ヒ冷布橦†園ザ敏、ヤ所ある.大入’1ドえ域で1昏b、も1矯高乏吾で壌剰地ザ茄・7押1面稿専広い。 Zs 韻壊、地  日召和4ど匁胆の山腹鋼L面の齢嚢地芝駐&と吻郵川・た填の場倉、主三可川パ乏端,師の谷相い齢幅o柴俗での編壊ザ1§立努卵1畜、・の畑堆辞薪割ザ縮む嚢面藤と紘1デセ誌秀歯ヒ‡な、ぞ,・§,塗伽りに〆へ面確ギ…蛎萌つ、矯のぶう、鶴喰型鋼^’多い.大入酵陳抵fは表孤 老奪因の危暎度辞価為堤1轡く噛橘拡い田畑糎ク(蚤が恋1夫越・・この蹴田・矧妓パ1繍土塑謁醜 誹価君島1危 険2斜面勾配 σ!β蘇ド植 生 馨3 崩峻悪因い分類し敵祈 3・資 解祈辱麦 解祈騒素の分割 地喪名リニアメ↓ト遅斜斡株、I o 9     0     0     0ノ外∼8∼9−34広1ざ地形剛篭分割レ「箭近し在斜愚勾醜の分布1図茎解祈尋麦ヒし崩壇地,咋崩痩風 化岩 類 輯端花嵐搬瑞森林風化帯亙35砿ある駒構い裏)にぐい工地剥爾 0低轟喉す環獲≠もし感地形令割,正六形翁割等廿あるザここで一43一又)士田,・竃畑風化帯■三喩荒堆・粕崖蜘屋聯細粒花儲磯 tt ktrl' /tf B 1i: .., r} l="*' lL 7 ¥ ;;t(2 t:I}I'4i dy7 :t?t*_.¥ #FI v 1 ・--._*" 1(#tli )iIf_ I c1,__f i r}t :;*T), f s 4.z.1 .・--_ . (o + ]4'TllZ),r5 I !.cff ]oJ* li*,--It* ; i1al ll : s 4z :F . 1 = t,f)f a'i i l :L f- ; ({o -t' II :pll ift :->LhcT)9tl::F.,*,<j L " 1.11,I . :tL 3 '1'At,zl-3 L'/ -zeT' *'p) i}lL* !' '.l L' T=.IzsF] =*h ,'-l Fl i . l=- 1)C< Lt ri lu ,= *- ;z lj J:1 rf r・--,,t : t.: tiL:rll ) c) 1 8 ,/' Ta)l:') ;n it (ti;'3,Z'1 "!AT t: ii. - ':t .・*i itlilat ?1t :fLkt t-* t i*Ier3 b oI ]t:,i S,ot,1 40oj=7-- i { ; ttrt)r)' tttL' :LttL l c) *fF +{ u(-;. 'k tti:te , ; EE] l= 'tz' i (f L ' - "r' "or (fc:iLtl4 )i..---' ;ESi7th'3,=,rp , Ltl23 ](rll* :L4C ' Ff lrj'1 ll( rl.J[4fk 4I }-1 =.t' fiv;L=4 ; Lii vf --._..i,rY4 :=aX,'b;- ) i L> i)*52L Td;:{I)1)f iLt・-_c t&.=, f"I': ' 1f . ,:Itii(it <j J:l_l51:: '"'*' t7 -J (r) tj ,if+'c>al -* 7Slo 7.42:ttrcf s f ' . ,.b-et- fE {{ + ' 'ry e"N'r r"'".n* '4ar+* pF? : vft7v7( h': 4 l r t4 ; =1 il' * t t : *$ Aa :4 ,::'il_._. 1- 10 ;L8f ! fi; s; t ti l A ' <:' .t L s*1:Je' * p<Idtvl P ^.- A :*[ Ph.1: - h*. J' ' 41 - *{.*tz P ;t. "" +tvr* e4(s'l _) 1, L)i i._ sl Ti :1 f r .;N; b* c]t;4lO:.'"' ;c7 l r"-.__., lf"I'eL d:・ - f *llk77Ltt: Zli 'i 1 ¥' '/ ; v・- .. T-__.I:: i-1 o¥(L: i+ i;f *.]/ l j_al' T ; tti't ' Lj iu"h'9IO:++1d6c) t{ c)!lja.:'f .*, :t f* } E :r) r¥. r cuT --_L t.- * f'l30'4. . Z.orf=' + c) !f *' ? f: L .4.A ):<i J 'i vl , ,., c _t[tr"#}-"-,*J}a I 0,3osI;a ]_ - i I11'e8"44 -11O,,*o :+o,1,1 Yi
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  • タイトル
  • 漂遊型受振器によるS波検層
  • 著者
  • 羽竜忠男・西川貢
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 45〜48
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24112
  • 内容
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  • タイトル
  • 東京湾岸における埋立土の力学的性質-サウンディング特性-
  • 著者
  • 清水恵助・陶野郁雄
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 49〜52
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24113
  • 内容
  • C−313薪麟に爾ね埋立士の鱒謝些蟹一サウ〉須ング聯膝豪京鱒奮局東京工業大学○蒲・k港助 陶野郁雄/.まえがミ前回凝ぱ,醗勤物里的柱籔として.粒硬扮び盤の両矧牡ク碇検計しぴたoミ,今励蝋,力勤’1甥(ク暇報壱鈎.肋始めi尋ウン弛ング痔駐8とり払デ仁. 遅立壇盤、くおヴる地質調査:茎・ば,寸ウンディラグぱ大きr謂安割りな粟托し之・吻が,攻れのみで%結ずね調査はあ劃物μよ・、・そのはとんどが一綴的なボーリシゲ調査の禰助的与段と慰っておリ,高価怠ボ㌧リング調査rの効華必歯担っ之、、を。しη’し,サウンテ㍉ ングは,宴価にガo皆軽に寅施できねう之,地層勘皇続的に謂査菊淫が可能・離ぬ(,埋立踊のよク1瀬雑・糟協望鈎調査対象t尉し如ま,すぐ脚切雄揮貿、吻.埋立地盤の調萱硬掠討ウンデのグば,燥準賃入編館羅販,沢、降才ランダ式つ一ン賃入試験が乃ぐ,ヌウエーデン式ザウラディ グ償,あまリ乃く娠、1。挺盤の楢威勤・らし窃,レ往の三種類以弧講ピんビ荊暇叔、鳳・、.ゴ(f鳥,令回の検討舗,スウエイン式肋ン負ン穴oいマも幽略しrご.一方,標華賃入試験ぱ,広く行わ激之資料番績bワ奴,凌の該験1(さねくμ動ま勉の土箕常数とも比較・検討されねこどが影い.心の陰の,今何も,N値を中幅践z整理した.∠洞の甑酬振齪ば,図一7に肩劫i(前彫で乙同様で珈,彙京港、く。、、マ、♂、賀ンデ皓によね埋立て,その廻Kつ、・乏は山砂t敏ね埋立てによって凌れぞ礎煎轡魂鑑なっマ、吻.款,倹言坊友ぽば,Nl勘纏飾酬燈と凌の他の土質常数との相関関係などカ・ら,各躍立地にまね違、、や地層ご乙の特徴に0、、マも芳寮した.なお.せ象としヒ地層ば.理立土.層(H),最上普βラ申;積層(粘),肩楽町層上部(Ys)の香麺層であ勺。2.サウン負ング特1物禰塾一◎診◎船橋 1)〈/偉の深度分頬・頒穫分布幸町 図曙ば,N値の藻度分布ど頻度 ◎ 千 粟分耽示し妨のオめね.隷1はゐと,谷埋立地の特徴が顧箔むあり,理立造成む・よね粒薦特柱の叢、・き明砺孜映しマ\堕./4号地鮒ほば乎均的,/o号地Zぱ上部で砂分の簿い高M豊部分・,大特β顧でぱ砂・粘 欝断1騎   画 (14ot . 'c5o(lO(7) I )No 1 5 205 10 15 20254 tt':'1'Flv: 'At ' ; : i; ' ['A t6'nt" " " rA'e" ' A' t8 y'a"$" A' o' i"'8o AW" " '' on?(' ' sh '. ・h'tLn = 130x = 5.320on = 124n = 84= 2.7Sx=5 . ONSx=3 . 5H(5 1 o 205 1 o 1 5 2015Ilr・ ,rtir T l }- 2(a)AH5 1 O 1 5 20 Z5oee=7.9Sx=3 . 6HAtAl $aA oeq B oo nao40a ...aea8 A A 'o5 1 O 1 5 20$e ' Anb: t'A'i(7) I )Lr '. :l"::' 'no"P.tiVt"Fh "..'n'" " '. +.:ut' 'L2f(j' T (7) 2)u :i,&'ttiO'-' 20r :. t AA A・ aIG 60 a :"6 ee g.' oI or ;TTI80 '!tt$Vi.:'t" BIOA',' " " ・' iLl ]- 3(a)t/' 1:aA'!'cAAAf {F',tolo<lGilsl 'o'JL'o.,.,o.: : . .tS 'g"'ooT t'4'e't e tSN.4(U; ;5 1 o 1 5 205 1 O 1 5 20 25' T 1o8lt i ' IF" n ot ' o5rTO 15 20sJ'i:;¥80 o s s¥' '' : : J1.6et o"e ^ 's:O{JL..:{':eSt4at '' $'¥. .1]...¥' .z.oi 'v : '¥*¥"'' r": ':':i i8?""'; : '"t ' ' OI 8. a¥. :.¥..: .o a oa'I'. .¥8g?:S¥・e .'E I¥P.['^ 'a ' . ¥:... ¥-・o250v¥cT'honn' Pf =30 100%o';vvucr;: :300 ::o %o1 50;!' 100::g /VO C"-<:8'o50e8:o'.ooorj i:{;;,,: }""eo'oom"'-L,,er;_ifoao[ loa'e/' _/.oE_ !e/88L"'- 9-'5'Q e. ' e . 6 '//o o a_ -JD..,,Peoo:;xt;:-p'o)a' ep t o a'55 1 o 1 5 20 25N0 15 20{L- 50 -:CLe _-5O 15 20 ( ill)N {] i1 O 20 30 40 50O4¥.2t-8O.5 1o,8: ret¥'¥'.o' ;>・-・ 144,Fe-'-C',, ,!{eSIZ* 16* 88 l#(1) 2.: q) 1ci' 1'd't Srb '¥10,20i bA-Aa '6,; q)1o-----o lOE, , dP,Oe' lO Oe eOocoOOOa24r 7T:T1P = I07L: : IO20Ht iSx=1 2 . ll!X OYsi)( )llNf:30 40 50O 20O2060( lo80.,Oi!Il S 20JlN4i fS]:' iU TC ' r tI. 4a): ij I, )]I)) ' I(;( H ) Ic Ol( t:v r=; lL/V4*{ i*T;:; :AilZa) iJl);.: kL a 1J,・7s ( "/' ) z a) 1 1 :iu r( .!;) ji( I -) f> 'l:tcyll'f.. ie) :; .. JI]'a)4 :O) 71'/11 17 p): ?k) u (; t 'dt il:1(/¥/d, t ep c;I'' I ,l 41S.6,,;clk'i:D z ¥1L /lp) pd?//1 r"' t ' ?ip] 2(a)1htT;・・2r 111 ' '¥ u r( b av ' );a)A/- Ps a) 1 1d Iteb o09 o!!1,8・e,. sp o'ol:r#'r,_'- r._-u_,i'?Nli-Z( (t ) l;Idr 'v )," P -/oo"/.a),lU T_- . Ta)d;rd;'7 a) *i( 4+'l2.0';) 11,IJ l t4vA; /;7¥) i5 l'i5 l';f<a)r( J La)A!4' . Jll', da)i( 4)a) r7;7za' z t ;>11: i./1Il (' n' )' 'O" f_'-'-5i --I/¥J - a + b'P,' ¥¥ '1! frr i '1 z t r. Ai/u:a); iL I t ')> '; ;h'c "ft'd 'dlr e' 5 .'r =g. /ti e( A ) 'I f' f c (4l2 T'if !C d : tfe "}.. :=4 :'il *z; a)V' /1'4J:7:f+N4*i; )10.4I.N{'if)lr " '(''/1 f*' ' T< ) '- 3 I(l OOltT b,r[rf) L1:ii2;{ . /¥!tuo:? ・: 'tsd e ' .: , 11l2 ) A!4LE lj<rt:Ia)a)i40i2 (b)a'le'"Jr= 21 . 1r,¥1);' a)r' i) 'I S o a)v'L ir_-.1a?A!dL L(. r-,-f"-"L/' AJ< o a)jCl¥1:'a) l' );( d)' 3)〈櫨と顧との関係蠣の指標の肪の藩離度叡労捧用い,∼1翫の相廊図誌に示嘘.令回ば,標孝賃入試験の除の杷客スリーブドまね値魯あゐ。なお,図一5(6η二ぱ,手掘岸町熔吻資料薮晒嘘.款.豪京蒼1(爾編乳、。岐の全層の厨繭線の輪肝磁硬剃,繍弱誌(のに示昧. /4号地その7  〈/垢一457g+揺52・危  (尼・/お,件064) /0号地その2  〈/質一∼a/8+/845。疹  ぐだ5/22,r−464♪ 大暑、3、頭その7〈1=ソ8∠8+/243・乃  ぐ花言■30,ガ緯o.59♪じれβ、“)直線と危軸との交点、は,いわゆねく/顕〃のときの危を示ず拭,髪の値ば,/4号地  /,6/%・,/0号地  /よ2%ヂ,大井」・頭  ノ。記)%舷嫁っておリ。実フ際的kむぱば幽劇飢海励ね.こ梱,〈μ外対物伽・吻評繊・施リ,粒度の湛、、し諒む彦の精凄とも蘭豊して¥、勾。砂分の勿い地盤に対してぼ,・豚スリーグβ読綜猷島纏呵があ肋・於励.4川晩2cどの関係酔磁,才㌃賦コーン貫入試験総讃入繍吻‘(%ルM翫の相関匙示しな6のぞあな.各埋立地の全層におげね回帰直線と,徽的1(よく知られ之㌧、ね彩欝4〈/を図示してあね.》乏れらの回帰直線の式は沢のとわ1)であね。 /4号伽の1 舞/よ・9B・釧(%・) (㍗//8津5462) /0号地>(の2  76−/グ・3ナ663・パ(傍%〆♪  (花一 /2先〆5〃7の、魏鍵垢,撫篇5魏簿号地な踊歎、3喜磁承岐リ高く,大掬、頭祖卿劇倣彫て吻.こ飢とぱ,糎讃料⑰微谷埋立地粛徴と総く対敵z、吻.証,謬線ヵ切片肺の腐.酷o畿蔵雛詔薦瀟前融羅誘霧轟瓢;♂鱒,凱麟含解歓%劇Kフ。ロ外舗ぞ、吻が。鋳とぱ,特・胡磋劇ヒ餉磁縮マ、1耐、、。3.あとカミミ今・回の結里唇まどめねど,次のよウになゐ.1)〈〃直の瀬嫡iば,老耀五脇造威痢牛(勅料湘劇雄、、慮.で明確 な傾伺を示すこと.また.〈/値の統計値善同様であηご∠、幻M戯纏肋閲1糸穂,砂劔o%髄以昼M直の急上昇がみ敬,M直 と砂伽ネ翻働,魏縮別に裾寸し描集網,灘脳7刎撹跡鵬微 が最も高く斌むこど.3♪〈順と湿潤舜度吻祖関関1柔・ま,xね記まくな、・が,一足の傾伺を肩し, 〈ノ紹’湘射ね湿灘齢は’ぎ宴当副直と楠て脇姥。4)〈ノ疸巳2(の相関関係争は,ハ》潔oき3こ一・幻δ灯らず,屍一4〃を基準にし 婚埋立壇の比較㈹,興型旨鱗三っの棚プ踊徴嬬鳶ど.
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  • タイトル
  • 洪積粘性土へのダッチコーン試験の適用
  • 著者
  • 岡本敏郎・松井家孝・江刺靖行
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 53〜56
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24114
  • 内容
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  • タイトル
  • 簡易貫入試験機を用いた広域盛土地盤での地耐力判定について
  • 著者
  • 内田隆・八幡武志・稲垣満宏・是枝慶一
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 57〜60
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24115
  • 内容
  • C−315簡易貫入試験機を用いた広域盛土地盤での地耐力判定について総本住宅公団港乾開発局 内田 隆  〃          〃 八幡斌志 稲壇満宏○蓬枝慶一  〃          〃基礎地盤コンサルタンツ㈱ 1、 はじめに 日本住宅公樹港北開発局では現往1300h農にも及ぶ宅地造成工事を実施しているが、その造成地の中で総挺長約170K環の石積み擁壁の建設が謝懸。施工されているo一般に、擁壁基礎などの地耐力を知るには平板載荷試験が実施されるが、対象地のように広大な激地を考えるとそれによる訪査。試験の実施は容易でないoしかし、比較的簡{更な手段を用い、その結果と平板載荷試験による地耐力との相関性を見い出すことが可能ならぱ、広大な造成地にお・ける基礎地盤の適性を知ることも容易となるoそこで、筆者らは簡硬な手段として簡易貰入試験機を選び、その測定緬と地耐力の関係を見い出すための現場実,験を行ったoその実験手順と結果について報告する0 2、 実験地の概要             諌京 実験地は図一玉に示すように横浜市の北四約10㎞に   実験地        千葉                           ⑰ 川崎あり、多摩丘陵の南菓端部が下束吉台地と接する付    横浜Oが混合した不均質な地盤となっている0 3、 実験概要 実験に用レ〉た簡易貫入試験機は図一2、に示す二k研型貰入試験機と呼ぱれるもので、51(gの重スイを50‘躍の蕩さから露由落下させて、地盤中に円スイを連続的に欝入させるo実験では石稜み擁壁の基礎位置が深さ1m付近となるため、 1、5mの深度までの円スイ図一L 築内図  1  ロ  0  チ  ナ  8の欝入を行ったoまた、現実的に基礎地盤として問題となるのは切土地盤より軟弱な盛土地盤であることから、実験のほとんどを感土地盤に於いて実施した○ 実1験手雌疑は筐ト3.に示づ』よ う に二賑.鉱L i)先ず盛:土地盤の300ケ所にお・いて簡易輿入試験図一2.貫入試,験機の概要  を実施したo一57一  ii)貫入試験値(Nd;貫入量10㎝毎の打撃園数          赫瀞.7ン識襲出」一胃_  輔穐轍J                                し璽塑膿__」  と規定した)の深度1m付近の値から、Nd      } 動的=一ン欲験  漏5∼50の範囲内でほぼ平均的なぱらつきを助鮒,一ン懐  もつような80ケ所の試験地点を選定したo  その選定地点に冷いてプレシオメータ測定rヲ罫脇猫ア『醤d一(Pf−Po}柵雛図霞艘鍵難」プレシ絆’一’職騨建  を実施したoPo・烈・PJ・E i葬)プレシオメータ測定位置のうち10ケ所を選3卜(pr−  び、そこで平板載荷試験を実施したoこのような作業手順にょり、ブレシォメータ測定を補助手段として、簡易貫入試験値と平板載荷試験から求まる地耐力との相関を間接的に見Po)柑慶悩平徴叔向践恥阪痔男係蘇1      塵」豊二邑乞a4動的コーン債と地酎力の綴凋閣保い出すことを試みた0 4、実験結果動的篇一ン試恥のゾ1節焼奴地醸及び蛾周漣o薦礎雄繰瀦控甜定 4。1 各種試験結果の相関性施 工管理 1)簡易貰入試験値とプレシオメータ測定値 実験地盤が粘性土質の軟質の盛±地盤である 図一3、実験の手順ため、初期応力状態から全体にやや塑怪的変形を生じる傾向にあるoしたがって・一般的な自然たい積地盤に見られるような開瞭な地盤の破壊点をプレシオメータ測定による圧力。変形関係から見い出すことは難しいoしかし、地盤の降伏荷重に相当し、クリーグ量が増大しはじめる圧力点(Pf;流動総)は全般に舅瞭に認められるo図一4にはP埴とボーリング孔壁のゆるみなどが影額する圧力(Po)との差圧・すなわち(P至一Po)とNdの関係が示されているo図示のように(Pf−Po)∼Nd関係には多少のぱらつきは晃られるものの、IP式で示す   P£一Po讐0511十〇∫)62Nd 一一一一191     〔{量し、単位;kgf/雛,サンプル数n魑61》柏閾係数r 0β65〕ことができ、その相関憔も一応寅好であると云えるoなお、(Pf−Po)値に対応するNd値はプレシオメータ測定位置を中心にした30㎝区間でのNd値を単純平均したものである○混㊧ o⑫o   牧o   α   ●o   ふ 1  」注 o帆 メ駆o40    2ρ     0O   o鐸。・亀322010o●     0oo    ♂ ● 0平板載荷試験による降伏荷重   o0        00g o   0  0o30     40動的貫入値 Nd       qf(kq畑}図一4、 各種試験結果の相関惟一58一o⑦埋濃麗 餌藩、\.50  2) ブレシオメータ測定値と平板謝荷試験値 平板載荷試験結果からもプレシオメータ測定結果と同様、鯛瞭な地盤の破壊点を認めることはできないoしかし、平板載荷試験結果の5ち、塊P∼1。gS曲線〔但しPl載荷重,S;変位量〕その他から求まる降伏荷重(牙f)は髭い鵡すことができるQ図一一4.には(Pf−Po)穂と班 値との関係が示されており、その関係は12)式で示され、ほぼ良好な相関関係に勘ると云える○   野f=0937(Pf−Po) 一一一一一一(2)     〔但し、単位;kgf/罐,サンプル数n=8,相関係数r=0、915〕 4。2 簡易貫入試験値(Nd値)のぱらつき貫入試験を行ったQその結果、各試験位置の岡一深さで生じたNd値のぱらつきをそこでの平図一5.試.験地点の酉己置図均Nd値に対1する標準癩差(σn)                 量0として示したものが図一6.である0                  8 図示のように標準偏差はNd値  6@o㊦鱒   ②の  ㊤  9θ  oeo  ⑫ ◎ 馬②e②   ⑫9oe  ㊧ e99  のが増大するに従って大きくなる傾  鋼6                鰹肉にあるoその増大傾両は恐らく 糾4                輔は指数関数的なものと推定される0                  2しかし、 このようなNd値のぱら                  0つきを、測定されたある地1点でのNd   o四値の補正と云う観点から考えると、 睾0   20   30   40   平均動的貫入値 再d現実の盛土地盤でのNd値が齢よ図一6.貫入値のぱらつき50そ30以下に集中しているだけに 動的貫入値 Nd  Nd≦15一一一一一σn聯20一59一50さ論通常の方法/伊 需100誹「L}ションカット法’陛﹂結果を比較したものが図一7.であるQ 図に示されるように、深さ100㎝以浅に齢ける深18とすることに大きな悶題はないと云える0 4・3 簡易貫入試験機の深さ方向への適用性 簡易貫入試験機は単管式であり、その測定値には土の周面磨擦力が影響するo特にそ・れは深さを増すに従って無視できないものとなるQ 図一5に示す配置で通常の単純な連続貫入方式での試験と、玉0伽貫入毎に貫入棒の周囲にオイルを漣入した後に、縁切幻のために棒を回転させたフリクションカット方式による試験を行ったoその10 20 30 40 50蓼r躍〆!  Nd>15一一一一σ11=40一臨L「150図福7.Nd値へ与える周薦摩擦力の影響 1軸・一’擾管一隔轡傘査裡 1曜:115ξ“な許容地耐力鰍  『  の莇な ⑩基礎巾B(㎝ 召.一.凝一一  『  一  一   凹ノ臨螢思鍾碧﹃:︸曽程度の無視できないほどの大きなものとなっているo このことから、嫡易貫入試験機を通常方式により使用する場合、その適用限界必梶 ヱロ臼鍬停”lI  さ玉50㎝の位鐙で4N6篇10−⋮−容ー 許 な 要てお・り、その差(イNd)は探型一魚鰍檸測定結果には両方式による差はほとんど認められない○しかし、 深さが10㎞を1越えると両方式による差は徐々に大きくなる傾殉を示しは深さ100σπ程度と響窪定されるo図一8, 地耐力および置換え深さの算出図 5・篤易貫入試験結果を用いた許容地耐力の推定 プレシオメータによる(Pf−Po)値と平板載荷試験による貿 値との相幽式はω式で示されるが、それは現実的には両者の値が償ぼ1対1で対応すると理解しても良い式である○また、 (Pf−Po)値と締易賀入試験によるNd値との関係は{P式で示すことができるoただし、Nd億にはその値に硲じたぱらつきが認められるoしたがってNd値を用いた地耐力の推定には・そのぱらつきを考慮する必要があるoこれらの、点を考慰、して13}式を提案するo   子a一誓一・26+・n3(Nd一α)一一一一13)        個し、 愛a;言午容地耐力度(kgf/a㎡)           α ;Nd≦II5のときα瓢2             Nd〉15のときα隣4 なお・図一8・は石檀み擁壁の基礎巾(B)・根入れ深さ(Dぞ)・接地圧(P)の設謙条件と13)式を考慰して作成した激算図であり、それにより基礎地盤の改良深さあるいは地盤に必要なNd値を簡単に知ることができる0 6、あとがき 今回の実験により、造成地に冷ける・一ムを主体とした盛血地盤での地耐力を簡易貫入試験機を用いて簡便に推定できることが判ったoしかし厳蟹には土の禽水状態あるいはま質等の饗素は地耐力に無関係なこととは云えず・それだけにここに示した地耐力推定式を蝕地域の同様の盛二t地盤に、億接的に適用し得るかどうか明らかでないoただb飽地域においても筆者らが用いた鮪便な質入試験磯によウ容易に地耐力の推定を行い得ると云うことはできようo 〔参考文献〕 1)谷藤正三。森麟 1筑入試験薇による地盤支持力の測定             ±木研究所報告第83考の1,1952.3一60一
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  • タイトル
  • 硬い地盤におけるSPTと地盤定数の考え方
  • 著者
  • 宇都一馬・冬木衛
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 61〜64
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24116
  • 内容
  • C−316硬い地盤におけるβ’PTヒ地盤定数の考え方東瀞丈学卑都一、亀 ○冬木衛1.まえがき麟貫入試験(粁9PTハ欄帽健の研施・ら,従来用いら綻惇〈殖(貫瞳〉に厭綱用酵伽くっ助雛が輔ユ備翫姓⊃れ緋れ店噸30纏以鍋硬㌧惚鰍お%βP玩おい紹、八〉㍗の卿・上がり現象が生じ,諭八>㍗のリノ砂ン瞳が⊃のよう縫、礎鰍お嚇地盤定欝繋灘ぶ醗購騎㌧しわ鰯伽翻鰍噸 本報告は,SP篠施鰍八ンむ姻バウ〉瞳蕊言欄す5シ雌前堤にし、装動論的存昆地がらロッド莞端耀の動的安持ヵぢ♂び動的κネ係数の算定試叢誘導し,若千・)考皐区行存,尺毛の8あ5. 図紘2は,9PTに卿多ロ・逮の質入機雛嬬酬塙鍛カメラ御・ソM轡瑞部ドお峰八>マ姥・・ソドの動き鰯隆し、噸13の縛の軟脚勉盤ピ,厚イ直30以上の硬い地蟹恩得られ斥数イ列の結果9.示しノ1ヒ6の8あ5.図一1のル侮o以丁ご蒋、応磁の纐がロ、ソド“電、,,一1…1長1−m槻lll‘蒜爾。》一酬レ往復呼袖繍τ・2陶向’ノじ信謝潔脇死・・3u鵜・・謂マ効癖坤しや虎ツ脈伝ぱす亀   ㎜_肇欝論辮錨蓼ll2蕩殴1高蜘ラζ と噸蜘卿麻)落下工礼キ㌧がo・ソド1(楓まDレ,その後i硬      ・一一、い繍耀の鯉綬豚ヒこ勧上轍(反司51 ・二㎜且け一 一ド竺1灘射う岐)によって八ンマ_が喫き上しゲられ3.二                    −一一一騨、      篤悼防59団11                     ズ                      くハパ ゆ ぺも    ニニコけアもれ  の勲上げ「ら編嶋㍗の駅[外略単IIOl                  形馨紋\ 1却”腰い纏鱒きく嵐〕れ剛ンマー礁ワパウンド高さや,2回目の衝突爵1旬はく/イ直  ・ズ1〔                 撃拶rけ \\3鰍上幡、乍嚇力鞘髄観嚇うえ1乙,極あで肩鞄な指数ぞあ3北がわガっでい 、‘                1.1穂認…鰐盛撫               ミロヘ3σ                 1郷0濡蹴1襯9・ノ1脚聯  踊1び膿両図申には,ロッドの頭部の動づや,八ンマ 図一2 高還度刀メラによっで観整し尺八ンマ乙一の動逐に鱈応し夜しこ5の、変位に肉す3及     駄ゾド顕の変イ立(’〉値30以上)一61一 射係数α解ラメー靴して希し福多.ゆ㈱胆プラー旅端稠面露め馳蟹幽的な硬働度合と縄尚メーダそ捌,恥フoラー繍が触団幻とブまリ,固叡礁一斥梶.耽わち,ザンフoラ岐端のい鵬う累耀露め∼ε弾性伽み碗多P、.ドヘ磁射係数1詞≦杁≦1凝動で擁窮.虎oの場合守、ロ、ソド托端地盤ガ物酬波磁し乃・轍倉雛祠むの8、大略酢30猛勧勉盤嘱えてさしつη・初い・ ⊃のひ三ロ・ソド捷端〃〉境界条件として覚.V2幻a虎解乞一綴化し尺解色國いて系統的癬う凝縫して㌧弓.二れに蜘で、2、勘価て斜S町の貫入搬塩1髄択複雑穿現象緩す豹脈砺が’、粁碍噸3の壮の勉鰍腕ブ5リツド究端地盤の動的支持力の算定試乞誘導す31て当リ喫用的な兇地ガら,割リ切った仮定1(斜議論ε勧3二と{ぐ窮・                          叛一一一州                         ///↑\i                         4  編  \1恥仮趣列記ぽおく.                     融//鷹鹸幽ぜ圏                         }く∂           . ___、署_ん乏、ξ角ロ、ソ肋断面積、撫、マガ係数,蜜度                     ロぎ位◎  C破の伝ぱ藪(Cイ所)   N  ’r シ波軌が藤,ドε往復す言に薯す3爵伺σ護2考を)                       ⑧  沃孤.陛轍紺護燃細叛卿糸数                             一L、                     エ     5嘱   曲勉                      ド        ヤ      鴨1八>マーの董量  帆5。)ドと」、ンマ、の重量%(掴乏鱗.)図一3Pツド頭ヒ輝の蒔鮫位  篤5八)マ吻衝幾度    元2拠ンマ切リバウ東繭  艮御、ソドの変柾     陥拠>マーのり贈》ド部  尻、1翻ん倣      蕊;ロ・・陳端勧動的勅犯力  戻ピ俣。(1−e−2叛)    匙・兆戴梛の動的力 $,K;ロ、.ド頭で測定さ輔貫尺量,リ∫燭>糧紘5ロヅド吏端地盤の動的支醤力  K。挿亦の弾性に昌状馳ド量  動3・審繊耀.の動的,℃別糸数  1く5 ;O、ソド捷端翅∼盤のリ}ぐウ>ド量囮のロッド荏伝ぱσ多虎ヵ波は、一次元のラ臨ヒして琢り蝦う。②・、,ド{嘘駄糠っ鋤面績ヵ嬉しく,獺嫡4揚。・・ソ険体樗 動乞論じ翫顛σ,サ〉フ・うへもロ・ゾドの一都ヒみ后す.⑤ ロ、、ノド頭の祀ヵ陪,応ヵ装の牝頭がロ.ソド乞一往復K薯す3時向丁二2髪継続 して癸生す3。④ロッド兇端におσる変伽(劇す阪射イ糸数αは爵向の経動くよリ変イ巳ゼず,口 、、ドの貫〉\中一定℃で乱 以七の仮絶乞殼けて、ロッド旋端地盤  一二処元波動お経武1谷(i)試る手えら恥5。の動彼持力、動猟才イ緻の難鈍  認 、∂∼杖髄す3。        箭二cπ   (ブ)  s+κ霜此。(1−e”ど親)=配e   (の(1広の変イ鰍に肉すう綴鰍ざ、荻,・、.瞳蜘変伽房丁畷大 ㏄5f(cか幻)+9(c元+ズ)  (z)ヒ得リ,ひずみはβ)試6・与九られ3。値辞κ球暢の∼ω、ぐ7風にω式客考 聾_貿c元4♪+敦(か冗) (多)彪して(’の武が得ら嶋.s+κ3=ぐ綱κ。ぐゴーのイ㈱κe(1・ノ ∂先 ここξ・、泓,ド打謬瑞の境界条件忘 及射係数山ま、(92(’砿砺(”滅ご孜わ 疋∂2俣   ∂α 一一一 瓢c2一一       (4)ざ眠多。 飯∂が   ∂冗   κ5一’〈  一κo   一κ0 0し謡    環一 =一    (1つヒ挺、勅期条件飲の勃既多。   s+κ  s+κ  鹿 ロ“ノド先端部に蹉生す5動的力階は,餌ド断面績鰭麗ぽ(β拭鵬   湾εぐ1一α) 畠二      猛e    ぐ’の    2乏駐3の④頸蜘ぐ齢し噸」,下硲肋 ヒなう。⊃淑色もピに,ロ》ド托端地盤み鵬輌紅ヒ鰭飽Z、(4λ(5)劫の動泊り支梼力弄∼∂は,ロ・ソドヒサ>フρラー劇勧%、(2)試の下陽浸乙しτめ断面績比、繍勉盤の肩効面績肋%チ淵1一♂謬幽1二唾諮か誓(6) 鰭妹輸E係数娃考権し∼     死(1一朕) 勧二庇      尻e   (β)      2乏が得ら嶋.イ、的ド先端部におし修境界条件 ζ与えられ5。         の竺,イ旋④乞考麓しZ、次の勘1叱多。  蕃尺、S P T乞一綾の動的鐵荷試験と     7¢かの  ぴ二         (7)    f(cかの(4・沢ワ)式の環堺条イヰ乙(2)武》り、(6)式の痴純利爾ぽ、図弓の⑧◎・吻碩域の えれ1ゴ,ロ、、ノド先端地盤の動的バ覧ネ係姦      し £4は、(紛試によ.て与え,られ3.   ぬ   死(1一α)侮臆ψ派α砺〉 (’4)う皮動練次,シ焼砺拷碑縮。 ロ・弗艦部の勧9イ碇③④鵬 反射係数oい窪、(’o式の肉係ヵ・ら窃宍定舌丁く元≦量τ蒔向の平均応ヵ破さ舌ゼ1ざの乙,八〉マーの川ランド高さ倫あ環・雛砒務)偽(凶ぐ8)る㌧嚇リ,砂ンド蒔向為ガら求め影乙さき彦が、κ。、κ∫なじの測定精度が穐いが酵る,師、晩の値は、βPTの場合には約1じ帆経度ヒな§。とな3。 −方、図,3にお・いZ,ン欠のふうな関 害耗,(β).(ゆ式の乱,bは補正係数る・、係が得ら淑る.今後匁くの載荷試験ヒの此較がら訳定ざ ロ、ソド頭の変位はか丁♂最夫櫃s+κ 嶋べ『きもの8あ5.となるのε・、(6)式げら(9)式び得られ3。4・,ロ“ノド漁地盤の動的支特力乙動的べ%係数定武のロ今 ヒ ロ》ド亮端拗整の動白・g支持力、動的1ぐ孝係数の鷺定試の誇導に当.τは、3.ε・述ぺた警くのイ反絶があ3。 し長力㍉ヒ、(iつ,(紛式茗喫田的息式にす3には、》れらの仮定に拐種々の棚筋昧し考彪砺1幡緬多.参人意勤欝な項駄つい て妬べ粘ろ。1)仮定②こ・は,ロ・ソド全体の誉動喜論ず省湯含13♪承紺いガ、サ>フoラーヒ地整どのカのつリ合e鰭屑場合1くはロ、.ド乙サンゲラーめ教面績の蓬・・あるいは地盤の肩効断面績ヒいうぺぞ6のKっい《の埃討がゆ薯K%ノ,005σ子σ『、 蒋働ハンマーに既蘭\らなう.      ご5轟‘_響                     図一4,躰ワヅ膨eの言兇明2〉4碇③∼略,斑・力波がロ・ソド吃雁復した乙郵篤めビ八〉争が上林桜げ』上げ噂ら鵬勘似聴鰭え奴図一3)が、辮の9町乙略糎物ロ・ソド駄撲施さ幅ものz・孫鵬,駐3グ)繍ザいつも満譲奴、弓乙φ鴎な・、.仮定⑤ガ噛匙れるようノ如ツド駆欝ロ・ソド長塵と嗣ねず’、)湘藩八ンマ確ロツドの断面績曙)・噺面i摺卸え尺八)マー(等イ伽>マー)1く綴し㍑き伽)匙瞳駄儲し、㈲撫獄ら編.     ノe二W/御ρ9)       ぐノ5) 報白鱗99丁にお、・ては,幽輩14濾度と鰐,図一41暮,ロ、ソド1て難賀勧緬の面栃図疋俵勧8,轍離的に減少してい綴形が喫際商磯矩彩波が上記等イ面八ンマーによう波形さあワ、当然ねが『ら繭治の装套力のもつエネ1しギー1藷い、。 実際の3PT裏施時におけるロツド厭、くよる補正は、二の甚導ロ・ソド・看乏e藍もと.に楠正す319・辱があリ、前記6し,しの補正係数には二畝りの累多響裳含あτお<Igじ薯が編.のイ碇④ζは、ロ・ソド2繍に加烈は繭の経過と純1(鯉し,した硝で島も鯉砺が、(ω、(14法の諺靴当.ム容時向に関し肋勅桓乞とっ後. ぴの値は、八ンマーのリパ’ウンド高さ尺晒あるいは八〉マーのリバ』ウ〉ド蔚向窺力’ら、文献多)の図一7,図一{5わ’ら談み取客二とカぐ♂ヲるσ5.蓼ヒめ 硬い地盤(κ値30猛度以上)冬実施さ低3βP Tにおいで、叢動論的な考察力・らロ、ソド繍耀の軸礁力欝び動り1ぐ湘緻の錠凝誘導し拷.蜘認配マーのり酌ンド部繍随で3毘力噛堤と婦が、融鮒姦薮翫礫鵬軌鵬.豚,じの原廓、筆抱網脈堤案してい激朔丁止魏麹式と固一のもの♂・あ£今後,(β〉,(14)式と匁く〃)熱荷試鹸ヂレワとの鱈応2どリ、楠正係獅,b鰍定徹1ざ康融禰畝K碍5加鷹わ弼。 磨診,墜表爵に1ま若千の実測’⑨てふ3解祈結果乞紹介す3矛定乙・い蓼。塑1序都・冬朱うくノ勧ぐおよぼす諸奪因にク・、ご,粥4回工木嘩会与次孝術議3鞍,(1979).z)穿卸遡・面鵜麟賃入試蜘てお1幡八ンマーのリバ加瞳め剰融てついで、せ3囮跡鞍年蝉騰融,(r97の.3)卑都冬∫緬沢粥臥鮮貫職駄鰯堪礎的臓(z),芽12酢駈学研郷徽、(!ヲ77♪、4)物・跡面鵜1鮮慣麟験臨∼格〕\ンマ吻賦郁ドめ輪性、ナ3胴士艀餌次営術諺藻会,(1ヲ7刀.5搾都・冬木う波動理論に蓬ず・・蔦杭の動的灸持ヵ算造式の堤衆、冴噸瑚蝉研鍛表会.(’97の.
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  • タイトル
  • 海底着座式現位置試験機器の試作について 第2報
  • 著者
  • 中村隆昭・大草重康・土屋明・佐藤武・煙山政夫・本宮栄二
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 65〜68
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24117
  • 内容
  • C−317海底藩座式現祉置試験綴器め試イ下ドっ、・て 汁2轍彙蒋大導海斧導{郭中村隆昭・大草重藻・土屋 明イ左藤武・煙ム政夫・本茗深2/、 なじ、め1て i海底士セ整の力営魯マ脚柱々検書守する際.こ取著で鳳主》しマ海上.ボーリンブ等の尋ラ去1てよフて試料々採取し、土贅試験あ行うこh破って情報そ得てき搾.しかし、大勤…b脇鰯勃醗劫・昌ラ赫比豊蛎梓取陣γてコしらの試紬ぱ.・プ沢{が詞嬬腫郁半う砺ブあるこセが確認5れマお・).ぞめ凍励ざ梓取時のた方解放辱」物瑠釣ド写可避め掌素が多い. 三喬.永ラ衆が増すKっ幹て誠料あ鞍1取が著しぐ園難になるマど残李帽洞題魚窪多い.瑠鑓1ご於て豊鵜随々婁飛ずるこY鳳,こ駅ちの陶題右湧早乗するアプローチのひヒっどして1有用で津)り、ラ窃竃比盤内フ。レシ才メークー試験、霧底面平板載荷試験べ一ン重断やコーン貫入qるサウンディンブ等めヂ齢試みら淑・%.雲施例、蒜丁諏儲財あ,喫翻ピの御翫、姪フマ・・㌣・・が.寿洋掬発の進最セセもて構造物の基礎が増セ大氷課・部1τ書蔓置さ胚っつある瑠状楚ら,サン70リンプ1てバる手宏ヒして袈置や試験宏め早尋▽轟立が望3幹る竜二ろてある.畢着らは、コーン貫》・K」る強融測是キ主体セずる徴罵々試昨、・マ詞),前報1償・・てフ㌧ト弼プヒして磁計フρラ残紹介しγてが.物2知ら1二検討改喪箱加之丁τのゼ鼓あてごコて報告すゐ.2、フρロト9イプの概專ヒ飼題点 蒙置1鋼一ハ琢すようγ」構叡ヒし、ス}・一7敵め複動片ロ・・バ型式のシリンダ吻診叡取柚律コ弓堂ヲ睡、て剖給進段ろ二四し丁て.貫耕師窃、ま洲ンブーロツ牌功コーン切ツ下道          δ、騙.,,.       ・              笠コと卸1て取納5馳軟溶量500熔チの匂一            __、._コ」_淳チワイヤ ーロ  プ一一ドゼレで強鼠ずる。コーン〃ブ貧入量1な                脱広中ケー回耀耐う1てシ})ンダーPツドめ彩居       ブ,しFランスウエイ ト動養髄車型め検蝕版あ園蜘て喬換享せ.離隷.シ1撃ンダー一                          ノト身瞬融センサdてぎってノぐル鳩号め一制韓  訂』i・モ曜■芦 ソ西バ ハ ノド積算カウント量ぞボある.信男・働力  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  • タイトル
  • 堆積へどろ実態調査における試み
  • 著者
  • 植下協・今泉繁良・向井克之・野々山宜尚
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 69〜72
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24118
  • 内容
  • C−318懸積へごう実態調査にお・待る試み名茄屋天蓼危首屋犬蓉名右屋匁蓼名古屋大蓉工彗部値 下   協工蓉部工聾部工蓉部○令 菓 繁 良向 舛 党 之野々ふ宜繭ま.まtがき 河ン・い港漣讐[=壇積噂るへごうは,悪稟・水質茜濁導の濃、麗の悪化壼まねくでとから,分全かつ合理的に憩理・処分づる方訟の検罰が強く望き眠ているが,そのたあにQ、旛積へbろの慶態に閲マる正碓な調査が1鋤悪ろある.てとに、ヘビろの遣積礫セお向に関する工質工蓉的鴨性の分希状況椙巴握3るてとは、へどろの処理.事業の検討にみいて有益匁指釘と奄りうる. 著養らな、木Hとグ〉変イし奪らぴに謬1遊泥の傷征.をも健認一する二とので至造な落、櫓度コーン貫入試験機を悉案芳るとともに、遜積へごろとぴきる隈婚しさなし蕨態為採取噂ることの♂きる二璽管弍へごろサンつ・う略試葉し鴨.さらに、こ眠らの試験機翻いて名芭屋夫蓉礁内の鏡㌣艶に堆積3ゐへごろに対して実態調査留テったの資その縮果にっいマ報告噂る。之.調奮試験機の厩嚢2−i喬麹度ンン貫\試験機 三要邪品 野拍電、試葎したコーン貫入試験機の先囎翰迭承しでいる.従鬼のコーン貫入試験機を恥庚場合は、上の童入枢杭がコーン先漁部分の璽量(図一工の②ヤ③ヤ⑤の童量)よ・)も太讐い場合にはじめで璽入:抵寵の計測が司能に・なるわけでノヘとびろのδうに櫨あで車史易弓な士乙に1封し≧tな、特に〕乏の虹①勘竃激換嘉②㍗ン却廼) スライタ論]学ド④コガ艮将具(動紳イ寸‘”喫⑤」剣ンフ止露ド,qプ}3④に支特さ賦るζともに、わずかに荷璽変換署①竃押虜犬態 1  .ろ逃セットさ畝る.℃ら状態盗質ぺ測足奄開始一す畝ば,tのわ}      ①”ザかな寳入、抵拡に対してもコーン究論部分の食1璽ズガ蕩5魔一す;るくヒ奮<、正い虞嚇抗鹸出刃ることが贋る. この貫入試験薇に対して室内検定奥験を行・たと気ろ、6鳳の繰つ還し試験に対3る試験機の精度は士1料0}5ひサ掬L蟻   7、尋司  究端角 60。(つ1レス.片一 1レのO,ろ%) む砺っ7ミ。  幽面積400伽帰2−2 二重.管弍へごるサンフ。う一 醜一2障,二重管式へごろηンワ。う一り慨蓉竃示し降もの竃ある.サンアう日読論にカッ㌔ングエ・ノジ③と装撤、一69一厨t試で飢龍ル蜜入斌瞼 機の究端部 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  • タイトル
  • 梅田粘土のサンプリングによる乱れについて
  • 著者
  • 高幣喜文・北野勝康
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 73〜76
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24119
  • 内容
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  • タイトル
  • サンプラーの構造形式が採取試料の品質に与える影響について
  • 著者
  • 松本一明
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 77〜80
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24120
  • 内容
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  • タイトル
  • サンプリング試料のX線透過試験結果
  • 著者
  • 阪上最一・森博・斉藤幸雄
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 81〜84
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24121
  • 内容
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  • タイトル
  • 深い洪積土層の連続試料採取
  • 著者
  • 山田有一・宮本幸始・角和彦・建守健
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 85〜88
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24122
  • 内容
  • C−622深い激租土層の連議訊懸搾取東育、電η株式会社山田有一東京電ヵ株試会・衰宮本幸始東電設計棟武会転角和彦基礎地艦コンサ岬ンツ㈱建穿健1 まえがき 東京電力㈱ては 袖ケ浦大力赫電所(一F葉県袖ヶ蒲        憂糾町 図一1)にLNG地下抵貯槽斜の建設を誰画した,    躯 ..この建言是は 大殉麩ネ莫ぎナ也下=1掻削(直,径約609η、 三梁さ密勺 餐紅4伽η)を件い・ 止水壁深での設計や掘削地盤の安定櫃。炉翫露効姉禦に対す拶検討が必黎てあり、櫨剤丁却地盤の地馴斬威      ∫       長浦や透水性を遍切に杷握することりぐ窟要写要件と撃つた,し参・るに地「冤構戚り・単純て㌔・・蝪合1標準貫入訟験掌とを主とした逓常の土質調萱方法によると 千透水層の特【生や厚ざを 誤ぎつて評働してしまう恐才、があると絶・わ称た. こ碁を避畦るため,従、来あまll例の与い固      木更津ゼ績図一1袖・r鋪》フ発電所位置図ボーリングロプト・結した蝋積土層の連続試料採取耕テヤい、そめ詳細’〆言式料窟足療一にもとつき克ン会・字上質ネ主堤笈図を作威することサンプラーヘ7ト○を訊み,所期の目的を達威てきr二のて その滅果につエフ・一パルヅいて報告すう.沢一ルバルブスプリングz 調糞寄法 速続該料株取は 費L−7蝕グ}一/20フη区間のNl遭ω回以上を示す固結した沃綾溺・層並ひに、粘性1曳層を対一ビストソスラストベアリングペアリングモピルヘツド象ド実旋した,言叙料採取には, トリプんづユーブサγプラーを用いた.ごのサンフoラーが,砂 粘土の固結土層のすンプリンフーに適用てき医酬」まとしマ,次の   ポー ノレ !く!レブトi徹』』二特・夜によるものと思』ーわれる。 サンプラーの1購:;造,特徴、輔            一①吾については、既注丈献に官単しく述べられている。 (図一2 い1プノしチユーブサンプラー構造図寒照) ・スプリン7の強ざが、対象土恥=、応宙調節可能掌  構造を有する。 o先端シューの剛度を高め, 刃先湾、度を鋭利にして  油圧マシーンによう強力亨押二込みせん断が可能で  ある oシユーをライニン7チユーフゥ・ら5虫立ぐせ岡、い1堂の  高いインナーチユーブにつげること1てよ!1,押込一85一図一2トリプルー紘一フ隔た.ゲラー構造図 み、追切リ4)圧力で採耳又{試』料ウ丈変ヂ移、‡覚舌しさBGしく一m)A70艮般脇唖混入戻含・水量5い崎青 碁るのを防ぐ.畦。追切ll部メ7ルビ ・トに特殊守工夫をして,‡屈削泥水.圧が言式料脚}を}’量恢宮躰量箏・・粒夢均一灰=粟彫響を与え 難いように疑殻片婦最入9μ緬紗ほ庵拭及ドヅ一曽 輔口》7収に釈む脇犠糊政少↑儀入一一秤 与r,ている。75含水働与c叫  嘗粒チ籾一3、調登結果・青灰婚 試料採取成績は、総延長ノ500川余に対し994%で実罵上+分1=満足出来るものてあ・た.試料は,景も内側の塩ヒ製ライニン7チュイ(内径8∼%)にノ∼2伽の表でで採琳さ碁う。この訟料は不撹”73鵜一76σσ8晴1:嚇シル}研杓獣筥隷「置l 匠roo【付域シル陣く棟蟹80瓢鼠料として土貰訟験1て釈すなもの婦叙・てチ楚湯シルト固純状セ呈オイプをふつ[て切り開きサンプllンフ蒔  に変質し氏可能性のある表㊥エを削り落した上て,目視畦をで道.ち1て観察を行’与った,言式輝の観集は, 塩ビ’ノぐ殺植物倣燥混入灰85一④↓細砂を(5一’oc”値》亙辞状に猟厭暫並ひ1て触覚にて層相セ細いく予工’ソ7して1鴛った.F需一ノ_隔暗双舘静・・粒殉一腔vシr叶再く微少董帆有暗細砂不規践rlに筆登追入灰貝殻片捗量混入謄罷観緊自てあrてつては,層厚 土質匹分 提入物(有綴物,翼汀ラ,軽石等)、固績凄等を千エツ7ポイントとし,判定の規準を設定して観繋惹の個人差セ㌣<すように努め氏,齪察記録の一例を図一一隔騨一    曽秤㌔舘伊90躰{多い叶灰,3に示す.更1二各層ごとに訊料を訊験望に送’1粒度照晒量混λ甲評㎜『”頃」騨 需甲P﹃鼎粒チ均一}分析を始めヒする彿物理言式験1を喫施しその結果を湯ト固舳状f紳ン苓規則に拳椙臥95100吋灰(厚︶亙慌π、、ない献71の親噌紀闘吸  {伊 度(瞬)玄  ?16  ‘曝柵  鮒因納職σ  ぜiフ餓物ζ廿・》ハ”,く片》 起  巾灰(910D}   l   l6シ嚇箕加砂匿1肱 華縁9糞灰 凶陳尺 『r敵蝿ぺや臓畦反“rl陶卿 1μr均姻やや柚一(レルトをシーム状に扶ω 1ll‘ 【Ilゴ虜一レルト質師砂一シルト申レ1叶一†}与 し欺せ”入(享L妖一’・3ス全体1禽欺マ『昆入(t・偶内7ト騨耀拭} ,唖1 少重幌雇状1,㌧量少鷺1亡・1駆下瑚抑,■整{一’㍉∼髪も しウ・叡一ト∼鴇にω?5∼3’雛岬入(一’鱒2族輔次1‘瞳)肉一3拓全‘ホ梶,唖壱左撃し ツ』卿』r餅9’し含ホ{㌻歳揃一腐祉物少1響択督シル咽擁状で向Pア衝量渋入腕P”冊’晶酒_廊搬物浪入5、20c阿位の互厘細舶唄殿片浅入壁冨105凡例      区試料落下霞翻紗  囲シルト匡慰 シルト賢灘・ 囲 紛・讐シルト囲シルト笈響1局・翻砂羨ウシルト全停鵬シ暗分指t費電    躰1喧,口 棲鉢B桶略腐桂駒硲惇 釦・・酬愈戦卜,宰Rガ州解?町襲織 少母舘{鰍周帆即Dシルト讐細溺◎需を併せて示した.A及ひBの④層に圏一地層と見1                      監9&OD,』9撚σ門纏近細砂衝量挟有柱状図Aど連続訊料採取を行字い作戚した近持地、愚、の柱状図Bセ対比して図一4に示す,Bには、粒度分祈試験結果り・ら得ら込fて74μフル仁通過量腐柾駒レ量濃入1一一音n灰3_1標、攣貫入試験ドよる柱状図どの対比 標、準貫入制験をほぼ2欝毎に実方包して作威しμ驚P”二規いて糎察記録セ補完し社,愚曜∬購 ‘’3’内9ト》畝土舟訊α1監,魅琶鳥薩  麗る1確磁耀隆渇白民翼、昆断憧儲  やや,呂図一尋  柱月犬図対比図図一3 試料観審記録の一例一86一即沈界 なす卑が出来るが Aてぽ泊〉・を互屠状藻に挟む卑の表r記はある も の の比較的厚、瓢い一救の粘牲土層と判定相へている。一方Bによると粘性1土か尊越するものの石ケ質』L層(20へ40ση) を数放採在し,粘性土層の厚でと均一性を割引・,・て許働し.亨ければ写一1石少 シルトの麺互層状況ず〆ら低・こどり堵り・る。又,糊様に◎の粘性土隔てついてAて1ざ、層中に細耐層リド多量に混入する事を記載L不均一な層箱を暗示するものの一放の砂提!1シルト層と判定で外ている. Bては,砂及が粘太の細か…互層状熊σ\明瞭ド匿分・して%単位て識別U曳ておりGL−9ε伽以下ての藩相変イしも充.分読み取る専が出来る.耳一iに二の一部分の細互層状蕉の一榊を示すように.砂 シルけ儲田互層をなし各層の層譲叢〆境で細粒度から粗粒土に・漸㌻移する様子乍どり丈見られ、単一V地層の・{メージとは大きく翼塚つていることがわかる,このようド連続試料採取によワて層相の舟詳細を正・確に判別すること郁出釆た.一寒3−2堆稜状況の推1定 今回の調奄て当地、葭、r二は,ある深度付近ド特殊掌農堆積状況をホす土層ゲ見出ぐ1へた. 写一2は,石少質土厚内の葉理を示したものであるい、業理の傾斜鰍礪武料の途キて逆転し、更ド上部写一z 砂質土層肉の葉理で1まその傾斜隔く沢第r変化している様子が見らを、砂1る.こ親ぎ,典型的㌢斜突葉埋の一1列と恩わ†kる.璽蓼一蟹操諺。蓉瓢慰饗誌愚婁、購劉講 、灘‘撒♂、ぎ、曾,鐵脇ぞ試1ゆ噌要1写一 4   シノレト層肉1て挟憲三する車益石層写一一5貝かラ化ゑ  麟  鋼写一3 斜層埋を示す麺互層一87一  写一3は 厚さ10−20c団のシ几ト,藩田石’)・の互層レを示す,シルト曙中にぽ、更【=不硯別1謡顧ゆ楽挟荘しており細互層の典量的亨ものの一つである。とては,窟層の考冥哩のみて『くラ几ト層も葺斗、層玉蟹セ示しているのり文穿守1敦てある。 写履∼3葬で示蘇怖よう乍複雑?細互層 砂層中の葉理の発達,地藩傾斜角(/5。_2・程度)と斜・層埋いぴ一30つの傾斜角の粕:違等から,一様な威曙地盤と:違つた非常に変化1に富ん渡准F積】1べf足を櫻定する’蛤要りくあると為えら哲rく、3−3訊料観察η・らの地「峰区分・ 以上述べてきた地層判定の精、庚向上と各種の違積状況の堆定資料を毛と1=全球資刺・の再}評緬を行字い地層区分セ行ぎう為の・鍵層を選出しr=。鎚層としてば,3%り・らr硫獅程塵の軽石を挟走・地層、異灯・屑ヒ石出現層、特紋的㌢色調受縁灰色)を示す卸・粘性土噌等が柚出租∼ そ1へをもと【歌糧の地冨区分唇ヤぎう}と力賃きrて。(写一4・巧),まrづ侵細彫兄を示す資料も工馳塘’地層覧知二有益・め晴報を提隊した. このように連続サンプリンフとその試料観,繋の喫施によll 地層構戚確謎‘η粕度りく樹上てきることが確認嵐来た.一方舜∼一リンフ調査1・“すては,細互層部分・の木平方向の漣続性確認即よ,亨お限黒のあ麓と毛同時1=再認融ざ帽く。4 あとがき 以上、固結しfす薮績層の避綾菰料採耳薪法とその訊料観繋1てもとっく地層区分の聴用性1てつ・・て叡告し存,}回の調益ては.その健にい1フ尻千ン7Lサ〉プラーによる不∫1覚舌し宕嵐う稗・を鬼い杜室内透水言式、験をヤ台め乃くの’室内苔式馬食,原位置言式馬食をイ弄せて喫旋し斥.コ窃を総合し地盤の透水性等の検討を進めているが その誌果と横造物設言1・への適用性については,別途毒双告し氏いと.菟えている。一参葛丈献一 ①是枝喪一    工質工鯖祭5癖度サンプ1片7㌧ンポジウム                 r                  石閣/’のザンフ’ワン7」 ②森 博、古長孟彦 エ質エ学会51年度ザンプリンブシン制ラゥム  島山三樹男         「硬賃粘土の訊料採取に関する比較研突』 ③斉藤善天    駒2癬工繁エ単会,研嚢発、茨  三.本五三郎           「写真梼写撮影にふる地盤』Lの観繋」 ④H噸Re蔽&,Dep。s…ti。刷$e齢εn七αヒン廓vi・・n搬el・七5  工 B.S酔gh (1978)一88一
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  • タイトル
  • 掘削条件による岩盤判定の相異について
  • 著者
  • 佐藤允・大崎徹
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 89〜92
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24123
  • 内容
  • C−6第151聖III・F[”i『1{}23掘削条件による岩盤判定の糊異について川崎地質株式会社技術本部 o佐藤 允川崎地質株式会社大阪支店  大崎 徹  はじめに 試錐のコァ採取率、RqD、掘進速度などやコアの力学試験結果は、岩盤判定の重要な要素として利胴されている。しかしこれらは掘醗技術者の力量.機械器具の条件により異准るであろうと誰れもが予想してきたことである。そこで今回流紋嶽質凝灰岩分布地域に齢いて同一機械でビツト圧と園転数・送水量等を近似させて、ビツトとコアチューブのみを種々にかえてそれによるコア採取率・RQD,力学試験結果へのちがいを調奮し・コア採叡条件の岩磐判定に与える影響の大きさを検討したものである0 1 試餅婁機械と虚屈削条件 試錐機械はハンドフィード方式ではあるが轟速回転の可能な岩盤絹を使隅した。(掘肖ll能力50m、スピンドル圓転スピードし57、450rpm.型式YH一三)主な掘削条鉢は以下の逸りである。(1)ビツト圧;玉OKg/㎡、鋤回転数1メタルビツトで平均70rpm、ダイヤビットで平均100rpm、(3)循環水量:掘削異径,φ66徽のとき30ぞ/min、掘削孔径φ46勲のとき15召/mia,但し孔径比で循環水量は配分した。 使胴ビツトお・よびコアチュープと掘削孔径は以下の通りであるo掘削孔径表1φ46加溜1φ66㈱略記号コ ア チュ ー ブビ   ツ    トダイヤモン ドクラウンタ唖ブルコアチユーブD46Wメタル,クラウンシングルコアチユープM   SダイヤモンドクラウンダブルコアチユーブD   W66 66                          ホンレツ 問ダイヤモンドクラウンはサーフェースタイプ(ダイヤの粒を埋め込んだもの)を使絹した。 2、 コアを採鍛した岩盤の条件 (1)兵庫県三田市北方の武庫川河俵を調査地とした。 (2)岩盤は中生代白竸紀∼古第≡紀有馬層群の流敵岩質凝灰岩よわなる。無層理で1㎝  以下の角礫が均質に含有されているo (3)饗盤を直接神棲層が覆つて参り・風化残留土や強風化層は侵食されてている。(4)沖積層の厚さは2mである0    ケ』シンク熟蟹フo    、ζン丁3、 コアの採取条件(1)各試錐子Lは一辺1田の三三角形の各頂、燕1て掘削した。(2)資料は沖積履蕊下の1m区間のものを購いた04。 ボーリングコアーとコア形状     翻Z.0職   競、’立珊朋        )∼・鰍E腕舛齪闇    レ 〉  猫離韓凝欧愚〉4、1 岩質について〉流紋岩質凝灰嚢で各掘削条件のコアは同暴質のものである∩一89一    レ〉 〉 v  図一3 4.2 採取コアの状況:写真一工に採取コア状況を示した。  写真、一1 4.3 コアの採取率とRQ、D 各掘剛条件の採取率はD46W:92%. M66S:86・5%・D66W:玉00%・であり・RQD10はD46W:0%・M66S: 王0%・D66W:34・3%を示しているo 44 コア表面の外観                   難                   薯 タ』イヤモンドクラウンによるものは滑らかで表面の凹凸は少ない。しかし、メタルクラウンによるものはでこぼこの感じで力斗なり凹凸力醤はげし∼ハものであるo写糞一3これらは写真一2、蔚よび一3で認めら購れる。      舞灘羅鍵 w 激織、   蝉嚇 .    ‘難i..渉職獄露.一 45 コアの趨径欝  ∼鰐縷・ コア表面のはげしい凹凸は当然コアの径の変化と左つてあらわれるQコァ径への影響の判別資料として写真一4お・よび騰露ζ写真一4一5があるo       写真一5難醸譲響灘響.驚コアの薩径Dに影響を与える(コアの〉 コ ア凹凸を次のようにして数値的に求めたG コアに直交する2方}②一昌←馨b               図一2 濡πの精度で実測1するo(図一2〉 4測線の実測値を重ね合わせてコアの 表 錘 の 凹 凸 状 況國一3一一一一一一一ρ帥w’ D =496cwし一軌f. 紹凸を表現するo (園一3) この図でぼ縮試時のDを決めるo一90一 ・掘肖ll条件によるコア径は・D46W:3・王9伽,狙66S:481伽,D66W:496徽とした・ 5、 各掘削条件にお・ける岩盤鼠分 今回の調査深度、沖積層直下の三〇〇㎝を或る地盤の縮少モデルと想定し・礫状コア部分を風化岩盤区間,短櫨∼柱状罰ア部分を弱風化∼新鮮岩盤区間として掘削条件の相異によるコアの影響について検討を進めるものとするo    写翼一6 5「三 礫状コア部分の岩盤区分      、_l!         写翼一7  曙轄騨嘩灘、、羅マτ観響  灘羅傷う麟  購騨騨騨響鞭罎塾烈購  騒翻璽鯉蝶騒覇願.、職轟藍麗臨撫麹 醒銀嚢幅羅                       1) 各掘削条件による礫状コアを用いて岩盤区分基準にしたがつて区分したものが表一2である。コア・コア状礫含有率壽よび全礫禽有率はコア重量との比率である。表12掘削条件岩盤区分コア・コア状礫D46WDM、D』DL、EDHM66SD66W全礫舗残,区分基準 (各礫含有率 % )5∼6三7、5∼900コア・コア状礫 0∼i5 0 全  礫   20∼40、20以下含有率 %劉粛ア撒28肝略糧勧し釜ア礫コア状礫給∼鍵45∼4916∼工8 ※コア重量は掘肖il深さの全謹アが採取されたと仮定した場合の重量 上記のことは掘削条鉢の相異によつて岩盤区分のちがいのあることが示された0 5「2 短柱∼柱状コア部分の岩盤区分 各掘肖1』条件による。コア採取率、R織D三〇,修疋RqD5、き裂間隔について表一3                       り)にとりまとめ・本四公鴎(1977)の岩盤駆分基雌にしたがつて区分した。表3コア採取率R免Dヱo囲RQD5鰯きれつ間隔区 分 基 準掘齢条件岩盤区分D46 WG㍑1005858㎝RQ工〉 CM  G、50M66 SCLl1001044450㎝以下きれつ間隔 CM5㎝以下C菖里OO3816948 2㎝    1、! やや  いコア肌D66wo   GH  25、75     GH 5、三5c鷹   OH 滑めらか ここでも掘削条件によるランクの相異がみられた0 5.3 一軸圧縮試験結果を主にした岩盤区分 各掘削条件による採取コアを潤嗣して一軸圧縮試験を実施したoボーリングコアのように円柱状のものは、試験柱体としては2D亭L(コア長さ〉が良いとされている。各掘削条件のコア長はD66Wの王つを瞼けぱ2D寧Lよりも短かいものであつたoそこで一91一 種々の長さのコアで実施し.得られた値を著薄証した。                              コア経{Dlど圧縮強度(多の                            4〃 補正係数は 0889/0778÷0222(D/L)を用い                                O  o;φ46醍滉                                ◎    o編wて求めたo求めた一軸圧縮強渡をコア藍径Dとの相関で表 乳                                ㊦  ム;φ巫胡訓                             一一一④…一 醜65わしたものが図一4である。               ”卯                             。     o;φ66凋別                           (矧                                A    O66曜 各掘削条件による一軸圧縮試験結果を、岩の力学委員会  加     3)¢)岩盤分類法に準じて慶分したもの力三衷一4である。    6“                                ム                             3“ 4“  ∫=〃  6,〃 この表に承した岩盤区分結果も・掘酬条件によつて相異     ∂に刎のあることを示している。嚢14掘肖ll条件D46WM668D66W岩盤区分岩  盤  区  分  基  準H2EH2。平均一軸集縮強度が500∼}σ09無駐2鶏E :平均きれつ間隔が, 王G伽以下で送れっ間充楓物がない駐I E服臨  平均一刺1窪縮強簾1が 1 0 0 0鷺以上である。 6 き裂の角度について    写真一9澱罵溝_宏写___…__一一一__糠.灘撒_一一 種々の基礎岩盤の強度や斜面の安定などを検討する上で、ボーリングコアからi読みとつたき裂の角農は重要な資料の1つであるo写真∼9、 カニ示すように. ‘タ”イヤモンドクラウンによるものは明瞭にき裂力こ読み取れるが、メタルクラウンのものは先端や驚灘難鎧綴號灘難熱騨撫纏灘のき裂角度が75%を占めていることがD46W澄よびD66Wで確しかめられたが・嫉66Sのものでは判別できなかつたo かわ砂に 掘削条件による岩盤判定には相異が認められ・特に礫状コアの部分で著るしいことがわかった。この部分は止層から岩盤にかわる境界部で一般には数mから玉0数m続くことが多い。この境界屡に適応するボーリング機械器具の闘発が遅れているとと、専門掘酬技術者の不在な領城であることなどが地盤判定をより園難にしている。若しコアが採取されないときは掘酬技術者の判断だけとなり、掘削工事などでは士砂層と判断したところが風化岩盤であるといつたトラブルの多い地盤となつている。この他岩石試験片にも掘酬条件の影響が認められているので・岩盤区分には掘削条件を明記することが必要であると考え、今後も種々の岩盤に対する検討を進めて行くつもりである。1)第1三圓土質工学研究発表会.岩盤D区分の調査法と細分、佐藤.石橋2)風化花闘岩とまさ土の工学的性質とその応用。土質工学会(ヱ979)P132∼1333〉岩の力学委員会(土質工学会)の岩盤分類法(1969〉一92一
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  • タイトル
  • 現場透水試験について
  • 著者
  • 岡田純治・中堀和英・山本雄二
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 93〜96
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24124
  • 内容
  • C−7勲5し唄一紺窪研郊邑’、套24現場透水試験にっいて確勧ζ1コ幼粥ソイノレ;コーナー    岡    隅○岡顯純治 中堀積英 山本雄二L は じ め に 我が圏は島園で急峻な地形であり,また降雨量が多いため地麟の変化が極めて激しいのに加えて,透水係数は粒変・相対密度・粒子の形・袈面の姓質・配列・間隙比などの多くの要素に左麿されるため複雑な蔽相の地盤の透水係数を泥確に求めることは非常に困難である,,滞水麟の透水係数を求める現場透水試験法を大溺すると図一1に矛1、したように1なる。①一一の水の出し入れ{灘膿箇誰 試験法は異たっても,理論的には求められる透水係数は綴一であるとされているにもかかわらず,実際に②試験孔の本数{購は大きく異なることカヨ少な厘1−1 現場透水試験法の分類くないのが現状である。その一例を図一一一2に示す。 そこで同一の地盤において,試験法が異なることによって,透水係数がど聾Grain Slze・D!oFalling hεad testsi n bQreヒ0毛esObservat io臓s of naturalた,粒径から算出した透水係数を合わgroundwater seepageせて示した。Pumping test透水試験法と透水係数図一2         文1)2. 粒、径と透水係数 透水係数を決定する最も重要な因子としてきた。粒、径から透水係数を求める方法としてヘズン(Hazel1)お・よ び一ク レー ガー ( Crea墓er)の式を図辱5  1需2  10騨1            2の幌度相違するかを3ケ所の地点において調査し,その理由を考察したQま粒度が取り上、げられて盤罷温器遇㎝冷。・)METHOD105Io  lO2 k  Iol   とk司50D!o 1σk lσ循eδ(㎝帰eδ  げ lOlo1σ   きk鷹100Dlo1σ  星σ一3, 4に承した。1σ3  0001 001 01  1  『O  k雛(⊃1)ざ     D{G(㎝)  lo  OOQα0001 001 01  1      D2G(㎝) 。Creagerの式図一3D11》∼k関係麟(Razen)図一4D2ξ朗k関係図(C監・eager) ・Hazenの式一93一 こ こに:  k ;透水係数 (o躍/sec )k瓢 f ( D2G)    C l係    数 (100∼150)    Dm,D20;10%粒径,20%粒径(o濯)3、 調査地、点、A 揚水試験お・よび注水試験  %m  m一一5, 6に二71《く一gmす。㌧膨’ 『駅雛創る議銑鋤・・砲N>50皇一   ・O皆晒糊.、    7.瞳腕狸噸轟睡,騨餅 _図一5 揚水試験(A地,煮)σ・      ρ  ’・   . 0   9      9飛騨翫、,剛㌃、、睡際.、   一図一6 注水試験(A地点)透水係数k(o皿/sec)試 験 法範   囲 100加積通過率比率(3∼6)×10−245×10−2圭注水,単孔井(4∼5)xlo需545×10簡5Gか01D…oより10×10胃ζ14×1(ド175×10−2D  より4、5×10−2_H×三〇暫178×1σ277×玉62粒径 Dlo=0・卜0・2鵬oOOQl  QOI  OI   I   IO   平   均揚水,多孔井噺 D20=0.4∼G.6姻(%).等身凶懸』?尋誓嚇N)㌔m.示す。戴ヤ溝鶴鎌[蜘∴蝋σ騨布を図一7に」33m,“μ﹃ 対象麟の平均的な粒度分注水井(φ50)〃一gの模式図を図揚水井(φ200)観測井 Q誠4002/分(φ50,6ケ所)Gし土0吊† m                     Gし土0湾17 20lOO     粒 径(鋼)表一1 透水係数一覧表(A地点) 図一7 粒度分布(A地点)透水係数k(㎝奉eω一5  叫   噛5   −2   司   olO   IO   lO   IO   lO   IO 試験結果を蓑一1むよび図一8に示すQ 単孔井の往水試験によって求められた透水係数を多孔井の揚水試験と比較すると,3オーダーも小さい簸を示している。 この理由として,揚水井の場合は揚水揚水,多孔井浅水,単孔井團霞D皇oより粒径  D20よりを継続すること慰って比較的容易に洗  酢8試験法と透水係数(A地点)浄が可能であるが,注水井の場合はべ㎝     揚水井(φ300)  観測井ラ ーな どに1よ っ て㎜躯                Q糧L8㎡/分(φ60,7ケ所)かm κQ  ガ曳G _分洗浄したにもかかわらず細粒分が完全に除去されず,土粒注水井(φ50) Gし之 蒲  .     一 一7.5m子の閥隙が目詰まり  −28m   −28mを生じているのでは一37m犀”1”1一7、5mN〉50ないかと患われた。    図一9 揚水試験(B地点)そこで次のB堀点で一94一  挫些議図一10 注水試験(B地点) 加  0   20   40   60   80  肇00  1   1   1    1   1Gし −28  m穣覗ll、、一ノ藁通過串紹 烈藩雛灘D20踏0・3∼0.6鷹 Dlo=α三、・0、2悶(彫)舎との比較試馬灸をOOOI  Ol   I   ゆ   100行なった。   粒 後(㎎)糖.鰺場合と単ギL井のま易     粒慶組成(%) ゆO“鷺多孔井の揚水試験と単子L井の注水試験とを再度比較するのに加えて,揚水試験で多孔井の 一56  く 「\図一11 粒度分布(B地点)      へ』\ 一374. 試験地点B                             砂     礫                            ト 揚水試験および漉水試験の模式図を図一9,10に    捨                            土示す。                              図一12 調査孔別粒度組成 対象麟の平均的な粒度分布を図一11に,各調査孔       (B地点・5孔)別の粒度組成を図一12に示すo涯水試験を行なった位置は図一12の実線の調査孔に最も近いo 試験結果を表一2,図一13に示す。 多孔井の揚水試験で求められた透水係数に比較して単孔井の注水試験の場合1/70でA地点ほ試  験  法一3   −2一『    O  Io揚水,多孔井どでは表しヘカニ, 2オー一ダー近くノ1、さ癒イ直を示し注水,単毅.井ている。また,単孔井の揚水試験の場合ユ/13と揚水,単孔井なっており,注水試験の場合の6倍近く大きな値を示している。このことは単孔井の孔壁が単透水係数k(㎝冷ec)10   iO   l圃圃   Dloより粒径D20よりに目詰まりを生じているだけで煮く・微細な土   図一13試験法と透水係数(B地点)粒子が溢水時には間隙を閉塞し,揚水時には遊離することに起因しているのではないかとも思われたが,明確なことは不明である。なお,図一12に示したように,同じ滞水層であっても,調査地点によって粒度組成がか賓り異なってむり,多孔井の揚水試験で平均的な透水係数が求まるのに対し,単孔井の試験が局部的な値を示すことは避けられ旋い。単孔井の場合に透水係数が小さ友値を示す原因が洗浄が不十分である試 験 法揚水,多孔井透水係数k(oガsec)範   囲平   均(1ト75)X10味4.3×10”玉漣水,単子L井 (38−84〉x10”3揚水,単孔井(23∼4.2〉×!o『2比率三6三X10“30,0143.3×三〇『20,07750◎ 錫水井歯観測井20聖lOO505520a)105020D圭o より(10∼6、0〉×10『235×1σ351×三62粒径1)20より 22×i礁u×1(ブ10.1266×1σ250図一14 揚水井,観測井配置(C地点)表一2 透水係数一覧褒(B地点)    (数寧は揚水丼から観灘井までの距離,拠)一95一  iO1易水井(Q蹴240ε/分)1漣水井観測井(φ50 12ケ所)φ600      (φ50,12ケ所G 土 m!o 与   IQ’ノ’.卜 ’ノo〆」勧ノ511、醗司7m1積〆『/o!’ツ 、■通過ノ’!乙レノ ,    o ’ノりノ!!で!ノ,卸警鴛! ’於率D20=009∼0、2鷹IDlo讐α004∼α03㎜E(%)5弓5」、唱督}』一一・趣F}瞭譜一騨藍’肋夘碑謝・ o  ストレーナー:」.・.2=3糀図一15 揚水試験(C地点)揚水試験を行たった後,揚水井にお・いて漉水試駿を実施した。試 験 法揚 水水位 揚水および注水試験の醜置むよひ模式図を図一14,玉5に透水係数k吻〆sec)比率範   囲     平    均平衡式 (3つ∼建挫壮L4・0×王0’2低下 非平衡式 (28∼3、8〉×10噌233×!0昭33×玉o謄218、0×10醜30243,0×10幽3015多孜井(14∼38)×io}225×歪0割2騰承轟驚3、5滋0−3∼10x圭σ280×10”3DLOより16×1σ5∼14xio’37i×10岨4D20より14×10−3∼8、9×10−352×10一3水位回復5、 調査地、点Cloo図一16 粒度分布(C地、点)ということにあるか否かをみるために次のC塘点で多孔井のOOOi  oOI  Ol   l   lO     粒 径(顧)熾沸繋猫Nの禦.伽硲寄『粒掻承すQ嬉象團の平均的な粒度                   表一3分布を図一工6に示す。透水係数一覧表(C地、薫) 試験結果を衰一3,図一17に示す。 多乳井の揚水井において揚水および注水試試 験  法験を行なった場合,後者の透水係数は前者の1/4揚水,多孔井であって両者の差はA,B両地点に比較して極めて小さくなっているoこのことは単孔井の注水試験でも洗浄を十分に行なうことによって比較的正確な透水係数を求めることができることを示していると思われるが,実状として径の小さな単孔井の洗浄は不十分に左り透水係数k(α〆sec)10略 10闇4 10喝 10幽2 10→注水,単孔井(揚水井使罵)粒 径Dloより   920より翻図一玉7 試験法と透水係数(C地点、)がちである。多  孜  井単  孔  井6、 ま と め良最  良揚水試験 現場透水試験法は表一4に示したように多不  良注水試験しない孔井の揚水試験が最も鍵い。単孔井の場合,地盤の局部的な影響を受け易く,透水係数が                        表一4 現場透水試験法の評価極度に小さな値を示すことがある。この一因として洗浄が不十分であることが考えられる。単孔井での場合,往水法より揚水法の方がより正確である。粒径より算出された透水係数は参端憾に留めるべきである。コ文1)  Milligan , V , Fie蓋d 玉1easuτ1ement  of  Permeab…1葦£y  善n  Soi}  and  Rock ・ 1asitu   MeasuremeΩt of Soi l Proper t i es , V〔)三.2} ASC狂  玉975 P25一96一
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  • タイトル
  • 間隙水圧計を利用しためり込み量測定装置
  • 著者
  • 堀志郎・堺信介・石田健二・坂田直文
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 97〜100
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24125
  • 内容
  • C−7笛…5同1=一1−1工学員1暁発表会25間隙水圧計を利駕しためり込み量灘定装鐙岡由県理境保全箏業[弧 掘  忠郎川崎製鉄(株)堺  信介 石則健二〇壕田薩文㈱誹測リツ’一チ調ンサルタン 1    岡1 まえがき 騰山県聚焼保全対策α)一壌として建設された産業廃棄物                             規社処分地は、 図一1に位縫し、護嶽無長444勧、埋立画積962000㎡、埋立処分可能量U25万mBの規模を有するo                              倉敷岡由慶 処理場内の海底土質は、図一2に示すように弊常に歌弱  、鎧な搬土跨り、醸擁構鷺か妙めり潜が鉱ノδ編ll鍵謎欝賊賜認鷺1鎮臨璽翻い業島寧野匂全体の狸立謝画に多大な影響を及ほすことになる。しかし、 鏑一1 位 鎧モデル化した仮驚言1‘算をするのがやっとである。これも投渉多戻当付囁纈0203040_6./トノノ・、!  ﹁!! 入条偉にょって大幅に食い違うので、めり込みについては今照では理論的計算推驚は無理で、実態もまだよく擢握で課状図め抄込みに関して出質工学理論を用いて計算推定することは極めて園難で、円弧すべりや支持力誰算によって大腿に図【帥400糖柱きてレ、なレ、というのが実粥であううo♪ そこで廃棄物投入にあたって、特珊に考案しためり込み撮測驚装醗を溺いて、実際のパージによる投纂時に発盤する底質土の挙動を測定してめり込みの実態を把握することとしたo以下測是装鍛の概要と、現場で駿測された地盤挙動に関して、着干の考察を旅えているのでこれについて報層一博0下樺齢工{ 駆}跨卜繭oiσ一200■O告する。                           図一22 灘建装置土質柱状図         表一1 めり込み測建方法の比較      『捷方法比較項目測  定  精  度施工上の障害めり込み挙動の掘握観 測  期  間沈下板(レベル測撮)めり込み盤  測定装置場内水位が安定しているため(計霧精度)鵠(測観測距離が数菖メートルに及ぶため講り誤差が定精度)である。大きいoまたそれ以上に廃棄物投入時、沈下板(10mな齢、計羅精度は、±2㎝程度。の長尺となる〉の傾斜、転倒の危険牲が高いo測定部が浮遊式であるので支障ない。’起ジ船等の航行上の障讐となる。他地点と同様の投入方法が採れる。投入方法に工夫がいる。約20η1間に渡抄連続して沈下性状が把握できる。設置地点の沈下のみ。沈下特憔が極めて短期であるため闘題ない。半永久鶴な訟、計器の磁用年数は実績から3∼複年o一97一  衷一玉はこのたび新規に醐暴しためり込み量測定装羅と従来から繰用されている沈下板について、当環場に限って適用面からの比較を行なったものであるoこれからわかるように、従来の沈下板では種々の問題があり、そのため新たにめ参込み鐵測定装置なるものを開発するに盆ったわけである。 図 一 4 , 5 にめ り 込み箆測定装鎧(PA)を示す。 装農は特男lj工夫を凝 ら し た と レ、 ったものではなく、極めて簡単な構造からなるoすなわち、一般で使用されている騰隙水圧欝、保護外管およびクーブル保護内管を衷たる構成部最とし、装鷹の流下にょって生じる水頭差を間隙水圧計で検出し、沈一下:量換算しょうというものである。めり込み量は以下の手順で算出される。なお間隙水圧謝は拳前に場内にむいて検定し、個々の討罷について較正値を求めた。   S罧(AドA正)×K          2α0 ここに・S:めり込み量(伽) (の:浮上り・(→:洗下水                        15.O     Ao: パージによる廃桀物投入離の測定値                        100     A1: バージにょる廃棄物投入後の測定慾    深     K:較正値(㎝/目盛)            50                      く爪》測定精度は、水頭の変化が小さいことから計器の葬                         060080D1αP                          20D 400直線{生は9窪とんど問題にならず、指示言†の分解倉旨力・ら決まる.指旛樗腿、読取吟値がα5材、。目盛であ  指禰t二よ備纒(曲)             目盛ることから精度は、20ア’z※(1600∼800)漏1,25∼25キ2㎝となる。  醒1一一3  1錫際水圧評i’1鮫正1表 +4£帆’一鵜依群マスい一工、20具口黍1 ’よ−1轟一 ■160ワイヤ’ Pノいま』に晶餌琳北  20蜘鉦Illl  旨i黎’一ぐEl一②襟尺/「βOX榊誰一50・go柵 /へ,ん煎邸い船しル謝罐解㈱甲} 響鯉盆/よ鰍P怯魂 ㌔㌻こ一5鶴膠A一凸一ーマユ一a殿_よ鰍■怯禰一…0凶姫㎝− 年ム           駒㎜A一ノ國一4 めり込み蚤灘是装置設置図ケ鯉瞥磁→燭。鋤鯉ワ、や’ス 5\髄幽楚1)             一一_1笹_.一」  2㎝_. _」響遜.、^盤      L___._」    遡図一6 めり込み量測是装置(P)図一5 めり込み量測窟装置(PA)詳細泌一98一 腿隙水圧言i’は廻長207ア1丙に5基組み込まれてお・り、連続して沈下性状が把鑛慮来るようになっているo ケーブルは保護内管を通じて一方の7ローターに導かれ、海上において測定される。ストレーナーは、スライムの装置内への流入を考慮して海面付近に設けたo計器の耐用隼数は過去の実績から3∼4年と考えてお’り、故障のない限り沈下測窟を継続し、埋立が上昇した時点で沈下板によるテェックおよび長期に渡る測定に鵡処するものとした。裟置の設置は、装酸を積込んでいるバージを設置位置に團定し、装置の各ジ溺づントお・よび荊端をローブで吊下げ海底面まで人力で降下させ、所定の位騰に設鷹した。 図一6は、間隙水蕉設が1基組み込まれためり込み量測定装殿(P)で、広い場内をヵ バ ー す る ための も ので あ り 、 邸1定原理等は(PA)と 全 く 同様で あ る03 施工概要             r     姻駁D   .、                      257㎝    18、しkll−o−lrQ鰯一1..伽 曖卜7に施工状況を承す・工事は   冒34567巳91・1”∼ロー5等617 ”2Q2r∼∼2コまず場内礪側から開始され、第三期埋立分として、鉱砕(粒径0−300房冴,5r伝0・5∼α7纏/m5)を斑体とした廃棄≒勿の投入が行なわれたo投入は、 めり込み装覆の設駿箇所かち先行され、極力蕎重が均等に行きわたるように配慮した。   ∼ 投入出量の出来高管理は、膏響灘探雛(P8−10E型)によって行なわれたが、憾時に次式からめり込み量の算出も合せて行なわれ、計測による実測めり込み量と鰐比した。     1− l T 【  [  P  ・?           .                  \     1     』              一 rpr− 罰一一  図一7 埋立工箏平面図N2竃     (投入総土董)一(謙算総出量)N四(めり込み量)竺粟    =呈   2ooB                NO55田 投入総出量1実質投入した体雛 /7−  !2日績                NO6 計算総土量1音探調壷から求めた投入後の体積八諮、鰹.へ  \>P紐     ダ昏5     P義4     P存5【C吊, PA’1幽    一    帰曹      一¶    w曽    一   一rloP∼o各装綴の沈下の経時変化図お・よび図鞭50中に装置上の平均載荷高とその臼寺の・40\鞭5c曽60図一8 廃棄物の投入状繧と地盤のめり込み状況(PA)一99一・20言oρr2、0…\『 40曽、.ずしも均等でない。また図一9には、¥  !.ラ.PA・ 監∼5‘5麿o  塞\、血、ゆ﹄﹄,葦B■直後にお・ける地盤のめ抄込み状況を 0                NoIO示すo投入された形状は装置を中心に稽ロすい状に広がり、載荷状態は必甲 、  、卜μ£イ,募P4 測定絃果および考察     NP8 図一8にパージによる廃棄物投入                獅9/    ノ垂.美.二A〕閉〕 製 呈へ零z                NO7 投入面積1投入後の広がり顯積欺窄Aへ 、 、        (投入薦積)めり込み量(沈下曲線から感覚的に判断した値)を示した。耳8    』’“一旧∼…  綴β548まノ・60 監0 205月の原国はPA−5の影響であ56∼鼠5賦侮吋欄下 ”1    ! 1哩 10下 凶一 昭l l   … 1 1         1縦 99f ”PA髄4 ◎鴛痕1葛PA−5 ∫=9醤l  l、一へ一一に9,『o z面 9置},①勘:ゆ 4口1¢高”縦  燭br㎝    隼∼㎝臨像、ヨ。旨帰・国観精 1鴻“P一∼・、鴇{  蓼 ηぞ: 冴の o }2口15・40コ鵬 一 5口P’5曜  阿ぢ  潤k母鴛監禰544口zg◎il一20ゆ鞭4㎝脚6①讐帆肇13暫1:零 ・Pτ  苛5 2115・5−1。1F濯  千   紙釘曜ほ紬‘来の海底土と投入した廃5∼5¢鳳α回鵬雪謡PA早5ため荷重の増加とともにものと判断される。いすれにしてもこのような局部的な破壊一めり込みのパターンか不規則に発生し、全体としてみれぱ在2520                 l畷 ,■P八・2PP14巳oπo酬56020.蹴麟質  論が確認されてお・り、その倉、激なめり込みを生じた講沿oロ裏5【,,5 0‘鑑なく簡単に手が挿入出来るほど軟弱であったこと一㈱一魯忍ゆρA引}60r.0τ尋 :し、PA−5では砂の形跡はl l配 櫓のりぬ教翌側霞蟹置pは表儲近くに数十㎝の砂鰯が堆載していたのに対120駐   70700PAψ 撃20PA場 go,∼0PA・4 150PA“1 曾二るが、海底』土の状態を観察したところPA一玉∼4で 辱      画ワ睦PA・零司⑳7の、口P一4脇難5鴫佃 9崩70肌セ          晒    AI  lmoJバラツキの大きくなったl l,四㎝o騨 暑管4かなりの増糠がみられる。南りぬ融暫朝良践逐 隔め診込み量の平均値とともに、そのバラツキにも∼0    2G    20    2G    船  102q  軸o zo∼の》鳴復魚皿   艦投入では17㎝土16㎝となり、                s防  5        9       畢o               覧2       儲鴇  }oつ4の50ロ〇,1の厘 ∼逢確瓢値四入で、め紗込みが玉4απ±3砺であるのに対し、3566隼 鷲 β50 翼これによれは、4月の投喋 1040肇los・41 1響1;tζ  .㎜κ 四s 5τ コof5。1‘噴  4棄物とが混じゆ合ってみ       図一9 各装置の沈下経時変仕図かけの容積変イヒ(平均のめり込み)が発生するものと考えらオしる。 一方、めり込み装置(P)については砥とんどめ夢込みが発生してないか、これも同様に海底止を調査したところ、良質な砂の堆積が確認されてレ・る。 表一2は廃棄物投入筋後    衷一2 音鎌調遭から算出されためり込み量の体積変牝より推定された処理場内の平均的なめり込み量であるが、25‘π前 後 に あ ウ 、 こ れ はPA−5を除いためり込み装羅(駐のの平均めり込み量28‘πと比ぺて概ね等しい。このことは、めウ込み・装澱(PA)が直ちに処理場内の平均的なめり込み性状を表わしているとは書えないまでも・かな抄確かにめり込み誉動を説嬰する褻づけと考えることが出来よう。今後は洗下板のデータとも合わせて比較検討し、騰密沈下の解叛に流用したいと考えている。一IOO一
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  • タイトル
  • 冬季と夏期における1m深地温測定結果の対比例
  • 著者
  • 竹内篤雄・西川貢・内藤光雄
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 101〜104
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24126
  • 内容
  • C−7難5旧1酒工掌研コ鴇猷公26冬期と夏期に齢ける1m深地温測定結県の対比例窟都大学防災研究所         竹 内 篤 雄兵庫県倶馬地域山地地すべり対策整  繭 川   貢川崎地質株式会社         o内 藤 光 雄 序 地すべり地内外に存在する浅層流動地下水脈を1田深地温測定によワて探査しようとする場合、夏・一秋期には低濫部を・冬∼春期には高湯部を問題とすべきであることは.これまでの調査・碩究によって明らかにされている1〉2)今回はある調奄地で夏期と冬期に同調査を同一測点で実施し、推定された地下水流脈の付近で実際に夏と冬で平常三珊深地温と1m深地濃との関係が逆転するか否』かについて検討する機会を得たので 以下に 発表する。 調奄地お・よび測点位罎 調鷹地は兵庫県養父郡八鹿町に位蔭する八木地すべり地である。この地すぺり地は図一1に示すように平均標高玉3」m、長さ10」m、巾8ゆmの比較的小規模なもので、毘根状をした場斯に発生している。地質は新第3紀中縣世北但震群八鹿累履の安山巻質凝灰岩、流紋岩質凝灰巻、角礫凝灰岩、砂岩等からなり深履風化が進む・型態は幼年型の初生地すべりで変動は断続的である,三m深地灘の灘、点は図一1に示す様に地すべり地の横断方肉に三llm(一部5m)、縦断方向に21}mの網目状に計70点を設けた。 調査時期 1田深地温測定調査の滴爾時期は図一2に示すように冬一春期には1月∼4月、夏∼秋期では7月一’1吐}月である,そ『こで当調査地では冬期は1979年1月至4臼一16日に、夏期は7月23環・’24日に各々調査を実施した。測定には精慶O l  Cのサーミスター型拳吉密濫慶言tを揖署いた。 測定結果 1鍔・・7月に現地で測定した温穫には諸々の園子が関与している。そ’こで測濫体、霞 年変化、地況,地質、地形等の補正をほどこした後.地温偏差分布図を描いたものが図一3である。いずれも高温部と低濫部とが系統だって存在しているように見え,かつ玉月の高温部分布域は7月には低濫部になっているように見える。 考察 図一4に示すように地下10mに中心軸を持った半径5mの地下水流脈が存在すると仮定し、これに玉籍・7月の流動地下水温と平常玉照深地温を与えて、平常三孤深地温に毒える影響を計算した。その結果、図示した条件ではヱ月には平常1m深地温は約1”C昇温させられ、7還には約三℃降濃させられることが示されている。図一5に冬の例として1月と夏の例として玉0月に同一ボー弓ング孔を使爾して測定した温慶検層結果と三月に測定した地下水流層検贋1の結果を示す。 三丹の調査結果を地下水流層検層、水温検層、地下水追跡調査、地下水位観灘、電気探奮等の結果と対比したところ、高温部は地下水流脈の存症によワて平常}照深地温が一IOl一 昇温させられた部分であることが示されている’)したがって・同調査地で冬と同じ場勝に地下水流脈が存在するならぱ、夏にはその部分またはその近傍が低温部として検患されるはずである。そこで爾時期の資料を用いて、その点を検討してみた。ある測点で1月の値がブラスであれぱ、7月の値がマイナスになるというように符号が逆転すると同時に、そ’の絶対値がほぼ同じであれぱよいことになる。一例としてE測線とG測線の結果を図一6に示した。これによると、符号の逆転.値の絶対値はほぼ一致しているようである。各測点ごとに両者の値を対比し、その根関性をみたのが図一7、8である。相関係数は金体で一〇663(N餌70)で95%の信頼度をもって逆相関性があることが示された。鰻地では、ユ月と7月に行猿った1m深地濃測定結果をもとに推定した地下水流脈に向け3本の横穴排水ボーリングが実施されている。図一9に降雨量と総排水量の関係を示す。これによれぱ、総排水量は降雨と敏感に相関して増加しており、1皿深地温測定で推定した位置に地下水流脈が存在する可能性の高いことが示された。 結果 地下水渡脈の存在する場所は冬一春期には平常1m深地混を昇温させ。夏∼秋期には降温させることが示されると共に、両期間で偏差符号が逆転し、その大きさの絶対比もほぼ等しぐなることが示された。これによって冬・夏の間にも充分再現性があることが示され、所期の目的を達成したものと思う。参考文献1)竹内篤雄=地温測定による地下水流脈探査法,水温の研究7第18巻第2号p 王  974年7月,PP、2−27.2〉竹内篤雄:玉田深地温測定による地下水流脈調査のいぐつかの実施例・水温の研  究,第21巻第5弩,1978布玉肩,PP.7−23。3)井之上章・竹内篤雄,内藤光雄・松浦健二=八木地すべり地の地下水脈調査法に第14麟出質工学研究発表会, 昭和54年6月駒 PP。1け5ついて,611./                       \/                t〆、FGH    145    140    135    150    25    120115Bi2し111111ノ16び    155/〉  N1。    t50一3」4P5’66’7ノ。胃Qmノ排弾りllP図一1 測点位麗図   斌0   命8   十6   乎4   十2   01   コ   1℃)_4  脈12心  穫   :1   ‡1   ‡1   {1   :l∼3』翫    JFMAMJJASσ飼D       _mon塵h   図一2地齢測定調奮の適粥時期      (疎は不適馬晦期)一102一7−1 0 o oO--'-'"/Ej(11EL."L' ' 'lFFGXi)j' ¥ t: ¥D) ¥ ;¥G' ,r, ¥ (', 1o!(L. il::/'v1: ' ¥'H; ¥, ¥'+¥ " 7+-...3 4 4 52' SL' ',**-5 6: 1979 16' 7 2 3 3 4etive -10.21 'CL4' 5 S 6 6' 7eovo- 17.41 'C:979.7 .l -3 i t l"li {i i} :n[ l) +1(2)e [-- 4*tillF' .:Ir)EIC*Jen.7 )(1)l・' _lo, l._J!,* **O) ttl/Ju I y-13020,.l'J lOi - 6< d:l,j ,d i,, eC :' a) inll:*!; '< CT).f=t Ite5Jen, Julye = 8.S 20^4 tO =14.6 i4.6ec= + 5 . 8 -5 . 8*_n Il]r*5 m , b=10mLL ' 1 4 4' 5 6' 6 ee E- 7li- h,_/¥:-19J¥=) 171918p 17: 16Ie9795l -i2' : , 3' 4 j 4' ; S:i- 87:l-- 13151'312ll1'lo-i- I oIf1 9-i- ; 8 :+]1:o-1 :It981 v t". 19 9. J , -':::':::iL1:,,_':,----+:i_: '- (D=c・t'))'(D +1: 'ol T1;f'!if J/jtt¥・ii;i- 103¥'¥¥ __/66';;lLl'97i i :1=1ii'!l*'i:'"_ + 'li={,1! ; i I 'I'If:!ji1 '//I- ¥:*i=lii!'!i 1¥;1i1979,1i 1fi: Ii¥ ____ _l1 f = ' h-Iom'10fr}5'7 Kし  2“辱吐  し ” 2騙一吐 1”oユ   個一1一し        一 凹7し御一151崩雇煽              類邸    甘o”四     ,∫ 2激幽D・“巨尾口■帽. ●● 贋甲r隔oロ早5隣^電4尾畠尾濫 r9尽『 7鵡駕躍叫昏”凶 ,■『 腿聖  卜『”7辱ロ凋,18・隔艦荊     図一5 地下水検簡と温度険屡結果の対比例2晃3一・3〆4’一4%5’66乙−7『ユ..一_一”一⊥Dε ・一++ナ++響一++壬r・+一+斗1斗εD』++.←+.、_.、」++一_i・千鵬 卿響円廿…網!1…i㌧瞬酬illl、i張F i……㌧・,x求∵ IP1…i ξl…烹・葺1鋤義…博・i℃1+++・++・一一一++プーI  十十・一・一十→卜十十十  i917/爆麟輸㍉」僻H届群直   1  il’1H  1い111 『1 一 一1−1…レ .ゴ33144’55’6、6で7.一三 卜糟1轡E…,、H、,Ill.瞳』図一 8  各測線における粕関騨係‘5‘9螂齢__一._.亀e績湿;一,ンフO」o35韓水季ど爵両量【の隠鱈 10欝ヱ5水一,p♂軋ごメ 四dノ晶楓黒! 150       5』o50崎‘o嚇 】β    lG訓  組王“試  ∼!!“、55ぼ『一一「『皿    _L購  犠      L一一    皇一」ゴ  載二胃憂p『1星二_髪−−戸r籔軌  有   ㌔  ㌔図一9降雨纂と総癬水雛の関孫 一104一llI….世辻.』±,,†..1㌧士.士:、』セ、、謝門197O十・十一…∵一一’十tE搭・一一讐一一一+一一+一+一
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  • タイトル
  • ボーリング孔内長期クリープ試験
  • 著者
  • 中川誠志・秋山博実・那倉基夫
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 105〜108
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24127
  • 内容
  • C−8第15回一!二質:i掌研究発表会ホ・一)、粥し肉翻助1)一ア試駿.27o中川 議志首都島塵滋路’こ・岡拠、窟曳騨薦 蕊夫病吊拠曝調重峯鵜酋 1 参乏び竃 曲悌り貌薯礎ヒあいZ,*卑りか礁刷5剣3岬震鯖‘=O・キS暢↓とか・多く・塊懇橡力係数q倒定じ嚇)な地震荷婁と鰻定し配う芝∼右わ歌おう∼あδ・し帆構齢の奪倹、、』ヒ西顧1こよ誹勃麟1・濡継卿鯨融甥群酬鵜獲碍,僻融擁毎柾,温御、挑燃瞳礫・励髄。ワト沸り〉クセシヲンの翠レ雛色“頬物勧と嶋)・筆都隻瀬勧勧鳴母繍撒の載偶時齢例凝摺動益如こ’詠れr眠難1ひ躍翻(犠醐蜘働∼,オぐ一)ン似勘り一漱験蒙壷⑲耕唄セ乙、う竹,∼射=.隻帆訊簸の齪抑嫡た.パ.このめ郁乱内)・)一フ蝋壕の誌集セ鋤恥曳∼農の為用磁く確契しとい》・ 駈一りしケ承肉りリツ・試蛾としし畢嶺うが盗フ∼しGのは、通帰q礎憩母力係細麟翫勉纏脚、各(敵’し妊礎1講)働1渡勧駅追甑Z縫臼り瀞度徴調整亡∼‘1∂。この一筋落によδと、吻とr二議・’帰監裡かノ噂∼・あ・),長薦彫ワト峨最簡う1謁多左。協爵謄讐(,訊籔施膨舞りが怠“.教翻,墨厩磁(2肋分)’助肩碑ワソー》瀬臼、孟穐累1=)斌之のY3. 2 坪盤糸件の橡要試勲、ε、畷戸喚期嘆暑し押勃,・1調瑛憐勘串B棘購マ1=扇・層序悟虹帝の井積粍工魯ヒ下沸のう荻犠孝ち製魯D・5伽り、餐槍1み)k雫屠/脅ヒ傷)∼塊 噴 凧螺度蹄嶺粘工3∼4,激燈粘之3∼” %LL50ん 68ワ0 垢工ρ∼弗》 呂ワ35∼ δの55_ 68評飼 6δ客齪納窟 %泓γ16∼ !7/639ρ) 3∼‘〉5800痘値 命類04⊂H・収厚“       一t、き.註卸縛ホ位     姦一1 塊喫の概専陪厭厄雄表伽ミ昂。か一Pγも噛ワ・)ヲ訊餓駄却吋暢粘L傍ヒ下亨アリ毘籟粘よ勘くウ杁屑、“、覧(訊蝋鴨ヤt賞艦痴認一い=添ろ猷∼)aあ3・辣.下孝丈で・i3試襲坤層セ便餐6りに、沖穐誌之t践覇粘芝と鎌ろあ・ 3 5納り・》一)・試騒の鳳奪 ワ1)一)噛馳Z、eノリ,たづ、,通醐装蓄鞭に.民れ一91いd「、スタ捧ノ申律,勧彦粉嫡君麩野鮒け2、マ’し凡筋撤、融峨勉遡弼鞘度痢妊図,屋.t硬藤’め1月ワト病壷濃1吸口賊の敦リリク脂フ・飾ル〆1井ねく侃の飾拷塵し局之∼セ’硫層・昇狙こぴよ)ユ,71〉つ・爾セ定1課編撫ヒが被さ・iパ渦の躍量1讃軸F誠あう弼か\,糸牒ヒし≧り・戸垢職中罐)奄脳かけ撮k鷺%堤齢あ)た・一io5一 ')r Lj :il :*k 4 r;i- : L I:- '1p;b-{,"17- j lr pf A ij+:t* ・LS, LL7F( ]t l/C f---.5j] h Xlcc); P tp- ht 2 d . 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  • タイトル
  • 各種地盤におけるボーリング孔内クリープ試験
  • 著者
  • 中川誠志・秋山博実・関谷堅二
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 109〜112
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24128
  • 内容
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  • タイトル
  • 豪雨による人命・家屋・道路災害の現地・資料調査結果
  • 著者
  • 藤田勝三・川崎浩司・山本俊雄
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 113〜116
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24129
  • 内容
  • ﹃r導C−929豪雨による、ぐ命・家屋・道踏災害の  納・資料調鹸果  神奈川丈挙エ挙評 ・藤田勝三 昌騰浩薗 ム本俊雄1まえがき二我が動ま,地形,地質.土賢およ医気泉なぐの面から.豪雨災害を受けやす\、上に,国土の乱開発,ヨ麗魔破凌も行なわれ、災害発生の危険度が増丸してきた。その結果、過去勿くの被害が老生し、今後も受の傾向がある。ここでは、了976年(昭和5ア年)ワ月の豪雨時の欝岡県賀茂群東仔豆町白田の斜面崩壊災害轟総難胤轟灘灘姦嚢讐飾尾瑚囎∬目的:豪雨によろ人命・家屋・道路災害の現地調査,資料調査き行な・、、災害の更群原因なと乏把握し、災害対策の一助こすゐここが本研究の目的であろ.警轡欝蒲磁薯.諜.鶏、鰻熱、1騰撮1,死老絶,全壇家屋29棟道鮒員壊294ケ前敏旗崖くず癬74ケ所なごの惨屠たる茨況となった.自珊でも全綾家屋.6棟,韻損竣2ケ所およ次鉄遣墳慶フケ所の被害7が老生1た,. 久)地形:図一フによれ1ご、硯地1ま2っの尾根にこ焚ま取た集枢域の中の遷急線の下翻〔鮭し、環在でも乃和・嬬細咄て・吻.わ)地鯨酢2に示す如く.個々嘱の1樫硬てあ。たが、空隙鈎く表層風化が進む一万,肉静浸食も進左でクうリクも勿く見られた.その上,変賃作用や,19ワ4鰯短半島中膿のた競れ頒で、なツ脆弱イ猷て、疲こ思われゐ.c)斜面崩壇:この場所に,総雨量4宕9噸の豪雨による3爽にわたゐ斜面崩鍵があり、丈被害が発生した.工吏崩凌な湧水こ雨来が十分におト除ざれず,闘ゲキ氷圧の上界や迦中匙圧の増丈なごによって、丑ノしタル喫付け・コシクリートブ日ック櫨壁静介乏含ざ),高さ幅こ6約30帆にわたリ老生1た.亙吏崩痩は、エ吏絹壊によゐ重カパ噂うシ又のくずれこ 盾1ゲキ底圧、が豪雨により再びある極鰻隈界に達可わことなと』によ’)発生/た1.皿蝋凌ぼ1拠崩懐の応力不灼衡か主因であゐ.4)原因二以上の豪雨,炮形,炮賃,土環の廻に、無計画な道路達設る主因であゐ。直路公団な、十触調査叡な・・て’,軟者て割葛が少な・・し判蝋,の畑エ曝護工溺臥工な縫決定ほようであゐ.しかLその廊乙,屋食匂礎叛断層やクうリクも匁、                      聾奪爵’          嚇碑写真日  自田斜面崩凌地企景一目3一 /、1、沢//畑IL肢崩凌尾根/\  ノ工次崩懐\離㈱け  ノ湧水下田濃い} \ヂ棟.鞭  騒国国義 轄豆道踏押豆急行♂目全騒渥π・皿淀崩綾太看 による埋狂迦        図一1 東押豆町自田斜面崩震状況図麺蝋て三 \、、♪\\難積物種の危薦判   ’さ\、趣行な.た縮果,、・ずれ険であった:が疑灰魚篠岩ン催・面 \v    \ 臥\嫌硬面油、☆︳儲ゐしく危 \百・路弓逢行糊掩災害宴全対策が行なわれて・、な・、図一2白田斜面崩凌想定断面図口4一 昌)上宝村栃尾4)土看流災曹・・7979年8月221ヨ4)台風時におσゐ豪雨によって,死老3名.全媛豪屋5棟グ鍍警が発生した.久)地形二図一3によゐ鳶・.この菓落よ・り上方約60%で蒲1輪拠ており,ロムμかな‘)の菊脱域ぎ有すゐこ恩わ承ゐ。この谷には,20年ほご前に数基の砂肪ダムヤエ.争用遽蚤が設置されて、、た. と))土看流:左グ)谷に土看り臨流が老生し,・砂萬ダム,耀壁なごぎ磯歓轡ら流下し,集綬直鰍菰た.そして,周谷槁麗中の車2台ぎのみこみ,6人の中,3名が死亡した。この土看流災曹で瓜,上記の工率用踵路が,セ4)趙路こなった、・ひ・=∼:=女轡渤の規統姻韮∠万の麟盈1!闇彙券写真一2の中孕校体賓館,写真一3の鉄骨家屋αそれぞれ土石流の直馨を受けたが、前老ぽその下吾β集箔・の被害減少4)デ露’1き慮たしたようでめゐ.C)原因:豪雨,地形.地貿およぴ較「弱地蟹(焼岳の火ム額物)が:緬流の主因であわう.しかし、勝” …多/  図∼3 ・栃尾上、宝封王尼地)炭況図写真一Z 土石流を受けた体費館一I i5一写真一3 鉄骨被害寂屋 土石流の災害蕨況から,築鐘ざれている砂肪ダムなどでぱ防ぎようがな・、ので,土石流が発生しそうなノ色険繍に生沽圏を特フてきたこζも重蓼な原因の一一つてあゐ乙老文,られゐ.1の丹生川村集鞭又カイうインの土須涜災害:11)と同む豪扇のため、写真一4に一i(のみこま紹名幌勧てPた.撫スヵイろイ》は、選くから剋れば、山肌ぎえぐった蛇状のきす琳のようてあわ.そして写真一5に承すようなモ1し動し喫イすけ雄壁のすへてにクう1ソクがば㌧、り、剥離桑階も非嬬に争く、危険な状態が至ろ前に魁られた.その上,この付近の杉国有林ぼコケのためにかなりの被害を受1うておノ)、地表永、地下烈の動きにかな1)悪影響蹴て喉秘醜そこで潮管理に曝難濠落譲灘響懸鎌物災  難灘灘灘、、韓o、、て石続所翻770暢,7976算2月,  N 駐    4    聴  排  展 η吻誹鰍沓  爽,宏医鶏処  図一4一乗鞍ス諮イうイン現炮図        1す揮の被奢状兄一口6一
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  • タイトル
  • 地震による人命・家屋・宅地・道路災害の現地・資料調査結果
  • 著者
  • 山本俊雄・川崎浩司
  • 出版
  • 第15回土質工学研究発表会講演集
  • ページ
  • 117〜120
  • 発行
  • 1980/05/10
  • 文書ID
  • 24130
  • 内容
  • C−9畑藺二よる人命∀家屋・宅地・穆蹄災留oン30   蹴履糊鶴果 神豪Pl〕ζ孝工蓼静○山本』1雛 川崎話習1フま幻がi:/97    、、         /”又・晃    、ク  劇ヂ豆吻  ノ   ’、、    女、    〆一一一_ノ     \6年の伊盈ズ房遮彦塑慶ど宮蕨婆汐惚震ど/ご♂る    \ −’〆一、         \    /’γ“   、、 、        \羨1赫の箆智麹差霧嚢の盈   /1        、、   \、        、、聯量詔互5の麗憂盈曖c   ノ_承ヘノ!  、 、 、      幽3彊 史伽羊  \ \、\凋場    〈、  東伊豆町 塞フて脅面弱凌/ご♂談\、\孕を詔ヴ。訪着茨な,遂     \  、、、》 塊梨智グ弁吻ク,後蜘α”本驚ア\嶺避繍熱臓瀞茄の才ズダ憂勿だプ拗嗣登の歪だ試る寳密が才τ・一\、轡.轟繕緻あ多ようだ耀功詫る。彦諭,伊夏ズ湯逆趨彰嚢!一/こフ/ノこ1ぼ醜/二磐麦乙7三 _. の芒のOIIIあるの5シ⊃ひ8・ぱ,老旋以外の調歪窮稟だフ/ノ∼遂/㍗る。E)ア978年存ン豆元易へ、  隻、並晦彰露膿孕”調蓋躍窃・被卑笏暫⑫調鍵 \  ⑨必窮姥・農勉瑳・断層分所厘1存ど・互1図一    ○釘拶場   {一鱗御碓依、〆   一鈎黎ぞご教鰯露鐙フだ示ゲ〃1クココδぽ梨湊勉丞(の被唐だつ々てまZヲ。声町有籾との表記の覆   皿彦断慶賓を蓑一刀こ孝ヴ。死勘ぼグり1・∼彦《ヴ喫.図一!鍋魏点・徽害場所断溺分布図泌万な5の脅勘崩凌/ご♂孟路徴碗,循 Z1硬279349ノ館/3糖鍋ノ//6/24望ノo22 38 だ卿形,塑獅暢 揚唇聲,鳶震層群,ケ所φ宴厨89熱纈布修勅}壊 橡96畢鴛4ヂ馨杓25工肥町人赫砺町ぽ,伊死着函葛勿被智の帯働撫防f函希〃建簗難蓬灘謬町多。麹盤みよ、詣晒伽鷲町197鉾伊鎌遊灌/謂φ㈱脚虎琢〃淫一難つτ生  表一/1御銘2解θ認脚謀一t lγ牌フヂ飲鼠翅耀竃似σ卿脚づ4倣ρ茄あ矯        1御銘2解θ認別∠1てθ5フ一l l7一僧44521ク/22 z29∬3 65 32/3302綿グ劃物超垢掲万わ∼み /ノ堺攻の危層蓉,勿表窃ざぱ圃老グ産み.卿卿崩漉を4かやグ/ノユ贅ど惹フτρる。ごノう/ξ観、光の1き(あの遵鍔・を勿危碑な6/こ♂る自然鯉壊吉手乞っ∼黍停か一層勇ぐケフ7〆ノる。⊃沈6の斎を彦薦乙z覆碧の原図をぞλ,る薮ぢぱじ刀σ)4演かあゲδ孔る。ω加ζ4流・蓄ζケ改存8の自落窮掬の窮壊.わノz刀丈・盆工ゑ5の/《』z碍瘤の備慶.ωか震勘層鞭ノ辮勧勉禽励紡褒使躍び窃ノに♂る破壊馴穿1黎鞭オ講綾勿倉励務壊μ劇         碑励動擁躍礫ノ.d〉炮硬動に♂る稼鍍。特じ今厨ほω・レク£つO z顕熱二観痢液.乾。lD梨本姫望一詞學川芸読雄の更城め承稟か二倣麗し,標窃o・∼マooo㈱の        翠豪3禦魏丞広凄ブ彪の騰/1て砺恢謬/グ灘歓ノ峰を膚しフ珂訓融物騨し,獺驚乙編硯獅獅ゲ茄.一I l8一 」惣後ばク労ろ雰乙甲新世の湯ヶ易層群グ)を辺劣蟹契脚彫屑物力、%ぐ分あグ多.災智ぱ務面揚硬勃/0ケ所,功丈倉盈紡鮪20ケ舟ノコ宏あ♂ん『吻る。學夏一!.2/ご斜勘窮疲/∫♂る道鐙損褒のノニ卸ど下卸の宏旋彦ゼ魂き攻示グ。写勇一5z3翠葵一7の房働去窃6の禽薦崩漉ノこよる鎌/1ゾの澱/げフτ,美客弼傷オ鷹躍揚學厚である。そ二な,〃一乙暦や劣離房0碓覆か冤δ液,劣の窃分 罪4辮屡〃硬の毎蛋磁ノゴる                  禦屋の御鍵御拡砺図驚無.飯 。畏灘若ウ雪ゲ季耀莇う.写憂4/鋳麟鞍!∫よフ薩勝擁動噂乙齪疏,羅を働竣ごかだ升凌の災碧勿6ある.oo切ヱ御吻の励翻岩ラ〃一4薦葬ノグ綴捷.誼のノ種鈎麗,倉紐初ぎ3泌あた.酔21濃盈巫亡萢の覆鋤切図を示グ。コ6∂勿座の蒙屋だフ〆ノ∼ぱ遊彦碍ノご激乙0迦覆動を屡け,不逐蒙彦の亙の朔,壁癒かラ畑〃嬉慨を勤,ノ帽1切慶拶醐デ爾びを鋤・∼θる.勿振頚汐だ♂ク,欽筋7シクゲーみ琶3鷹童グフ茄テ拶の炬左εX形(ノ)がん断〃拗卿麺鋤鳥勧雄吻雌朔謝∼,飢ノ勤冨)瞭靭ソク循み麓の君をぎ診フ彦、ニコきぎ鯉老雰‘η場、〈一名か溺石/二♂フ∼盈オ∠左。一=L壁一被智分励ど』惚吻次旋!を/頸一ろフ洛1漿〃ク碗傍夷袴弄2,塩藤確調筋髭髭3/.へ祠。のイ始市にあソ袴籾曽薇蓼一凋布の鯉盤なヲ中旭箸戸やや蒙脅り(仙省齪の豪プ劉勧IK批剣近)毯南」ひコ縦断すむ,擢慢ぴ躍唇る境界纏があっで,教ρ面側IJ耀多樹チ幽飽毯茎盤と葛る比藪縮獅艦緬ソ,卿ハ翻・擁鍛弱箆蟹臆。Zbゐ.望攣物の繍弾鰹躯の耀旋層の摩〆ノ吻功遊加勉の卿の後寿灘左盗丈才魂た彦/ノ童矯遊だ腐一口g一           ノ      ノ㌍乙ごみグ,遍芸向壇加塑蟹潔下グみごフ召ノる身ざある。壱の霧果54の診震,一療復をの願が9並ろク艀だ薇    ヤヤゆケ鉦嘔碑群分擁吻蓮 の  の  ロ  ロ  の。。盈。禽望駕衛。。 ・、           亡燭 該ソこ♂る盆くず銘押石垣,宮 o o o o o oつo  o   ⑲魑     γ駒』               Σ\遊の壷裂ゑ5力虜づ疏た。こ  の    の  の の    の  の  … 誌器 ゲ評隔、の壇がな,深∠/配8あフ乃ク             を  , ・§、o、’  士輝1ラ笈3を肥を彦ヲ爾葡琢よμ唾演の景塀グ奔ゑの沈τ/ノだノサ5ある。を2i勿1槻醤ヲ6ク珍発三乙だ勿蹴硬,ノ9訪寧解3ω虜だ老研乙だ蓄繍3参拶斑筋を盈ユ乙,助互功ク教,∼形押乙盈てを乙召ノδ潮許あ夕。70ック塀互卸ごのτ,働1漿π2傑の死着を出乙て/ノゑゼ¢ダ初フ0ック溺/誠る6の◎勿多’茄だ贋掬タβ/(の碗殊か7・かシク薦だ〆っ7死オ乙あ姦置を図う中1⊂示或コ炭づの御宮忽罎師磐層平 □低雌     ○褐履タク兇彫幼鯉鰐蹄塩∫吻圓鑓   □嘘班  ⑬雌蜘擁齢1レ            ど文潔刃1メづフ 図ろ伽台納搬齢砲斑蟹 (勃餌躍財賜の             /9ク8昇9厚〆3θ職表ぞ/階軍蘇ノ鋤硬の知4劾被畠次冴瑳筋膨御吻欝鰐♪野rある.吻宕坊の,一卸覆瑠糎β多を2のコ♪ク砺み初ックノ劒纏薄廊硬1郭30死老え歪嫁ゲ壊硬∼4〃%,立霧胚刀ル必髪,φタむz・教%狸塵左叛多芝庭ご1ノづρ]堕あどが芝;/ノグ旋房躍 初喫 幽彫碧 瓶搬勉 台訂盛翻、272β∠333ケ舟 2メ4ク必俊ノぐ朔ケ戸か4%〆6が7!77踏乙ノ546314539/4の勝66忽盤藁響/二よ硬クの御彦か多ひZ/ノ矛3〃解字動鱈鰭綾蓼蹄痴調鰐穿μア鰐腐頭勘勿綴緬25劣ノノさあ多汐廟塑夜β猟環魔ψ澱琢/二矩字の 労僻智432/1壁蒲裂,励み命家屡膚啓彦甥辮含あ・崩壊鋤融(纏編勧憂巌乙Z〃3ど夢堆勃晒、劣魔藩∫)z信乙・乃歪か人多δ班る。碇ガ認 静1らワ2ぢ紹60概至効ヂ 、馳鯵こ8附ノ・ク必μみ莇塀辮伽ω7プデ♪解2ブゲかげ溺!菱7〆ケ 虚一翻鰯凌7βゲよ)壁/二批1♂認の6雌o刀吻鰯グ伽穆望震踊ク御輝 参考,力較)1)1禰銅他:1暢割ヲ鉱霧吻鋤融畷齎飢刀乙禰恢物辮がノ腸9ク好∼)彫琳浸雄勉」19ク簿疹劾婆声弗腰λ謂擁夢ρ/ノτ、紐.刃物勲猛勧曜痢詞夏Σ“齪鯉吻照ゑ肇鐘,卿栃か.〃膨謬の妨棚拗蝦蕨夕吻釦鰻の鵬訪鍼卿弼一120一
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