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タイトル 会告
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出版 地盤工学会誌 Vol.66 No.1 No.720
ページ A1〜A8 発行 2018/01/01 文書ID jk201807200030
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  • 地盤工学会誌 Vol.66 No.1 No.720
  • ページ
  • A1〜A8
  • 発行
  • 2018/01/01
  • 文書ID
  • jk201807200030
  • 内容
  • ■ お知らせ開催期日締切月日内容開催場所「自然災害等の被災会員における会費減免」について30年 7 月24日~26日「第53回地盤工学研究発表会」のお知らせ高松掲載ページ10月号 2 P前号 3 P■ 論文・原稿募集開催期日締切月日1 月15日30年 3 月17日,18日31年10月14日~18日30年 7 月24日~26日事「地盤工学会誌」への概要原稿公募名開催場所2月2日2月4日5 月31日国際地盤工学会「第16回アジア地域会議」論文募集「第53回地盤工学研究発表会」論文募集掲載ページ前号3P中国前号4P台湾前号4P高松テーマ「豪雨災害」(予定)「第 7 回日中地盤工学シンポジウム」論文投稿募集2 月15日31年10月16日~18日行2P「地盤工学会誌」への概要原稿公募テーマ「最新の ICT を活用した防災/災害対応技術」(予定)論文募集 APUNSAT2019 (The 7th AsiaPaciˆc Conference onUnsaturated Soils)4P名古屋前号5P■ 催し物開催期日締切月日29年12月19日,30年1 月11日30年 1 月18日,19日30年 2 月 2 日行事名開催場所掲載ページ「わかりやすい地盤工学基礎シリーズ講習会」JGS 会館 10月号 2 P「舗装―設計から維持管理まで―講習会」JGS 会館 10月号 2 P前号 11 PJGS 会館「不飽和地盤の挙動と評価講習会」30年 2 月 8 日30年 2 月14日「平成29年度 第 3 回宅地地盤の評価に関する最近の知見講習会」JGS 会館JGS 会館前号「現場における地盤調査法の基本講習会」30年 2 月22日「山留め・土留めの設計講習会」JGS 会館前号30年 3 月 1 日「実務者のための土と基礎の設計計算演習講習会(軟弱地盤,耐震・JGS 会館液状化編)」5P30年 3 月13日「実務者のための土と基礎の設計計算演習講習会(山留め,斜面安定JGS 会館編)」5P30年 3 月28日,29日「実務者のための土と基礎の設計計算演習講習会(構造物基礎編)」JGS 会館5P30年 7 月24日~26日2 月28日第 53 回地盤工学研究発表会(高松大会)での技術展示コーナー出展募集のご案内高松6P4P前号6P6P■ 支部からのお知らせ支部名開催月日締切月日行事名開催場所掲載ページ北海道支部 30年 1 月25日~26日第58回年次技術報告会開催のお知らせ札幌6P東 北 支 部 30年 1 月24日地盤工学フォーラム東北2017仙台6P中 部 支 部 30年 6 月中旬「第27回調査・設計・施工技術報告会」論文募集関 西 支 部 30年 1 月20日平成29年度市民特別講演会防災講演会30年 2 月14日1 月22日平成29年度施工技術報告会「最近の建設・保全・環境技術と施工事例」30年 2 月21日2 月14日平成29年度 現場見学会―安威川ダム(大阪府)工事現場見学会―2月9日平成30年度中国支部1月5日平成29年度地盤工学会中国支部「技術賞」候補募集四国支部2 月28日名古屋前号和泉6P大阪6P茨木7P7P幹事の公募「平成29年度地盤工学会四国支部賞」候補募集― 1 ―9P前号9P7P ■ 共催・協賛・後援開催期日締切月日30年 1 月12日行1月5日名開催場所地盤工学セミナー「建設工事における発生土の利用と自然由来の重金属等の問題」30年 1 月15日~17日東第45回岩盤力学に関するシンポジウム第23回地下空間シンポジウム30年 1 月24日30年 1 月30日事1 月16日ウィンタースクール「トポロジー最適化の基礎~積層造形によるものづくりへの応用~」30年 2 月 8 日~9 日30年 5 月20日~24日第22回「震災対策技術展」横浜「日本地球惑星科学連合2018年大会」30年11月12日~14日第13回 SEGJ 国際シンポジウム第 5 回斜面防災世界フォーラム「ISDRICL 仙台パートナーシップの推進と評価 ―仙台防災枠組み20152030と持続可能な開発目標への自発的貢献―」32年11月 2 日~6 日掲載ページ8P京東京前号 11 P東京10月号 4 P東京8P横浜千葉8P前号 11 P東京8P京都前号 11 P■ 国際会議・IS 等の開催予定開催期日行事名開催地30年 3 月17日,18日第 7 回日中地盤工学シンポジウム国際地盤工学会31年10月14日~18日 第16回アジア地域会議中国台湾ホームページ地盤工学会ホームページ(https://www.jiban.or.jp/)に,会告及び最新出版案内が掲示されていますのでご覧ください。国際地盤工学会ホームページ(http://www.issmge.org/)地盤工学会の本部及び支部の所在地は本号会告の 9 ページをご参照ください。■論文・原稿募集論文 ・ 原稿募集「第回地盤工学研究発表会」論文募集主催公益社団法人地盤工学会第53回地盤工学研究発表会を高松市において開催します。日平成年月日(火)~日(木)の日間場サンポートホール高松(〒 760 0019 香川県高松市サンポート 2―1)発表論文の募集は下記の応募要領により行います。奮ってご応募くださいますよう,お願い申し上げます。〈応募方法〉発表希望者発表申込み,論文投稿は,インターネットを利用した電子申込み・電子投稿方式です。発表申込みと論文投稿の期限は異なりますので,申込みのみを先行して行うこともできます。発表申込受付は,平成年月日(木)から開始し,期限は平成年月日(日)時(厳守)です。第回研究発表会においても,才以下を対象に優れた発表をされた口頭発表者を奨励,表彰する優秀論文発表者賞を設けます。また,教育的配慮から,特別会員である大学研究室に所属する非会員の学生についての口頭発表を認めます(口頭発表できる人数は特別会員が地盤工学会行事に会員会費で参加できる人数に準じます)。発表はパソコンを用いた液晶プロジェクタ方式です。発表の詳細については,プログラム編成後にメールにて改めてご案内します。発表者以外の参加希望者口頭発表者以外で研究発表会への参加を希望される方は,事前申込み制度がございますので,論文募集要領「7.発表者以外の参加申込み」をご覧ください。また,非会員の方でも会社(事業所単位)が特別会員の場合で,研究発表会への参加を希望される方は会員価格での参加が可能です。論文募集要領「8.特別会員特典」をご覧ください。講演集講演集は DVDROM 版講演集として発行します。期会発表申込み料正・国際会員12 000円学生会員7 000円発表希望者には,会員種別(正会員,学生会員,特別会員)に応じて発表申込み料を納入していただきます。発表申込み料は参加料を含んでいます。発表者には,発表会の開催前に参加票, DVDROM 版講演集をお送りします。なお,プレミアム会員(タイプ 1)の方は,投稿料および参加料は不要です。〈論文募集要領〉. 論文内容地盤工学の発展に寄与する調査・研究・工事事例とし,原則として未発表のものに限ります。. 応募資格と発表者応募論文の口頭発表者は,本会正会員,学生会員または国際地盤工学会員であることが必要です。口頭発表は一人 1 編に限ります。また,採択された論文の口頭発表者は,必ず研究発表会に出席して発表してください。なお教育的配慮により,非会員の学生の方でも所属研究室が「特別会員」に登録されている場合は論文の応募を認めます(応募できる人数は,特別会員の学会行事に会員会費で参加できる人数に準じます)。. 発表申込み電子申込み及び発表申込み料の納入をもって発表申込みとします。発表申込み料を期限までにご納入いただけない場合は,論文の投稿を取り消させていただくことがありますので,納入期限を必ずお守りくださいますようお願いいたします。a. 電子申込み電子申込みは,地盤工学会ホームページ( https: // www.jiban.or.jp /)の「第 53 回地盤工学研究発表会投稿申込」からお申し込みください。お申込み時に必須の入力項目は,「 b .です。 ~◯申込書記入事項」に記載された◯申込みが正常に受け付けられると登録完了画面が表示され,「受付番号」と「パスワード」が発行されます。これらはその後の発表申込み料の納入,登録内容の確認・修正や論文投稿の際に必要ですので,画面をプリントアウト等により必ず保管してください。パスワードは英数半角文字で大文字と小文字の区別がありますのでご注意ください。― 2 ― 電子申込受付の期間は,平成年月日(木)~平成年月日(日)時(厳守)です。期限間際には大変な混雑が予想されますので,早めの申込みをされることをお勧めします。申込み期限後も論文投稿期限(平成 30 年 3 月 4 日)までは『原稿のタイトル』や『連名者』の微修正を行うことができます。ただし,電子申込受付(平成 30 年 2 月 4 日)時のデータを用いて「発表者の重複のチェック」と「セッションの分類」を行いますので,『口頭発表者』,『分類番号』の変更,および論文内容の大幅な変更はできません。b. 申込書記入事項分類番号(第 1 希望,第 2 希望,IGC による分類)◯論文タイトル(和文および英文)◯本文の言語(日本語,または英語)◯和文概要(300字),または英文概要(100語)◯キーワード 3 語(それぞれ和文・ヨミガナ・英文)◯発表者の氏名(漢字およびヨミガナ。ただし,外国人の◯場合は英語のみで可),会員種別(国際・正・学生・特別・非会員の別),会員番号,勤務先(漢字およびヨミガナ),年齢(申込み時点で満35歳以下の場合のみチェック),座長引受けの可否連名者の氏名等(発表者と同じ項目,年齢は除く)◯連絡者氏名,連絡先種別(自宅もしくは勤務先),所属◯機関名,住所,電話番号, E mail アドレス。参加票等の送付が可能なように,連絡先を自宅と選択される場合は部屋番号まで,勤務先の場合は部課名まで正確にご記入下さい。収録順の希望(連番相手の題目,発表者名,所属,収録◯を希望する順序) 発表申込み料の送金(予定)日◯c. 申込み時の注意事項・プログラム編成用分類の番号は,学会ホームページに掲載しています。また,ディスカッションセッションでの発表を希望される場合は,その番号(例DS2)として下さい。・希望された分類番号をもとにプログラムを編成しますが,最終的な分類や収録・発表順は本会調査・研究部に一任とさせていただきます。・IGC による分類は学会ホームページに掲載しています。・キーワードは,原則として学会ホームページに掲載されている標準キーワードから 3 語を選んでください。・連続して収録を希望する論文の場合,連番は 3 編までとしてください。・入力する文字は漢字コード第 2 水準以内のものを使ってください。 ~◯ の項目は, DVD ・◯ROM 版講演集の検索システムのために必要なデータですので,すべて入力して下さい。・本年度より,プログラム編成効率化のために座長可否チェックボックスを電子申し込みシステムに導入しました。セッション座長を引受可能な方はチェックボックスにチェックを入れてください。なお,チェックが無い場合でも座長を依頼する場合もございますのでご了承ください。d. 発表申込み料の納入発表申込み料を,月日までに納入してください。送金は原則として郵便振替です。郵便局備え付けの振替用紙(払込み手数料は払込人負担)を使用してください。なお,送金後に発表申込みを取り消されても,発表申込み料は返却いたしませんので予めご承知ください。繰り返しになりますが,発表申込み料を期限までにご納入いただけない場合は,論文の投稿を取り消させていただくことがあります。期限までのご納入をお願いいたします。口座番号001507296459加入者名公益社団法人 地盤工学会 調査基準課口通信欄への記入必要事項・発表者名(複数の投稿分を一括して納入いただく場合は,すべての投稿分の発表者氏名および会員番号)・申込みの受付番号. 論文の投稿論文の書式は学会ホームページ掲載の「原稿執筆要領」を厳守してください。日本語以外にも英語により論文を作成し,英語で口頭発表することができます。内容が商業宣伝に偏したもの,原稿執筆要領に反するもの等,本研究発表会には不適当と認められる場合には採択されないことがあります。特に連絡がないものは採択されたとみなしてください。論文の投稿は電子投稿のみです。投稿の期限は,平成年月日(日)時(厳守)です。学会ホームページから,「電子投稿原稿作成上の注意」を参照のうえ,電子申込み時にお知らせした受付番号とパスワードを使って投稿してください。投稿された原稿は,締切日までは何回でも修正可能です。原稿のタイトルや連名者を電子申込み時のものから修正される場合は,電子申込みのデータも変更してください。これは講演集の目次や発表プログラムに電子申込みのデータを用いるためです。ただし,申込み時のデータを用いて「発表者の重複のチェック」,「セッションの分類」を行いますので,『発表者』,『分類番号の変更』および『論文内容の大幅な変更』は認められません。. プログラムの公開平成 30 年 5 月中旬までに地盤工学会のホームページ上にプログラムを公開いたします。. 講演集採択された論文はすべて DVDROM 版講演集に収録されます。 DVD ROM 版講演集は,発表申込者および参加申込み者全員に配布します。講演集に掲載された著作物の著作者の権利のうち,当該刊行物の編集にかかわる著作権は地盤工学会に帰属し,個々の執筆部分の著作権と著作者人格権は執筆者に帰属するものとします。なお,執筆者は学会が第三者から複写に関する著作権利用の許諾申請を受けた場合,および学会自らが講演集以外に利用する場合(電子媒体による利用を含む),これに関する著作権の行使を学会に許諾するものとします。また,これにより学会が著作権使用料等を得た場合は,学会の運営費に充当することを認めるものとします。ただし,著者が自ら著作権を行使することは妨げません。. 発表者以外の参加申込み(事前受付)発表者以外で研究発表会に参加を希望される方は,平成 30年 2 月14日(水)から 5 月10日(木)までに,地盤工学会ホームページから所定の項目を入力して申し込んでください。発表者以外の方においても,参加料は DVDROM 版講演集代を含んでいます。申し込まれた方には,平成 30 年 6 月下旬までに参加票と DVD ROM 版講演集および参加料の請求書(郵便振替用紙同封)をお送りします。参加料は請求書到着後1 週間以内に郵便振替で納入してください。なお,平成30年 5月 11 日以降は参加申込みの事前受け付けを行いませんので,発表会当日に会場の受付でお手続きください。なお,プレミアム会員(タイプ 1)の方には,申込をいただかなくても参加票および講演集 DVDROM をお送りいたします。発表者以外の参加料(DVDROM 版講演集含む)会員非 会 員参加申込み日正・国際会員学生会員5 月10日まで10 000円発表会当日13 000円.学生そ の 他4 000円8 000円15 000円7 000円10 000円18 000円特別会員特典特別会員につきましては,その種別に応じた人数の範囲内で,非会員においても会員価格で研究発表会に参加することができます。この特典は事業所単位で受付けます。ご希望の場合は,事前に学会事務局までご連絡ください。. ディスカッションセッション特定のテーマにしぼったミニシンポジウム形式のディスカッションセッションを開催いたします。これらは集中的な討議が行えるよう配慮したセッションであり,本会でのテーマは下記― 3 ― を予定しています。これらのセッションでの発表を希望される場合は,申込フォームの該当欄にセッション番号(例DS2)を記入してください。ただし,応募にあたっては,必ずしも希望どおりにならないこと,開催予定が変更になる可能性があることをご承知おきください。なお,DS1, 3 は投稿を受け付けておりません。DS1 地盤関連 ISO の最新動向と持続可能な ISO 活動に向けて―地盤工学関連に ISO は必要だでもなぜ―株)座長浅田素之(清水建設DS2 最近の初期地圧測定法の手法理論と適用座長伊藤高敏(東北大学)DS3 地盤情報データベースの整備とその利活用座長三村 衛(京都大学)DS 4 新しい地盤工学のためのマルチスケール・マルチフィジックス座長中田幸男(山口大学)DS5 遺産構造物および歴史遺跡の保存における地盤工学「地盤工学会誌」への概要原稿公募テーマ「最新の ICT を活用した防災/災害対応技術」(予定)会誌編集委員会◇今回募集する下記の特集号に投稿を希望する方は,A4 判縦長の用紙に題名,執筆者と連名者の氏名,所属機関および連絡者を明記のうえ,内容が理解できる 2 000字程度の概要と,必発行号平成年月号(予定)テーマ「最新の ICT を活用した防災/災害対応技術」(予定)概要原稿の締切り平成年月日趣 旨近年,地震・津波・降雨・洪水・噴火等の自然現象に起因した災害が頻発しかつ激甚化しています。今後は首都直下地震・南海トラフ地震といった大規模地震による広域災害化や,気候変動に起因する豪雨等による災害の顕在化や多発化に備える必要があります。また復旧や復興を迅速に進めるためにレジリエントな減災技術が必要であり,そこでは「適切な箇所の防災情報を適切なタイミングで必要とする人へ渡す」ことが重要です。最近のこれらの減災を目的とする災害対応技術の進展には,ICT技術,特に IoT と AI,ロボット技術が大きく寄与しています。■催し物催し座長岩崎好規((一財)地域地盤環境研究所)DS6 新しい地盤環境管理と基準に向けた取組み座長肴倉宏史(国立環境研究所)DS7 エネルギーに基づく液状化評価の可能性座長國生剛治(中央大学名誉教授)DS8 地盤品質判定士制度のさらなる活用に向けて座長北詰昌樹(東京工業大学). その他天災など不測の事態による発表会の中止あるいは大幅な変更の際には,発表申込み料および参加料を返金できない場合がありますことをご了承ください。発表申込み・論文投稿に関するお問合わせ先公益社団法人地盤工学会 調査基準・技術推進チーム〒 東京都文京区千石――電話――Emailjgs53@jiban.or.jpホームページアドレスhttps://www.jiban.or.jp/要ならば図表等を添付して,メールにて会誌編集委員会(E mailkaishigenko@jiban.or.jp)あてにお送り下さい。◇投稿者は,本学会の正・国際・学生会員に限ります。同一著者(筆頭著者)からの複数の採択はいたしません。◇概要を審査後,掲載可となった著者には,改めて原稿依頼状等をお送りいたします。その際の本原稿の締切りは,平成 30年 5 月末を予定しております。◇最終的な掲載の可否は,編集委員会にご一任下さい。◇出版計画は随時変更される可能性があります。例えば,災害による地形変化を把握するためのドローンを用いた高精度な画像・映像や地形データの取得技術,地震後の斜面や亀裂の入った斜面の二次災害を軽減する IoT を活用したモニタリング技術,地震後の危険斜面対策工事での無人化施工技術,火山性ガス等人が立ち入れない場所における現状把握や計測に用いられるドローンやロボット技術等があります。いずれも地域の安心・安全を守る災害調査や復旧時の対応を可能とする次世代の防災/災害対応技術として貢献しています。本号では『最新の ICT を活用した防災/災害対応技術』と題して,近年の防災/災害の現状と課題,ICT を活用した災害時の調査・計測技術,災害時のドローンやロボット等を活用した最新技術とその適用事例,今後の展望を特集します。会員の皆様の積極的なご投稿をお待ちしております。物●本部講習会申込み方法及び申込み先氏名,勤務先・同住所・同電話番号, FAX ,メールアドレス,会員(会員番号)・非会員の別を明記した申込書を FAXまたはメールでお送り下さい。参加受付後,請求書と郵便振替用紙をお送りいたしますので,会費のご納入は請求金額をご確認のうえ郵便振替(または銀行送金)でお願いいたします。な「現場における地盤調査法の基本講習会」地盤工学会では,地盤工学の現場の基本的な知識を身につけていただくことを目的とした実務者向けのジオテクノートシリーズを発刊しております。本書籍は,「地盤調査の方法と解説」や「地盤調査の手引き」などの図書を参考としながら現場調査を行う際のポイントをまとめたものです。特徴としては,土砂地盤や岩盤で調査方法を区別するのではなく,支持地盤としての評価,掘削時の問題,材料としての活用など実際の用途・目的に応じて整理・とりまとめが行われており,「地盤調査の勘どころ」を押さえるのに有効です。本書籍は,平成 26 年に発刊されておりますが,これまで講お,銀行送金の場合には,請求番号と送金日を別途 FAX またはメールでご連絡下さい。地盤工学会講習会係Emailkosyukai@jiban.or.jpFAX―― 電話――習会は開催されませんでした。ただし,近年では幾度となく繰り返される大地震による被害とともに建設工事における地盤の問題もクローズアップされており,改めて地盤調査の重要性が認識されています。このような背景から本書籍の解説に加えて,新たな知見なども紹介すべく講習会を実施することとなりました。著者による解説でより分かり易い講習内容となっておりますので,多数のご参加をお待ちしております。GCPD ポイント.日時平成年月日(水)1000~1620会場地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石 4―38―2,TEL03―3946―8677)会費会員 10 000 円 非会員 13 000 円 学生会員 1 000 円後援団体の会員 12 000 円(消費税含む,テキスト― 4 ― 代別)「現場における地盤テキストテキストは,ジオテクノート◯調査法の基本~ジオ・エンジニア養成塾~」(平成26 年 1 月 発 行 ) を 使 用 し ま す ( テ キ ス ト の 価 格(税込)会員 1 847 円,定価(非会員) 2 052 円)。また,併せて当日のスライドのコピーを配布いたします。テキストが必要な方は,学会のショッピングサイト( http://www.jgs shopping.net /)より事前にご購入ください。ただし,その場合別途送料「実務者のための土と基礎の設計計算演習講習会(軟弱地盤,耐震・液状化編)」当学会では 1968 年以来,土質・基礎関係の設計等に従事する技術者を対象に本講習会を開催しており,実務に直結する講習会であると大変好評を博しています。本講習会は,全 3 回(3 日間)の構成となっており,1 回目では,軟弱地盤,耐震・液状化を対象として設計計算を行うのに必要な基礎事項・基本理論の解説から設計計算演習まで,基礎から実務までを学ぶことができる内容となっています。実務に携わる技術者にとって,演習を通して土と基礎に関する設計実務が習得できる有意義な講習会です(回毎に講師・内容は異なります)。奮って御参加下さい。なお,演習問題で電卓が必要となりますので,ご持参くださいますようお願いいたします。GCPD ポイント.日時平成30年 3 月 1 日(木) 900~1700「実務者のための土と基礎の設計計算演習講習会(山留め,斜面安定編)」当学会では 1968 年以来,土質・基礎関係の設計等に従事する技術者を対象に本講習会を開催しており,実務に直結する講習会であると大変好評を博しています。本講習会は,全 3 回( 4 日間)の構成となっており, 2 回目では,山留め,斜面安定を対象として設計計算を行うのに必要な基礎事項・基本理論の解説から設計計算演習まで,基礎から実務までを学ぶことができる内容となっています。実務に携わる技術者にとって,演習を通して土と基礎に関する設計実務が習得できる有意義な講習会です(回毎に講師・内容は異なります)。奮って御参加下さい。なお,演習問題で電卓が必要となりますので,ご持参くださいますようお願いいたします。GCPD ポイント.日時平成年月日(木)900~1700「実務者のための土と基礎の設計計算演習講習会(構造物基礎編)」当学会では 1968 年以来,土質・基礎関係の設計等に従事する技術者を対象に本講習会を開催しておりますが,参加者からは実務に直結すると大変好評を博しています。また,参加者からの演習時間延長の要望に答え,2 回に分けて実施しており,設計計算演習を中心とした講習を行い,さらに設計計算を行なうのに必要な基礎事項・基本理論を解説します。なお,今年度道路橋示方書が改定されたため,土木系の杭基礎では基本的な説明を主としますが,改定内容の説明も盛り込みます。実務に携わる技術者にとって,演習を通して土と基礎に関する設計実務が習得できる有意義な講習会です(第 1 回,第 2 回と講師,内容は異なります)。奮って御参加下さい。なお,演習問題で電卓が必要となりますので,ご持参くださいますようお願いいたします。GCPD ポイント.,日参加の場合は.日時平成年月日(水),日(木)の 2 日間会場地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石 4―38―定講(600円(税別))がかかりますのでご承知おきください。当日,会場での販売はございませんので,ご了承ください。員70名株】株 地圏総合,佐渡耕一郎【師水道 健【東電設計株】,山本コンサルタント】,今村雅弘【中央開発株】,小川浩司【応裕司【基礎地盤コンサルタンツ株】用地質場地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石 4―38―2,TEL03―3946―8677)会費会員 17 000 円 非会員 21 000 円 後援団体の会員20 000円(消費税を含む,テキスト代別)テキストテキストは,新刊本「新しい設計法に対応した土と基礎の設計計算演習(平成 29年度版)」を使用します(平成 29 年 7 月発行,価格会員 7 200円,定価(非会員)8 000円(税別))。テキストが必要な方は,学 会 の シ ョ ッ ピ ン グ サ イ ト ( http: // www.jgs shopping.net /)より事前にご購入ください。ただし,その場合別途送料( 600 円(税別))がかかりますのでご承知おきください。当日,会場での販売はございませんのでご了承ください。持参するもの電卓定員名講師岩波 基【第一工業大学】,長尾 哲【 NEXCO 東株】株】,津田和夏希【三井住友建設日本会場地盤工学会 大会議室(東京都文京区千石 4―38―2,TEL03―3946―8677)会費会員 17 000 円 非会員 21 000 円 後援団体の会員20 000円(消費税を含む,テキスト代別)テキストテキストは,新刊本「新しい設計法に対応した土と基礎の設計計算演習(平成 29年度版)」を使用します(平成 29 年 7 月発行,価格会員 7 200円,定価(非会員)8 000円(税別))。テキストが必要な方は,学 会 の シ ョ ッ ピ ン グ サ イ ト ( http: // www.jgs shopping.net /)より事前にご購入ください。ただし,その場合別途送料( 600 円(税別))がかかりますのでご承知おきください。当日,会場での販売はございませんのでご了承ください。持参するもの電卓定員60名講師渡部要一【北海道大学】,風間基樹【東北大学】,小林孝彰【(国研)港湾空港技術研究所】,鈴木亮彦株 不動テトラ】【会2,TEL03―3946―8677)費 2 日参加…会員 34 000 円 非会員 42 000円 後援団体の会員 40 000円1 日参加…会員 17 000 円 非会員 21 000円 後援団体の会員20 000円(共に消費税を含む,テキスト代別)テキストテキストは,新刊本「新しい設計法に対応した土と基礎の設計計算演習(平成 29年度版)」を使用します(平成 29 年 7 月発行,価格会員 7 200円,定価(非会員)8 000円(税別))。テキストが必要な方は,学 会 の シ ョ ッ ピ ン グ サ イ ト ( http: // www.jgs shopping.net /)より事前にご購入ください。ただし,その場合別途送料( 600 円(税別))がかかりますのでご承知おきください。当日,会場での販売はございませんのでご了承ください。持参するもの電卓定員60名株 建設技術研究所】株 建設講師李 圭太【,岡嶋義行【株】,技術研究所】,大石雅彦【オリエンタル白石株】,茂木浩二【アイテック中川 敬【新日鐵住金会― 5 ― 株 】原コンサルタント■支部からのお知らせ隆史【富山大学】,株 日本設計】株 日本設計】三町直志【,池田隼人【支 部 か ら の お 知 ら せ●各支部行事等への申込み方法各支部事務局及び主催者へお問合わせください。北海道支部第回年次技術報告会開催のお知らせ主催公益社団法人地盤工学会北海道支部後援国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所日会時平成年月日(木)~月日(金)の 2 日間場国立研究開発法人土木研究所寒地土木研究所階講堂(札幌市豊平区平岸 1 条 3 丁目)プログラム北海道支部ホームページをご覧下さい。問合せ先地盤工学会北海道支部 事務局――電話/FAXEmailhjgs@olive.ocn.ne.jpホームページ http: // jgs hokkaido.org / pastweb / hokkaido.html東 北 支 部地盤工学フォーラム東北主催(公社)地盤工学会東北支部GCPD ポイント申請中日時平成年月日(水)1400~1800会場ハーネル仙台定員名参 加 費無料(別途資料代として円申受けます。)新年会費円※参加費・新年会費のお支払いは,当日現金にてお支払い願います。申込方法支部ホームページよりお申込書をダウンロードし,メール又はファックスにてお申し込み下さい。問合せ先地盤工学会東北支部――電話―― FAXEmailjgsbth@tohokushibu.jp※詳細はホームページにてご確認ください。http://jgstohoku.org/index.html関 西 支 部平成年度市民特別講演会「防災講演会」主催(公社)地盤工学会関西支部,和泉市時平成30年 1 月20日(土) 930~1130(開場 910)会場和泉市コミュニティセンター 階多目的ホール(大阪府和泉市府中町二丁目 7 番 5 号)講演題目「和泉市の地盤と自然災害」大阪教育大学名誉教授菅野耕三「みんなの協働で,災害から命を守ろう」神戸防災日平成年度施工技術報告会「最近の建設・保全・環境技術と施工事例」共催(一社)日本建設機械施工協会関西支部(公社)地盤工学会関西支部(一社)日本建設業連合会関西支部(公社)土木学会関西支部(一社)建設コンサルタンツ協会近畿支部日会定参 加時平成年月日(水)1330~1700場建設交流館F グリーンホール員名(先着順)費会員円,学生 円,非会員円(いずれも講演概要資料代含む)技術者の会 片瀬範雄定員名(先着順)参 加 費無料申込み方法当日 910より受付を行います。直接会場にお越しください。問合せ先地盤工学会関西支部――電話―― FAXEmailo‹ce@jgskb.jp※詳細はホームページ[http://www.jgskb.jp/]にてご確認ください。申込み期限平成年月日(月)申込み方法参加申込書に勤務先,連絡先,氏名,会員の所属学・協会名を明記し, FAX を下記へお送りください。参加証と参加費請求書をお送りいたします。なお,納入された参加費の払い戻しはいたしませんので,ご了承ください。申込み先日本建設機械施工協会関西支部〒 大阪市中央区谷町―― 谷町スリースリーズビルF電話―― FAX――Emailjcmakans@muse.ocn.ne.jp※詳細はホームページ[http://www.jgskb.jp/]にてご確認ください。― 6 ― 平成年度現場見学会工事現場見学会――安威川ダム(大阪府)時平成年月日(水) 14  00 (集合)~ 17  00(解散予定)※雨天決行(運動靴,汚れてもよい服装をご準備ください)集合場所安威川ダム建設事務所(大阪府茨木市大住町 8―11(阪急茨木市駅(北口)より北に向かって徒歩約10分))定員名参 加 費会員 円,学生 円,非会員 円(保険料,消費税含む)申込み期限平成年月日(水)日平成年度幹事の公募申込み方法参加申込書に氏名,所属名,所属住所,所属先電話番号・ FAX ・メールアドレス,会員非会員の別を記入の上,申込期限までに FAX または E mail でお送りください。また,ホームページの申込みフォームからもお申込みいただけます。申込み受付後,参加証・請求書・案内図および郵便振替用紙をお送りいたします。なお,会費の納入は郵便振替(銀行振込・現金書留可)でお願いいたします。申込み先地盤工学会関西支部―電話―― FAX―Emailo‹ce@jgskb.jp※詳細はホームページ[http://www.jgskb.jp/]にてご確認ください。用地盤工学会関西支部の幹事会は,法人会員あるいは正会員の属する各業界の主だった企業や機関から幹事の推薦を依頼し,支部総会の承認を得て決定した幹事によって構成されています。幹事会は,現在まで,各業界のニーズとノウハウを活かし,各種行事や研究活動の立案・実行に尽力し,関西地区における地盤工学会に関する技術や研究の発展と普及に貢献しています。今後は,これまで幹事をお願いしていた機関にも引き続きご参画いただくとともに,これまで幹事が選出されていない新しい機関を含むすべての会員の中から,学会活動に意欲をお持ちの方に幹事になっていただくことで,さらなる学会の活性化につなげていくことが重要であります。引き続き平成年度も現在までの各機関および企業への推薦依頼に加え,公募によって幹事を選出いたします。幅広い知見の涵養や社外の人脈づくりにも有効です。また地盤工学会では男女共同参画・ダイバーシティを推進しています。積極的なご応募お待ちしております。幹事会概要)人数幹事長 1 名,幹事約35名(若手・中堅の会員。構成総務グループ,調査・研究グループ,行事・広報グループ務支部に関する事務を処理するとともに,支部活動の計画・立案・実施を行う。公募による平成年度新幹事選出人数若干名(全体では,幹事の推挙による新幹事と合わせて10名程度を選出)幹事任期年。平成年支部総会から平成年支部総会まで。公募による幹事の選出方法応募者の中から幹事会が最終候補者を決定する。最終候補者は評議員会の審議を通して平成30年度総会に推薦され,承認を受ける。応募期限平成年月日(金)応募資格平成 30 年度支部総会時点で,個人会員あるいは法人会員に属する者。 氏名,◯ 年齢,◯ 所属,◯ 所属住所,◯ 所属電話応募方法◯ 地盤工学にかか番号・ FAX ・メールアドレス,◯ 幹事を希望する理由(簡潔わる経験(簡潔に),◯に)をご記入の上,応募期限までに FAX または Email をお送りください。3 月中旬頃に結果を連絡します。※お送り頂いた個人情報は,他の目的には使用しません。問合せ先・申込み先地盤工学会関西支部―電話―― FAX―Emailo‹ce@jgskb.jpURLhttp://www.jgskb.jp四 国 支 部「平成年度地盤工学会四国支部賞」候補募集資地盤工学会四国支部では,地盤工学の学術並びに技術の発展と学会支部活動の活性化に寄与した優れた業績を表彰するために,四国支部賞(技術賞,技術開発賞,研究・論文賞,および功績賞)を設けております。四国支部賞は原則として四国支部の会員による業績を対象として,個人(複数可)または団体に授与されるものです。地盤工学会四国支部表彰規定により,平成 29 年度地盤工学会四国支部賞候補を下記の通り募集いたしますので,ふるってご応募下さい。なお,国土交通省四国地方整備局では,「建設コンサルタント業務(地質調査)における業務表彰実績の評価の拡充として,本表彰による受賞実績が入札契約手続きにおいて活用されていることを付記しておきます。記応募期間平成年月日(木)~平成年月日(水)格推薦とします。自薦・他薦を問いませんが,受賞候補者は原則として本学会の四国支部に所属する会員でなければなりません。審査および決定審査および決定は,表彰委員会で行います。発表平成 30 年度地盤工学会四国支部総会(平成 30 年 4月中旬頃開催予定)において行い,受賞者に賞状を贈ります。書類提出先次の宛先に応募書類を郵送して下さい。〒 松山市文京町 愛媛大学防災情報研究センター内地盤工学会四国支部事務局 中島応募用書類の用紙地盤工学会四国支部ホームページよりダウンロードしてください。そ の 他詳細につきましては,当ホームページに掲載されている「地盤工学会四国支部賞の応募・推薦要領」をご覧下さい。http://www.jgsshikoku.org/― 7 ― ■共催・協賛・後援共催・協賛・後援地盤工学セミナー「建設工事における発生土の利用と自然由来の重金属等の問題」主催(公社)土木学会後援地盤工学会ほか地盤工学委員会開 催 日平成年月日(月)会場土木学会 2 階 講堂ウィンタースクール「トポロジー最適化の基礎~積層造形によるものづくりへの応用~」主催(一社)日本計算工学会協賛地盤工学会ほか開 催 日平成年月日(火)会場中央大学後楽園キャンパス 号館階教室(〒1128551 東京都文京区春日 1―13―27)そ の 他詳細は下記 HP をご参照ください。第回「震災対策技術展」横浜主催「震災対策技術展」横浜後援地盤工学会ほか実行委員会開 催 日平成年月日(木)~日(金)会場横浜平和国際会議場(パシフィコ横浜 D ホール)(〒 220 0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい 1― 1― 1)第回 SEGJ 国際シンポジウム主催(公社)物理探査学会協賛地盤工学会ほか開 催 日平成年月日(月)~平成年月日(水)会場国立オリンピック記念青少年総合センター(〒1510052 東京都渋谷区代々木神園町 3―1)(〒1600004 東京都新宿区四谷一丁目 外濠公園内)そ の 他詳細は下記 HP をご参照ください。問合せ先土木学会地盤工学委員会(事務局担当橋本剛志)〒 東京都新宿区四谷丁目 外濠公園内電話――HPhttp://committees.jsce.or.jp/jiban/Emailhashimoto@jsce.or.jp問合せ先ウィンタースクール「トポロジー最適化の基礎~積層造形によるものづくりへの応用~」事務局(日本計算工学会 事務局長 石塚 弥生)〒 東京都文京区向丘―― IFP 東大前ビル階――電話―― FAXHP  http: // www.jsces.org / activity / session /004677.htmlEmailo‹ce@jsces.orgそ の 他詳細は下記 HP をご参照ください。問合せ先「震災対策技術展」事務局/エグジビションテクノロ株東條・前田・・磯・田屋ジーズ〒 東京都港区南青山―― 新青山ビル西館階――電話―― FAXHPhttps://www.shinsaiexpo.com/yokohama/Emailbosai@exhibitiontech.comそ の 他詳細は下記 HP をご参照ください。問合せ先(公社)物理探査学会 事務局〒 東京都千代田区東神田―― MK第ビルF電話―― FAX――HPhttp://www.segj.org/is/13th/Emailo‹ce@segj.org― 8 ―
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